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<title>競馬Life</title>
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<description>中央競馬を中心に情報をご紹介</description>
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<title>上がり馬ツルギが５連勝／ＵＨＢ杯</title>
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<![CDATA[ <p>＜ＵＨＢ杯＞◇３日＝函館◇芝１２００メートル◇３歳上◇出走１６頭</p><p>　４連勝中の上がり馬マヤノツルギ（牡４、栗東・梅内）が２番手から抜け出し１分１０秒８で制した。準オープンからの格上挑戦も、５３キロのハンデも利して、２着に２馬身差。昨年６月から３度の放牧休養を挟みながらのＶ５を達成した。</p><p>　主戦藤田騎手がケガで乗り替わり、長谷川が代役を務めた。「返し馬の感触で５３キロはおいしいと思った」との自信を裏付けるように逃げる４８キロスーパーマルトクを自らつかまえ抜け出した。次走、３１日札幌のキーンランドＣ（Ｇ３、芝１２００メートル）で初タイトルを目指す。</p><br><p>出典：日刊スポーツ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10124020033.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Aug 2008 23:02:08 +0900</pubDate>
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<title>【次走報】アポロドルチェは交流ダート路線</title>
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<![CDATA[ <p class="first">★…アイビスＳＤ３着アポロドルチェ（美・堀井、牡３）は東京盃（１０月８日、大井、交流ＧＩＩ、ダ１２００メートル）からＪＢＣスプリント（１１月３日、園田、交流ＧＩ、ダ１４００メートル）の交流ダート路線を歩む。</p><p>　 ★…関越Ｓ１着メイショウシャフト（栗・高橋成、牡５）、５着マコトスパルビエロ（栗・鮫島、牡４）は、ＫＢＣ杯（８月１０日、小倉、ダ１７００メートル）へ。２着イイデケンシン（栗・池添、牡３）は、サマーチャンピオン（８月１５日、佐賀、交流ＧＩＩＩ、ダ１４００メートル）を予定しているが、選ばれなかった場合は、エルムＳ（９月１３日、札幌、ＧＩＩＩ、ダ１７００メートル）へ向かう。７着マイネルアワグラス（美・稲葉、牡４）は、柳都Ｓ（８月２３日、新潟、１６００万下、ダ１８００メートル）へ。</p><p>　★…ブリーダーズＧＣに登録のあるエスケーカントリー（美・武市、牡４）は除外が濃厚のため、しらかばＳ（８月２３日、札幌、ダ１７００メートル）に回る。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122142889.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:50:48 +0900</pubDate>
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<title>【札幌記念】順調マツリダ初時計１３秒９</title>
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<![CDATA[ <p>札幌記念（８月２４日、札幌、ＧＩＩ、芝２０００メートル）での復帰を予定している昨年の有馬記念馬マツリダゴッホ（美・国枝、牡５）が、函館のダートで帰厩後初時計をマークした。５ハロン６７秒０－５２秒０－３８秒５－１３秒９（馬なり）で、余裕十分の動き。これには国枝調教師も「思った以上にできているね。すぐにも使えそうなくらいだ」と笑顔を見せていた。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122141496.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:48:12 +0900</pubDate>
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<title>ジュピタ、前哨戦使わず凱旋門賞へ直行</title>
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<![CDATA[ <p class="first">放牧先のノーザンファーム（北海道安平町）で２８日、坂路調教後に右前肢のザ石（蹄底の炎症）を発症した天皇賞・春馬アドマイヤジュピタ（栗・友道、牡５）は、前哨戦のフォア賞を使わず、凱旋門賞（１０月５日、仏・ロンシャン、ＧＩ、芝２４００メートル）に直行することになった。３０日、近藤利一オーナーが明らかにした。「幸いにも症状は重くないようなので、現時点では断念するつもりはない。フォア賞は使えなくなったが、直行なら時間的にも余裕があるので、参戦の方向で考えている」と語った。同馬は３０日現在も調教を休んでおり、今後の日程については未定。</p><p>　同じく凱旋門賞を目指すメイショウサムソン（栗・高橋成、牡５）はＤＷコースで調整。「シャンティには坂路コースがないからね。いまから平坦コースに慣らしているんだ。帯同馬も探している」と高橋成調教師。前哨戦のフォア賞（９月１４日、仏・ロンシャン、ＧＩＩ、芝２４００メートル）を使うならば、８月２０日前後に出国し、その１週間前に福島競馬場で検疫を受けることになる。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122140975.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:46:32 +0900</pubDate>
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<title>【北陸Ｓ】エアアドニス豪快７７秒９</title>
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<![CDATA[ <p>休養明けになるエアアドニスも併せた相手を７馬身ちぎって好仕上がりだ。５カ月半ぶりのエアアドニスが北Ｃコースで絶好の動きを披露した。ツルガオカハヤテ（牡８、オープン）を３馬身ほど追走。４コーナーで内へ入ると、ゴール前仕掛けた程度で７馬身ちぎる豪快なデモンストレーション。６ハロン７７秒９、３ハロン３８秒２－１２秒７とタイムも優秀だ。「ここは目標にしていたレース。（放牧先の）山元トレセンでもそのつもりで調整してもらったし、帰厩してからも乗り込みは十分積んでいるから調整に狂いはないよ」と伊藤正調教師は狙い通りの仕上がりに満足げだ。「中央場所だと賞金面で除外の可能性がある。条件が一番いいと思ってここまで待機した」。昨年は５５キロで３着した舞台。５４キロの今年はトレーナーも力が入る。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122140551.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:45:27 +0900</pubDate>
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<title>【小倉記念】ダイシングロウ猛烈１１秒６</title>
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<![CDATA[ <p>サマー２０００シリーズの第３戦・小倉記念の出走予定馬が栗東トレセンで追い切られた。目下２連勝の上がり馬ダイシングロウは終い重点ながら、ラスト１ハロン１１秒６と文句なしの伸び脚。勢いそのままに重賞初挑戦初Ｖの偉業に虎視眈々。</p><br><p>夏は格より調子！　過去に何頭もの上がり馬が結果を残してきた小倉記念。１０００万下→１６００万下を連勝中のダイシングロウが絶好調をアピールした。</p><p>　最終追い切りはＤＷコース単走。前半こそやや口を割って行きたがるそぶりを見せたが、直線に入って追い出されると鋭く反応。鞍上の右ステッキが１発入るごとに重心がググッと沈み、６ハロン８４秒８、ラスト１ハロンは１１秒６とシャープな伸び脚を披露。見届けた松田博調教師も納得の表情を浮かべる。</p><p>　「ウチにしてはちょっとやりすぎた調教になったが、テンで引っ掛かり気味になるのはいつものこと。まあ、この中間もうまく調整はできてきたしな」</p><p>　オープンへの昇級初戦で重賞初挑戦馬が５６キロ。それだけ、ここ２戦の勝ちっぷりが鮮やかだったわけだが、ＧＩ馬のドリームジャーニーが５７キロ、ＧＩＩＩ・七夕賞勝ちのミヤビランベリが５５キロであることを思えば、決して恵まれたハンデではない。「能力的に認めてくれるのはうれしいが、今回の相手のハンデを考えたら不満やわな」と、松田博師も解せない口ぶりだ。</p><p>　しかし、今のダイシングロウにはそれをも跳ね返す能力と勢いが感じられるのも事実。「前走で速い時計の競馬にも対応できたのは収穫やったし、今はレースでも落ち着きがある。スムーズに気持ちよく走れたら、ハナにもこだわる馬じゃない」と、トレーナーも前向きだ。</p><p>　重賞初挑戦初Ｖの偉業へ導くのは川田将雅騎手。デビュー５年目の今年は皐月賞（キャプテントゥーレ）を含め、重賞４勝と西のエースへと成長しつつある。ダイシングロウとはコンビを組んで２戦２勝と負けしらず。九州男児と上がり馬が小倉の伝統重賞に、その名を刻もうとしている。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 21:38:57 +0900</pubDate>
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<title>【北陸Ｓ】ジョイフル、ハンデ５８キロ不満</title>
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<![CDATA[ <p>前走の交流ＧＩＩＩ北海道スプリントＣで重賞初Ｖを果たしたジョイフルハートは、先週２４日に栗東坂路で４ハロン５０秒９の好タイムをマーク。臨戦態勢は整っている。しかし、小野調教師は５８キロのハンデに不満の様子。「５８キロそのものは問題ないけれど、他との差があり過ぎるのがどうかな。調子はいいんだけれどね」と、他の有力馬と開きがあることを気にしていた。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122144009.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 21:53:31 +0900</pubDate>
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<title>【ＵＨＢ杯】キングストレイル、ハンデ不問</title>
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<![CDATA[ <p>スプリンターズＳ４着など短距離重賞戦線で好走を続けてきたキングストレイルが、昨年３月の東風Ｓ（１着）以来のオープン特別に出走する。トップハンデの５７．５キロだが、大館厩務員は「重賞で５８キロを背負った（４月ダービー卿ＣＴ１１着）こともあるからね」と意に介していない。函館スプリントＳ３着後は短期放牧に出ていたが、「土曜（２６日）は少し重かった感じだけど、今週やれば態勢は整うはず。１２００メートルのペースにも慣れてきたね」と大館厩務員は順調な愛馬に目を細めてＶを意識している。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122143664.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 21:52:44 +0900</pubDate>
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<title>【ＵＨＢ杯】ハンマー、半年ぶりも動き良し</title>
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<![CDATA[ <p>一昨年の２着馬トールハンマーは、函館スプリントＳを除外になった後に短期放牧を挟んでの参戦。「実戦は半年ぶりになるけれど、この馬としてはいい動きだね」と島田調教厩務員は好調を伝える。函館芝は【１・３・０・４】の巧者。オープン特別では計４度の２着があり、能力的には十分通用する馬だ。「今回はようやくハンデも軽くなったからね」と島田調教厩務員は５３キロのハンデに期待を寄せている。</p><br><p>出典：SANSPO.COM</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10122143286.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2008 21:51:42 +0900</pubDate>
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<title>ＪＲＡ７人ばんえいエキシビション出場</title>
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<![CDATA[ <p>ＪＲＡジョッキー７人が２１日、北海道の帯広競馬場で開催中のばんえい競馬で、エキシビションレースに出場した。藤田伸二（３６）四位洋文（３５）安藤勝己（４８）石橋守（４１）勝浦正樹（２９）武幸四郎（２９）松岡正海（２４）の７人に、元騎手の細江純子さん（３３）を加えた８人が体重１トンのばんばが引っ張るソリに乗り、巧みに馬を操った。</p><p>　レースは藤田騎乗のライデンロック（牡３）が１・７メートルの第２障害を最初にクリアし、細江さん騎乗のトカチキクヒメの追撃を振り切って優勝。昨年３着の雪辱を果たした藤田は「去年悔しい、悔しいと言っていたので、今年は強い馬を用意してくれたかな」と喜んだ。今回の企画はばんえい競馬を応援する目的で、昨年初めて行われた。７人はエキシビション参加のほか、この日のレースへの個人協賛や、オークションにグッズを提供するなどしてファンを喜ばせた。</p><br><p>出典：日刊スポーツ</p>
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<link>https://ameblo.jp/tudaotoko/entry-10119059558.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Jul 2008 23:20:27 +0900</pubDate>
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