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<title>tsuboiamedaのブログ</title>
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<title>バタフライエフェクト</title>
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<![CDATA[ <p>今日は11時くらいに永田と篠原とアメリカンドリームに向かう途中和田町駅のセブン前のベンチで吐瀉物を撒き散らして酔い散らかしている40歳前後のおばさんがいました。</p><p><br></p><p>そしてその吐瀉物を太ももあたりにかけられた19歳の女がいておばさんをどうするか会議が開かれました。</p><p><br></p><p>まさに僕が求めていた一期一会の出会いです。そしてそのおばさんをほっとくわけにもいかないので家はどこか、迎えにきてくれる人はいるのか、永田が確認していましたが返答は「三菱重工」だけでした。</p><p><br></p><p>家が三菱重工なのかこのおばさんを三菱重工がこうさせたのかは定かではありませんがこの事件の裏で三菱重工が暗躍していることは察しがつきました。</p><p><br></p><p>ですがそれと言った進展もなく警察を呼んでその場から離れアメリカンドリームに着いたのですが料金が高すぎて少し離れたもう少し安いカラオケに行きました。</p><p><br></p><p>一旦そのカラオケ屋の前で談笑していると警察が来て補導されました。そこで今日のほとぼりは冷めてしまいました。</p><p><br></p><p>あそこでおばさんに声をかけなければよかったのか、カラオケに行かずすぐ帰宅していればよかったのか、バタフライエフェクトを感じる金曜日でした。</p><p><br></p><p>終わり</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuboiameda/entry-12964810281.html</link>
<pubDate>Sat, 02 May 2026 01:23:52 +0900</pubDate>
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<title>何もない</title>
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<![CDATA[ <p>投稿4日目にして何もなくなりました。</p><p><br></p><p>Uberイーツの審査待ちしてるくらいです。</p><p><br></p><p>終わり</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuboiameda/entry-12963858897.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2026 00:09:54 +0900</pubDate>
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<title>鬼茶</title>
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<![CDATA[ <p>今日は区役所に行ってジェニスを本籍登録して正式な相棒にすることができました。</p><p><br></p><p>そのあと区役所近くのセブンによると今日発売のONICHAが置いてありました。</p><p><br></p><p>流石に買わないわけにもいかず明らかに異質な水色のキャプの麦茶ボトルを抱えて周りの目を気にしながらレジ前まで闊歩しました。</p><p><br></p><p>ONICHAのキャップを開けた瞬間僕の鼻腔にヒカキンの1年間の労力とONICHAに携わった方々たちの執念の香りが痛烈に突き抜け脳天まで届き自然と僕の左目から一滴の涙が頰をつたっていました。</p><p><br></p><p>そしてONICHAを口に入れた途端懐かしい情景が浮かんできました。</p><p><br></p><p><b>「ミラクルミラクルくーるくる」</b></p><p><br></p><p>それは藤小のピロティで右手をくるくる回してみらくるぐっちの真似をしている本間のまさでした。</p><p><br></p><p>僕は慌ててONICHAを飲み込みました。</p><p><br></p><p>確証はないけどONICHAには僕たちのあの頃を思い出させてくれる効果があるのかもしれません。</p><p><br></p><p>ただ、あの頃の思い出の中で一番いらない記憶を思い出させたONICHAは今後買う事はないと思います。</p><p><br></p><p>終わり</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuboiameda/entry-12963760326.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2026 01:11:44 +0900</pubDate>
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<title>俺の原付列伝</title>
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<![CDATA[ <p>今日は大学の友達（名前はジェニス）に原付を譲り受けるという事で友達のワンツーのケツに乗り友達の家のある町田市まで向かった。</p><p><br></p><p>そして友達のアパートに着いたのでその周辺で軽く原付を乗車させてもらった。すると友達に向かっておおよそ83歳くらいの白髪のおじいちゃんが唾を飛ばしながら荒々しく怒鳴っていた。</p><p><br></p><p>「お前の親父を呼んでこい！！」「俺の家の前で&amp;?!/&amp;-@,’n!!!!」後半は何を言っているのかが分からなかったがその入れ歯の無機質さに反して鋭く飛んでいく唾と80代とは思えぬ荒々しく収縮する血管を見てただごとではないと思いひとまずその場を離れることにした。</p><p><br></p><p>あとあと聞いてみるとそのおじいちゃんはかれこれ半年くらい私の友達と仲良くしていたらしく初めてあんなキレ方をされた友達は若干引いていた。</p><p><br></p><p>そんな一悶着もありつつ僕はついに愛車ジェニス（友達の名前からそのまま命名）を手に入れた。正直愛車ジェニスは山王戦の三井くらいボロボロで尾崎豊も盗んで走り出す事をためらうくらいの一品だ。だがこの無骨な感じが原付らしいと言えばらしいので許容範囲だ。</p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260420/23/tsuboiameda/7b/37/j/o1080144015773597667.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260420/23/tsuboiameda/7b/37/j/o1080144015773597667.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p>そんなこんなで原付を手に入れて充実していた今日この頃だったのだが、素晴らしく終わるはずだった1日も夢の住人たちにいざなわれてまた夢を見る結果となった。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20260420/23/tsuboiameda/9e/e2/j/o1080144015773597669.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20260420/23/tsuboiameda/9e/e2/j/o1080144015773597669.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div><p><br></p><p>この写真を見てほしい</p><p>これは日体大と関学の奴らが張り手で木を相手側に押し倒そうとしている写真だ　まさに夢だ</p><p><br></p><p>いや、なにか学歴社会の中でもがく醜い若者たちの風刺画にも見えてくる</p><p><br></p><p>このほかにも小さな夢行動が数多にあったが憂鬱になりそうなので今日はここで終わりにしておく。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuboiameda/entry-12963649495.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2026 23:09:50 +0900</pubDate>
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<title>大罪</title>
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<![CDATA[ <p>今日は九条の大罪を見ていた。昨日から今日にかけて一気に見たけど普通に面白かったただ京極役のムロツヨシは福田組のあの感じが頭をよぎってなんかめちゃくちゃ怖さを感じた訳でもなかった。それでいうと爆弾の佐藤二郎は大成功してたやっぱり、ヤクザがらみの話は音尾琢真がよく出てくる結構個人的に好きな俳優で今後も注目していきたい</p><p><br></p><p>そういえば僕も大罪を犯したことがあった。小6の秋らへんだっただろうか私はケツに鉛筆を刺してしまった。（以下その友達の名前をkと記すことにする）人の記憶というものは忘れたい過去を曖昧に記憶する習性があるのかもしれない。</p><p><br></p><p>しかしその甲高い声と嫌味な性格は脳裏にこびりつきいつまでも離れない。k氏は私の体感では1メートルくらい飛び上がりおおよそ150dBくらいの悲鳴をあげた。私は大したことないだろうと思い数学の移動教室のためその場を離れた。</p><p><br></p><p>40分くらい経ったあたりだろうか記憶は定かではないが真壁先生が「坪井くんちょっと」と言っていた。私は何か悪い予感がした。そして私の勘は京極ばりに当たる　友達の証言によれば授業の途中でk氏はケツに違和感を覚えトイレにいき帰ってきた頃には血で染まったトイレットペーパーを持っていたらしい。</p><p><br></p><p>私は南野先生に保健室で事情聴取を受けた。完黙を貫きたかったがあの音尾琢真さながらの鋭い眼光の前では私はただのチワワと化していた</p><p>そんな小学生の大罪を思い出させたこの作品には感謝と怒りが同時に込み上げるが素晴らしい作品であったことには変わらない。</p><p><br></p><p>またNetflixシリーズの「地獄に落ちるわよ」という細木数子を題材としたドラマが近々配信されるのでぜひ注目していきたいところだ。</p><p>特に今日もこれと言った事は起きてないのでここら辺で締めさせていただきます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuboiameda/entry-12963546565.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Apr 2026 23:12:37 +0900</pubDate>
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