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<title>ひろととタクトのぶろぐれキマグ</title>
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<description>弁理士試験合格と知財のプロフェッショナルになることを目指す大学生のきまぐれなブログです。</description>
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<title>ブログ移転します</title>
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<![CDATA[ 移転先↓<br><a href="http://tsuk1hir0.wordpress.com/" target="_blank">http://tsuk1hir0.wordpress.com/</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10738242467.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Dec 2010 04:17:20 +0900</pubDate>
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<title>0918 日本危機管理学会シンポジウム</title>
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<![CDATA[ 今日は、来春からお世話になる大学院の教授に頼まれて、日本危機管理学会のシンポジウムのお手伝いに行ってきました。<br><br>主に案内・受付などでしたが、こういう機会に呼んで頂けて、私としては非常に光栄でした。<br><br><br>ところで、シンポジウムの内容についても全てではないですが、聞ける時間があったため、<br><br>自分が理解したことを文にしたためてみようと思います。<br><br><br><br>「核不拡散リスクマネジメント～望ましい特許制度設計～」<br><br>Y　さん　（経済産業省経済産業政策局産業組織課）<br><br>※経済産業省にお勤めになられていますが、Yさん個人の見解であり、経済産業省の公式見解ではない、ということを冒頭でお知らせしておりました。<br><br>　世界的に核不拡散がいわれている昨今、<br><br>　日本も唯一の被爆国として、その核不拡散に熱心に取り組んできた。<br><br>　一方、「我が国は濃縮・再処理技術を有しながらそれらを民生用にのみ利用する特異な国」である。<br><br>　その核技術開発の結果発生する新技術は、一般に特許として出願、登録することとなるが、<br><br>　「特許は新規発明公開の代償」として付与されるものなので、<br><br>　出願後に発行される公開広報、登録後に発行される特許公報には、核技術に関する技術情報がこと細かに記されている。<br><br>　そこで、今日のような特許公報の電子化により、様々な国で我が国の特許文献を閲覧することができるため、<br><br>　日本語が分かれば、核技術がインターネットを通じて、海外に漏れてしまうという可能性がある。<br><br>　では、核技術については特許を取らなければいい、我が国の特許法には先使用権というものがあるではないか？という議論に発展しそう（？）だが<br><br>　先使用権では運用に無理が生じてしまう。<br><br>　なぜなら、先使用権は<br><br>・要件が多い<br><br>・大抵、訴訟での抗弁で使われるため、訴訟に発展することが避けられない。<br><br>　だからである。<br><br>　よって、核技術開発で生まれた新技術は特許で保護していく必要がある。<br><br>　では、特許を取得していきながら、核不拡散を推進するにはどうしたら良いか？<br><br>　（ここからが、八木さんの本発表での提案だと思われます）<br><br>　それには「特許制度改革をし、秘密特許を導入する」のが良いのではないか？<br><br>と提案なされていました。<br><br>我が国にはすでに意匠法において秘密意匠が導入されていますが、<br><br>秘密特許は実は日本以外の様々な国で採用されている制度です。<br><br>（確か）<br><br>　秘密特許は大きく２つに分けられ、<br><br>　・特許登録と内容を秘密にする<br>　（東欧、中、独、伊）<br><br>　・審査を止めてしまう<br>　（米、英、仏、豪、韓）<br><br>があります。<br><br>いずれのパターンにするかは別にして<br><br>　この秘密特許を採用することで、特許文献の公開による核技術情報の流出を防ぐことができるのでは<br><br>とおっしゃっていました。<br><br>しかし、問題もあります。<br><br>　では、なぜ日本が秘密特許を導入していなかったかというと、<br><br>　秘密特許を導入しないのは平和国家の象徴である。<br><br>　秘密特許の導入は軍国主義復活の道へつながるのでは<br><br>というような主張をする国会議員もいるそうです。<br><br>なるほど、なんとなく分かります。<br><br>また、<br><br>　秘密特許でも権利行使をする場合情報公開を結局しなければならないのでは？<br><br>という意見もありました。<br><br>これらについてもYさんは意見を述べられておりましたが、私はこの辺りをよく聞くことができなかったため、<br><br>（お手伝いをしてました。寝てませんw）<br><br>割愛させて頂きます。<br><br><br>ということで、核不拡散という視点からも特許等の知的財産権に関する法律にはまだまだ改革をしていく議論の余地があるというこでした。<br><br><br><br>本日学んだことは以上です。<br><br>もしかしたら、しっかり理解出来ておらず、記載内容に語弊があるかもしれませんが、<br><br>その辺はご容赦いただければと思います。<br><br><br>では、また。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10652544679.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Sep 2010 00:02:52 +0900</pubDate>
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<title>0904</title>
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<![CDATA[ おかげさまで、進学先が決まりました。<br><br>これでぷーたろーにならなくて済むと思うとホッとしました。<br><br><br><br>私の進学先は某理系総合大学の専門職大学院の知的財産戦略専攻というところ。<br><br>（「知的財産戦略専攻」でググれば一発で分かるとは思いますが）<br><br>正直、ここは弁理士試験向きではなかったり、<br><br>ついったーで以前お世話になった方には、ここは微妙だからKITの方がいい、<br><br>とアドバイスを頂いたりしたこともあったのですが、<br><br>スポンサー（親）との関係や<br><br>そこの教授によくしてもらってることもあり、<br><br>進学先を決めた次第でございます。<br><br><br>これからの予定としては、<br><br>１．卒研をメインとして活動していく。<br><br>２．答練をどうするか考える<br><br>この２つが軸になっていくかと思います。<br><br>特許事務所でのバイトはとりあえず保留ということでw<br><br><br><br><br>そういえば、自分が卒研でやりたいことと似たようなことを旭化成株式会社が特許出願していたことを先日見つけました。<br><br>「特願2010-49393　特許公報編集装置」<br><br>非常に参考になりますが、先を越されていてちょっと悔しい気もします。<br><br>大学での研究なので、権利侵害となることはないと思いますが、<br><br>研究でも新規性は必要なので、しっかり創意工夫をしたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10638669960.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Sep 2010 01:28:59 +0900</pubDate>
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<title>0831</title>
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<![CDATA[ ども、ごぶさたしております。<br><br>前回の投稿からずいぶん時間を空けてしまったので近況報告を。<br><br>まず、先日大学院入試の面接を受けてきました。<br><br>めちゃめちゃ準備に力を入れて、練習をいーっぱいして臨みました。<br><br>発狂しそうなくらい緊張した。<br><br>始まってみると<br><br>え、こんなもん？っていうくらいあっけないものでした。<br><br>多分大丈夫でしょう。<br><br>合格したらまた報告します。<br><br><br>次に、卒業研究ですが、<br><br>ほとんど進んでいませんw<br><br>いや、作業はやってるんですが、進度としては進んでない。<br><br>ってか、正直このままじゃヤバい気がする。<br><br>９月の中旬に夏休みの進捗状況を発表しなきゃならんので頑張らなきゃだなぁ。<br><br><br>そして、弁理士試験勉強ですが、正直今のままでは...という感じです。<br><br>９月以降の答練受講も含めてもう少し考えます。
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10635667266.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Aug 2010 21:57:35 +0900</pubDate>
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<title>0720</title>
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<![CDATA[ 前回の更新から１ヶ月弱も空けてしまった。<br><br>「勉強時間報告」？<br><br>何それ？笑<br><br>っていうのは冗談で。<br><br>今は院試の必要書類作成でとてもじゃないけどそれどころじゃなくて、<br><br>志望理由書と職務内容書ってのがあるんだけど、<br><br>教授に添削して頂いてはダメだしの嵐<br><br>今何回目だろ？<br><br>あのー、来週の月曜日が期限なんですけど．．．<br><br>まぁ、自分に文章構成力がないだけなんだけどね．．．凹みます。<br><br>というわけで、それが終わるまではおちおち勉強もできない。<br><br>いや、多少はしてるけど、報告できるほどのものではない、というのが正確か。<br><br>あー、勉強しないとやばい～！！！！<br><br>でも卒研もやらんとやばい～！！！！<br><br>意外と大学４年て忙しいのねorz
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10595943467.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 16:08:58 +0900</pubDate>
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<title>0626</title>
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<![CDATA[ 現在、卒研のテーマを急ピッチで考案中。<br><br>院試までには間に合わせたい。<br><br>今考えているのは、<br><br>「特許文献における、図と文章を組み合わせによる、発明の理解支援」<br><br>である。<br><br>熟慮の末にたどり着いたわけであるが、<br><br>果たしてこれで上手くいくかどうか・・・<br><br>明日も大学で打ち合わせ。
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10574337951.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Jun 2010 22:55:04 +0900</pubDate>
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<title>0624</title>
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<![CDATA[ 久々の更新になってしまった。<br><br>更新をさぼってたら、友達からコメントにて指摘されたしまったw<br><br>なので、書きます。<br><br>まぁそれが理由ではないけれども。<br><br><br><br><br><br>今日は、twitterで知り合った「ドクガク」さん主催の知財オフ会に行ってきた。<br><br>ドクガクさんは「独学の弁理士講座」のブログを書いてるので、<br><br>対象は弁理士受験生がメインで数人の弁理士の先生が来て頂けるのかなぁ、と思って行ったら<br><br>なんと11名中８名が弁理士で、そのうち２人は、大学の教授も兼務しており、<br><br>知財業界をあまり知らない、弁理士受験生のはしくれである自分でもかなりすごいお方であることをオーラで感じた。<br><br>話を盗み聞きしてみると、やはり知財業界では有名な人らしい。<br><br>（ごめんなさい、知りませんでした。今日知りました。今日からすごい人であると認識して生きていきます）<br><br>で、会が始まって１０分くらいは正座。誰とも話せず正座。<br><br><br>だって、<br><br>　　　　　◯　弁　　　弁　弁　弁　◯<br>　　　　  [￣￣￣］　 [￣￣￣￣￣￣￣￣]<br>　　　　  [＿＿＿]　　[＿＿＿＿＿＿＿＿]<br>　　　　　弁　弁　　　弁　弁　弁　<font color="#FA8072">自分</font><br>　　　　　↑　 ↑<br>　　　　 KIT　慶<br>　　 　　 の　應<br>　　　　  教　の<br>　　　　  授　教<br>　　　　　　  授<br><br><br>何もできない。<br><br>あ、自己紹介で皆さんは名刺交換。<br><br>自分は学生なので、名刺を持っておらず<br><br>名刺をもらう度に一人ずつに「あ、すみません、僕学生なんで名刺持ってないんです。申し訳ありません」と言う始末w<br><br>恐縮しっぱなしでした。<br><br>でも、時間が経つにつれて、いろんな人と話ができて、<br><br>とても勉強になったし、参考になった。<br><br>どう考えても場違いな自分にも優しく接してくれて、もうありがたいのなんの。<br><br>特にKITの教授の方には、２週間に1回やっているゼミを自分に紹介してくれて<br><br>今度呼んで頂けるとのこと。それがすごい楽しみ。<br><br>そんなこんなで瞬く間に時間は過ぎ、今回のオフ会はお開きとなりました。<br><br>もっといろんな話を聞いていたかった。<br><br>そして何より、短答が終わってこれからどうしよう、今いちヤル気が出ない、と思っていたところ<br><br>今回のオフ会でヤル気が出てきました！！<br><br>明日からまた頑張るべし。<br><br>最後に、今回はすばらしいオフ会を開いて頂いたドクガクさん、<br><br>どうもありがとうございました。<br><br>…見てないかもだけどw<br><br><br>にしても名刺ほしいなぁ。。。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 22:06:27 +0900</pubDate>
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<title>0610</title>
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<![CDATA[ 特許法 条捉Ⅰ 特15条～29条 <br>読み込み<br>4.5hr<br>累計：7.5hr
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10559798007.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jun 2010 02:51:48 +0900</pubDate>
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<title>0610 勉強時間をiPhoneカレンダーアプリにつける。</title>
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<![CDATA[ さて今日は、前回紹介したiPhoneのカレンダーアプリを使った勉強記録方法を紹介します。<br><br>・・・需要があるかは分かりませんが。<br><br><br><br>何か長期で勉強する時に重要なのが、モチベーションの維持。<br><br>そのモチベーションが高い状態を持続させるために、<br><br>勉強時間を記録する、というのが１つ挙げられると思います。<br><br>私も始めは、手帳のカレンダーのところに手書きで勉強時間をつけていました。<br><br>しかし、手帳を忘れた時は書き込みが出来なかったり、<br><br>自分の場合は、スケジュールは全てiPhoneで管理していたので<br><br>IPhone+手帳はなんともめんどくさい。<br><br>そこで考えたのが、勉強時間もIPhoneのカレンダーアプリに記録するというもの。<br><br><br>でも、ただ記録するだけでは、見にくかったり、実用性に欠けたりしてしまいます。<br><br>なので、見やすさと使いやすさに重きを置いています。<br><br><br>それでは、詳しい記録方法に移ります。<br><br>まずは下準備から。<br><br><br><br>１．勉強時間記録用のGoogleのアカウントを作成する。<br><br>私は、普段のスケジュールもGoogleカレンダーを活用しており、<br><br>それをiPhoneのカレンダーアプリやMacのiCalに同期させてスケジュール管理をしています。<br><br>なので、その他に勉強時間記録用のGoogleアカウントをもう１つ作成し、それを使用していきます。<br><br><br><br>２．iPhoneカレンダーアプリとGoogleカレンダーを同期させる。<br><br>次にiPhone側でカレンダーアプリを用意し、同期させます。<br><br>この場合、私は純正のカレンダーアプリは使用しません。<br><br>なぜなら、純正のものは月ごとの表示にした場合に<br><br>その日の予定を表示させるためには、その日をタップしないと見れないということです。<br><br>私は、その月の勉強時間状況を一目で見れるようにしたかったため、純正のものは使わず、<br><br>AppStoreにある Refills というカレンダーアプリを使用しています。<br><br>が、これは個人の好みもありますので、好きなものを使ってよいと思います。<br><br>（なぜ、 Refills を使っているかというと、<br>　自分が以前、iPhoneでスケジュール管理をするためにカレンダーを導入しようと思った際に<br>　AppStoreでいろいろなカレンダーを探し、レビューも見ましたが、<br>　やはり実際に使ってみないと分からないのは仕方のないところ。<br>　しかし、iPhoneのカレンダーアプリはアプリ全体の中では高いです。<br>　私は、RefillsとPocket Informantの２つを買って使い比べた結果<br>　メインのスケジュール管理は、PIを使用することにしました。<br>　この場合、Refillsに1200円も払ったのに使わないのはもったいない。<br>　なので、Refillsの活用方法について別途考えていたところ、この活用法を思いついたのです。）<br><br>ですので、すでに何らかのカレンダーアプリを使用していて、<br><br>それが、複数のアカウントと同期・使用できるのであれば、新たに購入する必要はないと思います。<br><br><br><br>３．記録形式<br><br>これは、個人の好みがありますので、<br><br>試行錯誤していく中で自分の好きなようにしてくのが良いと思います。<br><br>一応、私の記録形式の例を以下に記しておきます。<br><br>前述した通り、私はその月の各日の勉強時間を一目で見たかったので、<br><br>まず、その日の勉強時間の合計を「終日」として記録します。<br><br>次に勉強時間帯と内容を時間ごとに以下のように記録していきます。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/94/86/p/o0319045910583847526.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/94/86/p/t02200317_0319045910583847526.png" alt="ひろととタクトのぶろぐれキマグ-Cal1" width="220" height="317" border="0"></a><br>クリックで拡大します。<br><br><br>これを１ヶ月続けると、以下のようになります。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/a3/74/p/o0320046010583849152.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/a3/74/p/t02200316_0320046010583849152.png" alt="$ひろととタクトのぶろぐれキマグ-Cal2" width="220" height="316" border="0"></a><br>クリックで拡大します。<br><br><br>これは今年の４月の私の勉強時間ですが<br><br>（勉強時間が足りてないのがバレてしまいますが）<br><br>このようにすることにより、４月の各日の勉強時間を一目で知ることができます。<br><br><br><br>４．どうせだからPCにも<br><br>さらに、Googleカレンダーの良いところは、いろんな機器と同期できるということ。<br><br>そして、iPhoneの弱点は画面が小さいということ。<br><br>そこで、ウチのMacのiCalにも同期させてみました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/5b/ed/p/o0800050010583852985.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100610/11/tsuk1hir0/5b/ed/p/t02200138_0800050010583852985.png" alt="$ひろととタクトのぶろぐれキマグ-iCal1" width="220" height="138" border="0"></a><br>クリックで拡大します。<br><br><br>これで勉強時間の記録がとても見やすくなりました（と思います）。<br><br><br><br><br>以上で、カレンダーアプリを使った勉強時間の記録方法は終わりです。<br><br>この記録方法の問題・改善点は、週ごと、月ごとの記録時間の合計を算出できないということ。<br><br>人手でやるには、私にはめんどくさい、ということです。<br><br>何か改善案をお持ちの方は教えて頂けると助かります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10559100125.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 11:10:08 +0900</pubDate>
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<title>0609</title>
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<![CDATA[ 特許法 条捉Ⅰ 特2条～15条 <br>読み込み<br>3hr<br>累計：３hr<br><br>あれ、1日最低5時間だった気が•••
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<link>https://ameblo.jp/tsuk1hir0/entry-10558701063.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 22:56:52 +0900</pubDate>
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