<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/tugu-hakusan/rss.html">
<title>ただただ、私を見つけたい！!白山麓に生まれた私の存在意義って？</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/</link>
<description>白山麓に生まれた私…ここに存在する意味ってあるの？私が生きる意味ってあるの？私って一体なんなの？私がわからない…私を見つけたい！一人の人間として、真宗大谷派僧侶として、白山麓に生きる女性としての日々を綴ります。私の叫びを、いろんな形で表現していきます。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619235358.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619070754.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604290438.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604268129.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11599918714.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11597096813.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11593621779.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11585825324.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11584679423.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11583641096.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619235358.html">
<title>自覚するということ</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619235358.html</link>
<description>
時の流れはとまることなし。刻々と時間を刻み、そんな中、私たちは、過ぎ去って行く時間を忘れて、時を大切にしないままに過ごしているのではないでしょうか。今日がある　明日がある　昨日があった昨日があったことは確かであります。ただ、今日がある　というのは、今があるとするならば確かではありますが、今このあと、24時とまでなると、これは確かではない。明日はなおのこと確かではないのです。ですが、まだまだ続く人生を信じ、今このひとときに懸命に生きられない私たち・・・本当に悲しいことでありますね。今を生きる　ただ
</description>
<dc:date>2013-09-23T06:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619070754.html">
<title>仏法はこんな私の為にある</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11619070754.html</link>
<description>
☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*☆*ﾟ ゜ﾟ*秋風に 乗って聴こえる　お念仏南無阿弥陀仏と　身が響くあぁ　この出遇いこそ　あり難いなんまんだぶつ　なまんだぶ今ここ　この身に　念仏生きるこんな私の為にある南無阿弥陀仏に　生きる道真実どこにある？という真実きくは　お念仏ともに生きよう　手を伸べてともに歩こう　手を繋ぎともに悩もう　肩を抱き一人がゆえに　孤独じゃない南無阿弥陀仏が　私を運ぶみんなの笑顔が　そこにあるあぁこの出遇いこそ　あり難いなんまんだぶつ　なまん
</description>
<dc:date>2013-09-22T09:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604290438.html">
<title>自分にしかたてない私</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604290438.html</link>
<description>
仏の教えがわからない私ではない。仏様の言っていること解ります、私。そんな立ち位置で、真実の仏の御心がいただけるはずがありません。…そう思っても、私の立ち位置は、私は出来る子、良い子であり…情けないとおもいつつも、もうすでにその瞬間、自分を憐れんで満足している私がいます…自分を守ることしかできない私で良いはずがありません。阿弥陀さまの御心を、素直にいただける私であるならば、五劫もの時間、どうしたら、人間が救われるのかと思い願われた阿弥陀さま。その広く深い願いはありませんでしょう。本当にどうしようも
</description>
<dc:date>2013-09-01T12:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604268129.html">
<title>無眼人　無耳人</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11604268129.html</link>
<description>
人間は、生まれ、死んでいくこと、我が力であるように思いこみ、生死する我が身を、手づかみにしている。自分の力こそ、最大最強の真実であると、思いこんでいる。何事に対しても、力なく、嘘偽りの自分であることは、向こう側へ…私は、決してそんな者ではないと、自分を駆り立てていく…自分自身でも気づいているであろう、この無力さを…　であるにも関わらず、何かにしがみつき、自分の力を信じこもうと必死にしがみつく…何かにしがみつき…私人間がしがみついているのは、存在する事のない、ここに在ってほしいと願うものである。在
</description>
<dc:date>2013-09-01T00:06:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11599918714.html">
<title>幸せって？</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11599918714.html</link>
<description>
人間は、一体　何のために生きるのか？これまで思ってきたのは、人間は、幸せになるために　生まれてきた　と思ってきた。幸せになるため？なんだか違う気がしてきた……最近、というか、この頃は特にこういう心理状況が多いのだけど…ちょっと？スランプ？？自分としては、キッツイけれど、『生』というものを真剣に考えることになっていることは、本当に尊い縁に遇っていると感じます。ありがとう…有り難き、そして、遇いがたきことが、この私の身の上に今、起こっていると思うと、尊いことだと思います。だけど、やっぱり真剣にキッツ
</description>
<dc:date>2013-08-26T06:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11597096813.html">
<title>自己追求に限る</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11597096813.html</link>
<description>
仏法は、他の誰のためでもない私のためにあるとつくづく感じる…誰に聞かせたいでもなく、聴いてもらいたいでもなく、このわたしにこそ、聞かせていただかなくてはならないものだとつくづく感じます…愚痴と文句と言い訳しか出てこないこの私…こんなわたしを、どれだけ戒めたところで、限りなく、どこまでもどこまでも、他のせいにしか考えられない私であるからして戒めても、また起こる。戒めても、また起こる…繰り返す、どこまでも繰り返す…情けないけど、成長しないこの私…関わりなくして、気づくことはないわけで…お聴聞すること
</description>
<dc:date>2013-08-21T18:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11593621779.html">
<title>御和讃より…</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11593621779.html</link>
<description>
劫濁のときうつるには有情ようやく身小なり五濁悪邪まさるゆえ毒蛇悪龍のごとくなり(正像末和讃より引用)本日の朝のお勤めのご和讃でした。自分がやりきれないですね。どうしてこんなに灰汁が強いのでしょうか。今日は、本光寺で納骨追悼法要が午後1時半から行われます。お昼ごはんに、お握りを作りました。私は、三角のおにぎりしか握れなくて、…すると…「角があるね～」と、坊守さんのお言葉そうなんです！お握りひとつが、この私を言い当てている現実…そうなんです。角しかない私なんですよっ。角があることも時に大事と思ってみ
</description>
<dc:date>2013-08-16T09:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11585825324.html">
<title>福島からやってきた一人の母の叫びを聞いた</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11585825324.html</link>
<description>
よく、わからないけれど、何にも出来ない私です。何も解決できない私です。大人がしてきた罪により、何が起きているかもわからない子供たちに、遊びたい場所で遊ぶことさえ困難になり・・・食べたいものも食べられなくなり…制限という生活、制限のある生活、暮らしを罪のない子供たちに、それらを与えてしまいました。親であろうがなかろうが、これまでの世のなかを受け継いできた大人の責任だと私は思います。皆さんは、どう思いますか？子供たちは大丈夫でしょうか？子供たちはわらっているでしょうか？元気にしていますか？子供たちを
</description>
<dc:date>2013-08-02T21:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11584679423.html">
<title>うまく生きるとは…</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11584679423.html</link>
<description>
どうやったらうまく生きられるのでしょうか？寂しい時にこそ、悲しい時にこそ、人にやさしく、人にあたたかく。そんな私になりたいです。悪影響をおよぼしてしまう私存在。罪です。自分だけではすまない、これは大きな罪です。いい影響ばかりならいうことありませんが、ほとんど、悪影響です…悲しい現実ですが…周りに感謝しなきゃ、ありがとう言わなきゃ、恩を常に受けている私な訳で…そのことをしっかり、身に刻まなきゃ！いつも自分のことだけで、いーーーーーーっぱいになっている私ですから…迷惑掛けて、心配かけて、負担掛けてい
</description>
<dc:date>2013-08-02T03:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11583641096.html">
<title>愚痴と文句と言い訳と</title>
<link>https://ameblo.jp/tugu-hakusan/entry-11583641096.html</link>
<description>
愚痴を言う　文句と言い訳かぎりなく気づかず虚しい私のすがたどうして見えない　自分のすがたどこまで自分を守るんだそこに何を求めるか自分自分と　地獄へと行っては帰れぬ　我が人生どこへ向かうや　この私どこで微笑む　この私　そろそろ　たずねてみようかと自身にたずねて　定まらずさらにさらにと虚しさが私を覆って　闇の中あぁとため息　でるばかり自分の問題　課題なり殻をやぶって　叫びたい大きな声で　叫びたい
</description>
<dc:date>2013-07-31T18:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
