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<title>美容室社長の、もう二度と暴走した脳の奴隷になるもんか！</title>
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<description>吉野浩氏の『成功脳・失敗脳』の本の中に『脳は夢を実現する装置』という言葉がある、脳をコントロールするか、または脳が暴走してしまうか、それは自分の選択にかかっている。未来のイメージをすることができなければ　一生　暴走脳の奴隷になることになる。</description>
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<title>高橋歩さんに会いました☆</title>
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<![CDATA[ 先日　高橋歩さんのイベントに参加しました☆憧れの人にようやく会うことができました。本当にうれしいかぎりです。<br><br>僕は初めて高橋歩という存在を知ったのは２０歳の時です。<br><br>本屋にいった時に一冊の本のタイトルにピンときたのです。その本には、このように書かれていました。『夢は逃げない　逃げているのは自分だ！』ピンときました。たぶんその当時僕は逃げていたのでしょうね・・。<br><br>即購入してその日の夜にすべて読んでしまったのを覚えています。<br><br>この本に出会って人生が変わったと言っても言い過ぎではありません。<br><br>夢を持つことの大切さを教わりました。<br><br>残念ながら一緒に写真を撮ることはできなかったのですが盗撮まがいな写真をパシャリ！<br><br><a href="http://blog-imgs-46.fc2.com/h/a/i/hairmakeline/20100920121510d16.jpg" target="_blank"><img height="180" alt="burugu 287" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-46.fc2.com%2Fh%2Fa%2Fi%2Fhairmakeline%2F20100920121510d16.jpg" width="240" border="0"></a><br><br>左の頭に白いタオルを巻いているのが高橋歩さんです・・。わかりませんねこれでは・・。<br><br>あと、もう一つ素敵な出会いがありました。<br><br>高橋歩さんのお友達のシンガーソングライターの中田雅史さんです。<br><br>北海道の島牧村の出身の方で３曲ほど歌ってくれましたが超歌うまいです。ビックリです！<br><br>写真を一緒に撮ってもらいました。<br><br><a href="http://blog-imgs-46.fc2.com/h/a/i/hairmakeline/201009201226452cb.jpg" target="_blank"><img height="180" alt="burugu 289" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-46.fc2.com%2Fh%2Fa%2Fi%2Fhairmakeline%2F201009201226452cb.jpg" width="240" border="0"></a><br><br>これからいろいろなところで目にするのではないでしょうか☆<br><br>　　　　↓<br><br><a title="中田雅史オフィシャルサイト" href="http://nakatamasashi.com/top.html" target="_blank"><font color="#768f67">中田雅史オフィシャルサイト</font></a><br><br><br>とてもすばらしいイベントでした。<br><br>誘ってくれたケンキチさんありがとうございました。<br>
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<pubDate>Mon, 20 Sep 2010 12:34:00 +0900</pubDate>
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<title>ありがとう</title>
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<![CDATA[ 先日　僕の大好きなアーティストのレミオロメンの藤巻亮太さんのブログを読んでいたらこんな写真が載っていて改めてファン度が増しました。<br><br><a href="http://blog-imgs-46.fc2.com/h/a/i/hairmakeline/4.jpg" target="_blank"><img height="159" alt="4.jpg" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-46.fc2.com%2Fh%2Fa%2Fi%2Fhairmakeline%2F4.jpg" width="240" border="0"></a><br><br>■『ありがとう』世界で一番いいことば■<br><br>こういうところにピンとくるところが曲や歌詞にもでてきて人々を感動させるのですね。<br><br>藤巻亮太さん最高です！<br><br><br>僕も３、４年前からなるべくありがとうという言葉をつかうように心がけています。小林正観さんの本を読んだのがきっかけです。<br><br>コンビニでおつりもらう時や飲食店でおしぼりをもらう時など　その他、車の運転中に赤信号で止まりたくないときなどにもありがとうを連呼しています・・。秦から観るとあぶない人ですが意外にすんなりいってくれますよ。<br><br>そこでありがとうの言葉をいろいろ調べているとこんなおもしろいサイトを発見しました。<br><br>　↓<br><br>　　<br><a title="ありがとうデータベース" href="http://www.pleaseed.com/ThanksListDisp.cfm" target="_blank">ありがとうデータベース</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tuiteruyuta/entry-10650190625.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Sep 2010 16:26:43 +0900</pubDate>
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<title>夢の前売り券☆</title>
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<![CDATA[ 今日はまた望月俊考先生の本にかいてあるこんな素敵な文です。<br><br>夢を描くのは前売り券を買っているようなものです。<br><br><br>■あなたが大の野球ファンで、それもイチロー選手の熱狂的なファンだとしたら、、、。<br><br>１０年連続で、２００本安打を達成する日の前後に、球場に応援に駆けつけたいと思うでしょう。そしてその日がもしわかっていたとしたら、前売り券を何としてでも買いませんか？<br><br>さらにはイチロー選手の２００本安打の達成シーンをついついイメージしたりしませんか？<br><br>あなたがサッカー大好きで、寝ても覚めてもサッカー、サッカー。しかも本田選手など日本代表選手の親戚だったり、親友だったら、ワールド・カップの前売り券を手に入れるにちがいないですね。<br>そして、本田選手などのゴール・シーンを思わず夢で見たりしませんか？<br><br>あなたがもし何か、情熱的に取り組んでいることがあったら、その夢が達成する瞬間の感動や幸せや喜びを何回も何回も夢見ることでしょう！<br><br>あなたの人生の前売り券を買いましょう。<br><br>それもワクワクする夢の成功指定席を今、すぐ買いましょう！<br><br>ただそのためには夢の日付を決めて、ワクワクイメージしながら、一歩一歩行動を起こそうではありませんか！■<br><br><br>なんとも聞いただけでワクワクしてしまう話ですね。<br><br>さーて　何の前売り券を買おうかな？<br><br>
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<pubDate>Mon, 13 Sep 2010 17:59:45 +0900</pubDate>
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<title>石川遼のゴルフ上達日記　その２</title>
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<![CDATA[ 先日から読んでいる石川遼ゴルフ上達日記　ゴルフのやらない僕が読んでもおもしろいですね。<br><br>ゴルフ用語はあまり分かりませんがゴルフに対する姿勢というのはしっかり読み取る事ができます、本当に尊敬してしまいます。自分は美容という職業に携っていますがそれは一緒でなければなりません。<br><br><br>本当に謙虚なんです・・。<br><br>対談やインタビューでまず始にでてくる言葉は、家族やファンの方への感謝の気持ちです。『いつも支えてくれている人たちがいてくれるおかげで今の僕があります』などなど・・。<br><br>大会で優勝したときのインタビューでも泣きながらこのように話しています。『僕がなんでこんな素晴らしい状況でゴルフがやれているということを考えて・・・家族もそうだけど、ただゴルフをやる人間だけじゃ成り立たないし、こうして取材してくれる方々、ゴルフ場の方々そういう全員がそろって始めてゴルフができて改めて優勝して、ありがたみというのを感じました。』と話しています。<br><br>普通は、自分だってものすごい努力しているのだからまずは自分を褒めてあげたくなるものではないでしょうか・・。<br><br>でも逆にこのような謙虚な所が石川遼選手の一番の魅力なのかもしれませんね☆<br><br>これからもますます応援したいとおもいました！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tuiteruyuta/entry-10644379877.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Sep 2010 11:00:46 +0900</pubDate>
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<title>石川遼のゴルフ上達日記</title>
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<![CDATA[ 先日の石川遼の試合に感動した僕・・。<br><br>もっと石川遼を知るべく本屋にいくとこんな本を発見！<br><br>『石川遼のゴルフ上達日記』<br><br><a href="http://blog-imgs-46.fc2.com/h/a/i/hairmakeline/201009081815441a9.jpg" target="_blank"><img height="180" alt="burugu 286" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-46.fc2.com%2Fh%2Fa%2Fi%2Fhairmakeline%2F201009081815441a9.jpg" width="240" border="0"></a><br><br>中を見たら漫画も入っていて読みやすそうだったので買ってみました。<br><br>ちなみに僕ゴルフをしたことがありません・・。<br><br>来年から始める予定ではありますが去年も同じような事を言っていた気がする・・・。<br><br><br>内容は、石川遼選手が小学生の時から書いているゴルフ日記です。<br><br>少し読んでビックリする、物事や問題に対してどのようにすればもっと上手くいくかを考えています。<br><br>一流選手と二流選手のちがいを聞いたことはあるでしょうか？<br><br>一流選手は問題にぶつかったときには、どのようにしたらもっと上手くいくだろうか？という【方法】を考える思考パターンを持っています。<br><br>では二流選手はどうかというと問題にぶつかったときに、なぜ上手くいかなかったのだろうか？という【原因】を考える思考パターンを持っています。<br><br>いっけん原因を考えることは良い事のように思えますが、思考の方向性を見てみると原因よりも方法を考えるほうが前向きな発想がでやすい事に気づきますね。<br><br>以前彼がＴＶにでた時にもこんなことを言っていたのが印象的でした。<br><br>『問題に対してどうやったらもっと上手くいくかを考えるのが趣味みたいなものです』っと・・。<br><br>この思考性はすべてのことに言えるでしょうね、仕事や人間関係なんでもあてはまりますね。<br><br><br>今までだめだった原因を探すのをよりも　どのようにしたらもっと上手くいくかを考えるのもよいのかもしれませんね☆<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Sep 2010 18:39:38 +0900</pubDate>
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<title>石川遼選手おめでとう！</title>
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<![CDATA[ 木曜日から行われていたゴルフのフジサンケイクラシック　単独首位でスタートした石川遼選手でしたが途中　高校の先輩でもある薗田選手に逆転されるものの何とかくらいつき最終ホールパーフォーでバーディをとらなければ負けが決定の場面のセカンドショットでスーパーショットを打ち見事バーディーでプレーオフにもちこみました。<br><br>ちょうどお客さんがいなかったのでＴＶで応援していました。<br><br>プレーオフになった瞬間　半べそでした・・。<br><br>今年のサッカーワールドカップ以来の興奮状態でしたね。<br><br>そして、プレーオフ４ホール目　石川選手がパーパットを決めたところでＴＶ中継が終わってしまいましたが　その後、インターネットやツイッターあらゆるものを利用して結果がどうなったかをリサーチです。<br><br>そして、ＴＶ中継が終わったすぐに決着がついたことがわかりました。<br><br>見事プレーオフを制し　去年につづきこの大会のタイトルを手にしました。本当にすごすぎですね。<br><br>本当におめでとうございます。<br><br>石川遼選手が何かを成遂げるたびに僕は彼の小学６年生の時に書いた作文を読みます・・。<br><br>そして毎回衝撃をうけて反省するのです・・。<br><br>こちらです↓<br><br>■　　『将来の自分』 <br><br>　二年後…中学二年生、日本アマチュア選手権出場。 <br><br>　三年後…中学三年生、日本アマチュア選手権(日本アマ)ベスト８。<br><br>　四年後…高校一年生、日本アマ優勝、プロのトーナメントでも勝つ。 <br><br>　六年後…高校三年生、日本で一番大きなトーナメント、日本オープン優勝。 <br><br>　八年後…二十歳、アメリカに行って世界一大きいトーナメント、マスターズ優勝。 <br><br>　これを目標にしてがんばります。マスターズ優勝はぼくの夢です。それも二回勝ちたいです。みんな(ライバル)の夢もぼくと同じだと思います。でも、ぼくは二回勝ちたいので、みんなの倍の練習が必要です。 <br><br>　みんなが一生懸命練習をしているなら、ぼくはその二倍、一生懸命練習をやらないとだめです。ぼくはプロゴルファーになって全くの無名だったら、「もっとあのときにこうしていれば…」とか後悔しないようにゴルフをやっていこうと思います。 <br><br>　来年には埼玉の東京ＧＣで行なわれる「埼玉県ジュニア(中学の部)」で優勝したいです。今は優勝とか関係ありません。中学生になってからそういうことにこだわろうと思います。高校生で試合に優勝すると、外国に招待してくれます。その試合で世界から注目される選手になりたいです。 <br><br>　ぼくは勝てない試合には今は出ません。ぼくの将来の夢はプロゴルファーの世界一だけど、世界一強くて、世界一好かれる選手になりたいです。 ■<br><br>今月で石川遼選手は１９歳になるようです。<br><br>小学６年生で描いたビジョンを次々とやり遂げ　そして２０歳でマスターズ優勝という目標がもうすぐそこまで来ています。<br><br>僕と１１歳も年が離れているのに勉強させてもらうばかりです。<br><br>これからも応援していきたいですね。<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Sep 2010 16:27:04 +0900</pubDate>
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<title>一足早い秋のおとづれ・・。</title>
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<![CDATA[ 九月に入りましたがまだまだ残暑が厳しいですね・・。<br><br>そんな中　僕のお店に秋のおとずれを継げるお客さんが来てくれました・・。<br><br><br>それは・・・。<br><br><br><br><br><br>なんと・・・。<br><br><br><br><br><br><br>こちらさま・・・。<br><br><br><br><br><br><br>　　↓<br><br><br><br><br><br><a href="http://blog-imgs-46.fc2.com/h/a/i/hairmakeline/2010090216081427b.jpg" target="_blank"><img height="180" alt="burugu 285" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-46.fc2.com%2Fh%2Fa%2Fi%2Fhairmakeline%2F2010090216081427b.jpg" width="240" border="0"></a><br><br><br>はい・・　コオロギちゃんです・・・。<br><br><br>これが不思議でどっちから入ってきたか・・。<br><br><br>昨日も最後のお客さんのＫさんのカット中に何やら虫の鳴き声が・・・。<br><br>しかもお店の奥から・・・。<br><br>Ｋさんと思わず顔を見合わせました・・・。<br><br>僕『外じゃないよね？』<br><br>Ｋさん『はい、完全お店の中から聞こえますよね・・。』<br><br><br>結局　Ｋさんのカットが終わるまでコオロギちゃんは鳴きつづけていました・・。可愛そうに仲間は来ないのに・・。<br><br>しかし　天然の虫の鳴き声のＢＧＭが店内から流れるという奇跡的な出来事でもありました。<br><br>Ｋさんは『涼しさを感じる秋らしい鳴き声でしたね』っと言ってらっしゃいました。<br><br><br><br>Ｋさんを見送った後に　捕獲作戦決行！そして見事捕獲！そしてお店の隣の散歩道ににがしてあげました。<br><br><br>今日あたり恩返しに来たりして(＾。＾)<br><br>
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<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 16:28:32 +0900</pubDate>
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<title>人は応援したがっている</title>
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<![CDATA[ 今日は、毎回紹介している望月俊考さんにまたこんな良いこと書いていました。<br><br><br><br><br>あなたが頑張れば頑張るほど、あなたの情熱に惹きつけられる人は増えて行くことでしょう。<br><br><br>プロ野球のファンが、自分の好きなチームを声を涸らして応援するのはなぜでしょう？<br><br><br>オリンピックやワールドカップなどがあると、多くの人が夜も寝ないでテレビの前で応援するのはなぜでしょう？<br><br><br>私は、人の心の中には「誰かを応援したい」という欲求が潜在しているのだと思います。<br><br><br>でも自分が誰かを応援することのことを思い出すと分かりますが、「誰かを応援したい」という欲求があると言っても、その対象が誰でもいいわけではありません。<br><br><br>人が人を応援したいと思うのは、そり人の頑張る姿に「感動」したときです。<br><br><br>感動とは、相手の情熱に心を揺さぶられることです。<br><br>つまり、試練に負けず、情熱をもって頑張り続けている人の姿に感動したとき、人は「この人を応援してあげたい」という思いのスイッチが入り、その人のファンになって心からのエールを送るのですね。<br><br><br><br><br>なるほどです。<br><br>今僕が通っているお店などがその通りかもしれないですね。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　そこの店主さんの気配りなどに感動して自然とがんばってほしいと思って通っているのだと思います。<br><br>今では仲良くさせていただいて　お互い刺激になる関係になれていますし嬉しいですね。<br><br><br>美容室でも飲食店でも人間関係でもなんでも　まずは人に応援してもらう存在になることが一番大事なのかもしれませんね。<br><br>そのためにはまず何をするか・・・。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br>やはりそれもまずは人のために生きる事から始まるのですね・・。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tuiteruyuta/entry-10631510714.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 14:34:01 +0900</pubDate>
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<title>人生はトランプゲーム</title>
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<![CDATA[ 今日は、望月俊考さんの本からのこんな文を発見です。<br><br>すばらしいです。<br><br>ではどうぞ<br>　　↓<br><br><br>　■人生は神経衰弱ゲームです。と言っても、「生きているだけで神経をすり減らしてしまう」ということを言っているのではありません。<br><br>トランプの神経衰弱ゲームをご存じだと思います。52枚のトランプを裏返しにして、2枚ずつ表にしていき、数字が合ったものを自分のポイントにするゲームです。<br><br>神経衰弱で相手に勝つことを考えると、これは神経をすり減らすことになります。<br><br>しかし、人生ではいかに早く多くカードを手にするか、が大事なのです。神経衰弱は、最初はなかなか当たりません。<br><br>でも52枚引いた頃には、どんどんポイントをゲットすることができ、最後はあっという間にポイントをたくさんゲットすることができます。<br><br>最初は失敗だらけです。<br><br>だって、どこにどんなチャンスがあるのか、やってみなければわからないのですから……。<br><br>でも20枚も30枚も挑戦、つまりカードを表にしていけば、どこに何があるかくらいはパッとわかります。<br><br>仮に52回も失敗すれば、それからはどんどん答えやチャンスが見つかっていきます。<br><br>しかも相手（人）が開いたトランプの情報まで、活用することができるのです。<br><br>トランプでは誰かが取ったトランプはそこには存在しなくなりますが、人生では同じ場所に同じカードが何枚も何枚も存在します。<br><br>どんどん挑戦していく人に、そして人が挑戦したことを見ていて、その経験を活かす人に、人生は微笑んでくれるのです。■<br><br><br>なるほどなるほどですね・・。<br><br>本当に最初は失敗だらけです。失敗して失敗して徐々に軌道修正できていけば良いのだから。　　　　　　　　　　　<br>チャレンジ精神が一番大事です。<br><br>カードをめくって途中で諦めてしまう人　カードすらめくらない人・・。多い気がします・・。<br><br>人間関係でも同じですね　どんどん人生の神経衰弱のカードをめくっていきましょう☆<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tuiteruyuta/entry-10627888115.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Aug 2010 16:28:05 +0900</pubDate>
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<title>オーラをみられた！</title>
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<![CDATA[ 今日　とても不思議な事がありました。<br><br>いつも来ていただいているＳさんの仕上げ前のマッサージをしていました、今日のＳさんはいつもより疲れている感じがしたので　いつもより入念にマッサージをはじめました。<br><br>時間にしたらそんなにながくない５分ほどのマッサージです。<br><br><br>マッサージを終えてＳさんがこう言いました。<br><br>Ｓさん『ありがとう　すごい気持ちよかった！』『久々に色が見えた・・。』<br><br>僕『えっ！色ってなんですか？』<br><br>Ｓさん『いや、たまに見えるんだよね　目を閉じて触れられると・・。紫色だった・・。』<br><br>僕『えっ本当ですか！なんですかそれ！』<br><br><br>聞くとＳさん　何年か前に気功の教室に通ったことがあるそうなのですが　その時に、目を閉じて先生に触れられると色が見えたりする事があったそうです、だからといって人のオーラが見えるとかそういうことではないみたいなのですが・・。でもすごいですね。<br><br>紫色と言っていたのですが　実は僕、先日オーラの見えるという方にお会いして自分のオーラを見てもらったばかりだったのです。<br><br>その色がなんと　紫だったのです。本当ビックリです！<br><br><br>その事をＳさんにも話すと　お互いビックリで大盛り上がりでした。<br><br>目に見えない不思議なことってあるものなんですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/tuiteruyuta/entry-10624236762.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Aug 2010 19:14:13 +0900</pubDate>
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