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<title>土ヲタＫＥＩくんのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>最後のブログ（になると思われます）</title>
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<![CDATA[ 今後、<br>・大きな自然現象<br>・人為的な物による健康被害<br>等が起こると思います。<br><br>もし、そういう事が起きたとしても<br>「受け入れる」<br>をしてみてください。<br><br>例えば、大災害が起こったとしても<br>「なんでこんな事に…」<br>ではなく、今を受け入れて<br>「今の自分に何が出来るだろう」<br>と過去ではなく、現在と未来を考えてください。<br><br>そして、食べ物などによる健康被害が今後増えると思います（というか、実は既に始まっているのかも）。<br>そんな時は、アルジュナの中のジュナのように<br>「健康被害物質も私」<br>というように受け入れてあげてください。<br>そういう物質を作って、地球を壊そうとしたのが人間であるならば、それを浄化するのも人間なのかもしれないのだから。<br><br>そして、<br>「健康被害物質は悪」<br>と考えるのはしないほうがいいです。<br>そう考えると、たぶん体内の免疫機能が低下します。<br><br>もしかしたら、大きな自然災害が起きるのは、地球が<br>「人間という（地球にとっての）健康被害物質を浄化させる」<br>ということをしているのかもしれないから。<br><br>そう、地球にとっての人間は「悪玉菌」か「ひおりみ菌」のようなものなのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12900447713.html</link>
<pubDate>Mon, 05 May 2025 19:10:46 +0900</pubDate>
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<title>ひとりごと</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/amemberentry-12451821965.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Apr 2019 08:00:58 +0900</pubDate>
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<title>粘土の強い土の扱い方</title>
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<![CDATA[ 粘土系の土では、何も作らないで置くと土の中の空気の層が減ってしまう。<br><br>その影響もあると思うけれど、好気系の微生物の活動も悪くなる（好気の微生物が減ると、私は土作りがしにくい土になると考えている）。<br><br>土の中の空気の層が減ってしまうと、耕してもゴロゴロの土になりやすい。<br><br>私の畑の今年の経験談で話をすると、作付直後や、雑草の生えていた所は耕してもゴロゴロになりにくい。<br><br>粘土が強い土の管理は、裸にしない方が作りやすい土作りがしやすいと思われる。
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12206171871.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2016 21:57:05 +0900</pubDate>
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<title>分解マルチの使い方</title>
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<![CDATA[ このＩＤを忘れてインできなくなりそうでした(^_^;)<br><br>微生物分解マルチ（キエ丸）が安売りしていたので買ってみたので、思ったことを。<br><br>分解マルチは、すぐに思いつくのは土寄せをするサモイモなど。<br><br>サトイモならば、土寄せの土で分解されるのでマルチはがしの必要が無いと言える。<br><br><br>今回買ったのは、そういう目的ではなく自然系栽培での利用目的。<br><br>自然系栽培ではビニール資材を嫌う人もいるけれど、ビニール資材を使う人だと少し変わった使い方が出来るはず。<br><br>今、私が考えているのは<br>・8月頃に分解マルチを使って、夏草を抑えて冬草が生える頃に分解されている<br>・冬にマルチを使って、春の収穫まで雑草抑制してもらって、収穫が終わる頃に分解が始まって春か夏の草が生えてくる。<br>といった使い方。<br><br>草のコントロールという点では、どんな栽培でも同じ目的だろうけど、栽培技術によって資材の使い方を変えれば資材が使える栽培が多くなる気がする。
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12121979700.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jan 2016 10:06:15 +0900</pubDate>
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<title>団粒構造</title>
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<![CDATA[ これも単粒構造と同じで見てもらった方が分かりやすいと思うので<br><a href="http://engei-dict.882u.net/archives/815">団粒構造（だんりゅうこうぞう） | 写真でわかる園芸用語集｜見て納得！かんたんガーデニング用語辞典</a><br><a href="http://engei-dict.882u.net/archives/815">http://engei-dict.882u.net/archives/815</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/e8/ef/j/o0300022513499320502.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/e8/ef/j/o0300022513499320502.jpg" width="300" height="225"></a><br>このように、水も空気も通りやすい。<br>そして、この図では水と空気が流れていってしまうように見えるけれど、本当はとどまっててもいるので<br><font color="#ff2a1a">水</font><font color="#ff2a1a">もちが良くて排水のいい土</font><br>と言われている。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101522360.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 13:20:32 +0900</pubDate>
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<title>単粒構造</title>
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<![CDATA[ とりあえず、言葉で説明するよりも見てもらった方が早いと思うのでリンク<br><a href="http://engei-dict.882u.net/archives/809">単粒構造（たんりゅうこうぞう） | 写真でわかる園芸用語集｜見て納得！かんたんガーデニング用語辞典</a><br><a href="http://engei-dict.882u.net/archives/809">http://engei-dict.882u.net/archives/809</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/67/8d/j/o0300022513499314042.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/67/8d/j/o0300022513499314042.jpg" width="300" height="225"></a><br>こんな感じで、空気や水が少ない<br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101521030.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 13:15:00 +0900</pubDate>
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<title>土壌の三相バランスについて簡単に</title>
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<![CDATA[ 何度か「三相バランス」という話をしているので簡単に説明<br><br>前にも書いたけれど、<br><span style="font-size: 24px; ">固相（土）</span><br><span style="font-size: 24px; ">液相（水）</span><br><span style="font-size: 24px; ">気相（空気）</span><br>の三つの相がある<br>＊相といっても地層のようになっているわけではない。<br><br>ホクレンさんが三相バランスについてネットに書いてくれているのでリンクを<br><a href="http://www.hiryou.hokuren.or.jp/qa/q01_07_01.html">土づくりQ&amp;A｜ホクレンの肥料</a><br><a href="http://www.hiryou.hokuren.or.jp/qa/q01_07_01.html">http://www.hiryou.hokuren.or.jp/qa/q01_07_01.html</a><br><br>そして、空気と水が土の中にどのようにあるかを書いているリンク<br><a href="http://ageng.agr.hokudai.ac.jp/envit/2012/robot/homepage/hiryo/hp2.html">肥料について</a><br><a href="http://ageng.agr.hokudai.ac.jp/envit/2012/robot/homepage/hiryo/hp2.html">http://ageng.agr.hokudai.ac.jp/envit/2012/robot/homepage/hiryo/hp2.html</a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/24/2b/p/o0800059313499307084.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151201/13/tsuchiwota/24/2b/p/o0800059313499307084.png" width="100%"></a><br><br>団粒構造の場合、図のような土の粒の近くに水があって大きな粒になっている。<br><br>そして、大きな粒と粒の間に空気がある。<br><br>このように、水と空気と土がある。<br>しかし、単粒構造になると土の固相ばかりになりやすい。<br><br>単粒構造や団粒構造という言葉が出てきたので、後日簡単に説明します。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101507762.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 12:26:49 +0900</pubDate>
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<title>トラクターで耕すということ</title>
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<![CDATA[ <br>今日のブログ<br><i>粘土質の土の欠点 ｜土ヲタＫＥＩくんのブログ</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101415678.html"><i>http://s.ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101415678.html</i></a><br>で、トラクターで耕すと土が硬くなるかもしれないと書いた。<br><br>その理由を簡単に書くと<br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff004f">土が細かくなりすぎて空気などが減って土が硬くなる</font></span><br>ということ。<br><br>前にも出てきた、三相バランスが崩れて土壌の割合が多くなってしまうということ。
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101501039.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 12:08:45 +0900</pubDate>
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<title>粘土質の土の欠点</title>
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<![CDATA[ 昨日のブログ<br><i>味の良い野菜ができる土とは ｜土ヲタＫＥＩくんのブログ</i><br><a href="http://s.ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101254128.html"><i>http://s.ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101254128.html</i></a><br><br>では、粘土質には肥料分が多いというような事を書いた。<br><br>では、肥料分があるのに粘土質で味がしっかりしないものができる原因はなんだろうという話になる。<br><br><br>一番の原因は<br><span style="font-size: 24px; "><font color="#ff2a1a">水</font></span><br>だと思う。<br><br><br>土壌の三相バランスという考え方がある。<br><br>土・空気・水のバランスの話なんだけれど、粘土質の場合は土と水が多くなりやすく空気が少なくなりやすい。<br><br>水が多いということは<br>・土の温度が上がりにくい<br>・空気を好む微生物などが増えにくい<br>等が起こりやすい。<br><br><br>この問題を改善すれば、味のしっかりしたものができやすいのだけど、粘土質に空気を入れるのは大変である。<br><br>粘土質の土に砂質を混ぜるという物理的な改善方法もあるが、お勧めはしない。<br><br>プランター栽培の場合は、バーミキュライト等で改善できると思う。<br><br>でも、プランターの場合は粘土質だけの土でプランター栽培をしている人は少ないと思うので詳しい説明はここではしないことにする。<br><br>ではどうするのか、<br>・腐植を増やす<br>・耕す<br>である。<br>※トラクターなどで耕すのは、反対に土壌が硬くなる場合があるので注意が必要。<br>詳しくは後日書く予定。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101415678.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Dec 2015 05:58:44 +0900</pubDate>
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<title>味の良い野菜ができる土とは</title>
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<![CDATA[ 今まで、<br>粘土質＝肥料分があって味のしっかりしたものができやすい<br>と思っていたけれど…<br><br>違っていた。<br><br>まあ、そこまで単純な話ではないのは前から分かっていたけれど、今回の事で土ヲタが見なくてはいけないのは土ではないことが分かった。<br><br><br>ちなみに<br>・粘土質…肥料分が多くて育ちやすい環境を作ってやれば、味のしっかりしたものができやすい<br>・砂質…肥料分が少なくて、温度変化も大きい。栽培するにはコツが必要。<br>・火山灰…砂質に近い部分もあるけれど、腐植が多ければ砂浜とは違う状態になり栽培しやすい<br>という認識で今までいました
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<link>https://ameblo.jp/tsuchiwota/entry-12101254128.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Nov 2015 18:52:19 +0900</pubDate>
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