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<title>つなぐクリエイティブ（NPO法人化準備中）</title>
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<description>コミュニケーションのマエストロ　吉江一敏が、人と人、場と場、地域と地域をつなぐコミュニティづくりのための「つなぐクリエイティブ」というＮＰＯを設立するまでの記録と、イベント情報、普段の生活の事や周りの出来事を綴っていきます。</description>
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<title>超就活セミナー</title>
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<![CDATA[ <p>かなりひさしぶりの投稿です。</p><p>約５ヶ月、冬眠していました（笑）</p><p>その５ヶ月間、何していたか・・・・っていうと、いろいろとありましたが、見聞を拡げていました。</p><p>いろんな人との出会い、いろんなイベントとの関わり、いろんな構想を練っていました。</p><br><p>友達に、また投稿したら変だ、と言われましたが、やっぱり更新していく事を決意いたしました。</p><p>もっと、みんなにいろいろな事を伝えたくて。。。。</p><br><p>そんなんで、またお付き合いよろしくお願いします。で、今回のネタは、ひょんな事がきっかけで、私が社会人パネラーとして参加する「超就活セミナー」につきて書かせていただきます。</p><br><p>以下は、主催者からの告知内容です。</p><br><br><br><p><span>今回社会人と学生の交流会を開くことになりました！参加</span><span>してくれた人が来て良かったなって思ってもらえるように</span>頑張るので、時間がある方はぜひ来てください！<br><br><br>≪応援告知大歓迎！≫ <br><span>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－</span>－ <br><span class="text_exposed_show"><span>前回浜松で大盛況だった超就活セミナーがついに静岡で開</span>催！！<br><span>就活の枠を超え、人生の枠を広げる「超就活セミナー」i</span>n静岡<br>みんなで最高の祭りにしちゃいましょう♪ <br>※このフェスティバルは自分のこれからの未来を、 現在『自分らしく生きている社会人』の方々と一緒に語り合うイベントです <br>※イベント終了後には懇親会もあります！ <br>※高校生も大学一年生も二年生も三年生も四年生も大学院生も社会人もフリーターも大歓迎です ★☆ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">＊＊＊<br>子供に将来の夢を聞くと、 <br>宇宙飛行士、 <br>消防士、 <br>お花屋さん、<br>サッカー選手、 <br>まんが家、 <br>純粋な瞳で心がワクワクするようなことを、 <br>満面の笑みで答えていたあの頃。 <br>そして中学、高校と進み、 <br>周りのみんなと同じように大学に入り、 <br>なんとなく学生生活を歩んでいる。 <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">だけど、 <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">大学で何をやりたいのかわからない。 <br>就活でもどの企業にいきたいのかわからない。 <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">・・・ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">とりあえずバイトでもしようか？ <br>なんとなくこの業界？ <br>面接をうまくこなすためには？ <br>企業ウケするには？ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">・・・ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">何か違う。 <br>自分って何をしたいんだっけ？ <br>自分のやりたい事って？ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">・・・ <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">そんな思いを持っている人も少なくないはず。 <br><span>そんな皆さんに、改めて自分自身の人生を考えるきっかけ</span><wbr><span class="word_break"><br></span>に <br>必ずなるセミナーを開催します ！！ <br>名付けて、 【就活の枠を超えた、『超』就活セミナー】 <br>自分の好きな事を仕事にして、 <br>輝いて生きている方々をお呼びし、 <br><span>皆さん達１００人と仕事や夢について語り合って頂きます</span>。 <br><span>学校や学年の違うさまざまな学生と語る機会もあります。</span><wbr><span class="word_break"><br></span><br>「就活の枠を超え」 <br>自分が本当にしたい事を純粋に考えるきっかけを皆さんに提供します。 <br>だからこそ就活生だけでなく、 大学1、2年生、社会人、フリーターの方々にもお越し頂きたいと思っています <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">■パネラーさんはどんな人がくるの？ <br><span>年齢は２０代、３０代の社会人で、多くは皆さんと同じく</span>らいの歳！ <br>様々な方がいらっしゃいます！！ <br>自分らしい生き方を仕事にして、 キラキラ輝いている方ばかりです★☆ <br><span>ファンキーな人生を目の当たりにしちゃってください！！</span><wbr><span class="word_break"><br></span>進路のこと、将来のこと、仕事のこと、学生の間にやっていたほうがいいこと、などなど… <br>このセミナーでパネラー達に自分の思いを直接ぶつけてみては？ <br>答えが見つかるはず。 <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【日時】 <br>2011年10月22日（土） <br>第一部　「超」就活セミナー <br>12時00分　受付開始 <br>12時30分　スタート <br>16時30分　終了 <br>第二部　懇親会 (熱い語りができます！素敵な出会いがあるはず☆) <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【場所】 <br>静岡大学静岡キャンパス大学会館<br>静岡市駿河区大谷836<br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【アクセス】 <br><span>JR静岡駅北口バスターミナル6番乗場から「静岡大学」</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>又は「東大谷」行きに乗車し、「静大前」又は「片山」下</span>車<br>（所要時間25分、1時間に5～7本運行）<br></span></p><p><span class="text_exposed_show">(第一部　学生　無料一般２０００円） <br>※感動した分だけ投げ銭あり <br>第二部　<br><span>(※感動募金と懇親会の参加費の一部はＮＰＯみんつなを</span><wbr><span class="word_break"><br></span><span>通して東日本大地震の被災地復興の義援金にあてさせてい</span><wbr><span class="word_break"><br></span>ただきます。) <br>▼寄付先「ＮＰＯみんつな」の詳細はこちらから <br><a href="http://www.mintsuna.net/" rel="nofollow nofollow" target="_blank"><font color="#3b5998">http://www.mintsuna.net/</font></a> <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【持ち物】 <br>・筆記用具 <br>・学生証(受付時にご提示ください) <br>・仮装衣装（コチラはご自由に） <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【定員】 <br>１００人 <br></span></p><p><span class="text_exposed_show">【お申し込み】 <br><span><a href="mailto:mugenshizuoka@hotmail.co.jp">mugenshizuoka@hotmail.co.jp</a> まで</span></span></p><span class="text_exposed_show"><p><br>・件名に「『超』就活セミナー申し込み」と表記<br>・お名前<br>・ご連絡先<br>・所属（大学名ＯＲ社会人）<br>とご記入頂き、お申込みお願いします。 <br>確認のメールを送らせて頂きます。 <br></p><p>【主催】 <br>ＮＰＯ法人「超」∞大学 <br>■過去のイベント風景 <a href="http://www.youtube.com/watch?v=sgz8wf1VwdQ&amp;feature=player_embedded" rel="nofollow nofollow" target="_blank"><font color="#3b5998"><span>http://www.youtube.com/wat</span></font><span>ch?v=sgz8wf1VwdQ&amp;feature=p</span>layer_embedded</a> <font color="#333333"><br></font></p><p><font color="#333333">やりたいことを見つけに <br>友達を見つけに <br>自分を見つけに <br>笑いに <br>気まぐれに <br>感動しに <br>是非きてくださ～～～～い☆★ <br>2011年10月22日 <br>みんなの人生が動きだす！ <br>最後まで読んで頂きありがとうございました <br>感謝をこめて <br>「超」∞大学　スタッフ一同 <br></font><a href="http://mugencollege.org/" rel="nofollow nofollow" target="_blank">http://mugencollege.org/</a> </p><br><br><p><span class="text_exposed_show"><br></span></p><p><span class="text_exposed_show">面白い社会人として、大学生に話をしてこようと思います。</span> <br></p><p><br><br></p></span>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-11044234885.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Oct 2011 22:34:52 +0900</pubDate>
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<title>人を大事にする人が、一番大事にしていない人とは？</title>
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<![CDATA[ <p>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━<br>【天職を手に入れる100の法則】<br>5/31 発行 No.266 人を大事にする人が、一番大事にしていない人とは？<br>━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━</p><br><p>こんにちは。天職プロデュース　松田隆太です。</p><p>昨日と今日で、妻と伊豆にドライブに行って<br>リフレッシュしてきました。</p><p>途中で入った温泉が、本当に素晴らしくて、<br>今まで行ったなかでトップクラスでした。</p><p>赤沢日帰り温泉館というところです。<br>　→http://top.dhc.co.jp/akazawa/hotel/index.html</p><p>ぜひオススメですので、行ってみてくださいね。</p><p><br>さて本日は、「人を大事にする人が、一番大事にしていない人とは？」<br>というテーマです。</p><p>人を大事にする人は、だれに対しても理解を示し、<br>その人の立場を考えつつ、行動していきますよね。</p><p><br>でも、そういう人に限って、大事にしないで、<br>いつもあと回しにしてしまう人がいます。</p><p>それは、「自分自身」です。</p><p><br>自分自身というのは、世界で一番、<br>一緒にいる時間が長く、だれよりも身近な人です。</p><p>人のことを大事にするときに、真っ先に大事にする<br>必要があるのが、自分自身なんです。</p><br><p>でも、普段、そこに気づけないことがよくあります。</p><p>「サイン」を見逃してしまっているときです。</p><p><br>自分をあと回しにして、大事にしていないサインとして、<br>このようなことがあります。</p><p>・日々、楽しみを感じていない。またはあと回しにしている。<br>・自己犠牲で何かをしている。<br>・義務感から何かをしている。<br>・遊んだり、好きなことをするのに罪悪感がある。<br>・人が好きなことをやっているのを見て、イラッとしてしまう。<br>・疲れているのに、無理にやる気を出して、がんばっている。</p><p><br>これらは私自身も、何度も感じたことがあることです。</p><p><br>たとえ、仕事で結果を出していたとしても、<br>自分を大事にしないで出した結果は、長くは続きません。</p><p>私たちは、天職ということをお伝えするときに、<br>自分の生き方を大事にしているかということもお伝えします。</p><p>自分がイキイキと楽しんでいなければ、人にも伝わりませんし、<br>結果もなかなか出し続けられません。</p><p>自分もどんどんつらくなっていきます。</p><p><br>もし子供がつらそうに、「僕のことはいいから楽しんで・・」<br>って言っていたら、周りの人も楽しめませんよね（笑）</p><p><br>いつも、「いま、自分を大事にしているかな？」</p><p>ということに、アンテナを張って、<br>自分自身の心や身体の声に気づいてあげてくださいね。</p><p>昔から「ご自愛」ください。と言いますから。</p><p><br>だれよりも自分を優先するように意識すると、<br>仕事も人生も、ハッピーになっていきますよ。</p><p>それが、周りの人のためにもなりますから＾＾</p><p><br>■…………………………………………………………………………………………■</p><p> 一番大事にする必要があるのは、自分自身。<br>　本当の自分を知っていて、大事にできる人は、自分だけだから。</p><p>■…………………………………………………………………………………………■</p><p>でした。</p><p><br>■■■■■■■■■■■【編集後記】■■■■■■■■■■■</p><p>来週は、仲間の結婚式が２組同じ週にあり、<br>今から自分ごとのように楽しみです♪</p><p>結婚式も、ただ自分たちの幸せな姿を見せるだけで、<br>たくさんの人たちをハッピーにできますよね。</p><p><br>体調を崩しやすい時期なので、自分をいたわりながら、<br>過ごしていってくださいね。</p><p><br>■質問・感想、お気軽にどうぞo＾＾o</p><p>いつも読んでいただきありがとうございます。<br>何か反応があると、とてもうれしいです。</p><p>　気軽にメールしてくださいね<br>　→　<a href="mailto:contact@ten-pro.jp">contact@ten-pro.jp</a>まで<br>　（このメールに返信しても送れます）</p><p>よろしければ、大切な人に転送してこのメルマガをご紹介くださいね。<br>内容を、自由にどんどんシェアしていただいてかまいません。<br>（承諾はいりません）</p><p>──────────────────────────────────<br>いただいたメールは、ご紹介させていただく場合があります。<br>（掲載時には個人を特定する要素をすべて削除することを約束します。）<br>━━━━☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>発行者　 (株)天職プロデュース<br>　　　　　　　<a href="http://ten-pro.jp/">http://ten-pro.jp/</a></p>
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<pubDate>Tue, 31 May 2011 22:45:45 +0900</pubDate>
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<title>「生まれてきた意味」の法則</title>
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<![CDATA[ <p> No.265 「生まれてきた意味」の法則</p><br><p>お休みの午後のひと時、こんにちは。天職プロデュース　園田ばくです。</p><p>今週火曜日のりゅうたさんのメルマガで紹介された<br>「お誕生日メッセージ」を頂いた方、本当にありがとうございます。</p><p>事前に知らされていなかったので、突然どんどんメールが来て<br>ビックリしました。</p><p>そんな中、<br>「お祝いさせてくれてありがとうございます」<br>「なんだか、お祝いメッセージを書いていたら落ち着きました」</p><p>という内容を頂きました。</p><p>お祝いメッセージを頂いてありがたいのは、こちらなのに、<br>メッセージを書いている方からお礼を言われるという不思議体験。<br>もちろん、「人をお祝いするのが嬉しい」からだとは思いますが、<br>それだけではない何かを感じました。</p><p>今回は、そんな中で感じた「生まれてきた意味」についてがテーマです。</p><p><br>人は１００％、全員、誰でも、生まれて来て、死にます。</p><p>ですよね？</p><p>そして、生まれてくるということを、人生という大きな流れの川に<br>漕ぎ出すということに例えると、</p><p>時には、流れに逆らって川上に向かって進むことも必要です。<br>川の流れを読む智恵や、へこたれない体力がついてきます。</p><p>そして、川下に向かっている時は周りを見渡せます。<br>ゆっくり漕いで行きたい方向へ向かってもいいし、流れにまかせて<br>寄り道をし、こころを動かす体験をしてもいい。</p><p><br>「人生の目的」には人それぞれの価値感があり、到達したいところが<br>あるので、川上に進もうが、川下に進もうが、それは自由です。</p><p><br>そして、大きな川に漕ぎ出したのは、決して自分ひとりではない。<br>ふと周りを見渡せば、あちらにもこちらにもボートが見えます。<br>同じ時代を生きている仲間です。</p><p>「おーい」と手を振れば「おーい」と答えてくれます。</p><p>しばらく一緒に、島をめざしたり、別れて別のところを目指すかも<br>しれません。同じ流れの中にいる限り、どこかで出会うこともある。</p><p>普段はそれが当たり前すぎて、同じ流れの中にいることを意識しない<br>かもしれません。</p><p>そして、もし生きている人間にしかできないことがあるとしたら。</p><p>それは、「今生きている人に、生きていてくれてありがとう」<br>とメッセージを送ることだと感じました。</p><p>ある日、自分のボートに沢山の小瓶が流れ着いてきます。<br>中を見ると、丁寧に書かれた手紙や、小さな貝殻やイラストが入っています。</p><p>「今日はあなたが、この流れに漕ぎ出した日だよ。おめでとう」<br>「この世に生まれたことが奇跡」<br>「同じ流れの中で、今も生きていることはもっと奇跡」<br>と書いてあります。</p><p>嬉しいですね。</p><p>少し真面目な話しになりますが、</p><p>「生きているだけで、目の前に存在してくれるだけで奇跡なのだ」</p><p>ということを、今回の震災のことで感じました。</p><p>「当たり前のように会話できる奇跡」</p><p>その奇跡を喜びあうということが、<br>「生まれてきて、今も生きている人」ができる貴重な経験なのでは<br>ないかと思います。</p><p>「おーい」と声をかけると「おーい」と返してもらえる。<br>知らない人でも、「同じ流れの中いるよー」と声をかけあえる。</p><p>そんな、大切なことを今回皆さんのメッセージから学ばせていただきました。</p><p>「今日あなたが生きている一日は、誰かが生きたかった一日」</p><p>今日、あなたが生きてこのメルマガを読んでくださっている奇跡に<br>あらためて、お礼を申し上げます。</p><p>生きてくれていて、ありがとうございます。</p><p>■…………………………………………………………………………………………■</p><p> すべての人が共通に持っている条件は、生まれて来て、死ぬということ。</p><p>　そして、生まれてきたことを祝うことは、今も生きている人にしか出来ないこと。<br>　今自分が生きていることの奇跡、生きている人とともにいる奇跡。</p><p>　それに気が付くことが「生まれてきた意味」のひとつかもしれません。</p><p>■…………………………………………………………………………………………■</p><p><br>■■■■■■■■■■■【編集後記】■■■■■■■■■■■</p><p>前回のメルマガの誕生日メッセージには、やられました。</p><p>そして、たくさんのメッセージを頂いて、沢山の方々と<br>つながり続けていることを実感しました。</p><p>本当に深く学ばせていただきました。</p><p>これからも、ときに人生を振り返りながら、あなたと一緒に天職に<br>生きていきたいとおもいます。</p><p>今回のメルマガは真面目モード全開でしたが、時にはこんなメルマガ<br>もいいのではないでしょうか。（どうでしょう？）</p><p>りゅうたさんへの「お誕生日お祝いさせてくれてありがとう」<br>メッセージ（笑）、または「こんなメルマガもいいと思う」などの感想は<br>こちらまで</p><p>　　<a href="mailto:→contact@ten-pro.jp">→contact@ten-pro.jp</a></p><p><br>■質問・感想、お気軽にどうぞo＾＾o</p><p>いつも読んでいただきありがとうございます。<br>何か反応があると、とてもうれしいです。</p><p>　気軽にメールしてくださいね<br>　→　<a href="mailto:contact@ten-pro.jp">contact@ten-pro.jp</a>まで<br>　（このメールに返信しても送れます）</p><p>よろしければ、大切な人に転送してこのメルマガをご紹介くださいね。<br>内容を、自由にどんどんシェアしていただいてかまいません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10906669597.html</link>
<pubDate>Sun, 29 May 2011 13:15:13 +0900</pubDate>
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<title>「神輿（みこし）」の法則</title>
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<![CDATA[ <p>２回目のシェアです。</p><p>改変すると、良いものが正しく伝わらない可能性があるので、そのまま転載します。</p><br><br><p>こんにちは。天職プロデュース　松田隆太です。</p><p>昨日は、心に響く話し方という講座をされている、<br>言響（げんきょう）の宮北侑季さんと、妻と一緒にお食事をしました。</p><p>　宮北侑季さんはこんな方です。<br>　　→http://www.genkyo.net/</p><p>私たちに結婚式のステキな会場をご紹介いただいたのが、<br>この宮北さんでした。</p><p><br>すごい実績をお持ちの方ですが、とても気さく＆謙虚で<br>私たちの目線まで下りてくださるので、はじめて会った妻も、<br>すっかりファンになっていました（笑）</p><p><br>さて本日は、「神輿（みこし）」の法則です。</p><p>以前に、宮北さんからお聞きしたお話をご紹介いたします。</p><p>西田敏行さんという方は、どうして人気俳優なのか？というお話です。</p><p><br>宮北さんは、20年にわたり俳優をされていて、<br>以前に西田敏行さんと同じ劇団に所属していたことがあります。</p><p>劇団では、舞台に向けてハードな練習もしないといけないのですが、<br>もう１つの大事なお仕事があります。</p><p>それは、舞台のチケット売りです。</p><p>劇団の人には、チケット枚数のノルマを課されます。<br>「1人10枚売ってこい」というように。</p><p><br>でも、劇団の人はみんな、一流の俳優になれるように、<br>主役を目指して一生懸命練習しています。</p><p>チケット売りに、労力も時間も費やしたくはありませんよね。</p><p>なので、できるならやりたくないのが本音です。</p><p><br>そのときに、西田敏行さんは、</p><p>「俺がみんなの分のチケットを売ってくる。<br>　だから、みんなは練習に専念してくれ」</p><p>と、全員分のチケットを買い取って、自分で売ったそうです！</p><p>（かっこいいですよね！）</p><p><br>劇団の人たちは、こんな西田さんに対して、感動します。</p><p>「俺たちが、西田さんのために絶対にいい舞台にするぞ！」</p><p>と。</p><p>いかに西田さんが、主役として輝いて観客から見てもらえるか？<br>いかに西田さんの演技が引き立つか？</p><p>ということを一丸となって盛り立てたそうです。</p><p><br>西田さんは、みんながやりやすいようにとしたのですが、<br>結果としては、西田さんが神輿の上に乗ることになりました。</p><p>みんなが、神輿を担いでくれたのです。</p><p>「俺を神輿に乗せろ！」と言ったわけではないのに。</p><p><br>その後のご活躍は、ご存知の通りです。</p><p>人を引き立てようとしている人が、<br>実は一番人を引き立てられるのですね。</p><p>それも１つの才能かもしれません。</p><p>私の周りでも、そういう方がたくさんいます。<br>宮北さんも、そのお一人です。</p><p><br>ぜひ、西田敏行さんの例をご参考になさってくださいね。</p><p><br>■…………………………………………………………………………………………■</p><p>神輿に人を乗せていく人が、たくさんの人から神輿に担がれるようになる。</p><p>■…………………………………………………………………………………………■</p><p>でした。</p><p><br>■■■■■■■■■■■【編集後記】■■■■■■■■■■■</p><p>実は、今日は大切な日なのですが、ご存知でしょうか？</p><p>それは、金曜日にメルマガを書いている<br>天職プロデュースの園田ばくさんの誕生日です。</p><p>まだ会ったことのない方でも構いません。</p><p>「おめでとう！」の一言でもＯＫですので、<br>ぜひ、お誕生日メッセージを贈ってあげてくださいね。</p><p>たくさんのメッセージをお待ちしております。</p><p><br>　お誕生日メッセージの送り先はこちら！<br>　　<a href="mailto:→contact@ten-pro.jp">→contact@ten-pro.jp</a> </p><p><br>■質問・感想、お気軽にどうぞo＾＾o</p><p>いつも読んでいただきありがとうございます。<br>何か反応があると、とてもうれしいです。</p><p>　気軽にメールしてくださいね<br>　→　<a href="mailto:contact@ten-pro.jp">contact@ten-pro.jp</a> まで<br>　（このメールに返信しても送れます）</p><p>よろしければ、大切な人に転送してこのメルマガをご紹介くださいね。<br>内容を、自由にどんどんシェアしていただいてかまいません。<br>（承諾はいりません）</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10905135442.html</link>
<pubDate>Fri, 27 May 2011 23:30:45 +0900</pubDate>
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<title>第４会朝カレーの会inしみず</title>
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<![CDATA[ <p>第４回朝カレーの会を来る、６月２４日（金曜日）に開催します。</p><br><p>朝カレーは、ちょっと前に、イチローがやっている事で有になりましたね！</p><p>どうして、イチローがやっているか知っていますか？</p><br><p>それは、カレーに入っているスパイスが、脳の血流量をアップさせ、脳の活性化、記憶力のアップが見込めるようです。</p><p>朝からカレーを食べる。。。という行為に、交流会をプラスしました。</p><br><p>今でも朝活はちょっとしたブームですね！</p><p>夜は、自分では時間のコントロールが難しいようです。</p><p>突然、上司からの指示があったり、急にお客様からのクレームなどなど・・・・</p><p>自分では予測もできないようです。</p><br><p>その点、朝は、自分がちょっと早起きすれば良いんです。</p><p>普段より３０分早く起きてみませんか？</p><p>ちょっとした努力が、あなたのライフスタイルが変わります。</p><br><p>朝カレーの会は、清水にあるホテルクエスト清水で、ブームになる何年も前から朝カレーをやっていて、その場所を使えるって話を頂き、約１年前からスタートさせました。</p><p>お店を変え気分を変えるために、今回は、１月にオープンした店舗の協力を頂き開催することとなりました。</p><br><p><strong>日時：平成２３年６月２４日７：００～９：００（出勤時間にあわせてお越し下さい）</strong></p><p target="_blank"><strong>場所：</strong><a href="http://www.kazkikaku.co.jp/SHARU.html"><strong>ＧＩＮＺＡシャル</strong></a></p><p><strong>会費：１０００円</strong></p><p><strong>内容：カレーライス、サラダ、ソフトドリンク</strong></p><p><strong>定員：１０～１２名</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>参加をご希望される場合は、こちらにコメント頂くか、メッセージでご連絡下さい。</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10899080558.html</link>
<pubDate>Sun, 22 May 2011 00:01:02 +0900</pubDate>
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<title>「許せないけど○○はできる」の法則</title>
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<![CDATA[ <p>とてもお世話になっている会社「天職プロデュース」のメールマガジンですが、とてもいいことが書いてあり、みんなでシェアしたいので、ブログにアップします。</p><br><p>私はこの会社を通じて、いろんな人と出逢え、メンタル的に支えてもらってきました。</p><p>このブログを読んでいるあなたのきっかけになれば良いと思います。</p><br><br><p><strong>No263「許せないけど○○はできる」の法則</strong><br><br></p><p>日差しは暑いですが、風が涼しい毎日が気持ちいいです。<br>５月！　初夏！　そして私の誕生日もうすぐ！　いい季節ですね（笑）</p><p><br>いよいよ明日です。<br>【天職交流会】</p><p>明日5/21（土）開催</p><p>毎回ですが、<br>「初めて会うのに、なんだか懐かしい方々ばっかりで安心しました」<br>といってもらえます。</p><p>前回の天職ＢＢＱの時には、<br>「悩んだけど新幹線できてよかった・・・」と涙ぐむ女の子も。</p><p>私たちも、なぜか「懐かしい」感じがします。不思議です。<br>そういう自然なご縁が天職交流会の特徴かもしれませんね。</p><p>明日開催です。ゆったりと、おくつろぎくださいませ（笑）</p><p>　詳しくはこちらです。<br>　　→　<a href="http://amba.to/m5UXQi">http://amba.to/m5UXQi</a> </p><p><br>さて今日は、「許せないけど○○は出来る」の法則についてお話します。</p><p>私は、礼節講座という堅いタイトルの講座をやっていますが、<br>講座の中身はメンターや目上の方を愛し、愛される講座だったりします。</p><p><br>人間は成長過程において、必ず親や先生を含めた目上の方と接します。</p><p>０歳児同士で「ハーイ！」「バブー！」だけで助け合うのは難しいです（笑）</p><p>通常は、子供から大人への成長過程において、たくさんの目上の方と接します。</p><p>この接し方の経験（解釈）がいい人は、みなさんもご存じの通り、<br>目上に引き立てられる楽しい人生が待っています。</p><p>でも、だが、しかし、but、「いい目上とのつきあい方が出来ているのは<br>全体の１割にも満たないよ」と、昔私のメンターから教えていただきました。</p><p>私も含めて大抵のひとは、「先生に裏切られた」「親に誤解されたまま別れた・・・」<br>「上司にものすごい圧迫をを受けた」など、なかなかにハードな体験を<br>持っているものです。</p><p>そんな体験を普段は公然と語ることも少ないので、中には忘れている人も<br>いるかもしれません。<br>しかし、ほとんどの方が目上とのつきあい方で失敗しているのも事実です。</p><p><br>まずは、あなただけが特別ではなく、９割の人が多かれ少なかれ「悔しい思い」や<br>「理解されない体験」を持っているのかも・・・と周りを見渡してみることから<br>始めてみましょう。</p><p>そして、そんなハードな体験から、明るくなっていく人と、そうでない人がなぜ<br>存在するのかを観察してみると面白いですよ。</p><p>私がメンターから教わって実践したのは、<br>「許せない（赦せない）という思いを手放す」ということでした。</p><p>２０代の頃、私はメンターにこう言われました。</p><p>「園田君。親や目上を許せなくてもいいんだよ。実際に頭では許せても、心から<br>は許せないこともあるよね。でもね、許せなくても○○することはできるんだよ」</p><p>初めて、そう指導を頂いたときは、正直「？？？」という感じでした。<br>○○は、「理解」という二文字でした。</p><p>「許せない？いや、そんなに恨んでないし、理解してると思うけど・・・」<br>と思ったりしました。（お恥ずかしい）</p><p>ただ、素直だけがとりえだったので、「親や目上を理解してみよう」という<br>チャレンジを行ないました。</p><p>すると、思った以上に「許せていない」自分に気がつき、「カッ」としてしまう<br>自分や、「理解されなくて、急に悲しくなる自分」を体験しました。</p><p>「理解が浅かった」自分に気がつき始めました。<br>メンター恐るべしです。</p><p>この辺の自分の本当のこころを理解できると、<br>だんだんと目上から引き立ててもらえる人生が始まりますよ！</p><p>続きは長くなりそうなので、「どんな風に理解が浅かった」かは、<br>また今度書きますね。（メルマガに反応があると、がぜんやる気が出ます）</p><p>礼節講座の無料レポートを未読の方は、目上とのつきあい方（愛し合い方）<br>も、参考にしてくださいね。</p><p><a href="http://ten-pro.jp/lp/keyperson.html?mag">http://ten-pro.jp/lp/keyperson.html?mag</a> </p><p><br>■…………………………………………………………………………………………■</p><p>目上とのつきあいかたに成功している人は、ほとんどいない。</p><p>その体験の中で感じた気持ちを１００％許すことはできなくても<br>「理解」することはできる。</p><p>「理解」しようとはじめたら、「理解が浅かった」ことに気がつき始めます</p><p>■…………………………………………………………………………………………■</p><p>■■■■■■■■■■■【編集後記】■■■■■■■■■■■</p><p>ある方に出す企画書の前文を、昨晩作成してました。<br>気がついたら、寝たのが午前３時。</p><p>今晩、表参道である社長さんとワインパーティーがあるのですが、<br>いろんな意味で楽しくなりそうです。</p><p>人との出逢いは、数ではなくご縁の強さと密度で形となっていく。</p><p>を実感しています。</p><p>「今、自分がいるところを自分で選んでいく」<br>そんな、ちょっとしたワガママを自分に許してあげるのも</p><p>楽しくなる秘訣だったりしますよ。</p><p><br>■質問・感想、お気軽にどうぞo＾＾o</p><p>いつも読んでいただきありがとうございます。<br>何か反応があると、とてもうれしいです。</p><p>　気軽にメールしてくださいね<br>　→　<a href="mailto:contact@ten-pro.jp">contact@ten-pro.jp</a> まで</p><br><p>いかがでしたか？</p><p>これから継続的に皆様に公開して行こうと思います。</p><p>興味がありましたら、読者登録してメルマガを購読して下さい。</p><p><a href="http://ten-pro.jp/lp/100_mail.html">http://ten-pro.jp/lp/100_mail.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10899050431.html</link>
<pubDate>Sat, 21 May 2011 23:46:09 +0900</pubDate>
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<title>第１回知恵のワークショップ 「facebook勉強会」 開催</title>
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<![CDATA[ <p>知恵のワークショップ「facebook勉強会」を開催致します。 <br><br>あなたはfacebookを活用していますか？ <br>映画にもなり、流行に乗るかのようにfacebookに登録したものの実際は活用されていない方が多いのではありませんか？ <br>どんな使い方をしたらいいのかわからなくて、登録をためらっている人も多いのではないでしょうか？ <br><br>今回は、facebookをはじめ、ソーシャルメディアと名刺を活用し、ＮＨＫに出演したり、売切れになるほどの本も出版されている講師を東京から招き、座学形式のセミナーでなく、参加者がパソコンを操作しながらスキルを身につけることの出来るワークショップを開催します。 <br><br>あなたもこの機会に、facebookをプライベートやビジネスに活用してみませんか？ <br><br>開催情報 <br>日時：平成２３年６月２５日（土）13:30～（13:15～受付） <br>場所：B-nest静岡市産学交流センター7F 演習室３ <br>参加料：2000円 <br>定員：２０名（先着順です） <br><br>詳しくは、<a href="http://facebook.tsunagu-creative.org/" target="_blank"><font color="#258fb8">http://<wbr>faceboo<wbr>k.tsuna<wbr>gu-crea<wbr>tive.or<wbr>g/</font></a> をご覧下さい。 <br>参加申し込みは<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/92f89ff2149612" target="_blank"><font color="#258fb8">https:/<wbr>/ssl.fo<wbr>rm-mail<wbr>er.jp/f<wbr>ms/92f8<wbr>9ff2149<wbr>612</font></a> よりお願いします。<br></p><p class="reportLink01" style="DISPLAY: none"><!--<a href="http://mixi.jp/support_report.pl?type=bbs&keys=5609565%3A62264391&from=http%3A%2F%2Fmixi.jp%2Fview_event.pl%3Fid%3D62264391%26comment_count%3D0%26comm_id%3D5609565"><img width="80" height="24" alt="通報する" src="http://img.mixi.jp/img/basic/button/report001.gif" /></a> --></p>
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<pubDate>Sat, 14 May 2011 02:04:15 +0900</pubDate>
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<title>ノートパソコン買いました。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">今まで使っていた、ノートパソコンが起動しなくなってしまったので、前から欲しかったノートパソコンを買いました。</font></p><p><font size="2">その機種は、パナソニックの<a href="http://panasonic.jp/pc/products/s10a/" target="_blank"><font color="#ff0000"><strong>Let's Note S10</strong></font></a>です。</font></p><p><font size="2">このパソコンって、仕事が出来る感じがして・・・・。（ミーハーですねｗ）</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">価格．comで最安値を検索したら、２１０，０００円でした。</font></p><p><font size="2">その足で、近所のヤマダ電機へ。。。。。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そうしたら、表示価格を見てビックリしました。</font></p><br><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>１６９８００円＋１０％ポイント</strong></font></p><p><font color="#ff0000" size="5"><strong>（実質価格１５２８２０円）</strong></font></p><p><strong><font color="#ff0000" size="4"><br></font></strong></p><p><font color="#000000" size="2">価格．ｃｏｍより、５７１８０円安い！こりゃ買うしか無いって、即決でした。</font></p><p><font size="2">分割で買おうと思っていたんですが、現金払いで買っちゃいました。</font></p><p><font size="2">色は</font><font size="2">、数量限定の<a href="http://panasonic.jp/pc/products/s10a/spec.html#a03" target="_blank"><strong>ジェットブラック</strong></a>です。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">しかも、ポイントが１０％付くので、そのポイントで、プリンタや周辺機器が買えるって良いですね！</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">日本人って、数量限定とか、限定カラーが好きなんだよね～</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">これから、このパソコンで、いろんなイベントの企画していきますね！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110420/20/tsunagu-creative/a2/8d/j/o0300030011177580382.jpg"><img alt="つなぐクリエイティブ（NPO法人化準備中）" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110420/20/tsunagu-creative/a2/8d/j/t02200220_0300030011177580382.jpg" border="0" complete="true"></a> <br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10867404545.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Apr 2011 20:12:44 +0900</pubDate>
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<title>大道芸で東北の子供達を元気にするプロジェクト始めます。</title>
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<![CDATA[ 3月11日に発生しました東北地方太平洋沖地震で被災された、福島県郡山市の子供達を元気にすべく、静岡らしい支援をする事となりました。<br>静岡市は、20年前より大道芸の街として、毎年大道芸ワールドカップを開催し、内外の大道芸人の活躍の場を提供してきました。<br>大道芸は、より多くの人を元気づけ笑顔にしてきました。<br>郡山市より被災した子供達を元気にして欲しいと要請がありました。<br>静岡の大道芸は、ピッタリだと思います。<br><br>そこで、皆様にお願いです。<br>お知り合いの大道芸人をご紹介下さい。<br>もちろん、事前スタッフも、当日のスタッフも募集しております。<br>大道芸人に限らず、クラウン、子供が好きな人、読み聞かせが出来る人等、なんでも良いです。<br>事前の準備をお手伝いして頂ける方、当日のお手伝いを出来る方、何でもいいです。<br>企画、運営をする事務局も募集しています。<br>静岡に住む、貴方の出来る事で、被災地を支援して下さい。<br><br>郡山市に行く日程等は、確定しておりません。<br>どれだけの方が協力して頂けるかによって、どの様に現地入りするかが決まります。<br>車を出して頂ける方や、運転してくれる方も募集しています。<br><br>こういった活動を支援して頂ける企業も団体も募集しています。<br>物資での支援、金銭的な支援、人的な支援、どんな形でも結構です。<br><br>被災地、被災地の子供達と静岡、静岡の大道芸とをつなぎます。<br>メインの被災地は、東北地方６県ですが、ほかにも関東地方にも被害が出ています。<br>最初は、郡山市ですが、順次東北各所に拡大出来れば・・・って思っております。<br><br>一人ひとりの力はわずかですが、みんなで集まる事で、大きな力になります。<br><br>今は、数人にしか声掛けをしておりません。<br>大道芸ＷＣinしずおかの事務局の方と、現在大道芸をされている方です。<br><br>もうひとつ皆様にお願いがあります。<br>この内容をお知り合いの方にご紹介ください。<br>よろしくお願いします。<br><br>ご連絡は、<a href="https://ssl.form-mailer.jp/fms/150d8c08145234 " target="_blank"><strong><font color="#FF0000">こちら</font></strong></a>よりお願いします。
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10850267504.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Apr 2011 18:24:35 +0900</pubDate>
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<title>銀行による個人情報漏洩事案</title>
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<![CDATA[ わくわくサンタの吉江一敏です。<br><br>タイトルのとおり、<strong><font color="#FF0000">個人情報漏洩事案</font></strong>がありましたので、雑記として記載します。<br><br>平成２３年３月１１日、静岡にある清水銀行静岡支店より、住所、氏名の違う預金者でない私の親族と名乗るものに、私の銀行口座情報（顧客情報・口座情報）を話しました。<br><br>当事者は、清水銀行静岡支店　支店長代理　斎　浩樹（さい　ひろき）です。<br><br>事の経緯は、私の銀行口座の事で確認したいことがあったそうだが、私と連絡が取れなかったと当事者が思い込み、私の同姓だったという事で、顧客情報と口座情報を伝えました。<br><br>本来、銀行は、公的証書を使用し、本人確認を行った上に、預金者に対して情報を開示してくれる。<br>しかし、今回は、住所も氏名も違う人に、公的証書を使用した本人確認を行わないまま、開示した。<br><br>これは、明らかに銀行による、個人情報漏洩事案だと思います。<br><br>清水銀行は、ミスを認め、謝罪するのみです。<br><br>私は、銀行に対し、本人、静岡支店支店長の直筆による始末書の提出を求めた。<br><br>しかし、「銀行はこれしか出来ない。これが精一杯の謝罪だ！」と一方的に、事実の記載の無い顛末書を私に渡してきた。<br>しかも、その顛末書には、個人情報漏洩という言葉が一切ない。<br>これは、個人情報の漏洩事案として、銀行は認識していないと思われる。<br>まぁ、口では個人情報漏洩と言っているが、書面に残す事はできないのだろう。<br>そんな所が、金融機関から個人情報漏洩事案が減らない理由なんだとも思う。<br><br>現時点では、銀行の対応に不満がある。<br><br>金融庁に電話しても、「書面を以って指導をする」と言われた。<br>監督庁である金融庁がこういう対応では、個人情報保護法というものは何なのかと、疑問が残る。<br><br>今回対応した人間は、<strong><font color="#FF0000">静岡支店長　宇佐美俊二</font></strong>、<strong><font color="#FF0000">総合統括部法務室　室長　大木統之</font></strong>の２名です。<br>この２人では、お話になりません。<br><br>話の途中で、「もう対応出来ません。帰りましょう」と誠意の無い発言をして帰りました。<br><br>以下に、銀行の提示した顛末書を記載します。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110402/01/tsunagu-creative/26/36/j/o0800113111139917211.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110402/01/tsunagu-creative/26/36/j/t02200311_0800113111139917211.jpg" alt="$つなぐクリエイティブ（NPO法人化準備中）-scan-001" border="0"></a><br><br>皆様、こういった個人情報漏洩事案の銀行や金融庁の対応をどう思いますか？<br>精神的苦痛を含め、損害賠償の対象となるのでしょうか？<br><br>ちなみに、ソーシャルメディアへの記載は、銀行は開き直って了承しています。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tsunagu-creative/entry-10848656632.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Apr 2011 00:14:14 +0900</pubDate>
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