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<title>バリーヤストレムスキーのよろづの呟き</title>
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<description>今いろいろなことが起きております。原発・US等思ったことを発信したいと思っております。</description>
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<title>松井がまずい。</title>
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<![CDATA[ <font size="4">野球に興味ある方はご存じのようにA's松井は、解雇の危機です。<br><br>松井の歴史をみると、ひざの爆弾を、選手無視の日本の球場で培い、爆弾の<br>自覚意識もなくアメリカに渡りました。<br><br>元エンジェルスの長谷川繁利が言う米野球へのアジャストメントに、イチロー<br>・長谷川・松坂のように器用にこなすことのできなかった松井は苦しみながらも、<br>中距離砲というポジションで大成していきました。<br><br>当初は、順風満帆だった大リーグキャリアも、外野の飛球を捕るときに、グラウンドにすった<br>手が、大けがを負わすこととなり、大幅な欠場期間を作ってきました。<br><br>その上、膝爆弾が爆発しその為の対応を余儀なくされ、今年は体重を絞って臨んだシーズンと<br>なっているのでしょう。<br><br>しかし、成績は一向に改善せず（まだ早いが・・）、例えば、フィリーズはボビーアブレイユを<br>ヤンキースにトレードに出したとき、現主砲ハワードの台頭が玉突きにそうさせました。<br><br>もし、今、他球団にそのようなことが（有力若手の台頭、目途がたった）あれば、代替えの選手<br>をとり、松井はきっと、解雇されるでしょう。<br><br>近年、A'sは、リタイア寸前の主砲を1年契約でととってきて主砲に据える（ピアッザ晩年はA'sに<br>在籍）という政策をとってきました。<br><br>その政策の一環として、松井も獲得したのならば、松井の野球生活の晩年なのかもしれませんね。<br>先日、アスレチックスの先輩レジ―ジャクソンは、「松井はもっとウェイトトレーニングした方が良い」と発言しいたそうですが、もしそうならば、体重の減らし方の失敗が、致命傷になっているのでは・・と思われ、だとしたならば、リカバリーするのは相当に難しいのではとおもってしまいます。<br><br>多分本人も、どうしてうまくいかないのかわかっていないかもしれません。<br><br>このままいけば、１～２か月で解雇されるでしょう。<br>（有力な代替えが用意できたならば明日解雇でも不思議ではないいです。）<br><br>そうではないのだ！！と成績で強く主張してほしいです。<br><br>でも、大リーグで活躍した人の（野茂もそうでしたが）晩年のあがきをみるのは、私にとってとても有意義なウォッチングではあるので、そうなっても松井には、大リーグでサバイバルすることのあがきをして欲しいものです。<br><br></font>
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<pubDate>Thu, 09 Jun 2011 12:26:37 +0900</pubDate>
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<title>やった！　クラプトンが来日、ウインウッドと来るぞ！！</title>
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<![CDATA[ ついについに、やっと来てくださいます。<br><br>ご承知のように3月に震災が日本を襲いました。<br><br>私はいつもクラプトンの動向を気にかけていたので、<br><br>あれだけ日本のことが好きだったクラプトン様が、<br><br>今回は（私が知る限り）なんのコメントも発していない<br><br>ことにとても違和感を覚えておりました。<br><br>昔、アジアを津波が襲った時に、ジョンメイヤー<br><br>とともに、「tsunami aid」に出て募金を訴えましたが,<br><br>「broken hearted」を演奏しました。　<br><br>結構、反応早く行動していた記憶がありますが、本当にno responseだったです。<br><br>いやー、本当に嬉しいです。<br><br>この頃、外人達は日本からは汚染の影響で大挙離日してしまいました。<br><br>アメリカは、半径50マイル規制を謳っています。<br><br>東京を歩いていると本当に外人はすくなったと感じます。<br><br>こんな時の来日決定です。<br><br>これで、「クラプトンが日本に行っているならば、もう大丈夫だな」と思ってくれれば、本当に嬉しいですね。<br><br>最近のクラプトンは、ジェフベック・オールマン・デレク等と演っていて、人生の過去巡礼者となっているが如く活動しております。<br><br>若いころのわだかまり、悔い、怒り等、長年つっかえていた奥歯の挟まりものを取るつまようじのようなものなのかもしれないなーとつい思ってしまいました。<br><br>数年前にもスティーブウインウッドと英米でやっていたけど、お互いライブがよっぽど気持ち良かったのだろうなー。<br><br>もう、金の為に働く必要はないからなー。<br><br>昔、セックスピストルズが再結成ライブを武道館で行った時、シド・ビシャスは「金の為に来た」と言っておりましたが・・<br><br>音楽と戯れることの楽しさは、この年齢になってわかるのかもしれません。<br><br>今となっては、クラプトンとかミックジャガーとかはみれるだけでも、スミソニアン博物館に行くほどの価値があるでしょう。<br><br>p.s.<br>９１１テロの時、東京ディスニーの外人踊り子さんは大量にくにに帰ったそうですが（ニューヨークが故郷の人が多かったそうだ）、今ディズニーランド行っても外人いないのかな？<br><font size="6"></font>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10915808104.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 09:46:08 +0900</pubDate>
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<title>なんで　依然　小沢？　サイレントマジョリティーの行方は？</title>
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<![CDATA[ <font size="4">なんで「鳩山」「小沢」とか、<br>なんでそんな言葉が強い影響力も持つの？<br><br>まるで、昭和だよ。<br><br>今、そんなことをやっている時なのか？<br><br>もー。<br><br>「がんばろう日本」って俺らは何に頑張れば良いの？<br><br>昔、民主党は財界とか心ある民衆からの支持を得て第一党<br><br>となったよなー。<br><br>でも、どうしても支持する気になれなかったので、ＬＢＰに入れた。<br><br>強力な求心力があったわけでもなかった。<br><br>ただ今より変化があるだろう。<br><br>（当時珍しかった）マニフェストとかあったから目新しらもあったし・・<br><br>でも、こうして欲しいというビジョンは、「今より良くなればなー」<br><br>位だったのではないかな？<br><br>何が、魅力なかったかって、出てくる人物がマイナーで、知らない人たち<br><br>ばかりで・・<br><br>知ってる人でも、メール事件でワイドショー番組の視聴率に寄与した人とかで、<br><br>後は政治家としては普通の人の集まりのように見えて・・<br><br>地震対応でも、神戸地震の時は、社会党のじいさんが対応にやたら時間かけた<br><br>経験がどのくらい生かされていたか・・・<br><br>ＬＢＰならば、現与党よりは、スムーズに内外各所にうまく対応できたので<br><br>はないかと思っちゃう。（与党であった歴史が違うもん）<br><br>以前にも書きましたが、今回の地震は、世界的な寄付の額が歴史上低い災害と<br><br>なってしまっていますが、世界から見るとこんな政治バトルやっているならば、<br><br>「この国、余裕あるんじゃん」と思われるよな。<br><br>そこまで考えてバトルしているのか？<br><br>昔のＬＢＰと同じことして良いのか？<br><br>よく日本の民衆はサイレントマジョリティーといわれるけれど、感じた怒りとか、<br><br>空しさを反映させるシステムとか何かが必要だよな！<br><br>と、本当に感じている今日、この頃です。<br><br>cf.管首相が生き延びたロスアンジェルスタイムズ記事は、ソウルから記者が書いている。<br>もう日本には記者もいないのか？<br><br>http://www.latimes.com/news/nationworld/world/la-fgw-japan-kan-20110603,0,4577236.story<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10911727376.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 09:13:08 +0900</pubDate>
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<title>インターネットのことなど・・</title>
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<![CDATA[ こんにちは<br><br>東京は、あんな雨だったのに本当に良い天気になりました。<br>こうやって書いていくても、言葉とかgoogleはググるネタを<br>クローラーはせっせと集め、ppc　seo等の攻防戦が繰り広げ<br>られているのではと思います。<br>その結果あまりに、雨後の竹の子のように出てきた、<br>～塾　XXの方法　等のお金儲けのためのサイト群達。<br>各々良いことは書いてあるけれど、本当に自分の訴えたい<br>ことなの？<br>とか思ってしまう記事も散見されるようです。<br>昔、駿台予備校に行っていたときに、国語課主任の<br>藤田先生が、文章はイイタイコトがあるから書かれているんだ。<br>とおっしゃられていました。<br>だから、国語の問題は、作者がイイタイコトを掴むことが大切だという<br>スタンスなのですが、この頃の記事は、記事の為の記事というか・・<br><br>無理くり載せて、記事の内容よりもその記事に載っているキーワードが<br>大切だったりして・・・<br><br>10年後のクローリングは、内容の評価とかできるのかな？<br>無理だろ～なー！<br>ITだ、なんだといっても、やっぱり一番大切なのは、イイタイコト・<br>語りたいことがある人の純粋な主張が大切なのだという一番単純な<br>真実ですね。<br><br>記事を見分ける能力は大切ですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10907768860.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 13:03:44 +0900</pubDate>
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<title>原発の涙　本当に涙が出ます。</title>
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<![CDATA[ ちょっとご無沙汰でした。<br><br>東電ネタが安定しないですね。<br>以前も当ブログで書きましたが、<br>原発は、作るときにも、<br>（福島は40年以上まえだろうが）<br>環境アセスメントとか大変だったでしょうから、<br>もう絶対文句は言わせないぜ！！<br>というくらい作りこんでいたでしょうから、<br>原爆が落ちても大丈夫だと思っていたので、<br>今回の出来事は、本当に危機管理能力とかという<br>以前の問題で・・<br><br>昔、イラクでサダムフセインが最盛期に砂漠の中に<br>原子力発電所を作った時に、平和利用ではなく原爆を<br>作ることを目的に作ったと認識したイスラエルは、原発を<br>急襲し、たった数秒でコッパ微塵に破壊した際、使った武器は<br>イスラエルの精鋭パイロットが操縦する8機のF-16戦闘機が、<br>原子炉に予め備え付けられたミサイル誘導装置を標的にして、<br>数発のミサイルで破壊されたそうです。<br><br>逆に、外からのプレッシッャーには相当に頑丈に作られていた<br>ということです。<br>何が起こるかわからない中東であることと、フセインのよこしまな<br>野望の具現化ということが加味されて堅牢な施設を作成したのでしょうが、<br>それに比べ（比較対象が違うか？）、外からのプレッシャーにこんなにも<br>弱い原発だったのかと思うと、ちょっと悲しすぎます。<br><br>今回の件でなくしたものは本当に大きいと思います。　<br>日本がなくしたもので、世界中のどこにいても、日本人がなくしたもので、<br>この影響から逃れられる人はいないでしょう。<br><br>もー本当に涙がでます。<br>この子供とか、親としてどー落とし前つければいいの？と思っちゃいます。<br>子供に「お前も電気使っていただろう？ちょっと我慢しなさい！」とでも言えば<br>良いのか？<br><br><div align="center"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110530/09/tt1japan/b1/af/j/o0432031011259651313.jpg" alt="$バリーヤストレムスキーのよろづの呟き" border="0"></div><br>こんな写真とかみてしまうと、<br><br>昔、ロバートケネディーの名言<br>「世界中の真実を集めても罪の無い赤子の涙一滴にも値しない。」と言う言葉が思い出されて、<br>泣けてきました。<br><br>ジェーンフォンダ様は本当に正しかったです。<br><br>福島の原子力に関しては、「かんばれ日本」というかけごえ言葉を凌駕していると思う。<br><br>この件が払拭されるのに、あと何十年かかるのだろう？<br>子供は、どうなるんだろう。<br><br>数年後には、がん保険の値段が数倍になっているのかな？<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10907631288.html</link>
<pubDate>Mon, 30 May 2011 09:51:14 +0900</pubDate>
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<title>スペインでも地震です。地震はゲリラ？</title>
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<![CDATA[ スペインでも大きな地震があり、幾多の尊い人命が奪われたようです。<br>本当に御悔やみ申し上げます。<br><br>当地は、とても古い（歴史的な？）建物が多く、建物の一部がたくさん<br>落っこちてきて犠牲になっているように（APニュース映像では）見えました。<br>歴史的な建造物に対する地震との付き合い方（というよりもリニューアル方法）は<br>大変難しいですよね。<br>ヨーロッパでは、歴史的な良さを感じさせる外観を改良してはいけない法律まで作っている<br>ところもあるし、外観はそのままで、中だけすっぽり超近代化された建物も大都市では<br>あると聞きます。<br>当地が、歴史的建造物を重視していたのか、単なる手付かずなのかは分りませんので、これ以上の言及はできませんが、天災は人類がコントロールできない最後の砦であることは確かで・・<br>そのうち、地中活動がピークを過ぎ、安定してくれば、地震もなくなってくるのでしょうが、それまで人類がいるのか？という疑いも持ってしまいます。<br>原子力を手名づける方が先決でしょうか？<br>また話が、ジェーンフォンダの呪いになってしまう？<br><br>地中が安定するまで、あと何年くらいかかるのだろう？<br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10889155878.html</link>
<pubDate>Thu, 12 May 2011 08:29:11 +0900</pubDate>
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<title>なんと、ディランがＣｈｉｎａでツアーをしたそうだ！</title>
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<![CDATA[ 昔は、日本公演でも嫌がっていて渋々（離婚慰謝料の為に）公演に同意した同氏であったが、さすがは20世紀の御大。　自身の変化に従順で、尊敬に値します。<br>この頃は（といっても相当前から）、エリッククラプトンよりもジャーニーマンとなり、北島三郎の流し時代よりも、世界のつつうらうらを回っておられて（昔、私は横浜文体で公演を見た）、良い形で枯れてきてたおじちゃんという感じなのですが（見て、写真の冊子で写っている写真を！）・・<br>http://www.latimes.com/news/nationworld/world/la-fg-china-dylan-20110407,0,1364835.story<br><br>記事によれば、”時代は変わる”とか”風に吹かれて”は、演奏リストには含まれていないそうですが、ディラン様のことなので、当局の期待を裏切り<br>マンデリン（北京語）で、風に吹かれてを歌い、舞台から引きづりおろされる（昔のジムモリソンのように）のではないかということも想像しましたが・・<br>まー、ディラン様は、失うものは何もなく、首都北京で拘束されるなら、グーグルが追い出されたニュースと同じくらい西側で話題になったでしょうし・・・<br>そのあと、4月はベトナムで公演をしたそうだが、やはり同2曲はやらなかったそうです。<br><br>でも、考えてみれば、ディランの存在は、ベトナム戦争時に、米の反戦気分を盛り上げ、前線での自壊作用を誘発する主要なプッシュボタンとなった歴史的な銃後の武器として同氏の存在にホーチミンさんも泣いて悦んだそうで（本当か？）・・<br><br>そういう意味では、ベトナムはＶＩＰ対応で迎えても良かったのでは・・と、個人的には思いますが。<br>中国ではどのような人が観客だったのかな？<br>党の子息とか、お金持った息子・娘たちかな？　太子党とか？<br>北○ょうせんにもクラプトン好きなご子息がいるらしいからな・・<br>それとも、盲民？　労働者？<br><br>いずれにせよ、別に資産的には稼ぐ必要もなく北米でノホホンと生きていれば良いのに、<br>ジャーニーマンやっているのは、本当に尊敬に値します。<br>私も、そうなりたいです。　もう魔法の言葉でポポポポン～です！（なんだそれ）<br>本物のディランファンの皆様　失礼な記述があったならばお許し下さい。<br>p.s.本土ではウイリーネルソン様と間違えて掲載した紙もあったらしい。<br>　　枯れ具合が近づいてきたのは確かか。<br><br>では<br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10888247786.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 10:34:38 +0900</pubDate>
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<title>これからドメスティックに</title>
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<![CDATA[ 原発との戦い続いてますね。<br>仏は福島問題後に、自国の原子力政策の重大な危機を感じ、<br>すぐに「援助はおしまない」旨を言っておりましたが、<br>昔<br>イラク国が原発を作った（後にイ○ラエルにより破壊。この時のオペレーションバビロンで<br>従軍したパイロットが後のスペースシャトル事故で他界した誰か（名前失念））時も、<br>炉開発に前面的に協力していたそうですね。<br><br>それにしても東電は・・私は、発電所は原爆がおちても大丈夫なように作ってあると<br>思っておりました。　<br>世界的な認識と、安全性に対する日本人の認識の乖離はいろいろな場面で出てきます（食品に最も厳しい基準を課している我が母国でもゆっけ焼肉事件みたいなことがある）。<br><br>放射能出した側は被害保障すると言っておりますが、<br>今回の保障に対する考え方はどのように考えるのでしょう。<br>トップ先進国はここ数十年の日本に対してとってきた姿勢は、無知な国民をそのままにしておけということでしたが、それと同時に、常に畏怖の念をもっていました。<br>その畏怖は、日本はいざとなったら簡単に原爆を作る能力があるからというところから起因しているものであったと思います。<br>この保有している一流の技術力が、民度が同等の後進国とかと一線を画するものでした。<br>このような良い日本ブランドは壊れるのかな？<br>どうなるんだろう？東でんは壊れたブランドイメージの補填として補償金を政府に払うのだろうかな？<br>それを政府は、国民に還元とかすれば良いのにな！？<br>でも東でんはきっと公費がつぎ込まれるだろうから、そうなっても同じ金がぐるぐる回るだけか？<br><br>それと、今回の日本の災害に対する世界からの（レッドクロス等に対する）寄付が、歴代の世界的災害に比べて圧倒的に低調だと聞きました。<br>なぜなのかな？<br>・・ジェーンフォンダの呪いか？<br>意識は、福島の海岸線に行っているのかな？<br>・・とはいっても、私は、日本の復興を切に願っていることでは、人後におちないです。<br>すべては、復興を思う気持ちから載せて頂きました。<br>ではまた
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10886211651.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 10:13:42 +0900</pubDate>
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<title>すごい人に会いました。キリマンジャロ登山</title>
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<![CDATA[ なんと、キリマンジャロに登った人の話を聞きました。<br>キリマンジャロと言っても、コーヒーではありません。<br>ものほんのアフリカの山です。<br>マラングルートを通って、行ったのですが頂上直前のギルマンズ<br>ポイントでストップしたそうです。<br><br>でも、この体験によって世界観が変わったこととか、自身が成長した姿を見て<br>羨ましかったです。<br><br>頭で考えたことよりも、体験がどんなに強いのか考えさせられると同時に、<br>容姿も良く変わっているのだろうなと思いました。<br><br>きっと、また登りに行って、頂上に登るのだろうなと思いました。<br>頂上登山を直前で断念したそうです。<br>ガイドさんにちょっとした言い争いになった。<br>でも、結構なheavy snowfallでもあったそうで、そのような意味では、<br>勇気ある撤退だったのだろうと思いました。<br>でも、またきっと行くんだろうなと思いました。<br>とっても、勇気をもらいました。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10879083824.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 17:10:13 +0900</pubDate>
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<title>今日はびっくりしました。</title>
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<![CDATA[ なんと、キリマンジャロに登った人の話を聞きました。<br>キリマンジャロと言っても、コーヒーではありません。<br>ものほんのアフリカの山です。<br>マラングルートを通って、行ったのですが頂上直前のギルマンズ<br>ポイントでストップしたそうです。<br><br>でも、この体験によって世界観が変わったこととか、自身が成長した姿を見て<br>羨ましかったです。<br><br>頭で考えたことよりも、体験がどんなに強いのか考えさせられると同時に、<br>容姿も良く変わっているのだろうなと思いました。<br><br>きっと、また登りに行って、頂上に登るのだろうなと思いました。<br>頂上登山を直前で断念したそうです。<br>ガイドさんにちょっとした言い争いになった。<br>でも、結構なheavy snowfallでもあったそうで、そのような意味では、<br>勇気ある撤退だったのだろうと思いました。<br>でも、またきっと行くんだろうなと思いました。<br>とっても、勇気をもらいました。<br><br>すごい彼女でした。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tt1japan/entry-10879082332.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 16:00:17 +0900</pubDate>
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