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<title>mymero roseのブログ</title>
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<title>母親の大きな存在</title>
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<![CDATA[ 病院に入院してから<br>2日目<br>医師から容態の説明をされました。<br>『全力を尽くしていますが<br>肺炎など腎臓、肝臓も心臓も弱っていて<br>もし急変しても蘇生処置をすることはできません。<br>』っと説明を受けて私達姉妹はここで初めて<br>死を覚悟しなければならないだと<br>思い泣き崩れました。<br>それでも、お母さんの生きる力を信じて<br>介護申請や、いろんな手続きを進めていました。<br>介護員の方と相談会をしていたとき<br>甥っ子が『おばあちゃんが苦しがってる』って<br>伝えに来ました！<br>行ってみるとお母さんは息が苦しいのと<br>痛いのでひどく辛い状態でした。<br>急いでナースコールしました。<br>しばらくしてお母さんが私に<br>『もう、ダメなんじゃないの。。?』って<br>言うので『そんなことない！！大丈夫！良くなるから！』励ますことしかできませんでした。
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<link>https://ameblo.jp/tshzidyo/entry-12155331666.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 01:16:12 +0900</pubDate>
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<title>母親が亡くなってから</title>
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<![CDATA[ 母親が<br>3月19日に亡くなりました。<br>73歳でした。<br><br>病院に運ばれてから<br>お母さんはずっと目を閉じたままでした。<br>それでも、検査の為にベッドで移動するとき<br>看護婦さんとかに『すいませんね』って言ってるのが聞こえました。私達姉妹はただひたすら<br>検査の結果を待っていました。<br>即入院になって、少ししてやっとお母さんに対面できたときに、やっぱり目を開けることも辛いみたいでした。たどたどしく話すその言葉ひとつひとつが<br>切なくて、ずっと手を握っていました。<br>こんなに腕も肩も細くなってしまったんだね。<br><br>この日までは普通に私達が帰るまで<br>『わるいね』って少し半目開けて面会を終えました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tshzidyo/entry-12155328972.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 01:04:12 +0900</pubDate>
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<title>大吉ひいたよー</title>
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<![CDATA[ 2016年Amebaおみくじ結果<br><a href="http://lo.ameba.jp/v1/RTBWIiquixjzxKjimfUr"><img src="https://ssl-stat.amebame.com/pub/content/934/module/special/img/0753_omikuji/pasted/cards/tbQQZedpPF.png" alt="" width="350" height="478" border="0"></a> <br>
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<link>https://ameblo.jp/tshzidyo/entry-12121022218.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 16:31:02 +0900</pubDate>
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