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<title>tsuyoponのなんでもかんでも</title>
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<description>IT業務をならわしとしています。コンピュータ以外にも自分の趣味などを記載させて貰っています</description>
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<title>恐怖の無線LAN故障疑惑。Windows11の更新に騙された？</title>
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<![CDATA[ <p>Windows10からチェック外しでアップグレードしたなんちゃってWindows11のノートPCで、先日更新ファイルがあったので更新して再起動したらイキナリ無線LANが繋がらなくなった。ドライバが当たらなくなったのかなと思ってデバイスマネージャを見るとビックリマークどころか無線LANのドライバが全く表示されていない。内蔵型無線LANカードだったのでカードを外して再装着などしたのだが全くダメ。仕方ないので時間もないので諦めて有線LANケーブルを付けて使用し、その後フリマサイトでUSB式の小さな無線LANのWiFiアダプタを購入してUSBに挿して使っていた。そうして使用しているうちに、別件で試したい事情があって内蔵されたSSD（元はHDD）を外して、初期化してあったSSDと差し替えてWindows10をクリーン・インストールした。ところがまた無線LANカードを認識しない事態が発生した。この筐体ではWindows11で更新ファイルをインストールしたあとにPCを再起動したタイミングで無線LANが使えなくなったので、Windows10をインストールすれば無線LANは使用できる筈である。ところが全く認識しなく以前のトラブル時と全く同じ。これはと思ってストックしてあった他の無線LANカードと差し替えたら、見事に無線LANが使用できた。そう、無線LANが使用出来なくなったのはWindows11のときに更新ファイルをインストールしてソフト的に認識しなかった訳ではなく、偶然そのタイミングで無線LANカードが壊れたのだ。案の定、このPCで元のWindows11の入ったSSDに戻したら、無線LANが普通に使えた。PCを弄っていると稀ににわかには信じられない事態が起こる。ソフトが無線LANカードを壊したとしか思えないような怖い体験だった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuyopon-p/entry-12815067988.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Aug 2023 00:37:34 +0900</pubDate>
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<title>RC10B5とアルティマRB6.6は健在です！</title>
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<![CDATA[ <p>久々に書いた。ちゃんと生きてるよ。</p><p>本業のIT業務で毎日残業で週末は親を買い物に連れていくため、日曜はどうしても一日グッタリ状態で。</p><p>最近1/10電動オフロード界で、またリヤモーターのバギーが登場している・・といっても口火を切ったのはジーフォースのジェノバなんだけど、後から追従したのは京商やアソシ（この意図で？）なんだけど、全て以前発売したモデルに手を加えたもの。新規設計は先述のジェノバだけ。でもジェノバが発売された当時は、今頃リヤモーターのバギー出して売れるのかとも思ったけど、それなりに出荷されているみたいなので、世の中（ラジコン界）も面白い。僕は今でも電動オフロードバギーはアソシのB5Mと京商のアルティマRB6.6と以前のマシンを愛用している。最近のミッドモーターのマシンはどれもモーターが前方に来すぎていてスピンが怖い（腕が悪いだけだけど）でも、重量配分のコントロールでフロント側を重たくしたい場合はモーターがリヤに近いマシンだと、バッテリーやアンプなどのメカの配列でレイアウトの調整が効くんで、自分的には今のマシンが便利で十分。モーターがフロント寄りの現行のミッドマシンだと、リヤに荷重をかけたいときはウェイトを積まなきゃいけないから。・・なので、チャンスがあればB5MやRB6.6の予備パーツをかき集めているのがライフワーク(^^;</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuyopon-p/entry-12814609225.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Aug 2023 16:18:10 +0900</pubDate>
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<title>ノートパソコンが重い・・・</title>
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<![CDATA[ <p>メモリ16GB載せて、SSD512GBにして、ページングファイルなしにしてるんだけど、PCが重い。タスクマネージャ見たらDisk100%だった。ページングファイルをオンメモリにしても駄目なのかなぁ。Chromeが特に重いんだよね。本格的に対策考えないと。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuyopon-p/entry-12658577702.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 22:15:34 +0900</pubDate>
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<title>RC-ヨコモとアソシの名タッグが解消！？</title>
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<![CDATA[ <p>今更ながら（今ラジコン休眠中なので）、最近のネット情報で知った。米国アソシエイテッド社の代理店が2020/3に千代田紡織へ移ったことを。このニュースを知ったとき、本当にとっても悲しい思いが心の中を走り抜けた。</p><p>何を隠そう自分もアソシとヨコモの大ファンで、ヨコモはメーカーとしての初キット、ミニレーサーRC-12、アソシは電動初のRC12Eから使って来たからだ。（ヨコモとアソシのシャーシだけでも30台以上今も持ってマス）</p><p>1978年頃当時、自分が京商のスーパースポーツやタミヤのポルシェ935などを使っていたときにヨコモ（当時は横堀模型）から発売された電動カーのRC-12は、その、まるで1/8レーシングカー、RC200のような本格的なレイアウトに衝撃を受けて購入した思い出が残っている。ただし当時は未だまだ動力は乾電池が一般的であったため、非力な乾電池ではRC-12のようなリヤデフを装備していないソリッドアクスルではパワーが足りず、コーナーで差動装置のデフがないためパワーが負けて停止してしまうというテイタラク。勿論その当時から設定されていたオプションのニッカド電池パックを使えば理想の走行が出来たのであろうから、金欠の少年にとってはRC-12は宝の持ち腐れであったのである。アソシのRC12Eを購入したころは、12Eもデフレスであったがニッカド電池をいっちょ前に所有し始めたので、その堅牢で軽い車体を生かした楽しいドライブをすることが出来た。話を戻すと、僕が子供の頃から愛用してきたヨコモとアソシのタッグが切れたことは本当に残念に思う。</p><p>1989年当時電動バギーブームが始まった頃から、ヨコモは4WDはスーパードッグ、2WDはアソシRC10と使い分けてレースに参戦していた。アソシもスーパードッグをアソシブランドで輸入して、互いにカテゴリがバッティングしないように使い分けて活躍して来た。その後外車としてシュマッカーなども輸入され始めたが、ヨコモと異なり日本の輸入元はODSからニッコートレーディングなど次から次へと代わり不安定な状態だった。輸入品を長期に安定して扱うのは、それだけリスクがあるということだろう。ことにRCという極めて限定された世界の商品はそれだけ大変だと思う。車体だけ輸入する訳にも行かないしね、補修パーツの扱いが特に大変なんだろう。自分がヨコモの動向にあれって思い始めたのは、当時1/12レーシングよりサイズが一回り大きいプロテンという1/10オンロード・レーシングカーで、YRX-10というヨコモ製のキットが発売されたときだった。プロテンにはアソシのRC10 Lという商品があるだろうに・・と気にしていたが、その後今度はアソシからRC10TC3というツーリングカーが発売され、ヨコモとアソシはそれまで棲み分けて来たカテゴリの境を完全にぶち壊しバッティングする商品を次から次へと販売し始めたのだ。それでも電動オフロードは長期に渡ってヨコモ＆アソシ連合であったが、ヨコモから2WDのB-MAX2が発売された時点で、自分は嫌な予感を今まで以上に感じ始めていた。そしてその予感は遂に現実になった。</p><p>まぁ、限られた世界での輸入品を扱うのは大変と前述したし、アソシの供給状態でヨコモもかなり厳しい思いをしていたんだと思う。RC10クラシック入荷の件でもヨコモは大変な思いをしていたんだろう。自社でカテゴリのフルラインナップを成し遂げれば、無理に輸入品を扱う必要はないし、新商品発売の遠慮も要らないしね。高価なアソシのパーツを扱うリスクも背負わなくていいし。</p><p>でも、やっぱり寂しい思いしか残らない。ヨコモ＆アソシ連合の活躍がもう見られないと思うと本当に悲しい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuyopon-p/entry-12658107369.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 18:17:57 +0900</pubDate>
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<title>RC-ラジコン復活の想いが強くなってきた</title>
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<![CDATA[ <p>最近急にまたラジコンをやりたくなった。・・と云っても主にクルマ関係だが。自分が最初にラジコンを手掛けたのは中学生の頃。まだ電動カーなど殆どない大昔で、メジャーだったのはエンジン搭載の1/8レーシング、バギーくらいしかなかった。</p><p>そこに1/8バギー界ではベストセラーとなっていたラットバギーを販売するイシマサから1/12サイズのエンジンカーが発売されたのを知り、少ない小遣いで何とか購入したのが０９エンジン対応の９(ナイン）シリーズだった。と、云っても中学生がイキナリ手をつけるにはハードルが高く、満足に調整も出来ないまま暴走して壁にぶつかり、そのままオジャンとなった。憧れの大人のラジコンって、こんなものか・・小学生の頃にレフティRXやアトコミ1号とか制限付き！（レフティはその名の通り左にしか曲がれない、アトコミは送信機のステアリングのボタンを押すと家事が左右に曲がるを繰り返し、ボタンを離した所でその方向に進むと思った風に左右に曲がれないシステム、それでも当時はよく考えられていた）のトイラジに満足できず、デジタルプロポーショナルで操作できる夢のシステムは結局当時は失望感だけしか残らなかった。</p><p>・・・</p><p>イシマサの９シリーズで失望していたときに（何もイシマサが悪いわけじゃない、自分が未熟だっただけ。イシマサさん、ごめんなさい・・といってもメーカはとっくに無くなっちゃったけど）</p><p>タミヤ模型から後でエポックメイキングなキットになるポルシェ934が発売された。360モーターと乾電池で走る安全そうな？このキットを見て、これだっ！と目が輝いた。</p><p>発売された年末に小遣いを貯めてポルシェを934を購入、以前９シリーズに載せていたサンワのミニプロポを載せ替えて（プロポはこれ１台しか所有していかったため。当時の１万６千円は中学生には高価すぎた）走行させたところ、動力は乾電池なのでスピードも遅く、逆にこれがとっても操縦しやすく、大変気に入り本当は駄目だけど近所の道路をポルシェで一周したこともあった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tsuyopon-p/entry-12658091002.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2021 16:55:18 +0900</pubDate>
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