<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tsuzu-qee/rss.html">
<title>仏壇話</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/</link>
<description>　</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896937038.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896935673.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896933919.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896932663.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931946.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896929561.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931211.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896928619.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896927754.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896926449.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896937038.html">
<title>あの世授業最終回</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896937038.html</link>
<description>
「今回はあの世授業のまとめです」　あの世の解説は前回で１通り終了です。人が肉体を脱ぎ捨てて４９日かけてあの世を歩いて旅し終わると、新たな人生が待っています。この旅の最終目的地は解脱と言って、もう生まれ変わらなくなることです。どこに行くかって？一般には極楽とか天国とか言う高みで人間の行動を見ながら一生を過ごせる場所に行くのです。人間観察なんて一番面白いですよね。現世にある物なら高みからなら何でも見られるので、気になるテレビだって、新作映画だって、もちろん、残してきた大切な家族の生活だって見ることが
</description>
<dc:date>2014-08-04T09:10:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896935673.html">
<title>あの世授業４４時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896935673.html</link>
<description>
仏敵「魔」について教えてください　　解脱した仏達にもライバルがいます。それが魔です。お釈迦さまの悟りを必死に邪魔したのも魔（マーラ）です。悟りを開こうと座禅を組むお釈迦さまの前にセクシーな美女を送り込んで誘惑したり、猛獣を送り込んでビビらせようしたり、岩を落として命を奪おうとしたのですが、全部失敗してしまいました。魔が与えた恐怖や誘惑に打ち勝つことによってお釈迦様は悟りを開き、仏となれたのです。仏となるための最後のステップを担うのが魔の役目でもあります。　魔については諸説ありますが、日本で一番有
</description>
<dc:date>2014-08-02T09:22:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896933919.html">
<title>あの世授業４３時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896933919.html</link>
<description>
「明王の方々を紹介してください」　明王像というと鬼のように怖い顔をした仏様たちです。一番メジャーなのはやはり「お不動」さんとして親しまれている不動明王です。歌舞伎役者の睨みのような眼力とニタっと微笑んだ時に見える鋭い牙、そして何よりも燃え上がる炎を背負っている姿は迫力満点です。どう見ても正義の味方には見えないのですが、正真正銘の仏様です。前回の授業でもお話したと思いますが、仏教には時間軸があります。悟りを開いた姿が如来像、修行中が菩薩像、そして如来が怒っている姿が明王像なのです。普段あまり怒らな
</description>
<dc:date>2014-08-01T09:20:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896932663.html">
<title>あの世授業４２時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896932663.html</link>
<description>
「菩薩の方々を紹介してください」　今回の授業では菩薩さまにスポットをあててお話します。仏教の面白いところは時間軸を切り取っている事です。仏教の開祖お釈迦さまの人生では王様だった時代、お坊さんになったばかりで修行をしている時代、悟りを開いた時代があります。お釈迦さまが悟りを開いた姿を「如来」像として、修行をしている時代を「菩薩」像として表現しています。菩薩さまは如来さまの下で修行中の仏さまなのです。そんな修行中の仏さまを紹介させていただきます。　菩薩さまの中で一番人気はやはり観音菩薩さまです。観音
</description>
<dc:date>2014-07-31T10:01:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931946.html">
<title>あの世授業４１時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931946.html</link>
<description>
「如来の方々を紹介してください」　前回の授業で解脱した先に、如来・菩薩・明王というのがあると話しました。今回は如来にスポットをあてた話をしていきます。　如来とは仏の中で真理を得ている最高の地位の方々です。お寺に安置してある巨大な仏像の殆どが○○如来と名がついていると思います。当然ですが、最高位の仏なので日本仏教のご本尊さまは全て如来の名がついています。寺院の中央に安置されている仏像は殆どが如来像となります。皆さんがイメージする仏像の多くは如来像だと思います。そんな中で有名な如来さまをご紹介させて
</description>
<dc:date>2014-07-30T09:55:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896929561.html">
<title>あの世授業３９時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896929561.html</link>
<description>
「なぜ、あの世の事を学ぶといいのですか？」　六道の世界の説明を終えて、今回は少しまとめてみたいと思います。いろいろと講演の依頼を受けると、あの世について言っている事があります。人は死ぬと無になるって考える人がいますよね。生まれ変わらないという考え方をする人です。僕はこの考えを否定はしません。誰もあの世に行って帰ってきた人がいないからです。しかし、この考え方をする人は損をします。それを説明しますね。　次の人生がないと過程をして生きるという事は、現世が全てであるという考え方をしてしまいます。今生きて
</description>
<dc:date>2014-07-28T09:52:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931211.html">
<title>あの世授業４０時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896931211.html</link>
<description>
「六道を解脱した先を教えてください」　今までは輪廻転生という生まれ変わる世界のみにスポットをあてて話をしてきました。人は死ぬと地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天の６つの世界のどこかに生まれ変わって、次の人生が再びスタートしていくというのがあの世の基本ルールです。しかし、超マレにこのルールから卒業できる人が現れます。その人たちが行く先が仏の世界です。輪廻転生のループから外れることを「解脱」と呼びます。解脱することが最高の悟りだとも言われています。あの有名なお釈迦さんでも解脱するまでに牛に生まれ変わった
</description>
<dc:date>2014-07-28T09:32:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896928619.html">
<title>あの世授業３８時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896928619.html</link>
<description>
「六道以外の世界ってあるんですか？」　あの世授業も六道をすべて説明し終えていよいよ最終回ってことにはならないんですね。まだまだ別の世界があるので、そちらもご紹介します。　悟りを開いて六道の輪から抜け出した仏と呼ばれるチーム。そして仏の対極にいる超悪の魔と呼ばれるチームがあります。この２つの説明は今後詳しくやります。今回はちょっと俗っぽいが日本らしい世界の紹介をします。六道から外れているので外道と呼ばれている世界です。外道は魔に含むことがありますが、仏の対極というほどのスケールがないので僕個人の判
</description>
<dc:date>2014-07-27T09:27:17+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896927754.html">
<title>あの世授業３７時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896927754.html</link>
<description>
「天道に所属しているメンバーを教えてください」　天道に所属するメンバーには名前の後ろに天がつく名前が多いので区別がしやすいです。今回は代表的な天道の神を紹介していきます。　まずは天道界のリーダーの帝釈天から説明していきます。葛飾柴又の帝釈天が有名ですね。インドではインドラと呼ばれる雷を神格化した神様です。インドラの矢と呼ばれる超兵器を使い、修羅道の敵たちを倒す最強の神です。若干エロいという噂もチラホラ聞くので、さしずめ消防団の団長さん的なリーダーのようです。　七福神の中にも天道のメンバーが3人い
</description>
<dc:date>2014-07-26T09:05:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896926449.html">
<title>あの世授業３６時限目</title>
<link>https://ameblo.jp/tsuzu-qee/entry-11896926449.html</link>
<description>
「天道について教えてください」　いよいよ地獄から続いた生まれ変わる６つの世界の説明も最後の一つとなりました。最後の天道は簡単に言うと天国みたいな国ですね。とは言ってもそんな単純ではないですけども。この輪廻の中に組み込まれているので天国にいる期間にも限りがあるってのがミソなんですよ。ちょっと悪いことでもしたら最後、いきなり地獄へ落ちる恐怖と戦う条件付きの天国です。気を抜けないですよ。天道の住人にも寿命があって、この５つの現象が現れるとアウトだと言われています。①衣裳垢膩（えしょうこうじ）：着ている
</description>
<dc:date>2014-07-25T09:48:09+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
