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<title>ts0bqk6xynのブログ</title>
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<title>めいわくめーる</title>
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<![CDATA[ <br>ここ最近、初めての迷惑<a href="http://cute.ap.teacup.com/bacang/">出会い　マリー</a>メールに悩まされていた最初の１通は13日yahoogoogleSNSオークションサイト等にアクセスした際に抽選を行った結果２等に当選。<br>3000万獲得おめでとうございます。<br>連絡をください。<br>的な内容だった経験がない俺でも一発であっこれはとうとう来たかと思ったまぁとりあえず無視この日はこの一通だけだったけど、次の日からがやばかった朝起きるとメールがちょっと文末を変えて、また同じ内容のメールを送ってきやがったと思ってたらまたメール結局約一時間おきに朝７時から夜12時までこの度は本当におめでとうございますお忙しいとは思いますがご連絡よろしくお願いします幸運の女垂ェ微笑みましたねなんて書いてあった最初のうちはまだよかったそのうちものの数分で手続きが完了しますのでお早めに３等の方はすでに受け取りが完了しましたご返答がない場合、繰り上げ当選になって賞金を受け取れなくなりますなんて少しせかし始めて15日に入ると興奮して連絡することを忘れているのですか夢じゃなく現実ですが。<br>あの時受け取っておけばなんて後悔しないようにとか言い始めたと思ったら遅延行為はやめてください現実逃避なんてするな冷やかし、イタズラですかと説教めいた言葉が出てきたそしてとうとうしつこい方ですねこっちは遊びじゃないんです。<br>まさかこの状況を楽しんでいるんじゃないですよね社会人としてのモラルを疑いますよ。<br>迷惑してるのを考えてくださいとお叱りのメールがこの状況を楽しんで何が悪いってかこんなメールを送ってる貴方たちのほうがよっぽどモラルを疑われませんかで16日には最終警告貴方のせいで３等から５頭の方が賞金を受け取れなくて迷惑してますというメールがあれっ確か数日前に３等の方はすでに受け取ってるみたいなことを言ってなかったかそして次のメールで新たな登場人物女が倉田優さん外資系社長年収４億男性恐怖症３年前に事故で耳が不自由にというプロフィールこの人が4000万を振り込むから男性恐怖症の克服に協力してという内容あれっ俺が男だってばれてるってか本当に男性恐怖症なら見ず知らずの奴に普通頼むか普通に合コンでもやればいいだろしかも4000万払ってまで。<br>でそもそも事故で難聴って設定いるまぁということでその入金のために口座情報を教えてということらしいです。<br>とうとう最終目標を表に出しちゃったよ。<br>それは一番やっちゃメだろでもここまでは想定の範囲内ですというのも初日に２等3000万メールで検索したら見事にヒットこうなることが先人の方たちの書き込みでわかってましたとにかく17日まで口座情報を教えろメールが続き、その夜。<br>最終警告あと２時間以内に返信がない場合は遅延損害金を請求しますこれ以上依頼人を困らせないでくださいとのこと。<br>はいはい。<br>わかりましたよ。<br>ちゃんとスルーしますからそれでそのあと数件のメールがあった後、今日18日の朝を最後にメールが途絶えました約５日間。<br>60通以上にもなるメール。<br>正直、矛盾だらけで突っ込みどころ満載のメールの数々は楽しかったかなりイラついたけどΔ今回得た教訓悪いことをするにも賢くなくちゃいけないよ
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<link>https://ameblo.jp/ts0bqk6xyn/entry-11204067824.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 12:20:23 +0900</pubDate>
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<title>あれから1年</title>
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<![CDATA[ <br>以下、福島リアル福島をずっと見ていてほしいブログ用に書いた日記です。<br>あの日から1年が経った。<br>経験したことのない大地震。<br>恐怖にパニックになりながら、家族や友人知人の無事に涙した日。<br>そして原発<a href="http://cute.ap.teacup.com/bacang/">出会い　マリー</a>事故。<br>何も考えられず、とにかく避難した。<br>避難先の埼玉で、残ったみんなの事を思うと後ろめたく、地元の為に働いたりボランティアにも行けない子持ちの身が情けなかった。<br>とにかく毎日泣いて、お酒に逃げていた。<br>結局は仕事再開にあたって、10日程の避難で帰って来てしまい、それはそれで子供の為に避難したはずなのにという後悔のような疑問のようなものが残った。<br>県外の何人もの友達から心配のメール。<br>ありがたかったけれど、ある友達からの生活と子供の命を天秤にかけるのという内容に、追い詰められた。<br>持病ありシングルマザーの私が親だったからと自分を責め、子供を養子に出そうかと思った事もあった。<br>そんな時にあったLIVE福島。<br>たくさんのミュージシャンとたくさんのお客さんが、こんな福島に来てくれたそのことでどんなに励まされたかわからない。<br>そしてもうひとつ、福島リアルの存在を知った。<br>立場は違っても、同じように悩みと苦しみの中で、それでも前を向こうと頑張っている人たち。<br>私も一緒に頑張りたいと思えた。<br>新年を迎え、あれから1年が過ぎ、今は思う。<br>私は避難できなかったんじゃない、福島で生きる事を選んだのだと。<br>ここは私の故郷であり、息子の故郷で、避難したたくさんの人たちの故郷だ。<br>誰かがここを守らないといけない、再生しないといけない。<br>みんなが安心して戻って来られるようにするのは、福島に残る事を決めた私の使命だと思う。<br>迷い、苦しみ、悩んで泣いて絶望しそうにもなったけれど、それも前に進むための大切な時間だったのだろう。<br>今も何の心配もないわけではないけど、ここが住めない土地になったとは思っていない。<br>知恵と力を出し合えば、ここで生活していくのは可能なことだ。<br>今日から福島のもうひとつの新年あいらーびゅーべいびー、ふくしーまーと元気に歌う息子が、大人になってもその気持ちを持ち続けてくれるよう、私は笑顔で故郷を守っていこいうと思っている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/ts0bqk6xyn/entry-11200085077.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 10:40:55 +0900</pubDate>
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