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<title>気ままな日々の中の私思良論。</title>
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<description>哲学を志している、今のところ高校生な人間の気ままな日々や物事のいろんな見方、私思良論と名付けた思想を綴っているはずのブログです。目指せ書籍化。目指せ、書籍化できるまでの数の記事を書くこと。</description>
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<title>一言。</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ff0000" size="4"><strong>人間って諦めも肝心だよね！（</strong></font></p><br><p>どうもこんばんわ。もしくはこんにちわおはようございます。</p><p>こんにちわとこんにちはという言葉の違いは常用語か古語かの違いらしいです。驚きです。</p><br><p>えぇ、<strong>現実逃避モード全開です！</strong></p><br><p>宿題がもうすぐで終わるのですが……教師がなんだかんだうるさい……</p><br><p>そういや<strong>ルソー</strong>が言ってましたね。</p><p><font color="#ff0000">「われわれには、子供というものがまったく分かっていない。子供について持っている観念が土台間違っているのだから進めば進むほど、正道をそれてゆく。<strong>もっとも賢明な人たちでさえ、子供がどれほど学びうるかということを考えもせずに、大人が子供はなにを学ぶべきであるかを一生懸命に考えている。彼らは常に子供中に大人を求め、子供が大人になる前に、子供がまずどんなものであるかということは考えもしない</strong>」</font></p><p>さすが……という感じでしょうか。出展はルソー著「エミール」の序文からです。</p><br><p target="_blank"><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%82%BD%E3%83%BC">｢ルソー｣</a> </strong></p><p><strong>ジャン＝ジャック・ルソー</strong>（<b>Jean-Jacques Rousseau</b>, <a title="1712年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/1712%E5%B9%B4">1712年</a> <a title="6月28日" href="http://blog.ameba.jp/wiki/6%E6%9C%8828%E6%97%A5">6月28日</a> - <a title="1778年" href="http://blog.ameba.jp/wiki/1778%E5%B9%B4">1778年</a> <a title="7月2日" href="http://blog.ameba.jp/wiki/7%E6%9C%882%E6%97%A5">7月2日</a> ）は、<a title="フランス" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9">フランス</a> の<a title="哲学者" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E5%93%B2%E5%AD%A6%E8%80%85">哲学者</a> ・<a title="政治哲学" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%94%BF%E6%B2%BB%E5%93%B2%E5%AD%A6">政治思想家</a> ・<a title="教育思想家" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E6%95%99%E8%82%B2%E6%80%9D%E6%83%B3%E5%AE%B6">教育思想家</a> ・<a title="作家" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E4%BD%9C%E5%AE%B6">作家</a> 。単なる純理論にとどまらない多感さを反映した著作は広く読まれ、<a title="フランス革命" href="http://blog.ameba.jp/wiki/%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B9%E9%9D%A9%E5%91%BD">フランス革命</a> にも多大な精神的影響を及ぼした。 更にその思想はマルクスなどにも影響を与え、社会主義やナチズムなどの源流を形作るものとなっていく。</p><p>出展：Wikipedia</p><br><br><p>まぁ、このルソーの言葉にあるとおり、「大人は、子供がどのようなものであるかを理解しようとせず、子供の中に大人を求める」と同じように、今の国の教育関係の人たちは、このような一般に偉人とされているものの言葉を理解しようとしないのではないのでしょうか。まぁ、その人たちが今どのようなことをしようとしているのか、またはどのようなことをしているのかを私は知らないので、断定的には言えないのですが。</p><br><br><p>少なくとも！</p><br><p>大量に宿題を出しても、そのあまりの多さにやる気をなくして逆に宿題をしない、ということを分かってほしいのですよ、私は。量を少なくすると、絶対提出率上がりますよ。それに、一つのことに時間をかけられるので、勉強の質は確実に上がります！「勉強は量ではなく、質が問題」と、国立医学部合格した兄が言っていたのでほぼ間違いないでしょう。《勉強の質が上がるといいましたが、宿題が終わった時点でほかの勉強はしなくなるという人が出てくるから、質が上がるとは言えないのではという意見があるかもしれません。まぁ確かにそうかもしれないですが、そういう人は、「すでに手遅れ」です。そういう人はどうやっても宿題はやるが勉強しないかと思われます。経験者は語る、です》</p><br><p><strong><u><font size="4">ま、これは勉強したくないがための私の言い訳でしかないのですが♪（死</font></u></strong></p><br><br><p>あとドラゴン桜とかの漫画見てみると分かりますが、やっぱり勉強っていうものは、勉強の意識と質が大切なのだと私は思うのです。うん、これは前述の兄もいっていた。ということで<strike><font color="#ff00ff" size="1">宿題の量減らしてください先生方</font></strike></p><br><br><p>まぁそんなわけで更新遅れました。申し訳ない。そしてまだ遅れるかもしれないので、そのときはゴメンナサイ（</p><br><p>今日はこれにて。</p><p>では。</p><br><p>(´-ω-)ﾉｼ</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tscom/entry-10065459488.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 00:10:41 +0900</pubDate>
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<title>さてはて</title>
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<![CDATA[ <p>大変長くご無沙汰しておりました。佳樹です。果樹でも柿でもありまｓ（略</p><br><p>大変長くご無沙汰しておりました理由を述べさせていただけるのであれば、理由はただ一つ。</p><p><br></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4">スチューデント・アパシー！</font></strong></p><br><br><p>ではなく</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong>忌々しき冬休み</strong></font></p><br><br><p>のせいなのです。</p><br><p>いえいえ、別に学校が好きというわけでもなく（嫌いというわけでもありません）、勉強がしたいというわけでもないのですが……</p><br><p>……ほら</p><br><p><strong><font size="4">……ね？（謎</font></strong></p><br><p>まぁそんなわけでご無沙汰しておりました。</p><p>今これを書いているということは、“冬休みなどの長期休暇で出るはずの例のあれ”が終わった、となるわけなんです。</p><br><p>が、</p><br><p><strong><font size="4">なーんてことはありえません♪（死</font></strong></p><br><p>というわけで、<strike><font size="1">生き</font></strike>息抜きついでにブログの更新中です。</p><p>私思良論などの記事については、ネタは転がっているのですけど自分の考えを言葉にするのは、何分まだ慣れていないので<font color="#ffff00"><strong>めっちゃくっちゃ難しいのです！　　</strong></font><strike>ごめん本当はめんどくさいだけ</strike></p><p><strike><br></strike></p><p>いやはや、せっかくの冬休みなのに夏休み並みの量の宿題が出たので、奇跡的に――というより奇跡なのですが――私が家で勉強をさせていただいています。今いる<strike><font size="1">神</font></strike>進学校に受験勉強を微塵にしかしてなくて受かっちゃった俺からしてみれば本当に劇的変化です。いえ、今言ったのは自慢じゃありませんよ？進学校って言っても、全国的に考えれば滅茶苦茶下のレベルの学校ですし、何より俺の今の成績がその下の学校の中のそれまた下のほうですから♪</p><br><br><p>あのころ勉強しとけばよかった……</p><br><p>なんて感じるわけもなく！</p><br><p>勉強しないと……</p><br><p>と感じながら！</p><br><p>…………</p><br><p><strike>明日やろう</strike></p><p>　</p><p>っていう風に日々を過ごしてきたわけなんですヾ(*´∀`)シ</p><br><br><p>まぁそんな俺が今はちゃんと家で宿題やっているというところを見ると、本当に変わったと感じるわけなんです。</p><br><p>人って変わるもんだなぁ……</p><br><p>ってことを、冬休みの宿題で感じております(´-ω-)</p><br><br><br><p>さてさて、最後になってしまいましたが、今日は一月一日です。とうとう新年ですね。</p><br><p>というわけで</p><br><p>みなさま</p><br><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#ff0000" size="4">メリークリスマス！（死</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tscom/entry-10063338466.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Jan 2008 16:21:10 +0900</pubDate>
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<title>さてはて</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事を書いてから、なんだか猛烈にやる気がなくなってきた。いろんなやる気が。</p><br><p>さてはて。</p><br><br><br><br><p><font color="#ff0000" size="5">スチューデント・アパシーです！</font></p><br　 /><br><br><br><p>特に意味はない。</p><br><p>ついでに、スチューデント・アパシーは、「生徒の無関心」です。なんかの授業で習ったもの。</p><br><p>さぁ暇だ。</p><p>なにしよう……</p>
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<link>https://ameblo.jp/tscom/entry-10061728356.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Dec 2007 19:21:00 +0900</pubDate>
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<title>正義と悪</title>
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<![CDATA[ <p>前回の記事で、正義のことに関しては“あくまで、ものの見方”で解説すると言っていましたが、よく考えたらこれって私の思想なわけなんですよね。まぁそんなわけで、公約ぶち破って私思良論の方に書きますね♪（死</p><br><br><p>さてさて、みなさま。ぶしつけな質問をします。</p><br><p><strong><u><font color="#ff0000" size="4">正義って何ですか？</font></u></strong></p><p><br></p><p>どうお思いでしょうか？</p><p>正義は「正しいこと」だ。</p><p>読んで字の如く、「正しい義（考え）」だろ。</p><p>というものが多いのではないでしょうか？</p><br><p>うん。正解です。</p><p>私自身も、大体そういう感じだと思っています。そして実際、そういうものなのです。</p><p>実に当たり前ですよね。</p><br><p>「正しいこと」「正しい考え」</p><p>ですが、ここで一つ考えてもらいたい。</p><p><strong>果たして、いったい何が正しいのだろうか？</strong></p><br><p>数学には、例えば、「7-3」と言う数式には「4」という正解があります。それは、「正しいこと」です。</p><p>では、数学で出る答えは、正義なのでしょうか？実に回りくどい質問だと思いますが、お付き合いください。</p><p>まぁ、おそらくそれは正義とはいえないでしょうね。数学の答えは確かに正しいことですが、正義と言うものは、信念です。信念のうちでも、一般的には「正しい信念」といわれていることでしょう。そして、信念とは、その人が信じている思想です。</p><p>では思想には、数学のような正解があるのでしょうか？</p><p>その答えはおそらく、“No”でしょう。</p><br><p>なぜNoなのか、それはおそらくみなさま分かっていらっしゃることかと思います。</p><p>【日本では、思想の自由というものが日本国憲法第19条で保障されています。ではなぜ、思想は自由に持っていいのか。それは、思想に正解なんてないから、でしょう。もちろん、「人殺しをしてもいい」なんていう思想は、本来持ってはいけません。それは、一般的に見たら「間違っているから」と言う理由付けがされるかもしれませんが、それは少し違います。そういう思想を持ってはいけない、その理由は、その思想が間違っているわけではなく、その思想によって行われる行為が、日本で制定している憲法や法律・条例などに違反するから、なのです。</p><p>思想は自由です。例え「人殺しをしていい」という思想であっても、その思想を持つことは構いません。ですが、その思想による行動で、法律を破るようなことは、決してしてはなりません。なので、法律を破るような行動をしてしまう思想を持ってはならない、という風に認識が変わったのです】</p><p>思想の自由なんて当たり前のことですが、そのことは分かっていてほしいのです。</p><br><p>【】内の話をまとめると、思想自体に正解や間違いはありません。例え、「人殺しをしていい」という思想を誰かが持っても、本当は駄目なことなのですが、その思想自体、間違っているとはいえません。思想は自由で、正解や間違いはないのですから。しかし、その「人殺しをしていい」という思想を持つことによって、実際に人殺しを行うことは、確実に間違った行動です。</p><br><p>話を戻しましょう。</p><br><br><p>正義は、正しい信念です。</p><p>信念は、信じる思想です。</p><p>これらより、<strong>正義とは「正しいと信じる思想」</strong>となります。</p><p>では、いったいなにが正しい思想なのでしょうか？</p><br><p>具体例を出しましょう。</p><p>正義の代名詞。そして「正義は必ず勝つ」で有名。</p><p>戦隊ヒーロー。</p><br><p>地球征服を企む悪者たちを、正義のヒーローたちがやっつける、というありきたりなストーリーの、あれです。</p><p>敵は悪。ヒーローは正義。実に単純明快ですね。しかしここで、あえて複雑にしてみましょう。視点をこちら側から、敵の方へと移します。</p><p>敵は悪です。しかしそれは、ヒーロー側、あるいは地球側からの視点で見たとき、です。</p><p>しかし、敵側からしたら、敵は「正しいと信じている思想（地球征服を行うこと）」を行使しているだけなのです。まさか、地球征服が悪いことだと敵側が認識しているがありませんから、それは断言できるでしょう。つまり、ヒーロー側からの悪は、敵側からの正義なんですね。</p><p>またそれと同様に、ヒーロー側からの正義は、敵側からすると悪なんです。なんか、矛盾してますよね。</p><br><p>ヒーロー側の正義＝敵側の悪</p><p>ヒーロー側の悪　 ＝敵側の正義</p><br><p><strong>『正義は悪であって、悪は正義である』</strong></p><p>正しいと信じている思想（正義）が、別の人からすると悪になる。</p><p>矛盾している言葉なんですが、これが事実なんです。</p><br><p>もう一度問いましょう。</p><br><p><font color="#ff0000" size="4"><strong><u>正義って、なんですか？</u></strong></font></p><br><p>あなたは、明確な答えを持っていますか？</p><br><p>私にとっての正義。それは、冒頭で、「正しいこと」「正しい考え」だと、大体そんな感じだと思っている、と言いました。ですが、厳密に言えばそれは違います。</p><br><p>正義。私は今、それについて、私にとっての明確な答えを持っています。それは、</p><p><font color="#ffff00" size="4"><strong>『私自身が、これは信じれると思った考え』</strong></font></p><p>です。ですがこれは、私の正義であって、これが「正義」の正解なのでは決してありません。</p><p>ですが、正義とは、<strong>『その人が正しいと信じれる思想』</strong>なのではないのでしょうか。私は、それが正解に一番近いものだと信じています。そう、まさにこの信じるという行為こそが正義なんですね。つまり、<u><strong><font color="#ff0000">私の中での正義とは、信義</font><font color="#ff0000">なのです</font><font color="#ff0000">。</font></strong></u></p><br><br><p>私は前回の記事で、“私思良論”には、私が正しいと思っていることを書くといいました。</p><p>今回はその第一発目だったのですが、どうだったでしょうか？面白くなかったでしょうか？当たり前すぎたでしょうか？</p><p>私は、思想に正解はないと思っています。もちろん、そのことは当たり前なんです。でも、その当たり前のことを当たり前で終わらせるのではなく、なんでそれが当たり前なのかというのを考えていければいいなと、心から思います。</p><br><p>今回は、これで終わりたいと思います。</p><p>私の“哲学者気取り”にお付き合いいただき、ありがとうございました。</p><p>それでは</p>
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<link>https://ameblo.jp/tscom/entry-10061404986.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 19:30:33 +0900</pubDate>
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<title>初めまして。</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわおはようこんばんわこんにちわ。<br>なんか違うのは社会への些細なる反抗心。<br>はてさて、初めましてな方は初めまして。<br>お久しぶりな方はいないと思うけどお久しぶり。<br>自己紹介を箇条書きで。</p><br><p>　佳樹です。</p><p>柿でも果樹でもありません。佳樹です。読み方は「かじゅ」でお願いします。</p><p>　男です。</p><p>漢であるかどうかはよくわかりませんが、女でないことは確かです。</p><p>　学生です。</p><p>体は高校生。頭脳は高校生。要するに高校生。</p><p>　趣味です。</p><p>うん、もはや日本語ではない。まぁ趣味は音楽（ギター・ヴァイオリン・音楽鑑賞）やチェスや夜空を眺める、など。多趣多芸多用早飢。うん、もはや日本語ではない。でも伝えたい意味は伝わったと、微塵にも疑わず確信している。</p><p>　性格です。</p><p>自称、気分屋。他称、変人。事実、凡人。</p><p>　将来の夢です。</p><p>なんちゃって哲学者を気取っている。哲学者になりたいかなりたくないかと言われたらそれはなりたいけど、でも、星が綺麗に見えるところに住みたいし、綺麗で賢しい嫁さんもほしい。できれば全部ほしい。</p><p>　一言。</p><p>よろしく。</p><br><p>こんなところですね。最後の部分が本当に一言なのは、ほんの社会への些細なる反抗心。</p><br><br><p>テーマの説明をしておきます。</p><p>“<font color="#ff0000">気ままな日々。退屈な時間。</font><font color="#ffffff">”</font></p><p>これは日々の日記ですね。つまり私の日々は、「気まま」で「退屈」なのです。ついでにこの記事も、このテーマ内に属しているはずです。</p><p>“<font color="#ff0000">あくまで、ものの見方。</font>”は、</p><p>世の中にありふれている当たり前や、日々取り上げられている問題などの、「多方面からの視点」を書いていきたいと思います。例えば、「正義」。この次の記事で解説しましょう。<font color="#00ff00">（正義については、テーマを変更して私思良論にて解説しています。「正義と悪」というタイトルです）</font></p><p><font color="#ffffff">“</font><font color="#ff0000">私思良論</font><font color="#ffffff">”</font></p><p>これは、私個人の思想です。</p><p>でも、多分私自身は、正しいと思っていることをここに書き込んでいきます。「私が自分で正しい（良い）と思っている論」ということで、“私思良論（ししりょうろん）”と名付けました。哲学、と名付けてもよかったのですが、私自身は哲学者になりたくてもまだまだそんな哲学を語れるレベルの人間じゃないと思いましたので、却下しました。</p><br><p>このブログに私が感じたことを書き込んでいるとき、私は成長します。その理由には、自分の意見を確認することができるからということもありますが、それよりも何より、私の考えを言葉にすることによって、一旦、その考えを客観的に見ることができる、というのが大きい理由です。前者も後者も、似ているようですが、客観的に見れると言う部分において、後者のほうがかなり重要になってきます。</p><p>まぁ、それでも、私の考えに、「それは間違ってる！」とか「こんな意見もあるんじゃないの？」などの批判や意見がある場合には、どんどん言ってください。私の成長ためにも、どうぞよろしくお願いします。また、感想や激励のコメントも大歓迎です(´-ω-)</p><br><br><br><br><p>このブログを制作してから約一ヵ月後に初記事を掲載……。</p><p>ま、まぁ、こんな私ですが、よろしくしてもらえると、幸いです。</p><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 17:50:35 +0900</pubDate>
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