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<title>強い日本を目指す日本臣民のブログ</title>
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<description>ある若者の日本臣民が日本が強い国になるためには、どのようなことが大切かと思ったことを書いていきます。「国民様・御主人様・天皇傀儡」で皇室を語る傲慢な戦後ホシュとの決別をしなければ、皇室をお守りすることはできません。だから、「国民」から「臣民」に変えました。</description>
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<title>朝日新聞（日本型エリート）には「鬼畜○○」「現○○神」しかない</title>
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衆議院が解散となって、相変わらずマスゴミの「安倍バッシング」と「安倍パッシング」がひどい。戦時中の「鬼畜米英」ならぬ「鬼畜安倍」「鬼畜自民」という、扇動に、全く変わっていないと感じる。再度確認しておくが、日本型エリート、特にマスコミその中でも、朝日新聞には「鬼畜○○」と表裏一体の「現○○神」しかない。その判断基準は、強い奴に媚びへつらう事大主義である。しかも、立場を明確にしない、つまり、不偏不党、公正中立とは、キリストやイスラムやユダヤなどの一神教徒から見れば、それが可能なのは、神だけであるとし
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<dc:date>2012-11-26T19:56:41+09:00</dc:date>
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<title>堂々と一等国民になろうというべき</title>
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一等国民になろうとどうして言わない一等国民、一等国、愛国陣営でもあまり触れる人はいない。たしかに、日本人の美徳とやらで、言わないことが美徳なのだろう。ただ、「強い日本」にならなければ舐められると愛国陣営は指摘する。これは正しい。ただ、「強い日本」とは何なのかということに、「道義大国」「凛とした」などと、道徳論を語る。しかし、かつて我が国が追いつけと目標にした欧米列強なり、今の支那などは、建前は別にしても本音では道徳論なんてどうでもいいと思っている。力で屈服させればいいではないか。それがすべてと。
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<dc:date>2012-10-30T18:58:17+09:00</dc:date>
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<title>１１・１１日比谷野音！『日本を救う勇士たちよ『けんむの会』総決起大会・大行進に集まれ！</title>
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１１・１１日比谷野音！／日本を救う勇士たちよ『けんむの会』総決起大会・大行進に集まれ！『憲法無効請願』を衆議院に「錦の御旗」を掲げて国旗をたなびかせ颯爽とした「デモ行進」で体当たりしよう！ 2012/10/8(月) 午前 7:50トップぺージ政党、団体     印刷用ＰＤＦファイル  １１・１１日比谷野音！『日本を救う勇士たちよ『けんむの会』総決起大会・大行進に集まれ！『憲法無効請願』を衆議院に「錦の御旗」を掲げて国旗をたなびかせ颯爽とした「デモ行進」で体当たりしよう！（スローガン）占領憲法では
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<dc:date>2012-10-14T20:54:26+09:00</dc:date>
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<title>嫌われることを教えない我が国の教育</title>
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嫌われることは能力の一つである嫌われることは能力の一つである。特に、政治とは不平等なものである。政治の中にある政策とは、予算を優先的に配分するものである。例えば、公共事業は災害大国の我が国ではなくてはならないが、それを快く思わない人もいる。反日的な朝日新聞だけではなく、愛国陣営にもいるだろう。嫌われる能力がなければ、特に、我が国のように「空気」に支配される国では、同胞の生命と財産すらまもれないのである。政治とマスコミが世界最悪なのは、嫌われることが出来ないゆえに、立場を明確にして主張が出来ないか
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<dc:date>2012-10-14T20:30:48+09:00</dc:date>
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<title>「敗戦国民の分際で」という戦勝国クラブの本音</title>
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支那の「敗戦国民の分際で」という主張に鈍感な愛国陣営支那がいわゆる「国連」、連合国つまり、戦勝国クラブで、我が国に対して「敗戦国民の分際で」という高飛車な態度で、我が国を侮辱した。そもそも、当時は蒋介石の中華民国だった。付け加えれば、当時のソ連も消滅してロシアとなった。そのようないい加減な戦勝国クラブが「連合国」なのだ。「反・ファシズム戦争としての第二次世界大戦」に勝利した戦勝国としての態度に、政治に無関心な一般の日本国民も呆れたのではないか。だから、国連という戦勝国クラブで敗戦国民が生真面目に
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<dc:date>2012-10-07T23:31:03+09:00</dc:date>
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<title>over the rain ～ひかりの橋～ ９月２６日自民党総裁選にふさわしい曲</title>
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後日追加します。http://www.youtube.com/watch?v&#61;5jII3WMOZCEflumpool 「Over the rain」PV（11.19 ﾐﾆＡＬ「Ｕｎｒｅａｌ」リリース） over the rain ～ひかりの橋～作詩：Ryuta Yamamura・Satoshi Tokita作曲：Ryuta Yamamura・Satoshi Tokita冷たい雨が頬を濡らしても花びらに落ちた滴が君と重なってそれが光と呼べるモノならば輝きは色あせないねどんなに汚されたってああ、消え
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<dc:date>2012-09-27T00:17:50+09:00</dc:date>
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<title>何とかしたいと心では誰でも思っているがどのように行動していいかわからない</title>
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何とかしたいと心では誰でも思っているがどのように行動していいかわからない何度も述べているが、言動と行動が不一致というものは、日本民族に特有の現象である。また、私は積極的な反日日本人以上に、何とかしたいと心で思っていても、行動につながらないことで、世界の常識として判断すれば、反日行為に対してサボタージュをすることで「一億総消極的反日主義」ということに、結果的になっているということが問題だと思う。例えば、ホシュの人達が嫌う「何となく」自虐史観者と何度も話したことがあるが、「何となく」愛国主義者になっ
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<dc:date>2012-09-23T18:53:22+09:00</dc:date>
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<title>「建前を過剰にして見せれば、本音は出さなくてもいいように思われている」という『日本破滅論』の正体</title>
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中野剛志　「表面的には「寄り添う」などと言っても、結局、みな自分たちがかわいいだけだったのではないか。」藤井聡・中野剛志『日本破滅論』、文藝春秋、２０１２年、１７頁中野剛志　「建前と本音があるなら、「一つになろう」は確かに建前です。建前であってよい。それは仕方ないことです。けれども、本当に建前だけで済ませてしまっている。しかも、建前を過剰にして見せれば、本音は出さなくてもいいように思われている。関東人だからというわけではないですが、これは「粋じゃねえ」と思う。全く最低です。」「きれい事を過剰に言
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<dc:date>2012-09-12T20:00:17+09:00</dc:date>
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<title>敗戦国民を悟った大学１年生の春</title>
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敗戦国民を悟った大学１年生の春忘れもしない大学１年生の春。春といっても、４月から６月である。私は、大学に入学して日本人の学生の「貸与型」奨学金を受ける手続きの関係で、大学にある学生支援課で手続きをしていた時のことだった。何と、外国人留学生の「給付型」奨学金の存在を知ったのであった。私はこの時自分のことを「敗戦国民」であると悟った。そして、小中高と拉致「疑惑」と呼ばれた時代からの、最貧国の北朝鮮に何もできない我が国の体たらく、教科書問題や靖国問題で騒がれていた時に、我が国のマスコミの「反日的姿勢」
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<dc:date>2012-08-30T21:25:19+09:00</dc:date>
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<title>幕末の「反天連」だった長州藩　長州藩は天皇陛下がおられる京都を火の海にすることで政権を取った</title>
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幕末の「反天連」だった長州藩「反天皇制運動連絡会（略称　反天連）」が、８月１５日の靖国神社の周辺で、先帝陛下の骸骨人形をぶら下げて歩くという暴挙があり、それを日本国民の生命と財産を守る警察が擁護するという、なんともまあ、倒錯した事態があった。それに、在特会が「実力行使」をもって止めようとしたのであった。ホシュには実力行使を嫌う向きがあるが、幕末に、長州藩は天皇陛下がおられる京都を火の海にした。まさに、極左暴力集団並みの行為であり、「反天連」というべきものだろう。なぜ長州藩が美化されるのかといえば
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<dc:date>2012-08-20T20:31:28+09:00</dc:date>
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