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<title>積立投資な日々</title>
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<description>絶賛積立投資実施中のハルが、積立投資の実績や基本、はじめた理由などをつらつらと述べます。</description>
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<title>アメリカに積立投資する方法</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はアメリカに積立投資する方法について見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカは世界一の経済大国で、先進国で唯一人口が増加している成長期待の高い国でもあり、日本よりも有望と考えて投資をしたい人も多いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカに積立投資をするには、アメリカの代表的な指数であるNYダウやS&amp;P500に連動する投資信託に投資することで可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>インデックスファンドなので、ノーロードの投信も多くあり、低コストで積立投資ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>アメリカに投資するという意味では、インデックスファンドよりもコスト面で有利な海外ETFも人気です。</p><p>&nbsp;</p><p>海外ETFは国内ETFと同様に市場に上場しているため、株価が変動します。</p><p>&nbsp;</p><p>そのため、正確に毎月いくらと積立していくことは難しいですが、毎月一定の株数を購入することはできます。</p><p>&nbsp;</p><p>SBI証券に定期株数買い付けサービスがありますので、株数を決めて設定をしておけば自動的に海外ETFの買付を進めていくことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>ほぼ積立投資といえますので、海外ETFを積立投資をしていきたい人はこのようなサービスを利用していくのが良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>このようにアメリカ市場にも積立投資していく方法は複数ありますので、自分の投資戦略や状況にあわせて投資対象を決めていくのが良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、アメリカに積立投資する方法についてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12463980776.html</link>
<pubDate>Sun, 26 May 2019 11:07:34 +0900</pubDate>
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<title>積立投資のブログ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資のブログについてみていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資の収益を公開していたり、戦略をメモのようにブログに残している方は多くいらっしゃいます。</p><p>&nbsp;</p><p>当ブログもその一つで、積立投資に関する基礎知識を紹介していきつつ、今後は私の積立設定状況や収益の内訳、資産残高なども公開していきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>とはいえ、私は海外ETFのVOOとeMAXISslimのS&amp;P500をひたすら積立しているだけなので、面白みはないかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>収益状況もS&amp;P500の状況そのままにここ数年は10％前後の利回りとなっています。</p><p>&nbsp;</p><p>かなり好調なので、このまま続くとは思えませんが、歴史的に見てもS&amp;P500は右肩上がりが続いていますので、利回りが多少落ちてもこのまま安定的に運用できるのだろうなと考えています。</p><p>&nbsp;</p><p>今後は大きな株価の下落局面でしっかり買いに動けるように待機資金を積み上げて待ち構えています。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資やアメリカ株のブログを見ても、今が買いと考えている人は少ないようで、最低限の積立をしつつも下落局面に備えている人が多いのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>チェックしたブログの中では、現金割合を増やしている投資家の方もいましたが、私は売買回数を増やすと投資コストが増してしまうので極力売りはせずに残高を積み上げていく方針で進めています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>投資資産は1,000万円程度で、今年の年末にはVOOだけで1,000万円の残高も見えてきました。</p><p>&nbsp;</p><p>1,000万円あれば利回り10％で100万円の利益が年間出ることになるので大きいです。</p><p>&nbsp;</p><p>再投資すれば5年10年後に大きな利益になっていってくれることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、積立投資のブログについてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12463507144.html</link>
<pubDate>Fri, 24 May 2019 10:18:59 +0900</pubDate>
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<title>積立投資の複利計算</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資の複利計算について見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資のメリットのひとつに「複利を味方にできること」があります。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資で出た利益を再投資することで、お金がお金を生むことになり、</p><p>&nbsp;</p><p>1万円から生まれた利益が500円なら、</p><p>&nbsp;</p><p>次年度は10,500円が投資元本になり、さらに翌年は10,510円に・・・</p><p>&nbsp;</p><p>など毎年利益が元本に積み重なり、どんどんお金が増えていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>この複利効果は時間を追うごとに大きくなり、</p><p>&nbsp;</p><p>毎月3万円の積立を20年行い、毎年5%の利回りがあった場合、</p><p>&nbsp;</p><p>自分で出した元本額（積み立てた金額）の合計は</p><p>&nbsp;</p><p>30,000円×12ヶ月×20年＝7,200,000</p><p>&nbsp;</p><p>となり720万円になりますが、</p><p>&nbsp;</p><p>最終の残高は12,331,010円となり、</p><p>&nbsp;</p><p>約1,233万円と倍はいかないまでも500万円以上の運用益を得ることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>利回りが8%になると1,767万円とさらに額は大きくなり、</p><p>&nbsp;</p><p>利回りと運用期間で積立投資の結果は大きく変わってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資を早く始めた方が良いと言われる理由もここにあります。</p><p>&nbsp;</p><p>拠出額を増やすことでも期間をかけることでかなり最終の運用益が変わってきますので、</p><p>&nbsp;</p><p>実際にシミュレーションしてみると、毎月の積立額を増やそうという気になり、</p><p>&nbsp;</p><p>モチベーションが上がって良いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資の複利計算はネット証券や個人サイトでもシミュレーションできるようになっているので、</p><p>&nbsp;</p><p>気になる人は自分の積立金額や期間を入れて、ぜひ色々シミュレーションしてみましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>エクセルでも関数を使えば簡単に計算できます。</p><p>&nbsp;</p><p>以上、積立投資の複利計算についてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12463269453.html</link>
<pubDate>Thu, 23 May 2019 10:33:14 +0900</pubDate>
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<title>SBI証券の積立投資</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回はSBI証券を利用した積立投資について見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ネット証券最大手の SBI 証券は積立投資にも向いている証券会社です。<br><br>投資信託の積立投資は 100円から可能になっていて、積立可能な銘柄もとても多く投資したい銘柄がないということはまずありません。<br><br>むしろ銘柄が多すぎて選ぶのに迷うほどです。銘柄についてはeMAXISslimを選んでおけば間違いないですね。<br><br>またノーロードの投資信託も多いので低コストで積立投資をすることができます。ただし 投資信託の積立については楽天証券が楽天カードを利用することができ、ポイントも貯まるのでそちらの方がお得です。<br><br><br>SBI 証券の積立投資でおすすめなのは海外 ETFです。<br><br>SBI証券では海外 ETFの定期買付サービス があり、毎月一定の株数を買い付けることは可能です。<br><br>ETF（株と同じ）なので 株価が変動し毎月全く同じ金額ということはできませんが、ほぼ定額を毎月積み立てていくことができます。<br><br>海外 ETF は インデックスファンドよりもコストが安く、アメリカなど成長が期待できる国に直接投資することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>収益性も高いことが多いので、コツコツ貯めつつもきちんと利回りを取っていきたい人にはお勧めと言えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>為替手数料も他のネット証券より安いので海外 ETF を積立をしたいなら SBI 証券が良いでしょう。<br><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、SBI証券を利用した積立投資についてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12462823073.html</link>
<pubDate>Tue, 21 May 2019 11:22:43 +0900</pubDate>
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<title>積立投資用のNISA</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資用のNISAについてお話したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>非課税枠のあるNISAは効果的に活用していきたいですが、積立投資をしている人は「つみたてNISA」を利用するのがおすすめです。</p><p>&nbsp;</p><p>つみたてNISAは2018年からスタートした制度で、年間の非課税枠が40万円で永久に非課税のメリットを受けることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>通常のNISA口座とつみたてNISAはどちらか一方を選ぶ必要があり、2つの違いは以下の通りです。</p><p>&nbsp;</p><p>NISA</p><p>非課税枠：120万円/年</p><p>拠出ルール：制限なし</p><p>非課税投資期間：最大5年（投資をした年から5年目の年末までが非課税対象）</p><p>投資対象：現物株式（ETF含む）、ほぼすべての投資信託</p><p>&nbsp;</p><p>つみたてNISA</p><p>非課税枠：40万円/年</p><p>拠出ルール：積立方式のみ</p><p>非課税投資期間：最大20年（投資をした年から20年目の年末までが非課税対象）</p><p>投資対象：一部の投資信託、ETF</p><p>&nbsp;</p><p>非課税枠は40万円と少なくなりますが、定期的な拠出をするならつみたてNISAを利用することで20年という長期投資の間の配当益や売却益をすべて非課税にすることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>非常に大きな制度ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>ただし、つみたてNISAの対象となるのは国が定めた基準を満たした投資信託のみとなっていますので、海外ETFなど妙味のある投資対象は制度の対象外となっています。</p><p>&nbsp;</p><p>インデックスファンドをコツコツと積立投資する人にとっては、つみたてNISAを選択した方が良く、積立投資をする人でも投資対象や投資タイミングを若干カスタマイズしている人なら通常NISAを選択するのが良さそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>つみたてNISAができた以上、NISAの非課税投資期間が伸びることはまずなさそうですので、長期の非課税期間を得たい人はつみたてNISAを検討されるのが良いでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、積立投資用のNISAについてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12462607657.html</link>
<pubDate>Mon, 20 May 2019 12:41:21 +0900</pubDate>
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<title>積立投資のメリット</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資のメリットについて見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資のメリットは多くあります。</p><p>&nbsp;</p><p>・少額から始められる</p><p>・ストレスなく投資を続けられる</p><p>・時間と複利効果を味方にすることができる</p><p>・ドルコスト平均法で高い時に少なく、安い時に多く買える</p><p>&nbsp;</p><p>などです。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資は「毎月○万円」など少額から自分で決めた金額を積み立てていくことになるので、苦にならない自分にあった金額からはじめることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>投資をはじめるハードルが低いので、すぐに始められる点もメリットでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>また、給料日に買い付けをするようにして、給料から天引きするようなしくみにすれば、残ったお金で生活していけばよく、投資をしていても使えるお金が少なくなったように感じるストレスもほとんどありません。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに、積立投資は長期投資が前提になるので、複利効果でどんどん資産が増えていきますし、成長する投資対象を選択していれば、時間とともに株価も上がり、時間と複利効果を味方につけて投資をすることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>また、毎月一定額を買い付けしていくことで、高い時には少ない株数を買い、安い時に多くの株数を買うことができるので、ドルコスト平均法の効果から買い付け額を最適化することができます。</p><p>&nbsp;</p><p>始めやすく続けやすい、また複利効果やドルコスト平均法できっちり収益を出すことができるので、個人投資家にとって無敵の投資法と言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>このように積立投資は投資に割ける時間が少ない個人にとって、最高の投資法といえます。</p><p>&nbsp;</p><p>特に相場が気にならなくなるのは大きなメリットで、私も積立投資をはじめて投資とはあくまで人生を豊かにするための方法の一つなのだと改めて実感することになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>これまでは株を買ったら随時株価をチェックするような人間でしたので・・・</p><p>&nbsp;</p><p>毎月確実に資産が積み上がっていくのも良いですよね。</p><p>&nbsp;</p><p>10年、20年と経った時に大きな資産ができているのを見るのが今から楽しみです。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資のメリットを最大限享受するには、1日も早く始めることですので、積立投資を知った人は少額でも早めに始めるのが良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>詳細はこちらの記事でも参考になります。</p><p><a href="https://money-structure.com/tsumitate/" target="_blank">投資信託の積立投資のメリットと投信積立をしている理由</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、積立投資のメリットについてのお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12461905311.html</link>
<pubDate>Fri, 17 May 2019 12:14:21 +0900</pubDate>
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<title>積立投資のシミュレーションで効果を実感</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資のシミュレーションについて見ていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>金融庁や証券会社では、</p><p>&nbsp;</p><p>「毎月いくら」積み立てて、「どれくらいの期間」積立をして、「想定利回り」が何％かを入力することで</p><p>&nbsp;</p><p>最終の積立金額をシミュレーションできるツールを提供しています。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>いわゆる金融電卓というツールなのですが、</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資は毎月の金額が少ないので、いまいち効果を実感しずらいですが、</p><p>&nbsp;</p><p>将来的に大きな資産を築くことができることを実感できます。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば、金融庁のシミュレーションサイトで</p><p>&nbsp;</p><p>毎月の積立額：5万円</p><p>利回り：3％</p><p>積立期間：10年</p><p>&nbsp;</p><p>で計算をすると、</p><p>&nbsp;</p><p>最終積立金額は6,987,071円にもなります。</p><p>&nbsp;</p><p>想像より多かったのではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>毎月5万円は少しきつくても10年なら続けられるかも・・・</p><p>&nbsp;</p><p>そう考える人は少なくないと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>積立期間を20年にすると最終積立金額は</p><p>&nbsp;</p><p>16,415,100円</p><p>&nbsp;</p><p>積立期間を30年にすると最終積立金額は</p><p>&nbsp;</p><p>29,136,844円</p><p>&nbsp;</p><p>となり、非常に大きな資産を築くことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>資産運用の目標は人それぞれだと思いますが、</p><p>&nbsp;</p><p>やみくもに積立を続ける日々は精神的につらいものですし、</p><p>&nbsp;</p><p>目標のない資産運用はあまり賢明とはいえません。</p><p>&nbsp;</p><p>シミュレーションで簡単に積立の効果がわかりますので、</p><p>&nbsp;</p><p>積立を検討する時や、年に一度はこのシミュレーションをして</p><p>&nbsp;</p><p>投資を振り返る時間を作っても良いかもしれませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12461486224.html</link>
<pubDate>Wed, 15 May 2019 15:16:43 +0900</pubDate>
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<title>積立に向いた投資信託は？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立に向いた投資信託は？というテーマで書きたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資に向いた投資信託を考える上で、まずパッシブ投資なのかアクティブ投資なのか考える必要があります。</p><p>&nbsp;</p><p>パッシブ投資とは市場平均に連動するように設計された投資信託のことで、例えば投資対象が日経平均なら投資信託の価格はほぼ日経平均と連動して動きます。</p><p>&nbsp;</p><p>アクティブ投資は、ファンド独自の運用を入れて市場平均よりも好成績を狙う投資のことで、先の例で言えば、日経平均を上回るパフォーマンスが出るように運用がされたり、ターゲットになる指数は特になくファンドごとにテーマを持って運用されていることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>一見するとアクティブ投資の方がパフォーマンスが良さそうですが、長期投資という前提に立つとパッシブ運用の方がおすすめできると私は考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>まず、アクティブ投資はパッシブ投資を上回るように運用されていますが、実際に長期で勝利しているアクティブ運用の投資信託はほとんどありません。</p><p>&nbsp;</p><p>現在の「市場の平均」とは多くの機関投資家の取引の平均値ということになりますので、まずは平均以上のパフォーマンスを長期で行う必要がありますし、取引コスト（アクティブファンドほど取引回数が多い）の分だけ負けやすくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>このようにアクティブ投資は市場全体を長期で上回る可能性は低くなりますし、パッシブ運用をするインデックスファンドよりも信託報酬が高くなるので、長期で見た時の期待リターンはインデックスファンドを下回ります。</p><p>&nbsp;</p><p>やはりコストの差は大きく、信託報酬に1%の差があれば、まずインデックスファンドのパフォーマンスを上回ることはできないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>このようにパッシブ運用がされているインデックスファンドに投資するのが、長期投資をする積立投資の王道といえます。</p><p>&nbsp;</p><p>インデックスファンドも同じ日経平均に連動する投信だけでもかなりの数がありますが、三菱投信のeMAXISslimシリーズと大和投信のiFreeシリーズが積立投資に向いた投資信託と考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>これらのファンドシリーズは信託報酬が安く、投資対象も国内株式、先進国株式、新興国株式、国内債券、海外債権、不動産（国内、海外）と豊富で、好きな投資対象に低コストで投資できます。</p><p>&nbsp;</p><p>どれも500円や1,000円などの少額から積立ができますので、月1万円の積立投資でも株式、債権、不動産と自分でポートフォリオを組むこともできます。</p><p>&nbsp;</p><p>取引コストの競争は激しいので、これらの投信を中心にその時々に最も低コストな投資信託に投資することで積立投資の効率を高めることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資に向いた投資信託は低コストのインデックスファンドシリーズである。</p><p>&nbsp;</p><p>と覚えておくと良いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>以上、積立に向いた投資信託は何かというお話でした。</p><p>&nbsp;</p><p>最後までお読みいただきありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12460978871.html</link>
<pubDate>Mon, 13 May 2019 12:04:15 +0900</pubDate>
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<title>積立投資とは？</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちはハルです。</p><p>&nbsp;</p><p>今回は積立投資とは何かというテーマについて書いていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資とは毎月であれば毎月決まった金額を投資していく投資方法です。</p><p>&nbsp;</p><p>毎月決まった金額に投資することから貯金に似ていて、続けば毎月投資に回す金額は小さくても、長期的には大きな資産を築くことができます。<br><br>ドルコスト平均法と言われる投資効果もあり、 毎月決まった金額を投資することで</p><p>&nbsp;</p><p>株価が高い時には少なく株価が安い時には多く買うことができ</p><p>&nbsp;</p><p>平均取得単価が有利になると いう効果もあります<br><br><br><br>最近では 積立投資に向いた低コストのインデックスファンドも多く提供されていて、コツコツと大きな資産を築きたい人に選ばれている投資法となっています。</p><p><br><br>積立nisaの制度もでき、毎年40万円の拠出金については全額利益は非課税になります。</p><p>&nbsp;</p><p>長期投資をしている投資家にとっては大きな力で節税効果の高いnisaと相性も良くなっています<br><br>私も積立投資をしているので10年20年後には大きな資産を築いていることでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>積立投資の失敗は継続を辞めてしまうことなので、給料を先に積立投資用に天引きしておくなど続けるための工夫はしています。</p><p>&nbsp;</p><p>またコストの高い投資信託には手を出さないようにもしています。</p><p>&nbsp;</p><p>売買回数を減らすことで投資コストを最小化できますので、コツコツと買っていき基本はずっと保有するという投資スタイルになっています。<br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12460093737.html</link>
<pubDate>Thu, 09 May 2019 16:58:22 +0900</pubDate>
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<title>積立投資に楽天証券が良いと言われる理由</title>
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<![CDATA[ <p>積立投資、特に投資信託の積立を行う場合、まずは楽天証券が良いと言われています。</p><p>&nbsp;</p><p>楽天証券はSBI証券と並ぶネット証券の大手企業で、名前の通りあの楽天が運営している証券会社です。</p><p>&nbsp;</p><p>投資信託の品揃えが多く、ノーロード（手数料無料）の投資信託がたくさんあり投資対象がないということはまずないでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>また、楽天証券は楽天グループということもあり、楽天カードで投信の積み立てをすることができ、投信の積み立て代金をカード払いすることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>カード払いをすることで楽天スーパーポイントがたまるので、投信を買うと自動的に1%のポイントがたまります。</p><p>&nbsp;</p><p>投資の世界で1%は大きく、ノーリスクで投資信託のパフォーマンスが1%上がることになりますので、他社で投資をするよりも有利になります。</p><p>&nbsp;</p><p>さらに楽天証券では楽天スーパーポイントで株や投資信託を買うことができるので、投信の積み立てでたまったポイントでまた投信を買うことが可能です。</p><p>&nbsp;</p><p>投資でたまったポイントでまた投資ができ、複利運用に近い形で資産形成を進めていくことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>楽天市場を使っている人ならほかにも楽天スーパーポイントがたまると思いますので、余ったポイントを投資に回すことで資産形成が進みますし、ポイントで投信購入後に売却すれば現金を手にすることができます。</p><p>&nbsp;</p><p>楽天カードと楽天スーパーポイントを投資に活用できる楽天証券は積立投資と非常に相性の良い証券会社と言えるでしょう。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsumitatetoshi55/entry-12459842402.html</link>
<pubDate>Wed, 08 May 2019 14:46:21 +0900</pubDate>
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