<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/truetradition/rss.html">
<title>統一教会存亡の危機-真の愛、真の血統を考える</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/</link>
<description>統一教会は二世時代を迎えたが、いまだ超えるべき課題は多い。私達祝福家庭がこの混乱期を越える時、祝福家庭の責任分担は甚大である。お父様の伝統が二世の中心である御子女様にその伝統が相続されるために私達はただ従う&quot;盲従者”であってはいけない。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11206694551.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11202754797.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193184394.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193177748.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193174786.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11181476655.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179668015.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179629522.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11174804585.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11173999378.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11206694551.html">
<title>ある人が病院に入院して</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11206694551.html</link>
<description>
先日、ある人が入院しているんで見舞いに行きましたが、そこで考えたこと。死が目の当たりになったら、誰が敵で誰が見方なんて関係ない。生きようとするから敵味方で血みどろの戦いをするのであり、死を目の前にしたら、人は皆、食口になる。本当の人間の姿は死を目の前にしてこそ現れる、それが人間の本然の姿だ。生きんとするものは死に、死なんとするものは生きるだ。
</description>
<dc:date>2012-03-29T00:31:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11202754797.html">
<title>江利川会長の隠された発言</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11202754797.html</link>
<description>
以前、以下のような記事を書きました。「韓国の教会本部で日本人宣教師の管理をしている江利川会長が、最近、日本人集会で、”顯進様は堕落したアダムで、郭会長は堕落したサタンだ”と公言したらしい。 彼女は以前から、公的な場で顯進様を批判してきたが、今回は更にそれをお父様のみ言葉を歪曲して全体の場で発言したから、大半の食口は疑いの目でその発言を受け止めた。 お父様の真の愛と人類一家族の思想からは出てくるはずもない発言であるが、協会幹部も、善悪の判断、原理による判断が出来なくなってきている。 言われた事を原
</description>
<dc:date>2012-03-25T00:05:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193184394.html">
<title>大母様「大変でないのは間違いである」</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193184394.html</link>
<description>
最近、韓国では大母様が巡回をされて講演されている。大母様は食口のいろいろな事情を書いた手紙をもらうそうである。その内容は皆大変だという内容だという。大母様は、「人類歴史は6000年ではない。考えられないぐらいに長い歴史がある。その歴史を蕩減しているのだから、私達の教会が大変でないというのはウソである。大変なのが当たり前だと思わないといけない」ということでした。最近は、絶対善霊が4400億人になっていますし、210代以降も解怨が今行われていますが、420代まではやらないといけない、もしかしたら、も
</description>
<dc:date>2012-03-15T09:06:15+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193177748.html">
<title>お母様「アラスカのホワイトガーデンに顯進様を一歩も踏み入れさせるな」</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193177748.html</link>
<description>
顯進様は、狩猟するための道具をアラスカコディアックの父母様の公邸「ホワイトガーデン」に、おいているし、狩猟される時には、そこに立ち寄られるのが通常である。去年かな、いつかは良くわかりませんが、去年だと思います、多分、とにかく、お母様がそこに行かれたとき、顯進様がここに一歩も足を踏み入れないようにしなさいと、管理する教会長に指示されました。顯進様が最近、狩猟されるために、その教会長に連絡したところ、来てはいけないというのです。何故だと聞くと、お母様がそのように指示されたと言います。真の愛はどこまで
</description>
<dc:date>2012-03-15T09:00:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193174786.html">
<title>教会、アメリカの裁判に340億ウォンを投入</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11193174786.html</link>
<description>
アメリカでUCIの裁判、その他の裁判、最近は、古田社長がツルーワールド相手に裁判を始めたようです。アメリカの裁判に投入しているお金は、5つの法律事務所に毎月、5億ウォン投入し、総額340億ウォン払っているようです。それに対して、UCI側は一つの法律事務所です。まさにダビデとゴリアテです。ヨイドやブラジル、金慶孝氏の裁判を含め、主要裁判に乾杯し続けているのが協会側です。ワシントン・タイムズの送金問題も一部勝訴とはいうものの、実際はお金を返金することになったし、得られるものは全部UCI側は得たという
</description>
<dc:date>2012-03-15T08:53:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11181476655.html">
<title>オテギョン教授とは誰だ？</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11181476655.html</link>
<description>
現在、日本や世界で講義されている摂理観を教育する講義はオテギョン鮮文大学神学大学院教授が講義案をつくり、その講義案をお母様と（お父様は知らない）亨進様が承認して世界で講義することになった。世界が認定するお父様のみ言の大家といえば、鮮文大神学大学院教授と清心神学大学院の二つだ。UTSといえども言語的限界があるし、世界的には認めないであろう。どんなに、日本でみ言の大家がいたとしても、結局、韓国人の言語問題と韓国人という血統的価値を考えると、実質的にみ言の能力があるといっても、韓国には勝つ見込みはない
</description>
<dc:date>2012-03-03T09:14:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179668015.html">
<title>最近の思想的混乱の原因</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179668015.html</link>
<description>
最近の思想的混乱の原因は、原理講論が無視されていることに尽きる。先ず、その原因を作っているのが、鮮文大学神学大学院の呉澤龍（お・テギョン）教授が主張する原理講論無用論だ。彼は、韓国の統一教月刊誌統一世界に毎回のように特別寄稿として論文を掲載しているが、そこに一貫して流れている思想は、原理講論は古い思想であるという考え方だ。彼は原理講論を読んでいる食口に対して「まだ、原理講論を読んでいるのか」と言うという話をいろんな人から聞く。彼の主張は、最新のお父様のみ言が優先されるべきで、古いみ言はそれほど重
</description>
<dc:date>2012-03-01T11:29:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179629522.html">
<title>ソウル高裁刑事部、金○○、朱○○を背任罪で公訴提起決定有罪確定時、2〜5年服役も</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11179629522.html</link>
<description>
ソウル高裁刑事22部は2012年2月22日WTAの裁定申請を受け入れ、被疑者金○○、朱○○に対して背任罪で公訴提起することとした(2011年 3875裁定申請事件)。裁判所の決定によって、検察はこの事件を義務的に起訴しなければならず、新しい裁判所が組織されれば、本格的な公判が開かれる。代表的なホワイトカラー犯罪の背任罪は最高5年以上の無期懲役刑に処されることがあり、有罪と判決が下された場合、両方の被疑者は、2～5年にあたる刑が確定する可能性があり、背任による被害額が50億ウォンを超えるため、執行
</description>
<dc:date>2012-03-01T10:46:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11174804585.html">
<title>「何で帰ってこないのか」と審判する人たちへ</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11174804585.html</link>
<description>
顯進様を批判する人たちの大半が「何で、お父様の行事に来ないのか」と審判する。一方では、「何で帰ってこないのか」と言いながら、他方では、顯進様も郭錠煥会長もサタン、及びサタンの一味のように講義までしている。これは大変な矛盾だ。「何で帰ってこないのか」と思うのは食口として自然な感情であったとしても、それを妨害する講義や「み言」や、裁判が行われていることをどう解釈するのか。あなたは真の愛を誰に適応するのか。教会の指導部に真の愛がないこと、もし、彼らが「アベル」だとすれば、「アベル」の行動が天国と地獄を
</description>
<dc:date>2012-02-25T09:01:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/truetradition/entry-11173999378.html">
<title>最近考えること</title>
<link>https://ameblo.jp/truetradition/entry-11173999378.html</link>
<description>
教会にはいろんな人種がいる。顯進様を批判するのに血眼になってやっている人たち。来年までにやるべきことには余り関心がないようにも思われる。信仰とは恐ろしいものだ。普遍的真理と信仰は一致しないのか。以前は、韓国人しか一生懸命信仰的ドクマに陥って行動していなかったが、最近は、日本でもGPFを潰そうとしたり、顯進様を批判することを主な仕事とする人たちが出てきた。私の価値観からは理解できない人たちがいるのは私を信仰とはなにかという根本的問いかけに導く。歴史をさかのぼれば、同じような人たちはいつの時代にもい
</description>
<dc:date>2012-02-24T12:12:50+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
