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<title>鶏皮つくねのブログ</title>
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<title>自分の生活リズム</title>
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<![CDATA[ 猫がいなくても、自分の生活を生きる。<br><br>朝一人で起きて、会社行って、ちゃんとご飯を食べて、早めに眠る。<br><br>大丈夫。ずっとやってきたことだから。<br><br>段々薄れる猫の香りに、やっぱり心がチクチク痛むけど<br><br>毎日繰り返す。<br><br>頑張れ私。
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<link>https://ameblo.jp/tsukune9797/entry-12480304740.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2019 20:28:40 +0900</pubDate>
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<title>猫を拾う</title>
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<![CDATA[ 絶対に飼えないと分かっている猫を手懐け可愛がって愛おしむ。<br><br>毎日が楽しくて、一緒にいることが当たり前になっていく。<br><br>喪失感や悲しみが徐々に薄れ、日常が帰ってくる。<br><br>でも、突然の猫の旅立ちを前に、また新たな悲しみが襲ってくる。<br><br>自由を愛する貴方はここには止まれない。始めから気づいていたけど、考えない事にしたの。<br><br>だから、今あの時の自分を一人で責める。何故彼を選んだの？<br><br>次こそは、と願う度に、私には手に入れられないのだと、何処かで諦める。<br><br>その繰り返し。
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<pubDate>Tue, 28 May 2019 22:02:00 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー女の婚活 #4</title>
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<![CDATA[ モヤモヤを抱えたまで、次にも行けないのは、時間の無駄。と言う事で、重い女認定で逃げられると分かってはいても、聞かずにはいられないBBAの性。<br><br>夜に暗い話題は避けるべし！ってなんかの指南書で読んだので、とりあえず翌朝一番に、アカウント残ってるみたいだけど？とぶっ込んでみる。<br><br>直ぐに既読。<br>……<br>……<br>……<br>……<br>はい、スルー。<br><br>就寝時間に、またもや毎度の今仕事終わった〜の報告と共に。あー消すの忘れてた！GWに消すよ！との返事。<br><br>毎日毎日欠かさずアクセスしているのに、存在自体を忘れたフリ。しかもGWまで軽く後10日はあるな。こりゃ全く消す気ないな。<br><br>私のお花畑は完全に荒野と化し、寧ろ無惨に散った花びらのおかげでその寒々しさは以前より増したな。<br><br>告白されてから、一度もあってもらえないまま、振られた…<br><br>本当に気が合って一緒にいるのが楽しくて、これからの2人の生活が楽しみだったのは、私だけだったんだな。始めからある程度キープとして扱われていた事にすら気がつかなった。
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<link>https://ameblo.jp/tsukune9797/entry-12457541932.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 23:24:32 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー女の婚活 #3</title>
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<![CDATA[ 流石に異変を感じ、メールを送ってみると、22時過ぎに今仕事が終わった〜との報告があり、仕事が忙しいだけね。と暗示をかける。強く強く掛けておく。<br><br>しかしながら、さらに1週間経っても彼からのメールは一切来ない。やっぱり変だ。アラフォー女の必死さの前では、暗示は効かない。既に解約済みの婚活アプリに再登録を図る。<br><br>検索条件で炙り出しを行い、はい！ビンゴ〜。アカウントはバッチリ残してるし、しかもめちゃくちゃアクティブユーザー…<br><br>顔写真なし、ニックネームも私だと分からないよう登録し、彼のアカウントをチェック。<br><br>10歳以上年の差があっても大丈夫！<br>年上彼氏、年下彼女<br>一回り以上の年の差気にしません<br><br>こんな感じのコミュに入っておる…完全に二十代狙いのオッさんだった…<br><br>なら何故に私に告白したのか…キープにするにしたって、告って翌日から放置って、鬼畜にもほどがあるだろ…
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<link>https://ameblo.jp/tsukune9797/entry-12457538768.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 23:11:15 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー女の婚活 #2</title>
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<![CDATA[ 1回目の食事は彼が勤める会社の近くのカフェ。2回目は目黒の焼き肉。3度目は目黒のお寿司。そして４回目は大崎にある彼の家の近くのカフェ。<br><br>4度目のデートで2人で目黒川沿いを歩きながらの、告白。これから2人でどこへ行こう。夏休みは何をしよう。そんなことを2人で話しながら歩き続けた。帰りの電車の中でも、沢山のメールをくれ、完全に頭の中お花畑状態であった。この時点でアラフォーではあるまじき、乙女モード発動となってしまった…<br><br>しかしながら、その翌日いつもなら、彼の方から会える日程をおしえてくれるのだが、今週は仕事が忙しくて会えないとのこと。お花畑アラフォーは、労りのメールを送り了解の旨を伝えた。その週はメールは来なかった。週末もメールは来ず。アラフォー女の花畑が一気に枯れ始めたのだった。
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<link>https://ameblo.jp/tsukune9797/entry-12457535767.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 22:58:29 +0900</pubDate>
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<title>アラフォー女の婚活</title>
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<![CDATA[ あまりにもショック過ぎたので、戒めを込めてブログにしたためる事とする。<br><br>彼との出会いは、有名婚活アプリであった。ネットは怖いと思いつつも、出不精な私にとっては最高のツールだと思い、思い切って始めてみた。<br><br>膨大な数の候補者から、選び選ばれを繰り返すその渦は乾いたアラフォーBBAにも久方ぶりのトキメキと恋の痛みを与えてくれ、日々夢中になってアクセスを続けた。そんな時に出会った39歳フランス人男性。見た目は地中海近郊の人種を思わせる顔だが、日本語ペラペラなプロフィールに惹かれて、”いいね”をポチリ。直ぐにマッチングし、メッセージのやり取りが始まった。<br><br>メッセージのやり取りは、とにかく楽しかった。お互いに仕事が似ていた事もあり、ドンドン盛り上がり、最後にはLINEの交換し、1回目の食事の約束をその週の日曜日にして終了となった。
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<link>https://ameblo.jp/tsukune9797/entry-12457532873.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Apr 2019 22:57:46 +0900</pubDate>
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