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<title>ttaguchi-1733のブログ</title>
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<title>「国葬」が無事に終わり安堵しました</title>
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<![CDATA[ <p>　　国内外から４２００人が参列し、テレビやインターネットの中継で多くの人達が見守る中、安倍晋三元首相の国葬が無事終了しました。</p><p>　人の死の尊厳や遺族の心情を蔑ろにする日本国内の混乱を、あきれかえって見ている国際社会も注目する国葬でしたが、関係者の心情のこもったご努力により、派手な演出も華美な装飾もありませんでしたが、多大な功績のあった故人を日本の国として真心込めて送ることができて本当に良かったと心の底から思います。</p><p>　「歴史は在任の長さよりも、達成した事績によってあなたを記憶する」と称えた岸田首相の弔辞、暗殺された伊藤博文を偲んだ山県有朋の歌“かたりあひて　尽くしし人は先立ちぬ　今より後の世をいかにせむ”を「私自身の思い」と二度読み上げた７年以上にわたって安倍元首相を官房長官として支えてきた友人代表の菅義偉前首相の弔辞、式場では自然に感動した人達から拍手がおこっていました。</p><p>　高齢でからだの不自由な私は、献花をしに上京することもできず、テレビの前で見送ることしかできませんでしたが、お二方の心の底からの故人への思いが詰まった弔辞をお聴きし、堪えきれずに号泣してしまいました。</p><p>　また葬儀が行われた武道館近くの九段坂公園に設けられた献花場には、全国から集まった２万６千人余りの方々が４キロにも及ぶ行列に並んで、何時間も待ちながら献花されている様子も映し出されていました。老若男女を問わず礼節を重んじる多くの日本人の姿に涙が止まりませんでした。</p><p>　残念ながら、相変わらず国葬反対を主張する集会やデモが、会場周辺や国会正門前などで行われていました。いろいろな意見はあるでしょうが、せめて葬儀の当日だけは心静かに故人を見送るのが、最低限の礼節だったのではないでしょうか。</p><p>　それが日本人に脈々と受け継がれてきた、日本が誇る思いやり精神や正しい礼儀作法だったのではないでしょうか。</p><p>　今後安倍元首相亡きあとも国際社会で存在感を示していかなければならない日本の、国葬当日の国内の見苦しい現状を、多くの国々から信頼され、尊敬されてきた安倍元首相を惜しみ、哀悼の意を表すために葬儀に参列してくださった各国の首脳の皆さんの眼にはどのように映ったでしょうか。</p><p>菅前首相の弔辞の山県有朋の歌の一節、「今より後の世をいかにせむ」ではないですが、安倍元首相が築きあげた日本の国際社会での位置づけや信頼感を、この先も不動のものにしていけるのか不安で一杯です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12767705157.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Oct 2022 18:27:39 +0900</pubDate>
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<title>安倍元首相の「国葬」何故いけない？</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>　岸田首相がこの秋に安倍元首相の「国葬」を行うと表明し、９月２７日に日本武道館で実施することを閣議で正式決定しました。国葬に賛意を示す国民が多数を占めているとはいえ、慎重派も少なくない中での決定にホッと胸を撫でおろしたところです。</p><p>　岸田首相は「国葬」を行う理由について、（1）8年8カ月、憲政史上最長期間、総理大臣の重責を担った、（2）在任期間中、内外に赫赫（かくかく）たる業績を残した、（3）国内外から極めて高い評価・幅広く弔意が寄せられている、ことを挙げています。</p><p>　これに対して、案の定野党や国民の一部からは反対の声が上がっていて、「国民の評価が分かれている元首相の業績を国家として賛美することになる」、「元首相への弔意を国民に強制することになる」など、反対の理由を挙げています。</p><p>　総理官邸前で「国葬反対」「閣議決定 絶対反対」を訴えるデモが行われ、市民団体のメンバーらが、「国会で議論せず、自民党が全部決めている。明らかに国民総意に基づいて、ということにはならない」と主張し、「国葬の閣議決定と予算執行の差し止めを求める仮処分」を東京地裁に申し立てています。</p><p>　このような国内の的外れで偏狭な反応とは裏腹に、「国際社会が示してくれた追悼にふさわしい礼遇を示すことが大切であり、国益にかなうことである」と岸田首相が指摘したように諸外国の反応は想像以上に大きく、同盟国である米国では、狙撃事件が報じられた直後に、いち早く大統領令が出され、政府関係の建物はもとより、主だったビルには軒並み半旗が掲げられるなど全米各地で安倍元首相に対する弔意が表明され、米国民も一体となった党派を超えた好意的な扱いをしてくれました。</p><p>&nbsp; 米国政府のブリンケン国務長官の「緊急特使」としての派遣決定も素早く、さらには米国議会上院での「安倍元首相功績顕彰決議」の採択も迅速でした。</p><p>　ローマ教皇や英国のエリザベス女王からは皇室宛てに弔意が伝えられ、その他フランスのマクロン大統領をはじめ、世界の２５９の国・地域などから１７００件もの弔意が寄せられているとの発表もありました。インド、ブラジル、ブータンでは、国を挙げて喪に服してくれました。</p><p>　皇室を除けば我が国で国際社会からこれだけ高く評価された政治家は安倍元首相の他にいないと思います。</p><p>　国内的には「国葬」が政争の具にされ、執拗な批判を続ける野党やメディアの影響を受けた国民もいて評価が分かれていますが、「地球儀を俯瞰する外交」を掲げ、「自由で開かれたインド太平洋構想」を提唱しその実現に尽力するなど、我が国の国際的地位と存在感をかってないほど高め、各国首脳の間でもその評価は群を抜き、信頼の厚かった世界のリーダー安倍元首相を、参列する世界各国の首脳や弔問使節とともに「国葬」で見送ることがなぜいけないのでしょうか。</p><p>　国内の理屈で国葬の是非を云々するのではなく、国際的視点で国際社会が示してくれた追悼の意にふさわしい国家儀礼としての「国葬」で各国の参列者とともに安倍元首相をしのぶことは国益にもかなうのではないでしょうか。</p><p>　何よりも日本のために８年８カ月にもわたり重責を担い、命懸けで国家・国民を導いてくれたリーダー安倍元首相を国民が素直に感謝の気持ちで国葬という最高の儀式で見送ることは、儀礼を重んじる日本人として当然のことであり、大切なことではないでしょうか。</p><p>　国家に功績のあった人物を国葬で送るということは諸外国では当たり前のことであり、安倍元首相を「国葬」で送るという選択が正しかったことは将来、必ず歴史が証明してくれると思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12759557847.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Aug 2022 01:13:55 +0900</pubDate>
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<title>安倍さんありがとう!!</title>
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<![CDATA[ <p>昨日、安倍元首相が非業の死を遂げられた。</p><p>現在の混沌とした世界情勢の中で、日本だけではなく世界の宝とも言うべき貴重な人材を失ってしまいました。悔やんでも悔やみきれない悲しい思いで一杯です。</p><p>第二次安倍政権発足以来約８年にわたり総理大臣をつとめ、この間野党をはじめ安倍嫌いの多くのメディアや左翼的あるいはリベラル的なポーズをとることで進歩的文化人を気取る評論家などの的外れの批判に振り回されながらも、安倍首相は確固たる国家感と強い政治信念により日本のみならず世界のリーダーとして、経済、外交、安全保障等の分野でその手腕を如何なく発揮して、「美しく勁い(つよい)日本」実現に向けて奮闘されました。</p><p>特に安倍首相の類稀な国際感覚により、国際社会における日本の存在感は増大し、注目度も増して世界各国からの日本に対する信頼度は確固たるものとなりました。</p><p>これほどまで堂々たる外交を行えたのは戦後日本の歴代首相の中でも数少なく、安倍首相は世界に誇れる歴史に残るであろう傑出した名宰相だったといえると思います。</p><p>首相在任期間中には、米タイム誌が「世界で最も影響力のある１００人」に２年連続で安倍首相を選んでいて、「ダイナミックな指導者で日本経済をよみがえらせた。粘り強く勇敢だが、柔軟性も兼ね備える。」と世界は冷静に安倍首相を評価していました。</p><p>病を抱えながら、国家・国民を守るために命懸けで政治家の道を歩んできた安倍元首相でしたが、悲願であった「憲法改正」、「北朝鮮拉致被害者帰還」、「防衛力強化」などの課題も志半ばであり、どれほど心残りであったろうと思うと胸が張り裂ける思いです。</p><p>日本にとっても世界にとっても計り知れない大きな損失になりましたが、役者が「舞台で死ねたら本望だ」と言うように、政治活動中の「死」ということがせめてもの救いです。</p><p>安倍さんの強力なリーダーシップで、「美しく勁い(つよい)日本」が生まれつつあります。私も高齢ですがもう少し頑張って安倍さんの目標を見届けたいと思います。</p><p>安倍さん本当にご苦労様でした。そしてありがとうございました。</p><p>どうぞ安らかにお眠りください。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　合　掌</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12752592188.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2022 19:10:02 +0900</pubDate>
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<title>硬い話２『憲法記念日に思う』</title>
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<![CDATA[ <p>３年ほど前の国会予算委員会で、安倍首相（当時）がある自衛隊員の話として披露した「学校から帰って来た小学生の息子から「『お父さん自衛隊って憲法違反なの？』と聞かれショックを受けた」という逸話について、立憲民主党の議員が自衛隊明記の改憲理由として利用する安倍首相のウソではないかと追及したことで安倍首相が激高する場面がありました。</p><p>激動の世界情勢の中で、日陰者の身に甘んじながら命懸けで国家・国民を守る自衛隊を憲法に明記することを目指していた安倍首相にとっては、野党とはいえ国民を守るべき国会議員の立場にありながら、あまりにも無責任で幼稚な発言に怒りが込み上げたのだと思います。</p><p>今、安倍政権の意志を受け継いだ岸田政権が、一部野党の協力を得て改憲を実現すべく動きだしています。</p><p>ところが、憲法記念日に当たりNHKが実施した国民への憲法改正への意識調査では、自衛隊を明記すべき憲法９条については、改正が必要と答えた国民が<b style="font-weight:bold;">３１％</b>でしかなく、必要ないと答えた国民が<b style="font-weight:bold;">３０％</b>、驚いたことに自身の確固たる考えを持っていないと思われる、どちらともいえないと答えた国民に至っては<b style="font-weight:bold;">３４％</b>もいました。</p><p>これがロシアによる主権国家ウクライナへの侵略、無差別攻撃という、２１世紀の今、俄かには信じられない事態がおきていて、日本の隣国ロシアが犯している残虐非道な戦争犯罪が連日報道されている中での日本国民の意識調査の結果です。</p><p>沖縄県の尖閣諸島を奪おうと領海侵犯を繰り返し威嚇を続ける<b style="font-weight:bold;">中国</b>、二次大戦で日本が降伏した混乱に乗じて火事場泥棒的に不法占拠した日本固有の領土である北方四島の完全支配を目論む<b style="font-weight:bold;">ロシア</b>、核開発を続け日本海へのミサイル発射を繰り返す<b style="font-weight:bold;">北朝鮮</b>という、核を持つ独裁国家の３方向から脅威を受けている日本にとっては決して遠いヨーロッパの国の他人事ではなく、いつウクライナと同じような悲哀を味わうことになるのか、今は３人の独裁者の狂気が暴発しないことを祈るしかありません。</p><p>福沢諭吉翁が”学問のすすめ”で、「国の恥辱とありては日本国中の人民一人も残らず命を棄てて国の威光を落とさざることこそ、一国の自由独立と申すべきなり」と説いています。</p><p>ゆえなく侵略を受けたウクライナ国民の国を守る強い意志や行動を見習い、日本国民は国の守りを阻害している憲法９条の幻想から覚醒し、ただ軍備や戦争という言葉から目を背けるのではなく、現実を直視し、米国に頼るだけではなく国際社会では常識の「自分の国は自分で守る」という強い意志で憲法の改正を急ぎ、自衛隊を国軍に位置づけ、国の防衛強化を図らなければならないのではないでしょうか。</p><p>その国民の強い気持ちが、国軍である自衛隊員の誇りと使命感を支え、戦争を防ぐ「抑止力」につながるものだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12740975853.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2022 20:03:54 +0900</pubDate>
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<title>「都わすれ」ヒット間違いなし！！</title>
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<![CDATA[ <p>市川由紀乃さん、キャンペーン行脚頑張っておられますね。</p><p>新曲「都わすれ」、いいです！！</p><p>聴けば聴くほど味わいが沁みてくる心地よい演歌です。</p><p>演歌独特のドロドロ感のない軽い調子の曲に、由紀乃さんの巧みな歌唱力が男女の物語を表現できていて、素晴らしい演歌です。</p><p>私は小学生の頃からの演歌好きで、昔の手回しの蓄音機で、当時はSP版のレコードだった東海林太郎さんの「国境の町」などを擦り切れるほど聞いて育ちました。</p><p>２０歳ぐらいの時には三沢あけみさんの追っかけまがいのことをするほどの演歌大好き青年に成長していました（笑）</p><p>爾来演歌大好き歴半世紀以上です。</p><p>そんな私が言うんですから間違いありません。</p><p>「都わすれ」は、直ぐに爆発的なヒットとはならないかもしれませんが、有線放送などを通じてジワジワと演歌好きの人達の心を捉え、大ヒットに繋がっていくタイプの曲だと思います。</p><p>今の時代、演歌好きは高齢者に多いと思いますが、高齢者でもこの曲を聴いていると胸の奥に何だか懐かしさのようなトキメキっぽいものを感じます。</p><p>２年後ぐらいには、街中に「都わすれ」が流れていること間違いなしです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12736722095.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2022 19:58:00 +0900</pubDate>
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<title>今日は少々硬い話を…（ロシアの無法から学ぶこと）</title>
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<![CDATA[ <p>今うウクライナで、ロシアのプーチンという殺人鬼が極悪非道な大罪を犯しています。</p><p>多くの日本国民は、地球の遠い地域でのことと他人ごとのように思っているのではないでしょうか。</p><p>しかしながら、ロシアは日本とは北方４島の領有権争いをしている隣国なのです。</p><p>日本がいつロシア帝国の復活を目指し領土拡大を目論むプーチンの無法な攻撃を受け、ウクライナと同じような目に遭わないという保証はないでしょう。</p><p>更には沖縄県の尖閣諸島で、連日のように接続海域への侵入や領海侵犯を繰り返しながら隙あらば日本領土を奪い取ろうとしている中国もいます。</p><p>このようにウクライナだけではなく、日本に関しても一触即発の危機をはらんだ地域が存在しているのです。</p><p>このロシア、中国という独裁者が支配する２つの核大国が、今現在日本の命運を左右するような脅威となっていることを日本人は忘れてはならないと思います。</p><p>今回のウクライナでの戦争から学んだことは、核大国の無法な行為に対して国際的な安全保障は機能しないということであり、日本のように米国に守られるという他国依存を当然視しているようなだらしのない国を世界は生き延びさせてはくれないということです。</p><p>今こそ私たちは、ただ軍備や戦争という言葉から目を背けるのではなく、現実を直視し、国際社会では常識の「自分の国は自分で守る」という強い意志で、自国の防衛に対し自立した意識を持つべき時にきているのではないでしょうか。</p><p>ウクライナの惨状を見て、平和ボケの己の自省の弁でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/entry-12734911829.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Mar 2022 19:47:12 +0900</pubDate>
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<title>親への想いに感動！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sat, 19 Feb 2022 19:04:16 +0900</pubDate>
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<title>市川由紀乃大阪新歌舞伎座座長公演目出度く終了！　大成功おめでとう！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/amemberentry-12727058735.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 19:06:03 +0900</pubDate>
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<title>「都わすれ」オリコン７位！素晴らしい！！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/ttaguchi-1733/amemberentry-12726321468.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Feb 2022 18:04:09 +0900</pubDate>
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<title>中日無事通過！おめでとう！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 09 Feb 2022 20:24:23 +0900</pubDate>
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