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<title>kitoiwaninaruのブログ</title>
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<title>2012夏　ムンバイ、シュリンゲーリ　１</title>
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<![CDATA[ 2012.８月急に思い立って、ムンバイの二サルガダッタマハラージが住んでいた場所の確認と、シュリンゲーリへの巡礼のために、インドへ発ちました。<br><br>二サルガダッタマハラージの家は、you tubeでもアップされていたので、比較的簡単につきとめました。ここに聖者が住んでいたんだな、と感動。人口１３００万のムンバイは、霊性の地というわけでもないのでしょうが、マハラージのムンバイでの存在そのが、現代の霊性の道のあり方に示唆的なのかもしれません。森に行く必要もないし、仕事を辞める必要もないし、妻帯もOK。ただ「在る」、純粋意識に留まること、それだけなのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11371243276.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 20:08:39 +0900</pubDate>
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<title>はちみつダイエット</title>
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<![CDATA[ 　アユールヴェーダでは、肥満には蜂蜜を食べるとよい、という記事をみかけたことがあります。肉体にこだわっているわけでもないのですが、試しにやってます。私は肥満ではないと思うけど、決してやせているわけではなく、どちらかというを丸い方でしょう。他に何もこれといったことはしてないのですが、誰しも痩せたと言います。体重はもう何年もはかったことがないので、分かりませんが。やはり、蜂蜜ダイエットはいいのでしょうかね。<br>　
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<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 23:03:33 +0900</pubDate>
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<title>インドに帰ってきました。</title>
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<![CDATA[ 私は普通に日本で生まれた日本人ですが、インドは行く所ではなく、帰るところです。<br>こういう言い方に、同感するスピリチュアルの求道者は少なからずいいらっしゃるでしょう。<br>　<br>　ハリドワールにいってきました。ラーマクリシュナのアシュラムに滞在させてもらいまいした。病院を中心とした社会奉仕を主にやっていて、シュラインはストイックなまでに質素でした。ラーマクリシュナミッションの周りには、いろいろアシュラムがあり、いくつかは滞在したい気分にはなりました。数キロ離れたところにアーナンダマイマーのアシュラムがあって、訪れただけでしたが、とても優しい波動を感じました。ヨーロッパにはかなり紹介されているようで、欧米人も見かけました。そこは３ヶ月程度は滞在させてくれるようです。<br>　初めてのガンジス川はやはりちょっと感動。ハリドワールでは体調を崩して一日半ずっとベッドの中にいたので、リシケシもブリンダーバンも行き損なってしまいました。ハリドワールの街は、テウィルヴァンナマライより泥臭い感じがしましたが、素朴で好きになりました。サイクルリキシャーのインド人の顔が脳裏に焼き付いています。<br><br>写真はそのうちupします。<br><br>
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<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 11:38:57 +0900</pubDate>
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<title>今頃インドのはずが。。。</title>
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<![CDATA[ 本来ならインドのハリドワールにてお正月を迎える予定だったのですが、<br>諸事情により、ドタキャンとなってしまいました。<br>私の今年の運勢は、八卦によると大過の年らしいです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 02:47:06 +0900</pubDate>
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<title>ラマナ　Quote of the day より</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">O Mind, it is not wise on your part to come out. It is best to go within. Hide yourself deep within the heart and escape from the tricks of maya, which tries to ruin you by drawing you outwards. (Guru Vachaka Kovai, 187)<br></font><br><br>マーヤーの罠にあらがいながら、なんとかマインドの波を見つめる。そして見つめているのは誰か。<br>このマインドよ、ハートの中に沈め。　http://www.sriramanamaharshi.org/本日分より<br>　　
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11079510931.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2011 20:05:44 +0900</pubDate>
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<title>確かにそうです。エックハルト　トールより</title>
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<![CDATA[ <font color="#0000FF">「ほとんどの人は、『本当の私』ではなく、欲望と恐れを原動力に生きています。」（エックハルト・トール）</font><br><br>実にそうですね。自らで自身を束縛している欲望と恐れ、これらから解放されましょう。本当はすでに縛られてもおらず、解放されてもおらず、ただ「在る」だけらしいのですが。。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11075560052.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2011 20:44:02 +0900</pubDate>
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<title>１０月２０日　シャンカラ</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">一連の六苦の波を乗り越えたものこそ、天啓聖典によれば、世界と我々のアートマンにほかならない。・・・君の努力は徒労にすぎない、おー思考器官よ。　p.186<br><br>じつにわれわれの本性には、時間の前後において、差別はない。それゆえに君の努力は無駄である、おー意よ。p.186.</font><br><br>シャンカラよ、あなたの言葉は私のマインドという無明の波を一気に穏やかにします。どうぞ、さらにマインドを破壊されたし。om shanti shanti....<br>
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11054069399.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2011 21:56:47 +0900</pubDate>
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<title>10/15 シャンカラ</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに『ウパーデシャーハスリー』を読んでみました。かつて鬱病のなごりの頭痛が生じていた頃、この聖典を読むと治まっていました。<br><br><font color="#00BFFF">二三（仏教徒によれば）、この（一切）は、じつに瞬時に滅し、間断なく生ずるダルマ（＝存在要素）にほかならない。（この一切は瞬時に滅するのであるが）、ちょうど（この瞬間の）灯火が、類似性のゆえに、（前の瞬間にあった灯火と同じであるという）認識が生ずるように、類似性のゆえに、これは（過去のあれであるという）認識が生ずる。この（一切を）寂滅に帰することが、人生の目的である。p.88.<br><br></font><br>この一節が今日、私にイライラした感情を一瞬にして取り除き、穏やかな安らいの境地に至らせました。乱れた波動を整えるのでしょうか。聖典とか聖なる言葉というのは、得てしてそういう力がありますね。<br><br><br>　　　
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11048243732.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 23:46:10 +0900</pubDate>
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<title>『覚醒の炎』より2011.10.09</title>
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<![CDATA[ <font color="#00BFFF">何も考えずにいなさい。想念を起こしてはならない。そして何が起こるか見てみるがいい。試してみなさい。一つの想念を探してみなさい。何があなたの最初の想念だろうか？・・・それは「私」という想念だ。<br><br>心が生じなければ、世界が背くことはない</font>（『信心銘』より）
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11043177461.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2011 22:55:48 +0900</pubDate>
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<title>SHINGO☆西成　さん</title>
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<![CDATA[ 本日、初めて知ったHIPHOPのartist,こんな若者がいるなんて日本に明るい光が見えたようで嬉しかった。そうそう、卍lineもいいな。彼らのpureなハートが美しい。<br><br>まあ、世界という幻想の中でのお話ですが。。。それでもその幻想を知りつつ、与えられた役割を演じるべきとか。ヴィヴェーカナンダがどこかで言っていた。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsugihaarunachala/entry-11037406773.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Oct 2011 22:40:49 +0900</pubDate>
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