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<title>TRYATTACKーZのブログ</title>
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<description>水木一郎さんアニソンデビュー2曲目からの熱血大ファン。初恋は『どろろ』（手塚治虫）の百鬼丸。マンガ・本ともに蔵書多数。「社会」「哲学・思想」「歴史」「教育・心理」「言葉・文化」「医療・健康」「暮らし」などについてぼちぼち綴りたいです。よろしく&lt;m(__)m&gt;</description>
<language>ja</language>
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<title>『日本人が知らない日本の戦争史』、『大人の心理学常識』、『脳に悪い７つの習慣』ほか</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 12px;">☆⌒(*＾-゜)v<br>TRYATTACK-Zです。<br></span><br><span style="font-size: 12px;">最近買った本を書きますね。<br>ざっと流し読みはしましたが、どれもまだ、しっかりと読んではいません。(^^ゞ</span><br><br><strong><font color="#0000ff"><span style="font-size: 14px;">『日本人が知らない日本の戦争史』（2014、豊田隆雄、彩図社）</span></font></strong><br><br><span style="font-size: 12px;">近所にあることは知っていたけれども一度も入ったことのないコンビニに入ってみたら、この本を見つけました。<br><br>副題は、<br>「～歴史の授業では教えてくれない真実の日本戦争史～<br>この国は、私たちが知っているよりもずっと多くの戦火をくぐり抜けてきた<br>・終戦後も戦い勝利した部隊　　・一度だけあった日韓単独の戦争<br>・初めて外敵を退けた日本人　　・モンゴル襲来での御家人の奮戦」<br>とあります。（表紙より引用。）<br><br>脚注がついていて読みやすそうです。<br><br>コンビニに行ったら、この本の「ダイジェスト版」がもう出ていました。<br>私が今回買った「元の本」は昨年９月に初版が出て、今年２月に第２刷が出ているので、人気があるのでしょうね。<br>先に「元の本」に出会えてラッキーでした。先に「ダイジェスト版」を見ていたらそちらを買っていたことでしょう。z(*^^)v</span><br><br><span style="font-size: 14px;"><strong><font color="#0000ff">『大人の心理学常識』（2014、トキオ・ナレッジ、宝島社）</font></strong></span><br><br><span style="font-size: 12px;">副題は、<br>「コミュニケーション力がアップする心理学の養成講座」<br>とあります。（裏表紙より引用。）<br><br>320ページとかなり分厚いものの、780円。安い！紙は、わら半紙っぽいです。<br>今気がついたのですが、2014年10月に初版発行ですが、2015年9月にもう第４刷が出ています。これはかなり売れていますね。章立てはありますが、どこからでも気軽に読み始められるのも人気の訳かもしれません。<br><br>章立ては、<br>第１章　「心理学」とは何だろうか？<br>第２章　「心理学」の歴史と進化<br>第３章　「心理学」的人間の脳と心のしくみ<br>第４章　「心理学」で性格がわかる<br>第５章　「心理学」でよりよい人間関係を築く<br>第６章　「心理学」における心の病気<br>第７章　環境で人の心は変化する<br>第８章　人の心は身体にあらわれる<br>第９章　恋愛は「心理学」で解明できる<br>第10章　「心理学」でリーダーシップを身につける<br><br>パラパラ読みをしたところ、知っていることが８割くらいの感じでしたが、そのほうがざっと読むには良さそうに思えました。もちろん知らないこともあるし、あるいは知っていることでも、その心理学的実験や仮説を「誰がいつどのように行ったのか？」が曖昧なものもありますが、この本ではそれらが確認できます。といっても、専門知識は全く必要がなく、この本は「ごく軽めの、楽しい読み物」です。<br>「はじめに」の最後に、<br>「本書では、ちょっとしたテクニックから、深い洞察を要することまで、さまざまな心理学エピソードをまとめた。滑稽に見える毎日に、少しでも役立てていただければ幸いである。」<br>とありますので、著者のスタンスがわかると思います。<br><br>その中の第５章から、内容を少しだけご紹介します。（今パラパラ読みをして目にとまりました。）以下、引用：<br><br>なんでネットはすぐに炎上するの？<br>　　　　　匿名だと攻撃性がアップするから。<br>　　　　　　　名前や顔が見えないと人は攻撃性が増加する<br><br>　インターネットの広まりは、人間が匿名で行動できる場を大幅に増やした。匿名の状態では、人は普段では取らないような非常識な行動に出がちだといわれるが、それは本当なのだろうか。心理学史に残る有名な実験で振り返ってみたい。<br>　心理学者のジンバルドーは、女子学生を集め、ある女性に電気ショックを与えるという実験を行った。この際、女子学生は2つのグループに分けられ、一方は目と口だけに穴を開けた袋状の服をかぶって誰だかわからないようにされ、一方は顔を隠さず、胸に名札をつけさせた。対象者たちは、女性が電気ショックに苦しむ様子はボックス越しに観察できる。もし、かわいそうと思えばいつでも電気ショックのボタンから手を離してよいとされていた。<br>　人道的な点を踏まえ、この女性は苦しむ演技をしていただけのウソ実験だったのだが、匿名グループのほうがはるかに長い間ボタンを押していたことが明らかになった。自分が誰だかわからない状態では、人は多かれ少なかれ攻撃性を増すのである。（pp.144-145）<br></span><font color="#0000ff"><br></font><span style="font-size: 14px;"><font color="#0000ff"><span style="font-size: 14px;"><strong>『図解　脳に悪い7つの習慣』（2015、林成之、幻冬舎）</strong></span></font></span><br><br><span style="font-size: 12px;">副題は、<br>「やめるだけで脳のパフォーマンスが驚く程よくなる！<br>多くのオリンピック選手を指導した脳神経学医による42万部突破の大ベストセラー、マンガと図解で一新！」<br>とあります。（表紙より引用。）<br><br>今、気づいたのですが、元の本があるのですね！そうか、ベストセラーを図解したわけだ。<br>奥付を見ると、<br>※本書は、幻冬舎新書『脳に悪い７つの習慣』（2009年9月刊）の内容を一部修正し、最新情報を入れて改訂した図解版です。<br>とありました。<br>これは、読んで面白かったら、元の新書を買ってみようと思います。<br><br>内容を少しだけご紹介します。以下、引用：<br><br>Chapter4-5 本をたくさん読んでも思考力は高まらない。<br>　読書はすばらしい習慣ですが、ただたくさん読めばよいというわけではありません。脳のためになる読書の方法を知っておきましょう。<br>POINT！　・もの知りでも、思考力が高いとは限らない<br>　　　　　　　・本を読むなら「量より質」を重視する<br>　　　　　　　・よい本は他人に説明できるくらいに読み込む　<br>　自分が本当に良いと思う本を厳選し、内容についてよく考えながら何度もくり返し読むようにしましょう！（pp.64-65）<br><br><strong><font color="#0000ff">『図解　ラクして頭がよくなる全技術　３３のコツ～速読・話し方・思考の整理法～』（2015、斎藤孝、学研ムック）</font></strong><br><br>『声に出して読みたい日本語』（草思社）の著者の斎藤孝さんの本ですね。<br><br>「本書の特徴」として<br>「図解でポイントがつかめる<br>見開きでサクサク読める<br>すぐ実践できるメソッドが満載」<br>とあります。（裏表紙より引用。）<br><br>書かれているメソッドは、偶然ですが、私が昔から心がけていることと一致する点が多くありました。年齢も近いし…。（あら、年齢がバレる。…まあ、特撮ものの『変身忍者嵐』の主題歌で、水木一郎さんの大ファンになったことなどから、もうおおよそバレていますよね。）<br>私自身が試行錯誤の結果、「こうした方が良さそうだな。」と思って自分なりに編み出したことを、明快にメソッドとして書いてくれているので、「せやせや！」とか「もっと言って！」などと同意・応援しながら読みたくなりました。<br>思考回路や行動パターンの整理や確認に良さそうだと思いました。</span><br><br>さて次は、コンビニバージョンのコミックスです。<br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="#ff1493"><strong>『DEATHNOTE』（集英社ジャンプリミックス）第４巻　（次は９月１８日発売、最終巻）<br><br>『NARUTO』（集英社ジャンプリミックス）第１１巻　（次は９月１８日発売）<br><br>『伊賀の影丸』（My Fisrt Big Special　小学館）「由井正雪～正雪討伐編～」　（次は９月１８日発売）<br><br>『ジパング』（KPC　講談社）「大日本帝国海軍に合流」　（次は９月９日（水）発売）</strong></font><br><br><font color="#ff1493"><strong>『手塚治虫セレクション　激闘！ロボットヒーロー』（三栄ムック）　（次は９月２８日発売）</strong></font></span><br><br><span style="font-size: 12px;">このようなところでしょうか。<br>今回は、コンビニバージョンのコミックスを買いに行ったついでに買った本ばかりなので、図解やダイジェスト版をたくさん買ってしまいました(~_~;)<br><br>最後まで読んでくださってありがとうございます。&lt;m(__)m&gt;</span><br>
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<link>https://ameblo.jp/tryattack-z/entry-12070287135.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 23:22:36 +0900</pubDate>
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<title>こんなにも恐ろしい「メディア漬け」(ﾉﾟοﾟ)ﾉ　ｵｵｫｫｫ-</title>
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<![CDATA[ ☆⌒(*＾-゜)v<br>TRYATTACK-Zです。<br><br>先日、かかりつけの内科医クリニックに行ったのですが、そこの待合室で非常に興味深いポスターを見つけました。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif"> <br><br>日本医師会が企画している『健康プラザ』という、シリーズもののようです。<br><br>今回のテーマは<br><font color="#ff0000"><span style="font-size: 18px;">「<strong>メディア漬けに注意！～親子でメディアリテラシー～</strong>」<br></span></font>（監修：佐藤和夫）というもの。<br><br>私は自分が体調が悪いことも忘れて、持っていたメモ帳に、会計を待つ間に必死で書き写してきました。以下は、そのポスターからの引用です：<br><br><br><font color="#ff1493"></font><span style="font-size: 14px;"><font color="#ff1493"><strong><u>I.電子メディアは、子どもの発達に影響します<br></u></strong>　<br>　<font color="rgb(0,0,0)">子どもたちがメディアから得るものは少なくありません。しかし、”心身の発達に大切な体験と時間が奪われてしまう”、”視聴内容に影響される”など、様々な悪影響も指摘されています。（表参照）<br></font><br><font color="#0000ff"><strong>☆メディアが子どもに与える影響　（表）</strong><br><br><strong>◎心身の発達への影響</strong><br></font><br></font><span style="font-size: 16px;"><span style="font-size: 14px;">●言葉の発達の遅れ：　乳幼児では長時間視聴と言葉の発達の遅れが関連する。<br>●肥満の助長：　運動不足を助長し肥満・体力低下を助長する。<br>●行動・睡眠：　注意散漫となる。睡眠に悪影響を及ぼす。<br>●デジタル・ディメンシア：　電子メディアが脳の働きを低下させる。<br>●成人期の健康：　成人期の肥満、高血圧、喫煙、高コレステロール血症などに影響する。<br>●学力：　長時間視聴で学力（学業成績）が低下する。<br>●インターネット・ケータイ：　メディア依存症（中毒）、ネットいじめの要因となる。<br><br>（TRYATTACK-Z註：「ディメンシア」とは「認知症 dementia」のこと。z(-_-;)z　）<br></span><br><font color="#0000ff">◎視聴内容の悪影響</font></span><font color="#ff1493"><br><br><font color="rgb(0,0,0)">●暴力性：　暴力シーンが攻撃的行動を増大させる。<br>●性の問題：　メディアでの性の接触が、性行動を低年齢化させる。<br>●喫煙・飲酒：　テレビ視聴（喫煙・飲酒シーン）と喫煙・飲酒が関連する。<br><br></font><br><strong><font color="#ff1493"><u><span style="font-size: 16px;">II.小児科医からの提言</span></u></font></strong><br><br><font color="rgb(0,0,0)">日本小児科医会は、次のように提言しています。<br><br>①２歳までのテレビ・ビデオ視聴は控えましょう。<br><br>②授乳中・食事中のテレビ・ビデオ視聴は止めましょう。<br><br>③すべてのメディアへ接触する総時間を制限することが重要です。１日２時間までを目安と考えます。<br><br>④子ども部屋にはテレビ・ビデオ・パソコンを置かないようにしましょう。<br><br>⑤保護者と子どもで、メディアを上手に利用するルールを作りましょう。<br><br><br><strong><span style="font-size: 14px;"><font color="#ff1493"><u><span style="font-size: 16px;">III.親子でメディア・リテラシー</span></u></font></span></strong><br><br>”パソコン・携帯電話・ゲームを公私のけじめをつけて使用する”、<br><br>”電子メディアではなく実際の対人関係を優先する”。<br><br>私たち大人が節度とマナーの手本を示し、親子で上手に電子メデイァとつきあいましょう。<br></font><br><font color="rgb(0,0,0)"><font color="#ff1493"><strong>註</strong></font>：リテラシー（literacy）とは、読み書きする能力、ある分野に関する知識やそれを活用する能力。<br>メディア・リテラシー（media literacy）とは、メディアを主体的に読み解く力、評価する力、活用する力。<br>ここで述べるメディアとは、テレビ・ビデオ・テレビゲーム・携帯用ゲーム・インターネット・携帯電話などを意味する。<br></font><br><font color="rgb(0,0,0)"><span style="font-size: 12px;">・・・・・以上、引用でした。<br><br>「メディアが子どもに与える影響」は、もともとは表になっていたものを文章で表現したため、少しわかりづらいですね。すみません。<br><br>（I、II、III　、☆、◎、●　という見出し番号・記号やアンダーラインは、読みやすくするために私がつけました。）<br><br>私は、このポスターを見るまでもなく、<br>電子メディアに対しては、本能的に危険<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif"> を感じるので、<br>「君子危うきに近寄らず」で、<br>電子ディアとは、<br>昔から（考えたら子どもの頃からだなあ～！）、自分から距離を置いています。<br><br>携帯電話を持つのも、とても遅かったですね。<br>それも、いよいよ必要に迫られてイヤイヤ買ったなあ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif"> 。<br>最初はPHSの一番安い棒状タイプ。<br>それから「パカパカの携帯電話」に乗り換えて、<br>機種変更を１～２回しただけで、今でもそれを使っています。<br>つまりガラケーを持ち続けています。<br>それも、寝室には持ち込みません。<br><br>調べ物は、「紙の本」が基本ですね。<br>辞書・事典に関しては、「紙の辞書・事典」のほうを圧倒的にたくさん持っていますが、<br>「電子辞書」が便利なこともよくわかっているので、２つだけ種類の違うものを持っています。<br>たとえば、寝室で寝転びながら読書するときにさっと調べるための「電子辞書」を常に枕元に置いていますが、<br>全体像をつかみたい時は「紙の辞書・事典」で調べます。<br>あるいは、「パソコン」で調べたことを「電子辞書」や「紙の本」で調べなおすこともよくありますね。<br><br>テレビは見る番組が決まっていて、それ以外は電源オフ。<br>「つけっぱなし」には絶対にしません。<br><br>レンタルビデオの会員になりません。<br>本当に欲しいビデオ<br>（たとえば、<br>アニメ『どろろ』（手塚治虫原作）や<br>市川崑劇場『木枯し紋次郎』（笹沢左保原作）や<br>アニメ『タイガーマスク』（梶原一騎原作）や<br>アニメ『流れ星銀～銀牙～』（高橋よしひろ原作）や<br>大河ドラマ『新選組！』（三谷幸喜作…三谷さんって水木一郎さんの高校の同窓生だわ！）<br>などなど、まだまだたくさんありますが）<br>は、<br>大人になってから自分で買って（いわゆる「大人買い」して）、<br>丁寧に丁寧に、節度を持って、観ます。<br>（『どろろ』と『木枯し紋次郎』のビデオを観るときは、なぜか、緊張して<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">&nbsp; きちんと正座してしまいます～ぅ。）<br><br><br>これって、親から押し付けられたルールやしつけではなくて、<br>（昨年亡くなった母は、「テレビっ子」で、ずっと居間や寝室のテレビをつけっぱなしにしていました。だから実家に行くとテレビがつきっぱなしでイヤでしたよ～。(~_~;)　）<br>自然とそうなっていたのです。<br><br>ゲームも、全くしたことがありません。<br>世代的には、<br>インベーダーゲームに始まって、<br>ゲームボーイとか任天堂DSとかプレイステーションとか、あるいはゲームセンターとか、<br>誰でもゲームが気軽にできる環境でしたが、<br>私は、ゲームをしたことがないのです。<br>ゲームに費やす「時間」と「お金」と「エネルギー」がもったいない気がして…。<br>そうや、<br>Wiiが流行った時、<br>クレジットカードのポイントで本体だけ入手しましたが、<br>使わずにそのままにしていますね。<br><br>水木一郎さんが、たくさんゲームソングを歌っていらっしゃるので、<br>『スーパーロボット大戦』くらいはやったほうがいいのかもしれませんが、<br>私は、水木一郎さんのCDの歌だけで私なりに作品の世界観を掴んでおり、充分満足です。<br>ヾ(≧∇≦*)ノ　<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif"> <br><br>ああ、そうだ！<br>水木一郎さんが、プロフィールで、<br>「趣味：ゲーム」<br>と書いていらっしゃるのですよね。<br><br>ご自分がゲームソングを歌っていらっしゃるので無理もないのですが、<br>「子どもの発達への電子メディアの影響」を考慮して、<br>もうちょっと違う表現にしていただければなあ…<br>と、思いました。<br>たとえば、<br>「趣味：ゲーム　だけど１日２時間以上はやらないよ！」<br>とか。<br>小学校三年生の道徳の教科書に「水木一郎評伝」が載っているし、<br>世界中でも「ANIKI」と慕われていらっしゃるのですから、<br>水木一郎さんの影響力は決して小さくないですものね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br><br>ま、いろいろ書かせていただきましたが、<br>メディアから得られるものは少なくないし、<br>使いこなせればとても便利なものであることは間違いないので、<br>「節度とマナー」をもって「主体的に」使いこなしていければ良いのではないかと思います。<br><br>おやおや、<br>パソコンの前に座っている時間が長くなりました。(~_~;)z<br>節度をもって、この辺で失礼しますね。<br><br>最後まで読んでくださってありがとうございました。m(__)m<br>では（*＾-＾*）ノ~~ﾏﾀﾈｰz</span></font></font><font color="#ff1493"><br></font></span><font color="#ff1493"></font>
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<link>https://ameblo.jp/tryattack-z/entry-12067200551.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2015 18:46:14 +0900</pubDate>
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<title>『ジパング～大日本帝国海軍に合流～』（かわぐちかいじ、講談社KPC）</title>
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<![CDATA[ <p>☆⌒(*＾-゜)v</p><p>TRYATTACK-Z　です。</p><br><p><font size="2">先週</font><font size="2">、『デスノート』のコンビニ版を買いにセブンイレブンに行ったら、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『ジパング～新しい歴史の胎動～』と『ジパング～新しい歴史の誕生～』を発見しました（講談社KPC）。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">作者のかわぐちかいじさんは、寡聞にして存じ上げませんが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「”太平洋戦史”と”人間の本質”を壮大なスケールで描く！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">というキャッチコピーに惹かれたのと、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">途中からではなくて第１巻から揃えられる、という理由で、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">上述の2冊を買い求めました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">後ろ表紙に、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">次巻　ジパング～大日本帝国海軍に合流～</font></p><p><font size="2">８月２６日（水）発売！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とありましたので、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">昨日８月２７日（木）に、一日遅れながら、コンビニに買いに出かけました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">出先で立ち寄ったファミリーマートには、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">既に持っている２冊があるだけで、買いたいものはなくて、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">帰宅後、最初の２冊を買ったセブンイレブンに出かけました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ありました！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『ジパング～大日本帝国海軍に合流～』（講談社KPC）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">早速買い求めました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">後ろ表紙には、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『ジパング～幻の王国・満州～』９月９日（水）発売！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とあります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">本文の後ろの広告欄をパラパラめくっていたら、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『沈黙の艦隊』（かわぐちかいじ、新装版KCDX）単行本全１６巻、絶賛発売中！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とあるのに気づきました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">キャッチコピーは、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「漫画史に残る傑作、堂々復刊！！」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">おお！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『沈黙の艦隊』ならば、聞いたことがあります。たしか、映画化もされましたよね？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">原作を私は読んでいませんし、映画も見ていませんが、名前だけは知っています。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">なるほどね、その原作者が、かわぐちかいじさんなのですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">まだ、最初の1冊を流し読みしただけなので、感想は言えませんが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私個人的な希望を言わせていただくならば、むちゃぶりですが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">☆ミッドウェー海戦の「運命の５分間」のもう少し前にタイムスリップして、「運命の５分間」を覆してほしかった・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">☆タイムスリップして助けることになる大日本帝国海軍の将校を、臼淵磐大尉にしてほしかった・・・。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">の二点です。(＾┰＾；）ゞ</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">臼淵磐大尉は、実在の人物です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">映画『男たちの大和』では、長嶋一茂さんが演じていらっしゃいましたね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">映画の中では、黒板に、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「死ニ方用意」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">と書いて、部下に訓示をしているシーンが印象的だったのではないでしょうか。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「士道」と「武士道」の違いについて語ったりもしていましたね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私は映画『男たちの大和』を見て原作が読みたくなって、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『決定版　男たちの大和』（上・下）（辺見じゅん、2004、ハルキ文庫）を読み、さらに、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『女たちの大和』（辺見じゅん、2005、ハルキ文庫）を読み、さらに、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『死ニ方用意　小説　臼淵磐大尉』（長谷川卓、2005、ハルキ文庫）を読みました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『死ニ方用意』の裏表紙に、彼の言葉があります。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「負けて目覚めることが必要なのだ。俺たちは日本の新生に先駆けて散る。まさに本望じゃないか。」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あ～、彼のような人にこそ生きていてほしかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">戦後の日本を支えてほしかった。驚異の復興を見てほしかった。導いてほしかった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">小説（映画ではなくて、小説。原作のこと）『永遠のゼロ』（百田尚樹、2009、講談社文庫）を読んでいても、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">いかに将来有望なる優れた人材を、軍の上層部が、いとも簡単に部品のごとく「使い捨て」にしたことかと、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">強い憤りを感じます。</font></p>
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<pubDate>Fri, 28 Aug 2015 17:24:35 +0900</pubDate>
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<title>デジタルディバイドのない社会の実現を！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">☆⌒(*＾-゜)v</font></p><p><br><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「digital divide (デジタルディバイド)」という言葉、ご存知でしょうか。ご存知でしょうね。(^^ゞ</font></p><p><br><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「情報格差」と訳されることが多いかと思います。私はそう覚えています。</font></p><p><br><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『デジタル大辞泉』から引用しますね。以下、引用：</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font color="#ff0000" size="3"><strong>デジタル‐デバイド【digital divide】</strong></font> </font></p><!-- social-button --><!--/explanation--><div class="contents-wrap-b-in"><div class="content-box"><!--kokugo--><div class="kokugo"><!--explanation--><p class="in-ttl-b"><br><font size="2"><br></font></p><p class="in-ttl-b"><font size="2"><strong>《「デジタルディバイド」とも》コンピューターやインターネットを使いこなせる者と使いこなせない者の間に生じる格差。労働条件や収入、入手できる情報の量や質などに見られる。個人間だけでなく、国家間や地域間の格差を指す場合もある。情報格差。デジタル格差。IT格差。</strong></font></p></div><!--/kokugo--><!-- content-box --><div class="content-box"><font size="2"><br></font></div><div class="content-box"><p class="cite sup-a"><br><font size="2"><br></font></p><p class="cite sup-a"><font size="2">以上、引用でした。</font></p></div></div></div><p><br><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">何かにつけて「詳しくはホームページで」とか、「今すぐクリック/検索」とか、</font></p><p><font size="2">まるでパソコンを持っていることが「当たり前」というか「前提」というか、</font></p><p><font size="2">そういう時期がいつの間にかやってきて、</font></p><p><font size="2">私は、</font></p><p><font size="2">猛烈に違和感を覚えました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">パソコンも携帯電話も持たずにできれば一生過ごしてやろうと、</font></p><p><font size="2">本気で思った時期もありますが（苦笑）、</font></p><p><font size="2">やはり現実問題としてそういうわけにはいかなくなり、</font></p><p><font size="2">まあ、嫌々ながらパソコンは持つことになりました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">携帯電話は、いわゆる「ガラパゴス型携帯電話」</font></p><p><font size="2">（あれ？いっときは「パカパカ携帯」とか言ってなかったっけ？）であって、</font></p><p><font size="2">基本的には「電話」と「メール」と「ダウンロードした水木一郎さんの歌を聴くための道具」以外には、</font></p><p><font size="2">使用用途が思いつかないので、</font></p><p><font size="2">スマートフォンへの買い替えは考えていません。(^ー^;)z</font></p><p><font size="2">だって、必要ないもん！　(ﾟдﾟ)(｡_｡)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">もしもどうしてもネット検索する必要が生じれば、いやいやでもパソコンで調べますよ。(~_~;)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">たとえば電車の中で、なぜほとんどの人々がスマホの画面を操作しているのかわかりません。(？_？)</font></p><p><font size="2">お友達あるいは彼氏・彼女と並んで座っていても、各々が自分のスマホをずっと触っていませんか？</font></p><p><font size="2">そんなにも皆が皆、絶えず何かを調べることに熱中するほど、私たちって勉強家だったっけ？</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、本題の「デジタルディバイド」。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">多分、お年寄りの方々の多くはせいぜいガラケーをお持ちくらいで、</font></p><p><font size="2">スマホやパソコンを「サクサク」（～この擬態語は誰が言いだしたの？～）使いこなせる方はそう多くはないと思います。(-_-;)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、スマホは一部の障害のある方々には非常に便利なツールでもありましょうが、</font></p><p><font size="2">一部の障害のある方々には（色々な意味で）使いづらいものでもあるかと思われます。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">実例を挙げれば、</font></p><p><font size="2">知り合いのお嬢さんで知的障害を伴わない広汎性発達障害の方が、</font></p><p><font size="2">大学に進学したところ、</font></p><p><font size="2">大学の単位の登録を全てパソコンで行う必要があり、</font></p><p><font size="2">登録でどうしてもミスが出てしまい、必修科目を受講し損ねたりで、</font></p><p><font size="2">非常に苦労したと聞きました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">今は就職活動もまずはインターネット上で始めるのでしょう？</font></p><p><font size="2">スマホやパソコンを上手に使いこなせない人は、若くても、そこからハンディキャップを背負うわけですよね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">また、「スマホ依存症」</font></p><p><font size="2">（スマホに関係する「買い物依存症」や「恋愛依存症」などの全ての依存症を含めて）は、</font></p><p><font size="2">おそらく「ガラケー依存症」（…というかどうかは知りませんが…）よりも、</font></p><p><font size="2">質と量の点で問題がはるかに大きいような気がします。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">世間は、スマホやパソコンを便利に快適に「サクサク」使いこなせている人たちばかりでないことを、</font></p><p><font size="2">さらに地域間や国家間の格差も生じている現実を、</font></p><p><font size="2">少し想像力を使って思いやっていただきたいものです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">現代の日本はたとえば女性や障害のある人たちに、少しずつとはいえ、</font></p><p><font size="2">私が子どもの頃とは比べ物にならないほど配慮が進んできました。</font></p><p><font size="2">（もちろんまだまだ「道半ば」ですが。）</font></p><p><font size="2">「全ての人に優しい社会」は、きっと、</font></p><p><font size="2">誰にとっても暮らしやすい社会であろうと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最後まで読んでくださってありがとうございました。&lt;m(__)m&gt;</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tryattack-z/entry-12064763140.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Aug 2015 02:43:33 +0900</pubDate>
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<title>最初に揃えたマンガが『巨人の星』だっ！（8/28/2015一部改定）</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><p><font size="2">☆⌒(*＾-゜)v</font></p><p><font size="2">TRYATTACK-Zです。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ブログ…ていうか、パソコンに関して「超初心者」にして「超絶オンチ」なので、ブログの書き方も要領がつかめません。</font></p><p><font size="2">ですので、読みにくいところが多分にあるでしょうが、どうか勘弁してやっておくんなさい。_(_^_)_</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">先週土曜日は文字通り「徹夜(=_=)」して、</font></p><p><font size="2">「</font><font size="2">大好きにして尊敬してやまない水木一郎さん」について、</font></p><p><font size="2">初めてブログをがんばって書いてみたのですが、</font></p><p><font size="2">朝の6時前かなんかに、急に、文字変換ができなくなったと思ったら、</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「…ログオフしています、シャットダウンしています、パソコンの電源を切らないでください…」</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">とか画面に出て、画面が真っ黒になって、苦労の作が一瞬にして消えました。(ヽ'ω`)z</font></p><p><br></p><p><font size="2">というわけで、このブログも果たして投稿できるのかどうか、全く自信がありません。┐( ∵ )┌</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">さて、今回は、『巨人の星』や『タイガーマスク』、『あしたのジョー』などのマンガ・劇画の原作者：梶原一騎さんの作品についてのコメントです。</font><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><font color="#ff1493"><strong>最初に揃えたマンガが『巨人の星』　</strong></font>です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">小学校低学年の時に初めて私が単行本で全巻揃えた（というか、母が買ってくれた）のが、</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『巨人の星』（原作：梶原一騎さん、画：川崎のぼるさん）です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに、私の初恋の人にして今も恋焦がれるキャラクターは、手塚治虫さんの『どろろ』の百鬼丸です。『巨人の星』との出会いよりもさらに以前の話です</font><font size="2">が、その話にふれたら長～くなること必至ですので、ここでは割愛させていただきまする。</font><font size="2">z_(_^_)_z　</font></p><br><br><p><font size="2">さて、『巨人の星</font><font size="2">』ですが、そもそも、私が学校の友達から『巨人の星』第３巻だけを何の気なしに借りてきたんですよ。</font></p><p><font size="2">読み終わって、リビング（昔は、お茶の間、と言いました。）に置いていました。</font></p><p><font size="2">すると、</font></p><p><font size="2">翌日、学校から帰宅したら、母がお茶の間で新品の『巨人の星』第４巻を読んでいたのです！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">つまり、第３巻を読んだ母が、続きを読みたくなってお買い物のついでか何かに、第４巻を買ってきていたのですね。</font></p><p><font size="2">そうやわ、当時、母は、自動車の免許を取りに自動車教習所に通っていたので、ほぼ毎日出かけていました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それからは、母が外出するたびに、第５巻、第６巻…と『巨人の星』が1冊ずつ我が家に着実に増えていきました。(￣∀￣)</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">私も、子どもながらに、夢中になって読みましたよ～！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そのうちに、私の誕生日かクリスマスが来て、</font></p><p><font size="2">「プレゼント、何がほしい？」</font></p><p><font size="2">という質問に、思わず、私は、</font></p><p><font size="2">「『巨人の星』残り全部！」</font></p><p><font size="2">と、答えました。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">それで、『巨人の星』全巻が揃ったというわけです。z(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))z</font></p><p><font size="2">幼くして、『巨人の星』コンプリートコレクションの所有者！\( •̀ω•́ )/</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">小学校低学年の私には、「青春群像編」は難しくてちっともわかりませんでしたが、とにかく夢中になって何回も何回も読みましたね。</font></p><p><font size="2">終いには、セリフと場面が、全部諳んじ（そらんじ）られるようになりました。(*^^)z</font></p><p><font size="2">また、私よりも10歳2ヶ月年上の姉が、</font></p><p><font size="2">「あの場面やって！」</font></p><p><font size="2">とか、面白がって私に言うのですよ。</font></p><p><font size="2">私は即座にその場面を手振り身振り付きで、キャラクターによって声も変えて、完璧に「再生」したものです。アニメ版は一切見ていません。</font></p><p><br></p><p>そうなってくると、『巨人の星』の「人生観」（attitude towards life）みたいなものが、私の魂まで染み込んでくるのですよね。(^^ゞ</p><p><br></p><p><font color="#ff0000">「二</font><font color="#ff0000">死満塁ツースリーの迫力が、俺は好きだ！」</font>　とか</p><p><br></p><p><font color="#ff1493">「星さんに見守れながら死にたい。でも、もし星さんがマウンドに立っていたら声をかけないでほしい。そこは、星さんにとって、美奈よりも大事な場所…」　</font>とか、</p><p><br></p><p><font color="#0000ff">「なぜ遠回りを選ばん？！（中略）　二度と近道を選んでみい。その時こそ、この星一徹の子ではないと思え！」　</font>とか。</p><p><br></p><p>（記憶で書いていますので、「原文ママ」ではありませんが。）</p><p><br></p><p>その後は、梶原一騎さん原作のマンガ・劇画、</p><p>『柔道一直線』、『侍ジャイアンツ』、『タイガーマスク』、『あしたのジョー』、『愛と誠』、『新巨人の星』、『タイガーマスク二世』　などなど（順不同）…を長年にわたって愛読してきました。</p><p>『柔道一直線』と『愛と誠』以外は、一応、全巻揃えているつもりなのですが、漏れている作品がありましたらごめんなさい。</p><p><br></p><p>小学校低学年の時には、『タイガーマスク』の「覆面ワールドリーグ戦」が学級文庫にあったのですが、</p><p>虎の穴から送り込まれてくる化物じみた覆面レスラーとの対決が、もう、怖くて怖くて…。((((；ﾟДﾟ))))</p><p>社会人になってしばらくしてから『タイガーマスク』を「大人買い」して、「怖いマンガ」ではなくて「深いマンガ」だということが分かりました。</p><p><br></p><p>『あしたのジョー』も、子どもの頃には全く理解できませんでしたね。(~_~;)</p><p>あの作品は、私よりもかなり年長の「全共闘世代」が、夢中になったんでしたっけ？</p><p>あの世代の方々が「力石徹のお葬式を実際に出した」話が、伝説になっていませんか？</p><p><br></p><p>年上といえば、星飛雄馬って、けっこう歳いっていますよね（笑）。</p><p>「長嶋茂雄選手が立教大学から巨人軍に入団する記者会見場で、長嶋茂雄選手に向かって魔送球を投げたチビ」が、飛雄馬ですからね。私は、まだ生まれていません。</p><p>考えたら、お父さんの星一徹さんは、戦後、復員して帰ってきて巨人軍に復帰して、戦地で痛めた肩を補うために編み出したのが、「ランナー必殺の魔送球」なんですからね。</p><p><br></p><p>『タイガーマスク』の伊達直人は、明記こそされていませんが、『火垂るの墓』の主人公のような「戦災孤児」だと推測されます。</p><p>アメリカで「黄色い悪魔」と言われ恐れられていたタイガーマスクが10年ぶりに帰国したとき、オリンピックが既に終わった東京を見て、「東京もすっかり変わってしまった」とつぶやきますから、年齢をだいたい計算できますよね。</p><p>まあ、「主人公の年齢」って、一般的に割り出しにくい（往々にして途中で設定が変えられちゃったりするから…）のも事実なのですが…。</p><p><br></p><p>『柔道一直線』は小学生の時、『愛と誠』は中学生の時に、それぞれ友人に借りて読みましたが、自分では揃えていません。自分で買うほどの passion を感じなかったということでしょうかねぇ。作品の中の印象的な場面やセリフなどは、今でもはっきりと覚えていますので、決してつまらなかったとかいうのではなくて、チャンスがなかったということでしょうか。</p><p>（『柔道一直線』の実写版のOp,を水木一郎さんがカバーしていらっしゃるので、歌は知っています。）</p><p><br></p><p>『新巨人の星』は、社会人になりたての頃に、水木一郎さんファンの友人から譲ってもらったのですが、「少年マンガ」の『巨人の星』に慣れている私には、『新巨人の星』はなんだか馴染めなくて、その後の引越しの際に、誰かにあげてしまいました。</p><p>（アニメ『新巨人の星 Part II』の主題歌「心に汗を」と「お前がいれば」を、水木一郎さんが歌っていらっしゃることは、もちろん知っていましたが、それで「贔屓目」に見たとしても、やはり『巨人の星』に軍配が上がりますね。）</p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">その後、割とまあ最近になって、『新巨人の星』も全巻揃えて新たにちゃんと全部読み直しましたが、</font></p><p><font size="2">う～ん、どうでしょう？　（・３・） </font></p><p><font size="2">『巨人の星』のもつ「迫力・説得力」には、及ばない感じを受けました。(´ε｀；)z</font></p><p><font size="2">その理由も分析してみたのですが、詳しくは、タイトルを改めて語りたいと思います。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『タイガーマスク二世』も、『タイガーマスク』ほどの「切迫感・迫力」が感じられなかったように思います。</font></p><p><font size="2">「かつての健太君（？）が、レスラーになるために自分から虎の穴に乗り込んだ」という設定が、「誘拐まがいのやり方で全世界から孤児を集めて悪役レスラーを養成していた虎の穴のスカウトにさらわれてきた伊達直人」と、悲壮感が全然違いますよね。</font></p><p>ちゃんとレスラーとして新日本プロレスに所属しているし、本職（？）はスポーツ新聞記者だし。</p><br><p><font size="2">（この作品も、テレビアニメでは、水木一郎さんがOp, Ed &amp; </font><font size="2">挿入歌を歌っていらっしゃいますし、文庫本の第２巻の帯やあとがきを書いていらっしゃるのですが、作品としては、やはり『タイガーマスク』に軍配が上がると思います。）</font> </p><p><font size="2">この理由なども、詳しくは、タイトルを改めて語りたいと思います。</font> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">長くなりそうなので、今回はこの辺で失礼しますね。</font> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">『侍ジャイアンツ』（週刊少年ジャンプでたまたま原作の第一回連載を読んだり、水木一郎さんが「松本茂之」という名前で主題歌を歌っていらっしゃったりなど、御縁は深いのですよ～。）などにつきましても、また後日改めさせていだだきます。</font> </p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">最後まで読んでくださってありがとうございます。m(__)m</font></p></font>
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<link>https://ameblo.jp/tryattack-z/entry-12064612517.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 17:01:38 +0900</pubDate>
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<title>昨日買った本および、次号発売予定メモ</title>
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<![CDATA[ <p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: right; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="right"><font size="3"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt">8</span><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt">・２１・２０１５<span lang="EN-US"><br></span></span></font></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><b style="mso-bidi-font-weight: normal"><span style="FONT-SIZE: 14pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">昨日買った本</span></b><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO">　</span></p><p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"><span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO"><br></span><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><br></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">コンビニエンスストアで、「コミックのコンビニ<span lang="EN-US">Ver. </span>」を買いました。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">・<span lang="EN-US">LAWSON</span>にて</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><strong>『<span lang="EN-US">MARUTO</span>―ナルトー』「伝の十　我愛羅救出！」（岸本斉史、集英社<span lang="EN-US">SJR</span>）<span lang="EN-US"><br></span></strong></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">　　　次号、<span lang="EN-US">9/4</span>（金）発売</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><strong>『伊賀の影丸』「由井正雪―正雪、討伐編―」（横山光輝、小学館<span lang="EN-US">My First Big Special</span>）<span lang="EN-US"><br></span></strong></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">　　　次号、<span lang="EN-US">9/18</span>（金）発売</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><strong>『手塚治虫セレクション 激闘！ロボットヒーロー』（手塚治虫、三栄書房<span lang="EN-US">SAN-EI MOOK</span>）<span lang="EN-US"><br></span></strong></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">　　　次号、『手塚治虫セレクション　奇想天外！<span lang="EN-US">SF HERO</span>』<span lang="EN-US">9/28</span>（金）発売</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">『三つ目がとおる～三つ目族の謎～』買って帰って本棚にしまおうとしたら、全く同じものを持っていたので即、返品しました。<span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><br></span><br></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><br></span><br></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">・<span lang="EN-US">7-ELEVEN</span>にて</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">『<strong>デスノート』「<span lang="EN-US">III.</span>　夜神<span lang="EN-US"> vs. L</span>③ヨツバキラ」（原作<span lang="EN-US">/</span>大場つぐみ、漫画<span lang="EN-US">/</span>小畑健）<span lang="EN-US">SJR <br></span></strong></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">　　　次号、<span lang="EN-US">9/4</span>（金）発売</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">（『デスノート』は以前に全巻持っていて、「もういいや」と思って古本屋で売却したのですが、また買っています。<span lang="EN-US">(~_~;)</span>　）</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><span lang="EN-US"><br></span></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><strong>『ジパング』「新しい歴史の始動」、「新しい歴史の誕生」（かわぐちせいじ）講談社<span lang="EN-US">KPC <br></span></strong></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">　　　次号、<span lang="EN-US">8/26</span>（水）発売（毎月第２・第４（水）発売！）</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">以上です。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">はあ～…ε=(･д･｀*)ﾊｧ…</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">今、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">三栄書房の『手塚治虫セレクション』の第一弾がなんと！『どろろ』だった…という話題で</font></span><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">、かなり熱く語ったのですが、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">何分、「パソコン超音痴」の私のことなので、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">「下書き保存」に失敗して、一瞬にして消えました。</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">Σ(ﾟдﾟlll)z</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">先週の土曜日は、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">「TRYATTACKZによる　水木一郎論　序論」みたいなものを、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">本当に徹夜して書いてみたのですが、</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">朝の6時前に、やっぱり一瞬にして消えました！</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">Σ(ﾟдﾟlll)z</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3"><br></font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">今日は、この辺で失礼しますね。z(_^_)z</font></span></p><p class="MsoNormal" style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt" align="left"><span style="FONT-FAMILY: HG丸ｺﾞｼｯｸM-PRO; mso-bidi-font-size: 10.5pt"><font size="3">今度こそ、ちゃんと保存できるのかなあ～～～？？？　('_')</font></span></p><br><p><font size="3"><br></font></p><br><p><font size="3"><br></font></p>
]]>
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<link>https://ameblo.jp/tryattack-z/entry-12064541041.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Aug 2015 14:33:54 +0900</pubDate>
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<title>百鬼丸、紋次郎、ハヤテ・・・哀しき漂泊者たち（仮題）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 03:24:20 +0900</pubDate>
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<title>TRYATTACK-Z（略称：ＴＲ-Ｚ）です。よろしく！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 23 Oct 2011 23:56:38 +0900</pubDate>
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