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<title>マックのブログ</title>
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<title>試験直前の経験</title>
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<![CDATA[ 直前になって、急に点数が飛躍した。まだ安心しない。直前まで、以下を続けていく。何をしたら急にそうなったのか？<br>それは、自分の失敗の癖を知り、次に失敗をしない為に『何をすれば出来たのか、何をしなかったから解けなかったのか』の分析である。ただそれを繰り返し繰り返し、納得するまで、行う。不安が少しでもあれば、そこを絶対に逃がすな。そのしこりは次に蓄積され、病気のように全体の理解に支障が出てくる。常に、わかっているかを自問自答していけ。<br>ちなみに、羽生善治氏の言葉より<br>『アイデアはいろいろな知識が組み合わさることで生まれてきます。最初の段階では、自分が取捨選択した知識を吸収することから始める。するとある臨界点に達したとき、それまで蓄積した知識と知識が結びついて、理解になり、湧き出るようなアイデアが次々と出てくるようになるんです。そうなるまでは、やはり辛抱強く知識を蓄積していくしかありません。』<br>天才と言われる人間程、努力している。努力する天才なのだ。<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11545682194.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 18:51:04 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 勉強はいろんな事を教えてくれる。<br>この道に進む事を応援してくれる人の温かさを教えてくれる。<br>この道に進む事の重要性に気付かせてくれる人と出会う事ができる<br>この道に進む事で、その先にいる人の凄さを教えてくれる<br>この道に進む事をよく思わない人の話を聞く事で自分の意志の強さを教えてくれる<br>この道に進む事に反対する人の姿を見る事で、変化を恐れて、会社にしがみつく人間の弱さを教えてくれる<br><br>常に、結果への最短距離を考えながら、進め。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 27 May 2013 10:58:27 +0900</pubDate>
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<title>動機２</title>
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<![CDATA[ <br>根拠とはよく出来た言葉だ。漢字から理解すると、根の拠（よりどころ）。頼りとする足場の根っこ。<br>当然だが、物事には必ず根拠がある。例えば、物を買う時の思考から裁判の判決まで、もちろん、ブランド戦略も。その存在する理由（＝根拠）が、しっかり根付いた考え方でなければ、実は成らないし、花は咲かない。<br>根拠ない判断基準、推測、行動、それは、対策、戦略といった立派な言葉を使った、ただの当てこすりです。<br>世の中で共通して、根拠の基準となる物、それは法律や数字。どんな物事にも明確な根拠を見つけられるような知識を、しっかり、身につけていく。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11463468546.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 12:47:32 +0900</pubDate>
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<title>HFパーソナルエフェクツ</title>
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<![CDATA[ <br>どんなハイブランドであっても、それを自分のコアに取り込んでしまう。物選びの本質を教えて頂きました。<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11457732051.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Jan 2013 10:43:06 +0900</pubDate>
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<title>改めて、尊敬を</title>
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<![CDATA[ 大学で、進む事を避けた道。でも、今はその道に進む人間をリスペクトし、少しでも力になれば、そんな思いでこの道を進みたい。<br>先の見えない研究、未来を見通せない不安。自分の進む道が正しいのか、常に疑心暗鬼を抱きながら黙々と進めていく仕事。道が見つけられるのはごく僅か。見つからなければ、日が当たる事なく終わる。20代前半の自分には、そんな人生の賭けに踏み込む勇気、意志はなかった。<br>ただ、その研究の道に進む人間は、今の自分と同じく、人生を賭けた判断を、何処かで決断したはずだ。そんな人と対峙し、手助け出来る事を目指して生きていく。
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11440234576.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2013 23:02:28 +0900</pubDate>
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<title>私のリアリズム</title>
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<![CDATA[ 世間が考える現実的な事と、私が考える現実的な事、どちらがよりリアリティがあるか、以下を読んでから判断して欲しい。<br>ある有名なオリンピック選手の考え方で、ツィッターを通し世間で話題になったつぶやきが以下の内容だそうだ。『ある競技で金メダルを目指したが、外国の選手と元々の身体能力の差は明らかで、限界があるのがわかった。だから、自分のやりたい、やりたくないに関わらず、これだったら挑戦出来る、闘えるという競技に照準を当て、変更する事で、２個のメダルをとったのだ。』<br>この思考が超現実主義と言われて話題だそうだが、はたして彼の考えは超現実なのか？一般的には、届かぬ夢に挑むより、現実でとれそうな夢（これは夢とはいわないか…）に向かって進む事は超現実的かもしれない。しかし、オリンピックでトップを目指す彼の発言は、今まで日本人では誰も成し得なかった、前人未到に挑んだからこそ言える言葉であり、大多数の我々に当てはまる考え方ではない。<br>今、自分が挑もうとしている事は、毎年、1000人以上もの誰かが成し得ている事であり、6%近くの難関という、数字が示す現実は、むしろその選手に比べれば、多いに、というか、意思と努力で成し得る事が出来る時点で、これに挑む事自体、超現実的なのだ。俺に現実的では無いという人間がいたらこう言わせて欲しい。『あなたの言う現実とは、自らが成長しないと仮定した時の現実です。成長のない人間、それはすなわち、死を意味します』と。<br>
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11432699519.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Dec 2012 21:57:40 +0900</pubDate>
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<title>地に落ちていく者</title>
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<![CDATA[ 我々がどのようにして、地に落ちていったのか、覚えておく。我々は百貨店売上の厳しい現状を散々目の当たりにし、上位顧客層へのマーケティングに向け、盛んに改装が行われている現在。それはセレクトにとって次は我が身な事だ。今後、淘汰が進むセレクトショップの現状を物語る記事があった。<br>『昔の百貨店は、モノを売るというよりカルチャー、生活様式を売っていた。外国の新しいものを生活に取り入れていくための提案の場所だった。…しかし、日本が豊かになりすぎ、その場所としての使命を終え、収益は悪化しはじめる。提案の必要性が薄れていくことで、次に値引きという優遇策を提供しはじめる。<br>…中略…あくまでも価格競争であり、消耗戦になるからである。体力のないところは付いていけない。』<br>そう、提案性が薄れた者（敗者）は値引きしか道がない。値引きを行えばブランド価値の低下、それを上位顧客層へ行ってしまえば、もはや、生き残る術は無い。顧客価値の最大化？今、この状況を作り出し、実行している者よ、一年前に立てたその目標を、今直視出来るだろうか？<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11425232579.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:10:15 +0900</pubDate>
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<title>ドッグタウン</title>
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<![CDATA[ 心を無くすなら、死んだ方がマシだ。この映画を、いつも心に置いておこう。一日も早く見て、感じておくべきだった、この気持ちを。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11408812838.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 13:35:47 +0900</pubDate>
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<title>動機</title>
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<![CDATA[ ある大学の教授様との話のやり取り。その方が、32歳の若い大学助手とお会いになった際、その助手の経歴について話しが及んだそうだ。『学部時代に司法試験合格後、大手ソ○ーで法務部、経理部を経験。さらに法律事務所所属後、アメリカに渡りハーバードに入学。そのまま海外の司法免許をとり、さらにアメリカの法律事務所でキャリアを積み、日本に帰り助手になったそうだ。自分で経歴を話し出すくらいだから、相当自慢なんだろう。でも私が、助手よりもっとお金貰える仕事なんていくらでもあるのに…っといったら、「いや、私はここでやりたいことがあるんです。教授になってみせますよ。」だって。私の後にこんな人間がいると思うと、私もうかうかしとれんよ、アハハ』<br>価値のある生き方を選択して行かなければ、もう生きていく価値はないのだ。<br>10年後の自分。それを考え、実行に移すにあたって、情報を、もっと具体的に、表層では無く、より具体的に、分析していく。もっともっと、具体的に思考を詰めていくのだ。
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11399832645.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 22:31:43 +0900</pubDate>
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<title>人口減少問題について現在の解釈</title>
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<![CDATA[ 人口減少問題を企業、さらに個人はどのように対策を行えばよいのか。現状どのように理解しておくのがよいか。ある有名な経済研究者のシンプルで具体的な論理が掲載されていたので、現在の解釈としておくことにする。<br>『資本需要は三つの要因に分けられる。一つ目は消費者の人口、二つ目は人口の生活水準、三つ目に生産期間。人口減少の危機を迎える日本は、国外と比べ生活水準もある一定に達した現場では生産期間が長くなる投資（公共事業という事なのか？）を…というところは国の機関の仕事として、現在の日本企業は、消費者人口やその国の生活水準の向上による消費を求め、国外で事業を進めているのが現状だ。では国内でこの人口減少の局面を迎えている企業は、一体何をすればいいのか。それは二つ目の消費者の生活水準、それを言い換えるなら新たな消費の開拓を目指すしかないそうだ。
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<link>https://ameblo.jp/true-monky-ame/entry-11398568674.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 10:55:17 +0900</pubDate>
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