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<title>tsukudanoのブログ</title>
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<title>2015全日本トライアル選手権の開幕戦</title>
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<![CDATA[ <font size="2">2015全日本トライアル選手権の開幕戦を観戦してきました。<br><br></font><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/21/tsukudano/52/ea/j/o0800060013242881346.jpg"><img id="1426433934434" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/21/tsukudano/52/ea/j/t02200165_0800060013242881346.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><font size="2">　トライアルの試合は、観戦すること自体が初めてだったのですが、思いのほかパワフル＆ダイナミックで楽しむことができました。真剣なのは選手だけではなく、見ている側も手に力が入ってしまうほど凄かったです。特に国際A級スーパークラスにエントリーしている選手は「これは別格だ！」と言ってしまうほど凄い走りでした。<br><br>　凄いばかりで、何が凄いのかを説明していませんが、とにかく凄かったんです。<br><br>　普段見慣れたバイクでは考えられない動き（ジャンプ、ウイリー、ジャックナイフなど）を当たり前のように行っている選手は、バランス感覚を始め、アクセルワーク、クラッチ操作、ブレーキ操作の前後の使い分けが上手だと言うのがよくわかりました。<br><br></font><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150316/00/tsukudano/dd/9f/j/o0800060013246076428.jpg"><img id="1426433976370" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150316/00/tsukudano/dd/9f/j/t02200165_0800060013246076428.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><font size="2">選手だけが凄いのではなく、マシーン性能も凄ければ、そのマシーンを提供しているメーカも凄いし、メンテナンス等をしているスタッフも凄いです。<br><br></font><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150309/01/tsukudano/81/c2/j/o0800060013239407670.jpg"><img id="1426434014194" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150309/01/tsukudano/81/c2/j/t02200165_0800060013239407670.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><font size="2">そんな凄いが合い間った結果が優勝に繋がるのだと実感しました。<br><br><br>　ある雑誌に「オートバイのライディングテクニックを上達させたければモトクロスやトライアルをやれ！」と書いてありましたが、多少理解できました。停止している状態で立っていられるだけのバランス感覚、エンジンの出力を微妙に調整できるアクセルワーク、エンジンの力を微妙の調整しながら伝えるクラッチ感覚などが役立つのだと思います。<br><br><br>自分もトライアルをやってみたくなりました。購入したいバイクのリストに加えたいと思います。<br><br><br>あっ。そうそう、国際A級スーパークラスの開幕戦を制したのは黒山健一選手でした。パドックで男泣きしていたのが印象的でした。おめでとう。<br> <br></font><p style="text-align: center;"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150309/01/tsukudano/30/08/j/o0800060013239413884.jpg"><img id="1426434076573" ratio="1.3333333333333333" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150309/01/tsukudano/30/08/j/t02200165_0800060013239413884.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;"></a></p><p><br></p><font size="2"><br><br>【観戦して分かったこと】<br>・選手と観客の距離が近い。<br>・雨具と長靴は必須。<br>・簡易型の椅子があると便利。<br>・シャンパンファイトの際、シャンパンの良い香りが漂う。</font>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-12002061587.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 00:37:57 +0900</pubDate>
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<title>春まぢか</title>
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<![CDATA[ <div>今年も一足先に咲きました。</div><div><br></div><div>毎年この時期に咲くのが近所の小さな桜3本。我が家では「せっかち桜」と言ってますが、毎年楽しみにしています。この桜を見ると「春が来た！」と感じます。</div><div><br></div><div>って事で春の行動計画でも立てようかな。</div><div><br></div><div><div id="{5793EB2F-8ACE-4470-BC94-B227FA118218:01}" style="text-align:left"><div id="{459E1FD6-F19D-48F2-9746-0027B405F9A4:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/11/tsukudano/3e/6b/j/o0480036013237617286.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{459E1FD6-F19D-48F2-9746-0027B405F9A4:01}"></div><br><br></div><br><div id="{FF9602FD-AE30-4F3A-A412-C3CB80119402:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/11/tsukudano/5c/06/j/o0480063913237617323.jpg" border="0" width="400" height="532" alt="{FF9602FD-AE30-4F3A-A412-C3CB80119402:01}"></div><br><div id="{317C1539-8E54-40F4-BF43-006E1B0E176C:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150307/11/tsukudano/0e/66/j/o0480064013237617313.jpg" border="0" width="400" height="533" alt="{317C1539-8E54-40F4-BF43-006E1B0E176C:01}"></div><br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-11998433913.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2015 11:28:17 +0900</pubDate>
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<title>最近の習慣</title>
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<![CDATA[ 週末の朝、ファミレスで食事をするのが習慣になりつつある。<br><br>週末の朝といったら、のんびり布団から起き上がり、テレビのスイッチをONにして、朝ごはんを食べながら平気で1～２時間ぐらいテレビを見てしまうことが多かった。<br>先日、出張に出かける嫁を最寄駅で見送った帰り、「たまにはファミレスで朝食でも食べるか」と思いファミレスに入った。するとどうだろう、旅先で朝ごはんを食べている気分になり、とても気持ち良い雰囲気になった。<br>食事を済ませコーヒーを飲みながらKindle本を読んでいたら、集中して一気に読み進むことができた。<br><br>自宅にいるとテレビやPCなど自分を誘惑するものが多くて、どうしても誘惑に勝てずテレビを見たりPC等をやってしまっていた。しかし、自宅を出れば誘惑するものが無くなるので、１つのことに集中することができる。<br>今回は、Kindleを持っていたので読書に集中できたが、普通の本でも良し、ノートPCを持ちこんで仕事をしても良し、誘惑するものが近くに無ければ１つのことに集中できるので有意義な時間を過ごせるはず。<br><br>ただし、やってはいけないことが1つある。それは、食べ放題のモーニングは禁物だと言うことである。なぜかと言うと食べることに集中してしまい、読書や仕事どころじゃ無くなってくる。食事の量についても、食べ放題だと腹八分では済まず腹十分まで行ってしまう。するとどうだろう。眠気の再来とトイレの利用増加が容易に想像できる。<br><br>通常のファミレスであれば、腹八分以内で終了することも可能。それに、食後の余韻を美味しいコーヒーで過ごすこともできる。何かに集中するには打ってつけの場所ではないだろうか。<div><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">週末の朝、ファミレスで食事をしてのんびり過ごすことが習慣になりそうだ。</span><br></div><div><span style="background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div>
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<pubDate>Mon, 16 Feb 2015 20:43:41 +0900</pubDate>
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<title>コレクション整理</title>
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<![CDATA[ Kindle本の数が多くなると「何を買って、何を読んで、何を棚積みにして…」と整理がつかなくなってくる。そんなことを避けるために自分はコレクション機能を活用している。<div><br></div><div>コレクションの付け方としては、現状を表すコレクション名と種別を表すコレクション名に分けている。</div><div><br></div><div>現状を表すコレクション名とは「棚積」と「完読」の二つだ。Kindle本を購入した時に「棚積」をつけて、読み終わったら「棚積」に変更している。こうすることで購入したことを忘れても、読書中で置き去りになっている本も直ぐに見つけることができる。また、一度読んだ本もすぐに探せてとても便利だ。ただし、購入した時にコレクション名を付け忘れるとせっかく購入した本を紛失する可能性があるので注意が必要だ。</div><div><br></div><div>種別を表すコレクション名は15種類に限定して分けている。でも種別を分け出すと15種類では収まらないはず。Amazonのように種別をわけだすと100以上になってしまい切りがなくなり、自分が買った本が探せなくなる可能性が出てくる。そこで自分は、コレクションを探す時にコレクション名が画面いっぱいになる数を基準に決めた。自分はiPhoneを使って本を読むことが多いので、iPhonesの画面上にスクロール無しで並ぶ15種類にしている。コレクション名には「棚積・完読・その他」が含まれているので、実質13種類になる。種類としては少ないと思うかもしれないが、自分がよく読む本や好きな本などは、だいたい傾向が決まっているので十分足りている。もしも、どの種類にも当てはまらなければ「その他」に入れてあげれば済んでしまう。</div><div><br></div><div>最後にコレクションと併用で設定すると便利なのが「アイテムの並べ方」の機能だ。表示を「新しい商品」に設定しておくと購入した本や読書中の本が表示画面の上の方に出てくる。野口悠紀雄著「超整理法」の応用ですね。</div><div><br></div><div>こんな感じでコレクション機能を活用している。</div>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-11989680114.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 09:41:25 +0900</pubDate>
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<title>ハイライト機能の使い方</title>
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<![CDATA[ Kindleで本を読む時はハイライト機能を良く使っている。<br><br>ハイライトをしておけば、読み返す際に自分のお目当ての場所にすぐ到達できるからだ。<br><br>ハイライトの基準は「各章のまとめや要点が記載されている場所」または「気にいった言葉や文章」などが中心になっていて、よく読むビジネス書などは、各章ごとに内容がまとめられているので、ハイライトを読むだけでその章が把握できてしまうので特に便利である。<br><br>これが普通の本だったらどうだろう。ハイライトをすると検索しづらいので付箋を付けたり、ドックイヤー（折り曲げ）をするなどして、検索しやすいようにしておくが、付箋が多くなりすぎるとチョッと汚らしくなってしまう。また、古本屋に売却する際も支障が出てきてしまう。<br><br>ハイライトの機能は、良い機能ではあるものの、不便なところも当然ある。それはコピーができないことだ。本場Amazonでは、ハイライトのみならずメモもコピーができてしまうが、日本では未対応です。早くコピーが対応できるようになることを願ってます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-11987459708.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Feb 2015 22:40:15 +0900</pubDate>
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<title>バイクトライアルに興味津々</title>
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<![CDATA[ <font size="2">先日のツーリング以降、トライアルが気になって仕方ない。<br><br>あれだけ痛い思いをしたのに懲りていない自分がいる。<br><br>昨年のモーターサイクルショーでトライアルのデモンストレーションを見てから、バイクライフの1つとして自分の中に入ってきているものの、市販のバイクが無いことや競技場までの移動手段が無いことから優先順位としては非常に低くなっていた。<br><br>しかし、先週のツーリングの際に知り合いの一人が「GASGAS　RANDNNE」という公道を走れる市販車に乗って来てからトライアルへの思いが変わってきた。<br><br>知人の話では「国産の市販車は無いけど海外のものであれば何社か売っているよ。中には日本メーカのエンジンを積んでいるものもあるよ。」とのことだった。その時は、転倒のショックで突っ込んだ話はできなかったけど、家に帰ってきてから沸々トライアルへの思いか出てきた。<br><br>翌日、ネットでいろいろ調べたがトライアルの情報は思った以上に少なかった。いつのようにAmazonで本を購入して研究しようと思ったものの本が見つからない。ニーズが少ないのか、人気がないのか分からないがちょっとビックリだった。<br><br>ネットで調べてもそれほど多くの情報はなく、個人のブログやYouTubeにアップした動画が多少見つかったが自分が知りたい情報が見つからないかなった。仕方ないので、直接バイクショップに行っていろいろ聞くことにした。<br></font><br><font size="2"><font size="2"><br><b>【自分が知りたい主な内容】</b><br>・市販車はどれくらいの種類があるのか<br>・維持費はどれくらいかかるのか<br>・走れるところはたくさんあるのか<br>・スクール等はあるのか<br></font><br><br>家から３０分ぐらいの場所にあるYSP京葉というショップがトライアルバイクを扱っていることが分かったので行って聴いた。そしたら、次のような回答を得ることができた。<br><br></font><br><font size="2"><font size="2"><font size="2">・市販車はどれくらいの種類があるのか<br><br></font></font></font><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2">A、</font></font></font>それほど多くは無いが２～３社から販売している。ほとんどの人は競技用のバイクを購入している。市販車だと保安部品が付いている分重いのでお勧めできない。でも、街中の移動にも利用するのであれば市販車も”あり”かも知れない。<br></font><br><br><font size="2"><font size="2"><font size="2">・維持費はどれくらいかかるのか<br><br>A、人によって違うので金額は出せない。125CCの市販車であれば年間数千円の税金と任意保険で乗れる。ただし、部品代やメンテナンス費は含まれていない。<br><br><br>・走れるところはたくさんあるのか<br><br></font></font></font><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2">A、</font></font></font>千葉、埼玉、茨城、神奈川の各地に専用コースがある。ショップで仲間が集まり1台の車で行くことが多い。<br><br><br>・スクール等はあるのか<br><br></font></font></font><font size="2"><font size="2"><font size="2"><font size="2">A、</font></font></font>民間のスクールやメーカのスクールなどいくつかある。実際の競技を見ても参考になるので、ぜひ見に行ってほしい。<br><br><br><br>ショップに行って自分の考えが少し整理ができた。今の自分は、スクールに参加するのと同時に競技大会を見学しに行こうと思っている。購入の検討はその次考えることにしようと思う。<br><br></font>
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<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 00:53:55 +0900</pubDate>
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<title>日本版 Kindle for PC ダウンロード開始</title>
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<![CDATA[ ついにサービスが開始された。<br><br><a style="color: rgb(59, 89, 152); cursor: pointer; text-decoration: none; font-family: Helvetica,Arial,&quot;lucida grande&quot;,tahoma,verdana,arial,&quot;hiragino kaku gothic pro&quot;,meiryo,&quot;ms pgothic&quot;,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-variant: normal; font-weight: normal; letter-spacing: normal; line-height: 19.32px; text-align: left; text-indent: 0px; text-transform: none; white-space: normal; word-spacing: 0px; background-color: rgb(255, 255, 255);" rel="nofollow" target="_blank" href="http://amzn.to/1AFmeXa">http://amzn.to/1AFmeXa</a><br><br>Amazon.comでは、以前からあったサービスで「うらやましいな」と思っていたが、やっと日本でも開始した。<br><br>これでマンガを大画面で読める。Good！<br><br>今まで以上に時間も場所も端末も問わずにいつでもKindle本が楽しめそうだ。<br><br>ちなみに自分のこんな感じで使ってみたいと思う。<br><br>　家(主に風呂と寝室）：　Paperwhith<br>　移動時間：　iPhone6<br>　会社：　DELL PC<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 21 Jan 2015 23:05:26 +0900</pubDate>
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<title>初のオフ車</title>
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<![CDATA[ 知り合いに誘われてオフロード車でツーリングに行ってきた。<br><br>使用したバイクは、KAWASAKI XLK125。<br>一般道を走るには物足りないが、悪路に行くと本領発揮するとても楽しいバイクだった。<div><br>そしてツーリングの結果は、余計な出費と筋肉痛(？)と新しい乗り物への目覚めだった。<br><br><div id="{F8A94755-1989-4DF5-9196-CB2BABCF08D5:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150120/08/tsukudano/19/70/j/o0480036013194447847.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150120/08/tsukudano/19/70/j/o0480036013194447847.jpg" alt="{F8A94755-1989-4DF5-9196-CB2BABCF08D5:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><br>余計な出費とは、お借りしたバイクの修理費だ。<br><br>オフロードに乗っている人であれば「オフロード車はオンロード車とは別物でハンドル操作も違う。」という常識がある。そんな常識を知っていたものの、何が違うのか事前にちゃんと把握せずに「なんとかなるだろう」と楽観視した状態でツーリングに出発した。案の定、未舗装道路に入った瞬間から試行錯誤が始まってしまった。<br><br>前ブレーキをかけるとトラクションが無くなりコケそうになる。だからと言って後ろブレーキをかけると方向が定まらない。ギヤにしても何速で走って良いか分からないままにクラッチを握ってしまうと駆動力がなくなり、あたふたしてしまう。<br><br>試行錯誤は操作だけではない。「どのラインをどのように走るか」なども考えなくてはならない。自分が行くライン上に石や枝があれば、それをどう回避すればよいか即座に判断が必要になる。走行面は土だけではなく、落ち葉に覆われていたり、石が敷き詰めた状態だったり、場合によっては苔で覆われていたり、状況がいろいろ変化していく。<br><br>そんな状況の中、操作方法も分からず、走行ラインも把握できない自分は、２回も転倒してしまった。<br><br>ミラー及びグリップゴムの破損をはじめ、ボディーのプラスチックやフレームの傷など全体で１０カ所以上もダメージを与えてしまった。修理代は全部で6万円以上。保険の対象もあったことから実質3万円強の出費になってしまった。すべて保険で賄えると思っていたが甘かったようだ。<br><br><br>そして、今日は体中が異常に痛い。<br><br>普段使わない筋肉をいっぱい使ったことで体中が筋肉痛になっている。また転倒の際に負傷した左腕のスリ傷などは水やお湯に触れだけで飛び上がってしまうほど痛い。他にも、転倒による打撲の痛みが重なってしまい、自分の体はとんでもない状態になっている。<br><br>一番心配なのは、右肩と右わき腹である。転倒の際に一番初めに地面と接触したのが右肩だった。地面に接触した瞬間「ぐしゃっと」崩れるように転倒した。外傷は無いが右肩に力ら入らず痛い。また心なしか背骨もきしんだようで痛い。そして、一番痛いのが右わき腹だ。普通にしている分には何ら問題ないが、くしゃみをすると最悪に痛い。肋骨にひびが入っていると思われる。<br><br>いままので経験から筋肉痛は２～３日で回復し、肩の打撲は1週間程度で回復すると思われる。右わき腹は、一か月は安静にしないとイケないと思っている。いずれにしてもこれから病院に行く予定だ。<br><br><br>今回のツーリングで気づいたことは多かった。<br><br>2回の転倒で痛い思いをしたのに、またツーリングに行きたいと思っている。特に、地形の変化に対して、じっくり攻めていくトライアルをやってみたいという自分がいる。「もっと上手になるにはどうしたらよいか。」とか「日々のトレーニングを継続するにはどうすればよいか。」など今から考えている。<br><br>その反面、モータースポーツは金がかかると実感した。本気でトライアルをやりたいのであれば、予算金額をはじいておく必要があると思っている。<br><br>他にも「どういったバイクが良いか」や「どこに行けば情報があるのか」など知りたいことがいろいろ湧き出てきた。<br><br>今までは、ロードタイプ車しか興味が無いと思っていたが、意外とオフ車にも興味があったことが驚き。この気づきは、実際オフ車に乗ったから気付いたのだ。</div><div><br></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">余計な出費も体の痛も新しい乗り物への目覚め</span>も行動することで分かったこと。行動することの大切さを改めて実感したツーリングだった。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-11978854557.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 21:28:14 +0900</pubDate>
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<title>kindleの使い方</title>
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<![CDATA[ 　電子書籍に興味が湧いた2年前に<span id="btAsinTitle">Paperwhiteを購入してから今まで</span><span id="btAsinTitle">Paperwhite一筋で読書を続けていましたが、最近iPhoneにkindlesoftを入力したところ電子書籍環境が変わってしまった。<br><br></span><span id="btAsinTitle">　Paperwhiteは、文字の読みやすさとバッテリーの持ちが良いことからいつでも鞄の中に入れて持ち歩いていた。通勤電車の中やチョッとした隙間時間にサラッと読んで楽しんでいた。家に帰っても寝ながら読んだり、風呂で読んだり（</span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">Paperwhite</span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">はジップロックに</span></span>入れます）していた。<br><br>　11月、自分の携帯の契約月が来ることで”携帯の替え時”と考え、いろいろ検討した結果、iPhone6 Plusを購入した。一番の決め手は「画面が大きいのでPaperwhiteの代わりになるかも？」という衝動でした。<br><br></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">　iPhoneが手元に届いてすぐにkindlesoftをダウンロードして使ってみた。結果は予想通り「</span></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">Paperwhiteの代わりになる</span></span>」というものだった。<br><br><br>【</span></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">kindleの</span></span></span>使い方】<br><br>　移動時や隙間時間等を利用してiPhoneで読書している。家では読みやすい</span></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">Paperwhiteを利用して難しい本やﾍﾟｰｼﾞ数の多い本をじっくり読んでいる。<br><br></span></span></span></span></span>　電子書籍のデータは　永久的にAmazonサーバーに保管されているので、自然にデータが無くなったりはしない。また、読書の進捗やアンダーライン等もサーバーを管理していることから、通勤電車はiPhoneで読書して、家では通勤電車の続きを</span></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">Paperwhiteで読んだりもできる。実際、そういった読書をしている。<br><br><br>【最後】<br></span></span></span>　実際に読む本と言ったら、もっぱら”日替わりセール”やレビューの★が多いものの中から選んで購入するのが多い。当初は</span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">、自炊が目的で購入したものの、今は自炊はほとんどやっておらず、購入した本を読んでいる。<br>　</span></span></span></span><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle"><span id="btAsinTitle">iPhoneにkindlesoftをダウンロードしたことで、</span></span></span>読書方法を本の管理方法を劇的に変わってきたことを体感できた。<br><br></span></span></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/tsukudano/entry-11974513229.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 23:10:12 +0900</pubDate>
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<title>紅白を視聴して心が動いた</title>
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<![CDATA[ 31日の紅白を視聴して椎名林檎とサザンオールスターズが良かった。<br><br>自分は、普段音楽を聴く場合、BGM代わりで聴くことが多いのであまり歌詞を気にしていない。<br>でも、テレビを見ていると歌詞が画面下にスパークで表示されるので読みながら読くことが多い。<br>紅白の場合も歌詞を読みながら視聴していたら素直な気持ちが歌詞で表現されている歌が多い。<br>こんなことを言うと音楽ファンからは「何言っちゃってんの？」と言われるかもしれないが、改めて感心してしまった。<br>また、歌手の表情やテーマに合った衣装なども工夫していることに気付いてしまい改めて音楽に良さを認識してしまった。<br><br>特に、椎名林檎とサザンオールスターズには心が動いた。<br><br>椎名林檎は、ビジュアル系の派手な歌手と思い込んでいたので、恥ずかしながらほとんど聞いたことが無かった。<br>彼女のクールな表情とは裏腹に「Nippon」という題名にあった衣装で心の底から日本を応援する歌に釘づけになってしまった。<br><br>サザンオールスターズは、平和をテーマとした「ピースとハイライト」という歌を歌った。この歌は、今の世界情勢や歴史観の違いなどが表現されていたり、大義名分や解釈についても表現られていて、直接”戦争反対”とは言わなくても、良く渡す歌詞だった。<br>今回の参加は、年末恒例アリーナコンサートの会場から中継という形だったが、ステージ裏のスクリーンにはテーマにあった映像も流れていた。また、桑田圭祐本人は特別こった衣装は着てないにしても、ちょび髭（ヒットラーのイメージ）付けて登場すたことを考えるとメッセージ性が強かったと思う。<br><br>椎名林檎とサザンオールスターズのアルバムは当分聴き続けると思う。
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 21:48:08 +0900</pubDate>
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