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<title>一歩踏み出す『勇気』でやる気を補うブログ</title>
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<description>『全ての人間は、自分自身の幸福・楽しみを追求し、国家・社会の平和と繁栄に貢献する権利を有する』『全ての人間は、人生を失敗する権利を有する』（映画『アメリ』参考）</description>
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<title>失敗しても当たり前、成功したら男前</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>「失敗しても当たり前、成功したら男前」</b></span><br><br>成功失敗の比率は良い人でも五分五分、普通でも１：９です。<br><br>つまり、成功者と言われる人でも１０回やって１回しか成功しない。<br>失敗するのが当たり前なのです。<br><br>それでも、チャレンジする。成功するためのチャレンジする。<br><br>なぜなら、うっかり成功しちゃった時に男前になれるからです。<br><br>男前になったら女性にもてる。<br><br>だから、チャレンジする。<br><br>とっても単純です。だからこそこれが真理なのかもしれません。</span>
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 10:55:35 +0900</pubDate>
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<title>いつかは乗り越えないければならない壁なら、今乗り越える</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">今乗り越えず先延ばしにしても、結局また出会わなければなりません。<br><br>それならば、覚悟を決めてしまいましょう。<br><br>やってみたら意外と何とかなるものです。<br><br>出来るようになった時のワクワク感は測り知れません。<br><br>とっととやっつけちゃいましょう。<br><br><br></span>
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<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 10:28:51 +0900</pubDate>
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<title>慣れとは良くも悪くも恐ろしいものです。勇気で立ち向かいましょう。</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">結論：勇気で立ち向かいましょう</span><br><br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">脳の機能により慣れと言うのがあります。<br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">同じような事を何度も繰り返していくと、脳がその行動を最適化し、<br>より容易に行えるようになります。<br><br>慣れは環境にも言えることで、<br>今いる環境に慣れ過ぎてしまってそこから抜け出せなくなることや、<br>海外に行ったときの興奮もしばらくすると落ち着いてきたりします。<br><br>そして、この慣れと言うのは「やる気」にも働いてしまいます。<br>昨日は「よしっ！やるぞ！」と意気込んてみたものの、2～3日後には、<br>「あれ？あのやる気はどこへ行ってしまったんだ？」<br>となることはよくあると思います。<br><br>これは、脳が『やる気のない自分』に慣れていて、<br>『やる気の出てる自分』に慣れていないから起こることです。<br><br>人間の脳には恒常性という性質があります。<br>恒常性と言うのは人間の生存本能の一つで、<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">「昨日の自分で生きられていられたから、<br>今日も昨日のままであるべきだ！<br>変わってしまったら、死ぬかも知れないじゃないか！」<br><br></span></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">という考えが脳に刻み込まれているのです。<br><br>この脳の恒常性の壁に当たった時、<br>それに負けずに続けられるかがひとつのカギになります。<br><br>そして、それを超えるために勇気が必要だと私は考えます。<br><br>しかし、無理やりやろうとする必要はないかもしれません。<br><br>どうしてもしなければ死んでしまうようなことや、<br>どうしてもしたいことなら、恒常性が働いても動けます。<br><br>動けないということは、必要のないこと楽しくないことなのでしょう。<br><br>それなら、無理してやる必要はないです。<br>我々は大人であり、無理やり嫌な事をやる義務はないのですから。<br><br><br>恒常性が働いた時は、無理して続けない。<br>それでもやりたかった勝手に動ける。<br>どうしてもやらなければならないのなら、勇気を出しましょう。<br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br><br></span></span>
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<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 09:55:54 +0900</pubDate>
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<title>私は情熱に溢れ、勇気を持って決断する　アファメーション</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">以前、アファメーション（自己説得）についてお話ししました。<br><br>同じ文言を繰り返し唱える事によって、潜在意識にその状態を<br>すりこむというのがアファメーションでしたね。<br><br>アファメーションには様々なものがあり<br>例えば、具体的な目標を唱えるもの、抽象的になりたい状態を唱えるものなど、<br>唱えるという行為自体は変わらないですが、何を唱えるかが少し違ってきます。<br><br>さらに、本などに書いてある文言をそのまま唱えるのものや、<br>自分で考えた文章を唱えるものもあります。<br><br>私の場合は、マークフィッシャー著「成功の掟」に書いてある文言のを<br>朝晩50回ずつと、昼間にも気が付いたら言うようにしています。<br>文はふたつあります。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">１．「毎日、すべてにおいて私は向上していく」<br>２．「心を鎮め、自分が神であると知れ」</span><br><br>そして、もうひとつ日々の生活の中唱えている文があります。<br>これは私が自分で考えたものですが、<br>自分に当てはまる良い文だと思うのでよく唱えています。<br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">●「私は情熱に溢れ、勇気をもって決断する」</span><br><br>落ち込んだ時や、迷っている時など、この文章をなんどもなんども唱えていると<br>またやってみようという気持ちになってきます。<br><br>潜在意識は言葉によってコントロールできます。<br>潜在意識をコントロールできれば、自然と体が動き出してしまいます。<br><br>是非潜在意識を上手く活用して、成功への道のりを歩んでください。</span>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 08:38:28 +0900</pubDate>
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<title>運動とやる気</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">朝・夜めちゃくちゃ寒い・・・。<br>布団から出られない！<br><br><br>さて、やる気を出すひとつの方法として運動するという方法があります。<br><br>筋トレやウォーキングなど少し息が上がるくらいの運動が良いそうです。<br><br>血液の循環が良くなることで、<br>ハッピーホルモンと言われるエンドルフィンという脳内物質が出てきます。<br>それにより、やる気が上がってくるそうです。<br><br>実際に私は、どうしてもやる気が出ない時にはとりあえず動くことにしています。<br><br>筋トレをしたり、そうじをしたり、大きく深呼吸をしたり・・・<br><br>少し体を動かすだけでもリフレッシュして、「よしっ」という気持ちが湧いてきます。<br>（湧いてこない時もありますが・・・）<br><br>ひとつの方法論です。<br>試すのにお金もリスクもありませんから、とりあえずやってみましょう。<br>やる気が出たら儲けものです</span><a href="http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do?editor_flg=2#" title="キラーン" genreid="1" itemid="10" style="color: rgb(51, 51, 51); text-decoration: initial; margin: 0px; padding: 0px 2px; border: 0px; vertical-align: baseline; background-color: rgb(255, 255, 204); display: inline !important; white-space: nowrap; font-family: 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', 'Hiragino Kaku Gothic Pro', メイリオ, Meiryo, Osaka, 'ＭＳ Ｐゴシック', 'MS PGothic', sans-serif; line-height: 19.200000762939453px; text-align: center;">(￣▽+￣*)</a><div><br></div>
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<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 08:39:32 +0900</pubDate>
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<title>勝利の女神は勇者に微笑む</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">将棋界で伝説的な力を誇る「羽生善治」さんの座右の銘です。<br><br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">勝利の女神は勇者に微笑む</span><br><br>どの手を打つか迷った時、羽生さんはより勇気のいる手を選ぶそうです。<br><br>この格言が羽生さんの強さの秘訣の一つなのかも知れません。<br><br>大天才かつ人格も優れている羽生さん、我々も学ぶことが多そうです。</span>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 08:09:42 +0900</pubDate>
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<title>苦悩を味わったものだけが光を見る事が出来る</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">今、後悔しているなら、恐怖をと不安を感じているなら、あなたには光を見る資格がある。<br><br>過去偉大な人たちはみな等しく、挫折と苦悩を味わってきました。<br><br>それにも負けず、自分の意思と信念でやりたいことを貫いた結果、<br>光を見る事が出来たのです。<br><br>過ぎ去った日々に後悔と自己嫌悪を感じたことがあるなら、<br>どうしたら良いかわからず頭を抱えて死について考えたことがあるなら、<br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">寒い夜に泣きながら星空の下で眠ったことがあるなら、<br>あなたには光を見る資格がある。<br><br>そして、あなた光を見る事が出来る。<br><br></span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;">叶う夢だから心に宿る。</span><span style="font-size: 16px; line-height: 24px;"><br><br><br>苦悩と挫折が人生をより豊かなものにしてくれる。<br><br>苦悩しなければ、苦悩する人を助けられない。<br><br>挫折をしらなければ偉人とは呼べない。<br><br>どんな経験もいつか必ずあなたを助けてくれるでしょう。<br>そして、同じく苦しむ誰かを助ける力となってくれるでしょう。<br></span>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 08:23:00 +0900</pubDate>
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<title>1円でも良いので、お金が自分に入ってくる仕組みをまずはつくろう</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">収入を増やしたいのであれば、今までの収入減とは別のところから、お金が入ってくる流れをつくることを考えましょう。<br><br>1円でも入ってくる流れが作れるということは、それをより拡大できる可能性を持っているということです。<br><br>今はインターネットがあるので、副業や株やアフィリエイトなど、やれることは結構あります。<br><br>お金持ちは複数の収入源を持っていることが多いです。<br><br>稼いだお金を投資に回し、投資から生まれたお金を更に投資する。<br></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">流れをつくり、更にその流れを大きくしようと投資をする。<br></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br>こうしていくと最初はなかなか増えないかもしれませんが、年を追うごとに増える速度は上昇し行きます。<br><br>アインシュタインの言う複利の力です。<br><br>第一歩として、まずは流れをつくりましょう。<br><br></span>
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<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 08:56:02 +0900</pubDate>
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<title>みんな大好き坂本龍馬さん</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">何でも思い切ってやってみることですよ。</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">どっちに転んだって人間、</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">野辺の石ころ同様、</span><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">骨となって一生を終えるのだから。</span><br><br><span style="color: rgb(17, 17, 17);">・・・司馬遼太郎著「竜馬がゆく」より<br><br></span></b></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><br>安定を重視する人生をか、冒険を重視する人生をか、みんなここで揺れ動いています。<br><br></span></span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-size: 14px; line-height: 21px;">どちらの人生を送るかは、人それぞれです。<br><br>しかし、最後はみな平等に終わりが来るということを忘れてはいけません。<br></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><br>大切なのは「どちらを選べばより幸せになれるか、より他人を幸せにできるか」です。<br><br><br>私は「安定重視」という選択肢は元からありませんでしたので、選ぶ必要すらありませんでしたが・・・。<br><br>そして、このブログは冒険を重視する人のためのブログです。<br><br>冒険重視を選んだ人は一歩踏み出す勇気をまず身につけましょう。<br><br>難しくはありません。<br></span></span><span style="color: rgb(17, 17, 17); font-size: 14px; line-height: 21px;">読むだけで勇気が出てくる言葉を探せばいいんです。</span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><span style="color: rgb(17, 17, 17);"><br><br>ちょっとやる気がない時、元気がないとき、5分おきにでも見てみましょう。<br><br><br></span></span>
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<pubDate>Sat, 17 Nov 2012 08:51:17 +0900</pubDate>
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<title>どうせ駄目なら、やってみよう！</title>
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<![CDATA[ <span style="line-height: 21px;"><span style="color: rgb(0, 0, 255); font-size: 14px;">「どうせ駄目なら、やってみよう」<br></span><br><span style="font-size: 14px;">一歩踏み出せずに、日々をだらだらと垂れ流してた私に、ちょっと勇気をくれた言葉です。<br><br>不安ばかりが膨らんで、行動する元気がどんどん奪われていくのを感じていました。<br><br>しかし、この言葉で「やらなくても人生駄目になるのは目に見えている。やっても駄目かもしれないが、もしかしたら出来ることもあるかもしれない。どうせどっちに行っても駄目ならやってみよう。」と踏ん切りをつけることが出来ました。<br><br>とりあえず、一歩踏み出すことが大切です。<br></span></span><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;">小さなことでいいので、やってみることが大事です。<br></span><span style="line-height: 21px;"><span style="font-size: 14px;"><br>駄目で良いのでやってみましょう。<br>案外出来てしまうことに驚くと同時に、早くやらなかった自分にちょっと後悔しますよ</span></span>・°・(ノД｀)・°・<span style="line-height: 21px;"><span style="font-size: 14px;"><br><br></span></span>
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<pubDate>Fri, 16 Nov 2012 08:02:53 +0900</pubDate>
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