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<title>パパ一年生の &quot;Oh my family!!&quot;</title>
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<description>2014年5月17日にパパ一年生になりました!子育てをしていく間、その気持ちを書き留めておきたくて始めました。よろしくお願いします☆</description>
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<title>。。。</title>
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<![CDATA[ 昨日で、息子が2ヶ月になりました。<br>大きな怪我もなく、すくすくと育ってくれていて何よりです。<br>今日は妻と二人で病院に行き、注射をして帰ってきました。<br><br>そこで、ここ最近の妻に変化が。<br>恐らく、息子のお世話と眠れていないからだと思いますが、<br>私に対しての言動がすこしキツくなってきました。<br><br>「息子の世話もして、家事もやってくれているから仕方のない事だ。<br>黙って、我慢するしかない。そんなに長くは続かないだろう」<br><br>と、自分に言い聞かせてやり過ごしています。<br>周りには先輩パパが何人かいて、こういうことがあるからね、とは言われていました。<br>なので、頭の中でそういうことが起こり得るだろうな、とも構えてはいました。<br><br>けれど、結構精神的に支えるのって大変なんですね。<br>自分の無力さに歯がゆさを覚えます。<br><br>もっともっと子育てに意欲的な父親になれるように頑張ろう。
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<link>https://ameblo.jp/tt20120211/entry-11895854863.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 02:30:02 +0900</pubDate>
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<title>この1か月・・・</title>
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<![CDATA[ <p>しばらくぶりでした。</p><br><p>実は妻の里帰り出産をしていた実家に会いに行って、そこからバタバタバタ・・・、と様々な手続きに追われる日々。</p><br><p>ベビーベッドはどうしよう？サイズって色々あるのね。</p><p>あ、あの書類を区役所に取りに行かなきゃ・・・。</p><p>日中は和室を使うよね？掃除しとこ。</p><p>飲み水は、ウォーターサーバーを取り寄せる？クリクラ？？</p><p>あ、ベビーカー買わなきゃ。三輪と四輪の違いはナニ？</p><p>おむつはどれくらいいるのかな？160枚入り！？そんなにいるの！？</p><p>哺乳瓶とかはどういうのを買えばいい？あ、ミルクポンっているんだっけ。</p><p>バウンサーってなんですか？</p><br><p>etc....</p><br><p>例を挙げたらキリがありません。</p><p>それでも、我が子は帰ってきます。</p><p>帰ってくる妻と息子の為の準備は自分の役目。</p><p>言い訳する自分とオサラバし、コツコツと準備を進めます。</p><br><p>そして、先月末に新しい家族を迎え入れてようやく落ち着いてこうやって記録を綴ることができました。</p><br><p>買い出し、ゴミ捨て、洗い物、洗濯物をたたむ・・・。</p><p>せめて自分でできる事はしようと決めていました。</p><p>そして、妻が安心して子育てをしていられるような自分でいようとも。</p><br><p>よく妻が疲れてリビングのソファでうとうとしているのを見ます。</p><br><p>生後1～3か月はそんな時期が続くようです。</p><p>「手伝う」のではなく、「一緒に参加する」という気持ちを忘れずに妻と息子と成長していこうと思います。</p><p>また、しばらくこうやって時間が空くかもしれませんが、時間があれば記録として綴っていければいいな。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tt20120211/entry-11890638964.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 01:19:01 +0900</pubDate>
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<title>夫として</title>
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<![CDATA[ 里帰り出産後、6日目。<br><br>昨日、市役所に出生届を提出しに、郵便局へ児童手当て申請書を郵送しに行った時、<br>ふっ、と自分のなかに何かが芽生えた感覚を覚えました。<br>妻に「出生届を出してきて!」提出して家に帰ると、「あと、この書類も記入してここに郵送してきて。」と。<br><br>私を息子にお乳をあげることはできない。<br>でも、それ以外におむつを変えたり、ミルクをあげたり、泣いたら抱き抱えて温もりを伝えてあげたりすることはできる。<br>夜中、妻が少しでも眠れる様に夜は息子を見守る。<br><br>そして、妻を大事にする。<br>息子といる時間は明らかに妻の方が長い。<br>自分が息子を見守れない間、妻は守ってくれている。<br>そんな妻に感謝をして、妻にもひとりの時間を作ってあげたい。<br><br>そうすれば、リフレッシュした妻は息子に最上の愛情をたっぷり注ぐことができると思うから。<br><br>多少理不尽なことを言われてもかまわない。<br>きつく当たられたって平気。<br>妻はこの何倍も大変な思いをしてきた。<br><br>今度は俺の番。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tt20120211/entry-11859688043.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 14:51:39 +0900</pubDate>
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<title>父親として</title>
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<![CDATA[ 忘れもしない。我が子がこの世に生を受けた第一報。<br>私は当直の仕事帰り。駅のホームに向かってエスカレーターを降りているときでした。<br>妻のお義母さんからのメールで、息子の誕生を知りました。<br><br>「3,600gの男の子が産まれました。母子、共に無事です。」<br><br>その一報のあと、お義母さんが妻と息子が初対面をした写真を送ってくれました。<br>「立ち会えなかったから、せめてその瞬間を写真で。」という気持ちを汲んで下さって。<br>帰りの電車を待つホームで、ひとり、感動して涙を流しました。<br><br><br>元々、息子が生まれてくる時、立ち会い出産の予定でした。<br>妻が実家で里帰り出産をするので、予定日に合わせて一週間帰る計画も立てていました。<br>流行る気持ちを押さえながらも当直勤務を終え、妻と息子の元へと飛行機で向かいます。<br><br>空港に降り立つと、お義父さんが迎えに来てくれていてそのまま産院へ。<br>妻はロビーに息子といて、笑顔で迎えてくれました。久しぶりに会った妻は変わらない笑顔でした。<br>その横には私と妻の宝物が。<br><br>慣れない手つきで息子を抱き上げます。<br>すやすやと私の腕の中で眠る我が子を見て、今までにない感情が芽生えました。<br>説明のしようがない感情。<br><br>これが父親になるという自覚の第一歩なのですかね。
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<link>https://ameblo.jp/tt20120211/entry-11859679604.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 14:33:55 +0900</pubDate>
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<title>子供が産まれて</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br>はじめまして。TTです。<br>2014/5/17 正午0:12に3,600gの大きな男の子が生まれました。<br>昨年の妻の妊娠が発覚してから、約10ヶ月。<br>この日をどんなに待ちわびたか。。。<br><br>妻に心から感謝したい。<br>退院した5/21、「急に不安になった。」と妻が夜、突然泣き出した時、<br><br>「妻と息子を守るのは俺だ。守るためなら、何でもしよう。」<br><br>と。<br><br>パパ一年生の子育て奮闘記のはじまり、はじまりー。
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<link>https://ameblo.jp/tt20120211/entry-11859666987.html</link>
<pubDate>Sat, 24 May 2014 14:00:31 +0900</pubDate>
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