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<title>tsukosaのブログ</title>
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<description>ブログの説明を入力します。</description>
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<title>手術までの日々の過ごし方②</title>
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<![CDATA[ <p>毎日気持ちは行ったり来たり。</p><p>それとは別に、手術にむけ沢山のかたの体験談を、参考にしました。</p><p>どなたか看護師さんのサバイバーYouTubeだったかな？手術の時は顔にも酸素マスクなど色々なものを、はったりするから保湿しとくといいよ。なんてのをみて、だったら顔だけじゃなく、ざっくりメスを入れるお腹もたっぷり保湿しとこう！と思いたって毎日お風呂のあとはたっぷりと保湿剤をぬったりしてました。</p><p>あと、術後ずっと同じ姿勢で安静にしてるのが辛いとの声が多かったので、休みの日はなるべく寝坊してずっと布団に横になってたり←ちょっとお馬鹿さん。</p><p>後軽い筋トレは続けていました。</p><p>長ーい長ーい2カ月間でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12884915430.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 23:33:18 +0900</pubDate>
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<title>手術までの日々の過ごし方①</title>
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<![CDATA[ <p>10月30日の乳腺外科の受診にて、手術日が12月19日に決定しました。手術までなっがっっっ…</p><p>この間はなんとも言えない毎日だったな。なんでもなく過ごせているかと思える日もあれば、本当に私乳がんなの？と妙に落ちる日もあり…仕事はとりあえず普通に行ってはいたけどなんといっても心ここにあらず。集中力はなく、ただただ行って帰ってくることを、こなしていた感じ。</p><p>だって体はなんともないんだよ。どこも痛くも痒くもないんだよ。なのになんで手術しなきゃならないの？悪いものをとる手術かもしれないけど、なんで健康を取り戻すために、今よりあちこち痛くならなきゃいけないの？と割り切れない思いを抱えていました。</p><p>とにかく術後の慢性痛を恐れていました。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12884914078.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 23:21:41 +0900</pubDate>
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<title>形成外科　執刀医の診察</title>
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<![CDATA[ <p>11月26日　執刀医の診察。　<br></p><p>再建手術は主治医とメインの執刀医は別とのこと。</p><p>今回執刀して頂くのは、乳房再建の第一人者とも言われるT先生。月に2回ほどこちらの病院にて診察・手術にあたるそう。そんなこととは全く知らず、今回執刀していただけるとのこと。どんな先生なんだろう…と思いながら診察室に入り、挨拶を交わした瞬間なんとも言えない不思議な気持ちになった。なんだかあたたかく、柔らかく、すごく安心する感じ？あーなんかもう大丈夫だ〜！ってすごくほっとしたのを覚えています。</p><p>診察では前回のCTの結果を踏まえ改めて再建手術の説明を丁寧にして頂きました。</p><p>最後に、手術までに気をつけたり心掛けておくことをきいたところ、何もないですよ。心配しなくていいよっていっても心配しちゃうと思うけどね…と。</p><p>ただ体調だけは気をつけてね。とのことでした。</p><p>いよいよ12月19日の手術を待つだけです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12883218498.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 21:45:07 +0900</pubDate>
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<title>自家組織再建を決めたもう一つの理由</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/amemberentry-12883214591.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 21:15:53 +0900</pubDate>
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<title>CT検査</title>
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<![CDATA[ <p>11月8日<br>この日は、16時かと言うこともあり1人で受診。<br>造影剤は胸のMRIに2回、今回で3回目になる。<br>良く造影剤はお漏らししたかと思ったなんて感想を目にしてたけど、過去2回はそんなことなかった。<br>今回体が急にあつくなりますよ〜と言われ、本当に急にあつくなったかと思ったらなんだかお漏らししたみたいな感覚が襲ってきた。これかぁ〜！って感じ。<br>そんなこんなで検査は無事終了。無理くりねじ込んで頂いた予約だったため、最後だったようで待ち合いには誰もいなくなっており寂しくなっちゃいました。<br><br>会計を済ませ帰るも、遅い時間だったためちょうど職員さん達の勤務終わり時間と重なり近隣の道路は大渋滞でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12881454564.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 21:28:42 +0900</pubDate>
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<title>10月30日　形成外科</title>
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<![CDATA[ <p>乳腺外科のあと、形成外科受診。<br>今後の予定を決める。<br>まず、お腹の血管をみるための造影剤CTが、11月8日（金）<br>執刀医の外来受診　11月26日に決まり。<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12881452205.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 21:10:17 +0900</pubDate>
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<title>2024年しめくくり</title>
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<![CDATA[ <p>一年前の大晦日、2024年がこんな悲しく、辛く、複雑な一年になるなんてこれっぽっちも思わなかった。<br><br>後半の半年間はずーと乳がんが付き纏い、乳がん一色の半年間だった。<br><br>涙はあまりながさなかったけど、乳がんってワードが頭から離れることはなかった。何をしてても乳がんだった。<br><br>見えない不安、漠然とした不安、悲しみ…<br>ただ、たくさんのブログをみてたくさんの人が同じつらさ、悲しさ、不安を抱えている事を知って勇気をもらった。<br><br>12月19日<br>とうとう手術の日を迎えた。ここまできたら、立ち向かうしかない。明日からは生まれ変わった自分がいる。大丈夫と信じてこの日を迎えた。<br><br>乗り越えたら、私は私のままだった。何もかわってない。何もかも変わってしまうんじゃないかと言う不安は杞憂だった。<br><br>たくさんの事を感じた。入院中は医師・看護師・とにかく私と関わってくれた全ての人に感謝しかない。ありがとうと何回いっても足りない。本当にありがとう。</p><p><br></p><p>今までで1番大変なこと、大きなことを経験した2024年だった。</p><p><br></p><p>まだまだ終わったわけじゃないし、これからもまだまだ終わったわけではないけど、2025年はまた新たな気持ちで過ごしていこう。</p><p>病気にならなかったら気づけなかった事・知らなかった事がたくさんあったと思う。そして何よりも深い感謝の気持ちを知った。</p><p>この気持ちを忘れることなく、2024年を締めくくり新しい年にむかっていくぞ！</p><p><br></p><p>ありがとう！<br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12880730728.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Dec 2024 23:30:07 +0900</pubDate>
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<title>自家組織再建を決めるまで</title>
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<![CDATA[ <p>乳房再建について…</p><p>まだ乳がんとは全く縁のない頃、もし自分が乳がんになったら…特に自分の胸に拘りはなく手術でとっちゃうならとっちゃうで終わりでいいかな〜と漠然と考えた事はある。</p><p>何回も痛い思いするのやだし。</p><p>だから、再建についてはさっぱりと無し！を選択するんだろうと思ってた。</p><p><br></p><p>だけど、乳がんについて勉強しているうちに再建について興味が沸いてきた。</p><p><br></p><p>初めは自家組織再建は、大きな傷を作ってまでやらなくていいかな？痛いのやだし。と思って、ならインプラント？と考えた。でもインプラントだとプリっとした若々しいお胸になっちゃう。残念ながら反対側のお胸はしっかり下垂しており、インプラントでは左右のバランスが非常に悪くなってしまうのではないかと懸念。それと、何かとアレルギー体質と思っているので、人工物では必ずなんならかのトラブルを起こすのではないか…と懸念。</p><p><br></p><p>ということで、まずインプラントはないな。</p><p><br></p><p>自家組織…大きな傷…🤔まあ、いいか。</p><p>　　　　　痛み…これは術後頑張れば手に入れるものは大きい。頑張るか！</p><p>何より、同時再建を選択することで、1回の手術で全て終える事は魅力的。もうこれはやるしかない！</p><p><br></p><p>と、お腹の肉をつかった遊離腹部穿通枝皮弁法での乳房再建を選択しました。</p><p><br></p><p>決めたら後は迷わず恐れず。</p><p>決心するまでと決心してからは、沢山の経験者の方のブログやYouTubeを参考にさせて頂きました。</p><p>本当にありがたかったです。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12880467106.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 23:15:30 +0900</pubDate>
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<title>手術前検査</title>
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<![CDATA[ <p>10月30日<br><br>術前検査の日（血液検査・心電図・胸部レントゲン・肺機能・リンパのエコー）を、一通りしてきました。　</p><p>これで、11月は乳腺外科の受診はなし。次にDrに会うのは12月9日になります。</p><p><br>手術日は、12月19日に決まりです。<br><br></p><p>ちなみに、ステージ以外なら気になっていた私の型を質問してみた。Drいわく、非浸潤がんの場合タイプとうは出さない！乳管の中に留まっていれば、それが例えトリプルネガティブだろうが、外に出ていないから関係ないのでこの後も出さないよ。とのことでした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12880467051.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 23:14:56 +0900</pubDate>
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<title>誰に言う？</title>
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<![CDATA[ <p>しこりをみつけてから、まずは姉に相談しました。「後悔しないためにすぐ乳腺外来を受診したほうがいい！」と背中を押してもらったのが始まりなので、その後も逐一連絡していました。<br><br>仕事関係では、直属の上司には検査の関係でお休みをする必要があるため、最初からお話ししました。</p><p><br></p><p>両親。告知を受けた週の土曜日に実家に行き報告。ただでさえ心配かけちゃうので、深刻にならないよう。さら〜っと報告。</p><p><br></p><p>義理妹へはLINEで報告し、義理妹から義理父母へ伝えてもらいました。</p><p><br></p><p>後職場については、お休み中の引き継ぎをしなければいけないため、引き継ぎをお願いするかたには</p><p>お話ししました。</p><p><br></p><p>病気を隠す必要もないし、知られたくないって思いもとくになかったけど、だれにどう、どうやって伝えるかについては、自分でもわからない感情の動きがありました。知られたくないとかではなく、多分そっとしておいて欲しかったのかな？毎日気持ちが行ったり来たりしていて、自分のなかで消化するので精一杯だったんだろな。伝えることでどんな反応だったり、どんな言葉が返ってくるか、その時</p><p>どんな感情が湧き起こってしまうのか、悲しみなのか、怒りなのか、悔しさなのか…とても計り知れなくて、誰に伝えるかは難しかったです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsukosa/entry-12880464980.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Dec 2024 22:55:21 +0900</pubDate>
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