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<title>心を磨く</title>
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<description>日蓮正宗の信仰をしています。記事を見て創価学会・顕正会に疑問を持たれた方、ご相談にのります。※対話のできない方はお断りします。悪しからず。</description>
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<title>顕正会の誤りについて【戒壇建立の時】</title>
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顕正会では、御遺命の戒壇建立の時について、「日本国の国主たる天皇も､大臣も､全国民も､一同に本門戒壇の大御本尊を信じて南無妙法蓮華経と唱え奉り､この大御本尊を守護し奉るためには,有徳王･覚徳比丘の故事に示されているごとく、身命も惜しまぬ大護法心が日本国にみなぎった時」（基礎教学書・P296）「日本一同の広宣流布の来る事を大聖人は断定せられ、先師はこれを事の広宣流布と仰せられ、その時を事の戒壇建立の時と伝え給う。」（「『正本堂』に就き宗務御当局に糺し訴う」より抜粋）等と、「日本一国に広宣流布した時
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<dc:date>2020-04-20T22:33:34+09:00</dc:date>
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<title>顕正会の所蔵本尊の矛盾・疑惑について（改訂）</title>
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以下の要点より、顕正会所蔵の本尊の殆どが偽物と断定します。 顕正会が「英邁な御法主」と慕う第65世日淳上人は、 「宗教は本尊によって、成立するのである。よって宗教の邪正は本尊によって決定せられなければならない。而て此の本尊に於ては正確に邪正を断定できるのである。本尊が正しければその宗教は正しく、反対に正しくない本尊による宗教は迷信であり邪教である。」 と仰せであります。純真な顕正会員におかれれましては、この「正しくない本尊による宗教は迷信であり邪教である。」との日淳上人の仰せを肝に銘じ、一刻も早
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<dc:date>2019-12-29T21:49:34+09:00</dc:date>
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<title>顕正会破折「現時における事の戒壇の文証」</title>
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顕正会では、「広宣流布が達成した暁にしか事の戒壇は存在しない。」「広宣流布以前に事の戒壇は存在しない。」とし、日達上人の御指南を誤りとしています。しかしながら御歴代御法主上人の御指南・御説法には、広宣流布以前にも事の戒壇が存在するとわかるものが存在しますのでそれをまとめました。浅井会長の云う「広宣流布以前に事の戒壇は存在しない。」は間違いだということがわかると思います。 第三十二世・日教上人『末法証得抄』「此の本門の戒壇に事の戒壇と道理の戒壇と云うことあり。事の戒壇とは、直ちに本門の御本尊の住処
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<dc:date>2019-05-19T00:57:08+09:00</dc:date>
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<title>顕正会の所蔵本尊の矛盾・疑惑について</title>
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以下の要点より、顕正会所蔵の本尊の殆どが偽物と断定します。 顕正会が「英邁な御法主」と慕う第65世日淳上人は、 「宗教は本尊によって、成立するのである。よって宗教の邪正は本尊によって決定せられなければならない。而て此の本尊に於ては正確に邪正を断定できるのである。本尊が正しければその宗教は正しく、反対に正しくない本尊による宗教は迷信であり邪教である。」 と仰せであります。純真な顕正会員におかれれましては、この「正しくない本尊による宗教は迷信であり邪教である。」との日淳上人の仰せを肝に銘じ、一刻も早
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<dc:date>2019-01-20T23:04:02+09:00</dc:date>
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<title>創価学会が靖国神社に布施をしたらしい</title>
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 最近ずっと顕正会のことでしたので、たまには創価学会も。  まあ既にいろいろなところで報じられていることではありますが、靖国神社の「みたま祭り」の提灯に「創価学会」の名前があったそうな。提灯を奉納したということは、当然靖国神社に供養したってことですね。 ・創価学会は、日蓮正宗に対して「戦時中神札を受ける謗法をした」・牧口会長は神札を拒み、謗法を受けなかった故投獄された。 ここらへんの整合はどうするんでしょうかね？また、「創価学会青年部サイト」という公式サイトの中に立正安国論の項目があるのですが、
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<dc:date>2018-08-04T00:19:17+09:00</dc:date>
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<title>顕正会200万達成報告会？</title>
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明日8/1は顕正会が大宮ソニックシティで200万達成報告会を行うそうですね。明日、仕事休んで休暇を取っている人は幹部かもしれませんね(笑)それは冗談として、どんな打ち出しがあるのでしょうか？次なるノルマ(請願)の打ち出しか、はたまた城衛氏への禅譲発表か、それとも新たなる邪義の発表か。まずは発表を待つことにしましょう。追伸：ソニックシティって2500人しか入れないんすね～。200万に対して2500人、少なー！
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<dc:date>2018-07-31T19:12:32+09:00</dc:date>
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<title>顕正会脱会！</title>
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ご本人も見ていられるので、あまり変なことは書けませんが、本日、愛媛県の顕正会員の方と一緒にお寺にお伺いし、納得の上御授戒を受けられました。御授戒後、顕正会に入会させてしまった家族や友人を折伏していくことを決意されていました。大聖人の仏法を詐称する顕正会を辞め、正しい日蓮大聖人の仏法を今日まで連綿と護持しておる日蓮正宗に縁をする手助けさせて頂き、本当にありがたいです。御授戒の際、御住職が授戒文を引かれ「『邪』とは仏法の道理に反することです。」と仰られていました。また「『正法』とは戒壇の大御本尊様の
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<dc:date>2018-07-24T22:49:04+09:00</dc:date>
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<title>顕正会・浅井会長が僧宝？</title>
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今日、顕正会婦人部の総班長という人と話しました。血脈の話になり、顕：日達上人は相承をしていない。 私：浅井会長はかつて「かくて日道上人・日行上人・日時上人・日阿上人・日影上人・日有上人と、『本門戒壇の大御本尊』を付嘱の法体として代を重ねること67代、清浄の法水はいささかも断絶することなく今日に至っている。」（ 『冨士』昭和61年11月号 ） と言っていますよ。この浅井会長の発言は嘘ですか？また相承をしていないということは断絶したということですか？ 顕：相承はしていないけど、断絶はしていない。 私
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<dc:date>2018-07-17T01:27:51+09:00</dc:date>
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<title>顕正会の害毒</title>
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今日、この間話した顕正会の人に会いに行ってきました。前回は、今度きちんと話しましょう。と約束したので、期待していたんですが、上の役職者からからストップが掛かったんでしょうね。「今はビラを配る方が大事です。」って。。。顕正新聞では、御宗門に誹謗の限りを尽くすのに、実際対面する顕正会員は逃げ回ってばかりです。これで、顕正会は正しいと言えるのでしょうか？ 私：「顕正会には三宝のうち、僧宝が無いから正しくない。」顕：「僧宝はなくていい。浅井せんせ～が・・・・」私：「顕正会の本尊は偽本尊だ。偽本尊には悪鬼
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<dc:date>2018-07-08T00:10:59+09:00</dc:date>
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<title>偽本尊は怖い～創価学会・顕正会の方々へ～</title>
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昨日は、大塚駅前でまた顕正会の人に声かけました。人の良さそうな方だったので敢えて深くは破折せず、連絡先の交換と次に会う約束をとりつけました。顕正会の人は本気で顕正会のことを信じ、日蓮大聖人の仏法を広めるんだという気概の人が多く、その気持ちは素晴らしいなと素直に思います。だからこそ、残念でもあります。「顕正会では幸せになれないんだぞ。不幸にしかならないんだぞ。」と。顕正会では教えてもらえないからある意味当たり前だけど、御本尊のことを知らなすぎる。。。偽本尊の害毒は本当に怖いんです。私の父方の叔父叔
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<dc:date>2018-07-04T22:57:06+09:00</dc:date>
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