<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tsurucho/rss.html">
<title>スカーレットの日常 by鶴兆</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/</link>
<description>鶴兆オーナーの仕事と趣味の世界を更新していきます☆おいしくリーズナブルをモットーにした焼肉店経営と店舗にも導入した趣味のヨーロッパアンティークにこだわった隠れインテリアコーディーネ－ターでもあります♪みなさま是非覗いて行って下さい。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11218344232.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11154904616.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11132073549.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11131089512.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11119646548.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11111985838.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11100460082.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099330553.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099309048.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11084890004.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11218344232.html">
<title>人生の節目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11218344232.html</link>
<description>
　昨年長女が結婚しました。今年３月ハワイで挙式を終え今月１４日京都で披露宴を行います。彼女の人生に幸福を祈りたいと思います。　母親として、私自身の複雑な家庭環境の中・・・ぶっちぎって仕事をこなし１日１～２時間の睡眠時間と会社の基礎作りをし彼女と次女の留学の支援と社会情勢の変化と共に自我を主張し始めた社員のコントロールに不安を感じ自信をなくしそれでも責任から逃げる事は出来ず・・・・　１歩ずつ自分を信じ歩いて来ました。また、社員が私を助けてくれるようになりました。娘が結婚した事により１つの役目を終え
</description>
<dc:date>2012-04-09T14:48:45+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11154904616.html">
<title>北新地のOPENです</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11154904616.html</link>
<description>
　本日２月４日北新地に１０号店をOPENします。長年の夢でした。今回も多くの人に協力を頂き本当に感謝に堪えません。昨年は、色々あり行く末に不安を感じた事もありました。それに打ち勝つ事が出来たのはスタッフの変わらない気持ちでした。　今期我が鶴兆は変わります。大切な味・接客・心を変える事無く、皆が夢を持てる事の出来る会社に・・・・変革を遂げます。北新地店は、私の集大成です。ここをまた、新たな起点とし、当然今までの鶴兆のあるべき姿を基盤とし頑張って行こうと思います。ご支援宜しくお願いします。→このパコ
</description>
<dc:date>2012-02-04T11:36:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11132073549.html">
<title>義に従い道を選べ</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11132073549.html</link>
<description>
　論語の一つにこの言葉を見つけた時経営者としていつも迷い不安で確固とした指針がないのではないかと迷っていた自分が見えました。　｢　こころのできた人は、天下のことについて、絶対にこうしなければならないとか、あるいはこうしてはならないとか、最初から決めてかかることはしない。ただ義にかなているかどうかを見定めて、それに従うだけである。　｣　仕事をしていく中で１度決めた事がふらふらしているのではなく変化させなければならない事実にぶち当たった時ＴＯＰとして人を引っ張る資格があるのだろうかと・・・ただしいつ
</description>
<dc:date>2012-01-10T15:13:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11131089512.html">
<title>遅まきながら明けましておめでとうございます。</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11131089512.html</link>
<description>
　２０１２年が始まってもう１０日が過ぎ鶴兆の代表としての思いを今１度再確認しています。飲食業界が中々安定しない中何が１番大切なのかどんな時もスタッフが同じ思いを持ちひとつの目標に向かって努力が出来る環境を私が確保する事なのではないかと、改めて思います。　２月４日に長年の夢だった北新地に１０号店をOPENします。ここが、何故夢か大阪は北新地東京は銀座・・・・ここで、お客様に受け入れて頂ける本当にいい店を造る事が出来たら、鶴兆で働いてくれる子達が、その家族が誇りを持ってくれるような気がするんです。　
</description>
<dc:date>2012-01-09T15:33:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11119646548.html">
<title>今年を振り返って</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11119646548.html</link>
<description>
　皆様一応にして今年は大変だったと口にされますよね被災された多くの方々や本当に沢山の尊い命が失われて・・・・何を言っても埋めれない事実に人はどうする事も出来なんですよね　それ以外にも私が経営する職種への影響も多くありました。もし、この事が今年の年頭に解っていたら起こってしまった今より人の力の無さを見せつけられたのではないのでしょうか？生きている以上目の前に起こる全てを受け入れ乗り越える努力をしていかななければ、神様の怒りに触れるかも　仕事上逃げたくなる事が沢山あってもう消えたくなる日々の中で今年
</description>
<dc:date>2011-12-28T16:53:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11111985838.html">
<title>目標</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11111985838.html</link>
<description>
　人としての目標はいかに人から優雅に見えるか？と思っています。中々そうはなれず・・・・何時もいつもバタバタしている自分がいます。｢どうにもならんほどしんどい時は？｣行き詰まるということは、心に余裕がないと言うことで心に余裕がない時は、｣表情も姿も貧相になると聞きました。　ゆったりとした姿で人様から信用を得れるように・・焦らず但し自分の立ち位置に責任を持って仕事をしていきたいと思います。来る年は、鶴兆と石井家にとっても変革の年になります。自分を見失う事なく目標に向かって足を運びたいです　あっと言う
</description>
<dc:date>2011-12-20T10:54:21+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11100460082.html">
<title>価値</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11100460082.html</link>
<description>
　　人として生きる価値を考え自分の存在は価値のある物か？どうか自問自答する日々が常にあります。今まで出会った人達と共に何か新しいスタートラインが見出せた時本当に自分の存在を肯定出来ます。　　　　今新しい仕事の模索の為にハワイに来ています・・・でもその仕事以外に頑張ろうとしている若い人の為に何か　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　出来そうです。出会いは何とも不思議なもの
</description>
<dc:date>2011-12-07T20:00:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099330553.html">
<title>親としてオーナーとして</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099330553.html</link>
<description>
　４日なんばCity店でＡｆｔｅｒ　ランチ付きＰｉａｎｏＰａｒｔｙを開催しました。本当に多くのお客様に来店頂きました。この場をかりて心より感謝申しあげます。私はオーナーとして鑑賞（接待含めて）していました。　娘とポーランド留学時代の友達とのアンサンブルを含め久しぶりの彼女の演奏を聴き、多くのお客様のお顔を拝見し・・・・迷いながらもこの店を造った自分の本来の思いにもう１度正しかったのかどうか？自問自答していた自分がなんて間違っていたのかに気付きました。心を込めたお料理を少しでもお安く、私にしか造れ
</description>
<dc:date>2011-12-06T15:57:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099309048.html">
<title>出来る！という確信</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11099309048.html</link>
<description>
　　「出来る」と確信すれば、脳はそれを実現せる為に最大限のアウトプットを行おうとする・・・・と聞きました。逆に「できるわけがない」と思えば、脳はその優秀なメカニズムを動員して、「できない」理由を考え始める。　蟻地獄に陥ってしまってもう沈んで行くしか道は残っていないのかも知れないと、何度思ったことでしょう。でも、身体の中から決してそんなことはないんだ私は、運が強くて苦労を肥やしに生きて来たしこれからもどんな道だって自力でかき分け進んで行けるはずだとじぶんに言い聞かせ出来ない事はなにもないと信じ、努
</description>
<dc:date>2011-12-05T14:57:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11084890004.html">
<title>学ぶと言う事</title>
<link>https://ameblo.jp/tsurucho/entry-11084890004.html</link>
<description>
　何から学ぶか色々学ぶものは多いけれど、人としてどのように生きるか・・・を学ぶ時賢くて徳のある人を見ると、自分もこの人のようでありたいと思い、愚かで徳のない人を見ると、自分もこの　　　ような人のようでないかと、恐れる。　立派な人は「義」(人としての正しい道)で理解し、心のできていない人は自分にとっての利益の有無で理解する。学ぶ対象は、全て人でしょう・・・・。多くの本を読み、先人の話に耳を傾け教えを請い、何時か人から学ばれる対象になれるよう努力を続けたいものです。　私は勉学に置いては優れたものがあ
</description>
<dc:date>2011-11-21T11:22:22+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
