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<title>Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』</title>
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<description>Tu[ism] 洸 Official Blog</description>
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<title>この素晴らしき世界　後編</title>
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<![CDATA[ <p>聞くところによると、大きいベースと、可愛らしいギターは、ドラム以外は決まっていて、ちょうどドラムを探しているという。大きいベースとは「アルミ國土」の時に何回か対バンしたこともあり、話したことはなかったけど、面識がないというわけでもなかった。</p><br><br><br><p>このメンバーの音楽性は今までやってきたバンドとはやっぱり違った。コンセプトとか、考え方とか。</p><br><p>それでも、メンバーの素の良さに惹かれていたので、自分の今までの経験でこの子達が上にいくためのお手伝いをしようと思って、一緒にやろうと思った。</p><br><p>そういう意味では、途中で裏方になることも、この段階ではある程度視野に入れていたんだ。</p><br><br><br><p>何回かのセッションやシークレットの活動を経て、2010年4月6日、高田馬場AREAにて、「Tu[ism]-トゥイズム-」が始動することになった。</p><br><br><br><p>優恵へ</p><br><p>頑張り屋さんな優恵君の前向きな歌詞や姿勢はメンバーだけじゃなくて、みんなの力になったと思うよ。</p><br><p>これからの活動はどうなるか分からないけど、いつまでも"優恵らしく"いてね。</p><br><p> </p><br><p>ヒロキへ</p><br><p>裏で大変な作業とかを行ってくれたからこそ、バンドが続いていったと思うよ。</p><br><p>あの時に声をかけてくれてありがとう。一緒に活動ができたことは一生の宝です。</p><br><p> </p><br><p>Izumiへ</p><br><p>以前に自分はTu[ism]に役立てているのかって言ってたけど、IzumiがいなかったらTu[ism]自体活動できてなかったよ。</p><br><br><br><p>みんな、本当にありがとう。そしてお疲れ様。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>こうやって、自分のバンド暦の中で長い年月と様々な出来事を通して、それらが「Tu[ism]-トゥイズム-」に繋がっていったことを考えると、本当に感慨深い。</p><br><p>今までの過程で少しでも何かが変わっていたら、自分はここにはいなかったと思うし、優恵、Izumi、ヒロキというメンバーにも、支えてくれたスタッフ、そして応援してくれたみんなにも出会っていなかったよね。</p><br><p> </p><br><p>ここまで応援してくれたみんなには、言葉にできないくらい感謝しています。</p><br><p>ライブという時間を共有できたことだけでなく、辛い時に励ましてくれたり、</p><br><p>存在としては、常に近いところにいてもらってたのかもね。</p><br><br><br><p> </p><br><p>バンド活動は、言葉では語れないぐらいに本当に素敵な時間でした。</p><br><p> </p><br><p> </p><br><p>多くの人と出会い、様々な経験をして、自分自身の成長にも繋がったと思う。</p><br><p> </p><br><p>素敵な時間だけど、永遠に続くものではないというのはみんな知っているわけだから、俺もここで歩みを止めようと思う。</p><br><p>昔、あるバンドのライブビデオのCMで、楽屋からゆっくりとステージに向かっていき、扉を開けた瞬間に鳴り響く声援を受けて手を広げてステージに向かうというシーンがあったんだけど、あれがバンドを始めたいと思ったきっかけかな。当時の淡い夢だけど、あのCMは今でも忘れられない。</p><br><p>未練がないといえば嘘だし、あの日夢見たステージとは違うけど、それでも立ち続けられたのは本当に幸せだった。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>「この素晴らしき世界」</p><br><br><br><p>これはブログのタイトルにも、以前に作った曲のタイトルにもした言葉だけど、バンド活動を通して、多くの人と出会い、多くの場所を訪れ、多くの思いをもらって・・・なんて素敵な世界だったのだろう。</p><br><br><br><br><br><p>もう会うこともない人も沢山いると思うけど、自分達が作った曲は残り続けるから、いつかプレイリストの1曲になってしまうかもしれないけど、聴いた時には「Tu[ism]-トゥイズム-」というものを思い出して欲しい。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>素敵な時間、素敵な出会いを本当にありがとうございました。</p><br><p>またどこかでお会いできる日を楽しみにしています。</p><br><br><br><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/5b/95/j/o0500080011822740333.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/5b/95/j/t02200352_0500080011822740333.jpg" width="220" height="352"></a><br><br><br></p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 04:36:21 +0900</pubDate>
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<title>この素晴らしき世界　中編</title>
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<![CDATA[ <p>PureQ&amp;Aは、黒羽に残った俺と、天兎さんと、鬼華が新しいボーカルとギターを探して、そこで一緒にやることになったのが、昔によく対バンしてた、まっひーこと、まひろさんと、そのまひろさんが一緒にやりたいといって連れてきた姫こと、りぅ☆君だった。</p><br><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/68/09/j/o0240032011822739533.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/68/09/j/t02200293_0240032011822739533.jpg"></a><br><br><br><br><br></p><br><p><br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/d2/e3/j/o0450030011822725299.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/d2/e3/j/t02200147_0450030011822725299.jpg"></a><br> <br><br><br><br></p><br><br><br><p>「どんなバンドもやらないバカなことをしよう」というのが当初のコンセプト。だから、変な展開の曲や、一気飲みのコールをあおりに使ったりといったような、様々なバカことをやっていた。まひろ君の書く詞も、時に哲学的だったり、奥深い内容が込められていたり・・・さすが読書好きといった世界観を持っていたから、なおさらバンドの色というものが深まっていった。そういったこともあってか、CDは日本以外でも海外でもそこそこ売れてたんだよね。そういったことがベルギーでのイベント出演につながっていったのか、ってことを考えると、音楽って色々な因果が渦巻いているものなんだな～としみじみ実感させられる。</p><br><br><br><p>ここで作った曲は沢山あるけど、普通な曲は数曲しかない。それが自分達の色だったからね。</p><br><p>これって実はすごく重要なことなんだよ。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>このバンドの転機は、鬼華の脱退だろう。彼の個人的な事情により、脱退をせざるをえなかったが、音楽性とか人間関係のもつれではないので、こちらは背中を押してあげた。ここで第一次PureQ&amp;Aは幕を閉じるのであった。</p><br><br><br><p>この後に某レーベルに入ったりし、2代目ギター「操」が数ヶ月で脱退するということも起きるのだけれど、やっぱり「ゾマ」というギターが自分の中で大きい存在だった。</p><br><p>彼のギターは独特で、本当に味がでているというかなんというか・・・そんな彼とは8、9か月しか一緒に活動できなかったけど、本当に自分に影響を与えたギタリストだったと思う。</p><br><p>何よりも、彼はロックな人間だったな（笑）</p><br><br><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/86/fd/j/o0145014511822740894.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/05/tuism-kou/86/fd/j/t01450145_0145014511822740894.jpg"></a><br><br><br></p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/0b/8d/j/o0500073711822727086.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/0b/8d/j/t02200324_0500073711822727086.jpg"></a><br> <br><br></p><br><br><br><p>音源も沢山出したし、念願のカラオケ入りも果たしたし、ベルギーでライブをしたりと、本当に色々な活動をしていくのだけれど、約4年の活動をもって、このバンドは解散することになった。</p><br><p>ここでは語りつくせないぐらいの活動をしてきたから、この決断は辛くてしょうがなかった。</p><br><p>正直、ここで自分も区切りをつけようかと思っていたのだが、大きいベースと可愛らしいギターにAREAの裏の通路で声をかけられたことによって、今の自分にいたることになる。</p><br><br><br><p>そう、この時、自分の歴史が動いたのです。（笑）<br><br><br><br></p><br><p>後編へ続く</p><br><p><br><br></p><br><br><br><p><br><br></p><br><p>おまけ（笑）</p><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/88/d6/j/o0240018011822724498.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/04/tuism-kou/88/d6/j/t02200165_0240018011822724498.jpg" width="220" height="165"></a><br> <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tuism-kou/entry-11178496295.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 03:58:54 +0900</pubDate>
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<title>この素晴らしき世界　前編</title>
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<![CDATA[ <p>高校一年生の誕生日に父親が１本のアコースティックギターを買ってきた。<br><br><br><br>これが、自分のバンドマン人生の始まりだった。</p><br><br><br><p>「自分もギターをやって色々と世界が広がったから、お前もやってみろ。」当時はこんなことを言われた気がした。この前、父親に当時の話を聞いてみたらすっかり忘れていたようだったけど・・・（笑）</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br>これをきっかけに軽音楽部に入り、そこでドラムを少し学び、その後は学校外の人と組んでいった。当時流行っていたのが今では往年のビジュアル系バンドだったので、それをよく聴いていたということもあり、これがビジュアル系バンドを始めるきっかけになった。</p><br><br><br><p><br><br><br><br>ドラムを始めてから半年ほどで、初めてのステージに立った。渋谷LAMAMAでLUNA SEAのコピーを行った。これはライブハウスデビューにはなったが、実は以前にも、音楽でステージに立っていた。それは、YAMAHAエレクトーン教室の発表会である。（笑）小学校3年の時に1年ほどやっていたのかな。本番で弾いた感触は記憶は一切覚えていないが・・・</p><br><br><br><p><br><br><br><br>高校生活と平行して、頻度はそんなに高くなかったが、学校外でお遊びバンドをやっていた。バンドをやっていくと色々な人に出会う。これが当時も自分に大きなものをもたらしていたと思う。幸い、大学付きの付属校だったので、受験勉強もせずに遊びながら、バンドをやっていた。高校の3年間では、ライブハウスでは4回ほどライブをしたかな。今思えばたいしたことない数だけど、当時の自分にとっては精一杯の数だったんじゃないかな。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そんな中でもこの二人と出会ったことが人生を大きく変えたのかもしれない。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>一人目は、トモキという同じ年のやつで、何かのつてで知り合ったボーカリスト。Xを崇拝していて、当時のインディーズバンドの音源を沢山持っていたこともあり、彼とつるむようになってからは色々なビジュアル系の音楽を聴いた。もともとアコギでジャンル問わずに弾き語りをしていたけど、ここからビジュアル系の弾き語りばかりをするようになった（笑）。今思えば、これがルーツなのかもしれない。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>二人目は、天兎さん。この人はトモキの知り合いのギターさんの知り合いで・・・という形で直接的な知り合いではなく、こちらもひょんなことから知り合った。</p><br><br><br><p><br><br><br><br>今ではフラットに話すけど、当時は年齢も上だったし、頼りになるお兄ちゃんのような存在だった。この方は色々とビジュアル系バンドの知り合いがいたということもあり、いくつかのライブハウスに連れていってもらった。あの当時のステージは、本当に憧れだったな。</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br>そして、この人の紹介で知り合った真琴さんと鴉さん、天兎さん（当時は優さん）と4人で組んだのが、自分にとっての初めてのビジュアル系バンドであった。名前は「belleSearch」。いかにもって名前でしょ？（笑）その時から、名前は「洸」だった。本名に近い名前がいいのと、漢字の見た目がよかったのが決めてである。<br><br><br><br>このバンドでの初めてのライブは忘れもしない浦和Narciss。未だに楽屋にいくと当時の緊張とか不安とか、楽しみとか、色々な感情が複合された思いが甦るよ。<br><br><br><br>。ボーカルの真琴さんが作る曲が凝っていて、当時の自分の曲なんか採用されるレベルではなかった。<br><br><br><br>そして、このバンドは9ヶ月ぐらいで解散した</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br>その後に組んだバンドは、解散が決まった頃に、ドラムを探しているバンドを紹介され、地元が一緒だったことと、曲がかっこよかったこともあり、一緒に活動することになった。<br><br><br><br>このバンドは「黒猫乃ドリス」これもいかにもって名前でしょ？（笑）<br><br><br><br>このバンドでも色々とあったけど、ここは4ヶ月ぐらいで脱退した。理由は活動方針とか色々とあったけど、やっぱり大事なものは人間関係だよね、ということです。</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br>ここで、一度自分はビジュアル系をあがりかけたんだ。ここから1年近くは何もしてなかった。バンド活動に疲れたこともあり、キャンパスライフを謳歌してた。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>そんな時に昔のバンドの知り合いから、ドラムのサポートを探しているということで、一回きりではあったけど、サポートで久々にライブに出てきた。場所は池袋CYBER。そこで対バンしたのが「黒羽」。ここのドラムを叩いていたのが、知り合いの人で、たまたま再会したんだ。その時に音源をもらい、聴いてみると「かなりいい！」という感想で少し注目してたんだけど、そんな矢先に「自分は抜けるから、ドラムを代わりに叩いてくれないか？」という連絡が。<br><br><br><br>音楽性は問題ないし、あとは人間性だと思い、いざ会ってみると、色々と意気投合。年齢も同じ、大学も同じ。（笑）そういえば、ボーカルの音の当時のトレードマークは赤いエクステだったけど、見事に卒業式でもつけてたな（笑）</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>そんな感じで、自分の中でも大きな存在となった「黒羽」での活動を開始するのであった。</p><br><br><br><p>このバンドはまさに模索しつづけながら、色々なことをやった。ここでの経験は今の自分にとっても大きいものだし、何よりもここで出会ったメンバーとは今でも仲がよい。</p><br><br><br><p>このバンドでも何回メンバーチェンジがあったが、最終的には、この5人になった。</p><br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/03/tuism-kou/c8/a6/j/o0480036011822720788.jpg"><img border="0" alt="photo:01" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/03/tuism-kou/c8/a6/j/o0480036011822720788.jpg" width="300" height="225"></a><br></div><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>このバンドの転機はオムニバスに参加することになったことかな。参加バンドはもれなく東名阪の発売イベントも付いてくるということで参加を決めたのだが、その前に音楽性やらなんやらでも少しもめてて。</p><br><br><br><p>それなら東名阪のツアーはこのバンドで回るのはもったいないということで、黒羽は解散し、ツアーまでの3週間で新しいバンドを組むことを決めた。</p><br><br><br><br><br><br><br><p>これが自分の中で一番大きい「PureQ&amp;A」の始まりだった。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>中編へ続く。</p><br><br><br><br><br><br><br><p><br><br><br><br></p>
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 03:46:33 +0900</pubDate>
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<title>親愛なるスタッフの皆さんへ</title>
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<![CDATA[ <p>いつもほぼボランティアのような形で、うちらを支えてくれていて、本当にありがとう。</p><br><br><br><p>バンド活動はメンバーだけでなく、スタッフの協力があって始めて成り立つものなんだよね。</p><br><br><br><p><br><br>時には怒ったり、衝突したこともあったけど、陳腐な言い方で表現すると、それもいい思い出だと思ってる。</p><br><p>メンバーでは対処しずらいことも進んでやってくれたっけ。</p><br><br><br><p><br><br>今まできちんとお礼は言えなかったから、ここでのお礼になってしまうけど、本当に感謝しています。</p><br><br><br><p><br><br>ありがとう。</p><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120229/03/tuism-kou/ea/a8/j/o0480048211822706429.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120229/03/tuism-kou/ea/a8/j/o0480048211822706429.jpg" alt="photo:01" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 03:05:37 +0900</pubDate>
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<title>2012年2月24日　渋谷REX　Tu[ism]-トゥイズム-ラストワンマン</title>
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<![CDATA[ <p>当日はこの季節には珍しいぐらいに暖かい天気だった。<br>それだけでテンション上がるよね。最後の思い出はやっぱり晴れた日がいいし。</p><p><br>前日はなんだか、ドキドキするというか、落ち着かない気持ちだった。<br>明日で終わるという寂しさもあったけど、それ以上に楽しみもあった。<br>だから、晴れっていう天気がとても嬉しかった。</p><p><br>◆オープニングアクト「Pure黒羽ism」<br>Vo.音（ex.悪いやつ、黒羽）<br>Gu.鬼華（ex.PureQ&amp;A、黒羽）<br>Gu.Izumi<br>Ba.ヒロキ<br>Dr.洸</p><p>セットリスト<br>1.ベィビィQ（PureQ&amp;A）<br>2.苺電波少女（PureQ&amp;A）<br>3.ツインテールはアヒル口（Tu[ism]-トゥイズム-）<br>4.夏雪（黒羽）<br>5.隠恋募（PureQ&amp;A）</p><p>俺の経験してきたバンドである、PureQ&amp;A、黒羽、そしてTu[ism]-トゥイズム-の曲を１ステージに演奏できるという夢のような時間だった。<br>最後にこの二人とやりたいという思いがあったから、最後にステージに立ててよかったな。</p><p>ヒロキチとIzumi氏も本当にありがとう！</p><br><br><br><p>◆本編<br>オープニングムービー「書ききれないぜ、こんちくしょう」<br>-SE-<br>1.Diary<br>2.I still...<br>3.Crescent Moon<br>4.ツインテールはアヒル口<br>5.ラブプロセス<br>6.愛言葉<br>7.プロローグ<br>8.道草メルヘン街道<br>9.Overture<br>10.涙時雨<br>11.キミと見た景色（新曲）<br>12.ボーダーライン<br>13.見上げた桜<br>14.Summer Colors<br>15.Snow Falls<br>16.√愛２乗</p><p>en.<br>17.ドラムソロからのメンバーコール<br>18.シンデレラ☆パーティー<br>19.夢想（新曲）<br>20.Diary</p><p>en2.<br>21.キミと見た景色（新曲）<br>22.ツインテールはアヒル口（ロング）</p><p><br>一曲一曲が終わっていくたびに、なんとも言えない気持ちになった。<br>ライブ、スタジオで何十回、曲によっては何百回とやってきた愛すべき曲達とお別れか～って思うと、やっぱり寂しい気持ちはあったけど、それでも、このライブは楽しかった。</p><br><p>本当に、今までのライブの中で一番楽しかったよ。</p><br><p>夢想は、ライブでは１回しかやることはなかったけど、これは普通のライブでやるには重過ぎるから、ちょうどよかったのかもね。</p><p>この曲の最中は今までの思い出が走馬灯のように流れてきたけど、それ以上に20曲目にやったDiaryでヒロキチの顔を見てたら、もう涙が止まらなかった。</p><br><br><p>ライブは楽しい雰囲気で進んできたから、寂しい気持ち以上の楽しさがあったけど、この瞬間に、本当に終わるんだな、って実感した。正直、楽しさを前面に出して、そういう気持ちを隠そうとしていたんだよね。だから、今回のオープニングムービーは、バカっぽい映像ばかりで構成したんだ。<br>ライブ前の円陣で「寂しがるにはまだ早い」って言ってたんだけど、まさにこの言葉の通りに、メンバーもスタッフもみんなで寂しい気持ちを隠して、楽しい雰囲気で頑張っていこうってしてたと思う。だけど、やっぱりダメだったね（苦笑）</p><p><br>ライブ中にいただいたアルバムは本当に宝物になったよ。じっくり見たのは翌日だったけど、涙腺崩壊もいいところだったね（笑）<br>色紙やお手紙もありがとう。これもみんな大事な宝物です。</p><br><p><br>覚悟はしていたけど、やっぱり虚無感というか、心に空いた穴は大きくて深かった。<br>次の日なんか、何も気力が起きなかった。そんな時にヒロキチと会ったから、なんだか愛しくて（笑）<br>二人でご飯を食べたのは久々な気がするけど、こうやって会ってると、次のスタジオの予約とか、ライブ日程の打ち合わせをしそうな気がしたよ。</p><br><p><br>思い出なんて言葉で終わらせたくないけど、本当に幸せな時間でした。<br>いつまでも、この時間が続けば・・・なんて夢みたいな思いもあったけど・・・。</p><br><p><br>本当にありがとうございました。</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120227/23/tuism-kou/23/62/j/o0800063611820687876.jpg"><img border="0" alt="Tu[ism] 洸 『続・コノスバラシキセカイ』" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120227/23/tuism-kou/23/62/j/t02200175_0800063611820687876.jpg"></a><br></p><br>
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<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 23:28:09 +0900</pubDate>
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<title>行ってきます。</title>
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<![CDATA[ 今日は3月下旬並の気候らしい。<br>それだけでも嬉しいな。<br><br>とうとうこの日が来てしまったね。<br><br>昨夜は各々が様々な思いを抱いていたと思うけど、何よりも、共に最高のライブを作っていこうか。<br><br><br>それでは、行ってきます。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tuism-kou/entry-11173984349.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 12:24:48 +0900</pubDate>
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<title>明日</title>
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<![CDATA[ とうとう明日…<br><br>色々な思いはあるけど、<br>最高に楽しくて、いい思い出にしよう。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/tuism-kou/cf/79/j/o0480064011812597455.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/tuism-kou/cf/79/j/o0480064011812597455.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>最高の笑顔で最後のステージを見届けてくれ！
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<link>https://ameblo.jp/tuism-kou/entry-11173670078.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 23:34:55 +0900</pubDate>
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<title>最後のスタジオ終了</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/tuism-kou/e5/6c/j/o0480064011812513737.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/23/tuism-kou/e5/6c/j/o0480064011812513737.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>しっかりゲネプロしてきたよ。<br><br>毎週入ってたスタジオもこの4人で入るのはこれで最後か。<br><br>少しタバコ臭くて、独特の雰囲気も自分にとってはお馴染みだったからな。<br><br>スタジオがメンバーといる中で一番長い場所だったんじゃないかな。<br><br>最後に帰る時に明日への意気込みも込めて、円陣組んできたよ。これが一番泣きそうになった（笑）<br><br>涙腺はもつかな…<br>
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 22:51:58 +0900</pubDate>
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<title>ラストスタジオ</title>
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<![CDATA[ それでは、最後のスタジオに行ってきます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120223/19/tuism-kou/5b/22/j/o0480085411812009471.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120223/19/tuism-kou/5b/22/j/o0480085411812009471.jpg" alt="photo:01" width="300" height="533" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 19:33:04 +0900</pubDate>
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<title>最近好きな・・・</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 00:02:29 +0900</pubDate>
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