<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>tsukirainのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tsukirain/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tsukirain/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>月のひかりと命の輝き</title>
<description>
<![CDATA[ プライドや恐怖を捨てて命を生きる。<br><br>欠けている月を見ながらはじめにおりてきた感覚。<br><br><br>次第に満ちゆく月を見ながら繋がった感覚は。<br><br>私の命の輝き、叡智が宇宙には絶対必要だろ。<br>だったらそのために必要なものをちゃんとすべてお膳立てしろよ。<br><br><br>肚からの、魂からの、混じり気のない素晴らしい純粋な声。<br><br>生きてきた中で付着させてきたいらないものを、削ぎ落としてゆく。<br><br><br><br>前回の皆既月食の時、次第に欠けて緋く染まり再び満ちてゆく月を眺めながら強烈に、<br><br>自分を信頼する。<br><br>という感覚が降りてきた。<br>その後、自分本来の命に戻る為の怒涛の揺さぶりを体験して。<br><br><br>半年を経て、変わっていないように感じていても、より、自分そのもののありのままのエネルギーを、命を、魂の声を、私を、大切に生きる方にきちんと進んでいたことを実感した。<br><br>自分の命本来の輝きを生きる為の準備を進めていたこと、<br>自分の魂の声が大きくなって溢れ出してきていること、<br>それは無視できず隠しきれなくなっていることを感じた。<br><br><br><br>私はもう、私の命の輝きを隠さない。<br>遠慮はしない。<br>私が生まれ持った純粋なありのままの命の輝きを生きる。<br>魂の歓びを生きる。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tsukirain/entry-12010336058.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Apr 2015 23:16:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
