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<title>パソコンスキルが初心者でも４５日で得意になる方法</title>
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<title>新兵器発見</title>
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<![CDATA[ こんにちは。講師の黒田です。<br><br>今日は、<font color="#FF0000"><strong>歯と歯の間の汚れを落とす、新兵器！</strong></font>についてです。<br><br>以前は食事をしても、たま～にお肉の筋が挟まるとか、<br>野菜の繊維が挟まってしまうことがありましたが、<br>いつからか爪楊枝が使いたくなる場面が増えてきました。<br><br>これって、華麗変化？？いやいや、加齢変化でしょっ！<br><br>そうなんです。少しずつ歯茎がやせて歯と歯の間が拡がってきているからです。<br><br>みなさんは、間に詰まった汚れ、どうしていますか？<br>気になるときだけ、べろや指で取っておしまいですか？<br>気にならないから、いつもと同じように歯磨きしておしまいですか？<br><br>歯医者さんに行って、「磨けていませんね」なんて言われた事ありませんか？<br>心の中では、”えっ？ちゃんと磨いていますよ！最低５分間は！”<br>なんて、反発したりして・・・<br><br>歯ブラシ以外に、歯と歯の間を磨く道具として<br>デンタルフロス（糸ようじ）や歯間ブラシは、だいぶ認知されてきています。<br><br>でも、使いこなせている方は、結構少ないのではないでしょうか？<br><br>フロスを巻いた指先が、紫色っぽくなるのに、うまく糸が歯の間に入らなかったり、<br>歯間ブラシの針金が曲がってしまったり・・・。<br>歯茎をつついて出血してしまったり・・・。<br>案外と、使いこなすにはテクニックが必要です。<br><br>だから、面倒くさいし、まっ、いいかぁ～と、それらの道具を使うことを放棄され、<br>結果、虫歯の原因や口臭の原因になってしまっているのです。<br><br>でも、あきらめないでください！<br>新兵器を見つけました。<br><br><strong>フィリップスから出ている、エアーフロス　ウルトラ</strong>です。<br><br>ジェット水流の３回連続噴射　機能がすごいです。<br>歯と歯の間にノズルの先端を合わせたら、ボタンを押すだけ。<br><br>１度だけでなく、３回連続して噴射される水流が<br>かなりのすぐれもので、汚れを押し出し、浮かせあがらせてすっきりできます。<br><br>もう少し安いと嬉しいですが、かなり期待できるすぐれものです。<br>お試しあれ！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 14 Mar 2016 23:49:22 +0900</pubDate>
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<title>音波ブラシの盲点</title>
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<![CDATA[ こんにちは。講師の黒田です。<br><br>短時間でしっかり磨ける音波ブラシは、だいぶユーザーが増えてきています。<br><br>今日は<font color="#FF0000">音波ブラシの弱点克服法</font>をお知らせします。<br><br>歯ブラシを持っている手がくすぐったいほど振動が強かった音波ブラシですが<br>今では改良されて、かなりの微振動になりました。<br><br>おかげで、私も使えるようになりました。<br>なぜって、手がくすぐったくて歯磨きどころじゃなかったんです（笑）。<br><br>使用者が増えた音波ブラシですが、使っているというだけで安心していませんか？<br><strong>本当にしっかり磨けているのでしょうか？</strong><br><br>毛先が当たらなくても、音波の力で汚れを浮き上がらせて落とす！<br><br>でもそれは、汚れを浮き上がらせるための時間も必要なんです。<br><br><br>音波ブラシは毛先が勝手に動いてくれます。<br>手磨きするときのように音波ブラシを動かしてしまうと、<br>歯から、あるいは歯と歯の間から、汚れを浮かせる時間がたりません。<br><br><strong>音波ブラシを保持しながら、磨く場所をずらすように意識すること</strong>が大事です！<br><br>磨いた後は、歯の表面がツルツルしているかどうか？、ベロで歯の表面を触って確認してください。<br>磨けていないところは、ちょっとヌルッとしていますよ！<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/trysan5/entry-12136838118.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Mar 2016 01:19:54 +0900</pubDate>
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<title>奥歯の奥まで磨けてる？！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。講師の黒田です。<br><br><font color="#FF0000"><strong>「奥歯の奥まで磨く」方法</strong></font>の紹介です。<br><br>奥歯の奥って、何？？<br>そんな風に思った方、いらっしゃいますよね。<br><br>私も気になるのですが、ちゃんと生えていない親知らずが左下にあるんです。<br>この親知らず周りが、磨きにくいんです。<br>磨きにくいからいいや！じゃ、虫歯になって泣きを見るのは自分です。<br><br>皆さんは、どうやって磨いていますか？<br><br>今日は、わかっているようで知らない奥歯磨きの技の紹介です。<br><br>奥歯を磨くときは、大きく口を開けちゃダメです！<br><strong>口を半開きにして、ほっぺの力を抜いた状態で歯ブラシをくわえます</strong>。<br><br>くわえた歯ブラシを奥まで突っ込んで、<br>歯ブラシの先端の毛先を歯にくっつけたまま、<br><strong>歯ブラシの柄をほっぺたの方から耳の方に横にひっぱる</strong>と、<br>毛先を奥歯の後ろ側にまわし込むことができます。<br><br><br><strong>半開きにしたまま、歯ブラシをくわえたほうに下顎を横にスライドさせる</strong>と<br>更に歯ブラシを奥まで突っ込んで動かしやすくなります。<br><br>部分磨きに合わせた特殊な歯ブラシを併用すると更に良く磨けます。<br><br>ぜひ、やってみてください！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/trysan5/entry-12136261977.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 14:47:45 +0900</pubDate>
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<title>口臭が気になる！</title>
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<![CDATA[ こんにちは。講師の黒田です。<br><br>今日は、<font color="#FF0000"><strong>ちゃんと磨いているのに口臭が気になるとき<br>やってみたい口臭改善方法</strong></font>の紹介です。<br><br>私も時々、歯磨きしたのにお口の中がすっきりしないことがあります。<br><br>はい。食べ過ぎて胃腸の動きが弱くなっているとき。<br><br>これは、いくら歯を磨いても内臓から上がってくる排気が原因ですので<br>口臭を気にするよりも、内臓の働きの改善に努めるべきです。<br><br>では、内臓に問題がない時の口臭は何が原因？<br>虫歯、歯周病の治療はちゃんと、歯医者に通っているし・・・<br><br>そんな時やってほしいのは、<strong>舌磨き</strong>です！<br><br>舌の表面には多くの突起が密集しています。<br><br>舐めた飴の色が、舌に移ってギョッとした経験ありませんか？<br>想像以上に、舌の表面に汚れが残っているんですよ。<br><br>やわらかめの歯ブラシで、やさしく舌の表面を奥の方からかきだしてください。<br>これだけで、口臭に変化がみられます。<br><br><br>やりすぎは禁物です。<br><br>逆に、ゲッ～と吐き気が強いときは、歯ブラシではなく、ガーゼで拭ってもOKです！<br><br><br>口臭に関しては、本人の気にし過ぎということもあります。<br><br>舌磨きをやってみて変化が実感できなくても、<br>お口の中の細菌数は確実に減少しているので、口腔環境の改善は確実ですよ。<br>是非、やってみてください！<br>
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<link>https://ameblo.jp/trysan5/entry-12136250009.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 13:22:09 +0900</pubDate>
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<title>歯の黄ばみが気になりませんか？</title>
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<![CDATA[ こんにちは。黒田　ケイ子です。<br><br><br>春めいて来て、服装も軽やかな配色のものが気になり始める頃になりました。<br>気分も徐々に上がり始め、化粧の色合いも変えたくなりますね！<br>そんな時、鏡に映った口元にうっすらとした歯の黄ばみが気になることありませんか？<br><br><br>今日は、<font color="#FF0000"><strong>「歯医者に行かず歯のうっすら黄ばみをとる方法」</strong></font>をお知らせします。<br><br><br>私も、コーヒー、紅茶が大好きで良く飲むので、<br>油断すると、うっすらと歯が茶色く着色してしまいます。<br><br>歯医者に行くのは、ちょっと・・・。<br>でもそのままにしていたら、口元を恥ずかしくてさらせない。<br><br>そんな時、やってみる価値ありです！<br>自分できれいにしちゃいましょう。<br><br><br>まずは、毛先の広がっていない歯ブラシを用意します。<br>毛のかたさは、ふつう～かためが適しています。<br><br>歯ブラシに水をつけず、歯磨き粉を１センチほど出します。<br><br>まず、狙いを定める歯は１本だけにします。<br><br>着色している歯の表面に毛先をまっすぐに当てます。<br>このとき、歯ブラシは狙った歯に対し横ではなく、縦に構えてください。<br><br>準備ができたら、着色黄ばみが薄くなるように願いながら（笑）、<br>歯面に毛先を密着させて歯ブラシを縦に動かします。<br><br>ゴシゴシと力を入れすぎて、毛先が広がりすぎないように気をつけてください。<br><br>数回繰り返すと、白い歯に戻ります。<br><br><br><br>普通の歯磨き粉でもいいのですが、<br>酵素やフルーツ酸などを配合してある着色にスポットを当てた歯磨き粉をお勧めします。<br><br><br>頑固な黄ばみは、衣類のしみと一緒で自分では落とせず、<br>歯医者でとってもらう必要がありますが、<br>うっすら黄ばみなら、自分で落とせることがあります。<br><br>ぜひ、トライしてみてください！
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<link>https://ameblo.jp/trysan5/entry-12136219537.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Mar 2016 11:56:51 +0900</pubDate>
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