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<title>tsukiyonomisakiさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>孤独な夜</title>
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<![CDATA[ 私はひとりで立っている<br>幼い頃からずっとひとりぼっちだった<br>誰にも迷惑をかけたくなかった<br>同情もされたくなかった<br><br>私が黙って我慢していれば<br>何もかもがなかったかのように<br>過ぎていったから…<br><br>私は私を、私だけを信じてきた<br>頑張りさえすれば、道は見えてきたから<br><br>そして今、<br>今も私はひとりで立っている<br>心許せる人も頼れる人もいない<br><br>それでいい<br>どんなにつらくて悲しくても<br>じっと我慢しよう<br><br>ひとりでいることに慣れてしまったよう<br>もともとひとりぼっちなのだから<br>怖いものなんてない<br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-11410053365.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 23:57:00 +0900</pubDate>
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<title>いいことがなかった日</title>
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<![CDATA[ いいことがなかった日<br>寝るしかない<br>何もいいことがなかった日<br>一心不乱にゲームして寝よう<br><br>この世はすごろくと同じ<br>次の目が1なのか6なのか、振ってみなければわからない<br>でも確実に前へと進んでいく<br>ゴールは…｢幸せ｣だ<br>幸せになるためにサイコロを振る<br>途中でふりだしに戻ったり、休んだり、大きな穴に落ちて死ぬこともある<br>だからゴールは死ではない<br>｢幸せ｣なのだ<br><br>朝起きてサイコロを振ろう<br>｢幸せ｣に向かって<br><br>振らなければ、前には進めない<br>たとえ、今日よりもっと悪い日になっても<br>振り続けなければ、ゴールにたどり着けない<br><br>勇気を持とう<br>サイコロの確率は6分の1<br>いいマスと悪いマスも半分半分<br>なのに、いいことなんて何もない<br><br>マスに｢ご飯を食べる｣と書いてある<br>これは、いいこと…<br>いいことが当たり前になっているから、悪いことばかりのような気がするんだね<br><br>また明日<br>サイコロを振ろう<br>｢幸せ｣に向かって<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-11409320067.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Nov 2012 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>すべてがいやになった時</title>
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<![CDATA[ あなたは私を知らないけれど、私はあなたを見ているからね。<br>誰も分かってくれないと、あなたが嘆いている事も知ってるよ。<br>でも、私は分かっているから。<br>いい事なんて何もないと思わないで。<br>もう少しで、あなたの元に幸せが来るの。<br>ずーっと、この暗闇は続かない。<br>それなのに、暗闇の中にいると、永遠に暗闇が続くような不安に襲われて、このまま奈落の底へと落ちていく気がする。<br>時間がたてば、必ず光は見えてくる。<br>それまで、もう少し。<br>歩かなくても、頑張らなくても、ただじっと耐えているだけで、光は必ず見えてくる。<br>待っていて。<br>それまで、私はあなたを見守っているから。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-11400828911.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Nov 2012 08:35:00 +0900</pubDate>
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<title>すごくつらい時</title>
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<![CDATA[ すごくつらい時<br>好きな場所から空へ登っていって、青い空を抜けて、宇宙へ飛んで、その暗闇をずっと行ったら、ほわほわと温かい場所がある。<br>そこでは、魂だけがコロコロと転がって遊ぶ。<br>つらい事も悲しい事もなく、お腹がすく事もどこかが痛い事もない。<br>ただ、子どものように、くるくる回ってけらけら遊ぶだけ。<br>温かい光の中で、何も心配する事もなく、幸せに包まれる。<br><br>でも、そこで過ごしていると、ほんの少し退屈になってくる。<br>下界に降りようかな、と思う。<br>つらい事も悲しい事も刺激的だ。<br>また疲れたら、ここに来ればいい。<br><br>ちよっと降りてくるね。<br>冒険してくるよ。<br><br>この世と思うから、嫌になっちゃうんだ。<br>この世は刺激的な仮想世界。<br>100年で、どれだけ経験値を積めるかのパラレルワールド。<br><br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-11400003397.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 06:06:00 +0900</pubDate>
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<title>寒くなってきたね</title>
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<![CDATA[ ずーっと恋する気持ちがなくなるほど、やらなきゃならない事に追われていたけど、また胸がざわめきだした…<br>少しずつ寒くなって、人恋しくなって、誰かにそばにいてもらいたい。<br><br>あなたが私の名前を呼ぶだけで、心の中が熱くなる。<br>その一瞬は、私の事を考えているはずだから…<br>あなたに触れられたい。<br>その触れられた場所から、赤い線がつながって、愛しさも優しさも切なさもあなたに伝わって、同じ想いを共有したいの。<br>私がこんなにあなたを尊敬して、大切に想っている事を、あなたに伝える事ができたなら、あなたもきっと私を好きになってくれるはず…<br>でも、できないの…<br><br>あなたは遠い人だから。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-11035003604.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Oct 2011 16:44:00 +0900</pubDate>
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<title>どうかしてる…</title>
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<![CDATA[ 他の子と仲良さそうに話しているだけで、一人で悲しくなって、勝手に失恋…<br><br>でも、寂しそうな横顔を見ると、また好きになってる…<br><br>もしかして、女好き？<br>カルい人？<br><br>あなたの心はわからない…<br><br>好きになればなるほど、悲しみも寂しさも大きくなっていって、訳もなく泣いたりして…<br>私、どうかしてる。<br><br>恋をするときれいになると言うけれど、片思いでも、きれいになるのかな？<br><br>今日も暑かったね。<br>あなたも同じように、きっと暑いと思っているはず。<br><br>本当に、そんな事でさえ、嬉しいなんて…<br>私、どうかしてる。<br><br>
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<pubDate>Thu, 14 Jul 2011 22:34:00 +0900</pubDate>
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<title>神様お願い</title>
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<![CDATA[ 助けた事を王子様に告げられず、泡になって消えた人魚姫のように<br>私もあなたに告白するくらいなら、泡になって消えたいの<br>あなたに、迷惑だと思われたくない。<br><br>告白できないから、いつまでもあきらめられないんだよって、誰かが言う。<br>でも、あなたをあきらめて忘れたくないから、私はずっとこのままでいい…<br><br>夏の夕方の風が、とても気持ちよくて<br>そんな時、あなたを想って<br>私の隣に、あなたの優しい笑顔と声を想像してみるの<br>私はそれだけで幸せ…<br><br>でも１つだけ神様お願い<br><br>あなたがほんの一瞬でも<br>私の事を考えてくれますように…
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-10951645388.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2011 21:31:00 +0900</pubDate>
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<title>1000%片思い</title>
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<![CDATA[ あなたに似た人を見るたびにドキドキする。<br>でも絶対あなたじゃないのにね…<br><br>ドラマみたいな偶然なんて、あり得ない。<br>愛し合う二人が運命で決まっているなら、可能性なんてない。<br>だけど、どうしてもこの恋心だけは、消えてくれない。<br>日増しにつのるばかり…<br><br>どうして、好きになっちゃったのかな…<br>つらいだけなのに…<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-10950347421.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 16:04:00 +0900</pubDate>
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<title>朝のため息</title>
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<![CDATA[ おはよう。<br><br>朝起きたら、あなた好みの女の子に変わっていればいいのに…<br><br>この髪もこの顔もこの身体も全部、あなたがかわいいと思ってくれるような、そんな風になっていればいいのに…<br><br>でも、鏡の前の私はいつもの私。<br>昨日よりはきれいになってる？<br><br>心だけは、きれいになってるかな…<br><br>今日もあなたに会えますように
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<pubDate>Sun, 10 Jul 2011 08:56:00 +0900</pubDate>
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<title>好き、な気持ち</title>
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<![CDATA[ たった一瞬、目があっただけで、私がこんなにも幸せになれることを、あなたは知らない<br><br>誰が好きなの？<br>問いかけなくても、わかってる<br>私じゃないこと<br><br>遠くから見ているだけでは、気持ちは伝わらないよね<br><br>でも、私はあなたが好き<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsukiyonomisaki/entry-10948439089.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 19:04:00 +0900</pubDate>
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