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<title>絵描きのひとりごと/字書きの創作置き場</title>
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<description>日常的なこと、創作物を置いていくよ</description>
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<title>就活ェ...</title>
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<![CDATA[ こんにちは、十六夜です。<div>企業見学が終わり、やっと平和〜って思ってたのですが....</div><div style="text-align: left;"><font color="#000000" size="5">書く書類が多すぎる</font></div><div style="text-align: left;">なにこれ、しんどい。</div><div style="text-align: left;">しかも第1希望とか色々書かないといけないんです。ほんとしんどいです。</div><div style="text-align: left;"><strike>まぁ、それは出来てるけど</strike></div><div style="text-align: left;">そして今書類を出すために学校に着いたのですが...</div><div style="text-align: left;"><font size="5">先生達会議中</font></div><div style="text-align: left;">もうびっくり。それで学校に置いてある予定表確認したら</div><div style="text-align: left;"><font color="#921b51"><u>8/9、13:00登校</u></font></div><div style="text-align: left;"><font color="#000000">詰みました。早く帰りたい。<strike>もういっそ辞めたい</strike></font></div><div style="text-align: left;"><font color="#000000">まぁ、これが就活生の苦労なんでしょう...のんびりなんてできない夏休みを有意義につかえやという教訓なのでしょう。</font></div><div style="text-align: left;"><font color="#000000">どうか早く終わりますように...(懇願)</font></div>
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<pubDate>Fri, 09 Aug 2019 10:48:28 +0900</pubDate>
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<title>小説「奇行日記(タイトル未決)」プロローグから1章まで</title>
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<![CDATA[ <div>※ヤンデレ関連苦手な人は見ない方がいいよ</div><div><br></div><div>ねぇ、貴方は何を見て悲しむの？何を見て嫌がるの？私は貴方を毎日見ているの。喜ぶ顔、笑う顔はいっぱい見れるのに悲しんだり嫌がったりする所を見たことがないの。</div><div>貴方の中の小さな世界には悲しむこと、嫌がることはないのかしら。不思議ね。</div><div>でも、私は貴方がそうやって喜んでいる所、笑っている所がとても好きよ。だから今日も貴方を見つめて...</div><div>写真を撮るの。</div><div>―――――――――――――――――――――――――――</div><div>○月✕日</div><div>今日も彼の涙は見れなかった。転んだって失敗したって泣きもしないし嫌がりもしないでただへらへらと笑っている。流石に子供では無いから泣くことはないだろうけど悔しさというものが見えないの。どうして？貴方は悔しくないのかしら？</div><div>...今日も日記をあの人の事で埋めてしまった。元々は何も思っていなかったハズなのに。いつから私は彼を見つめて、写真を集めているのかしら。そんな気持ちで写真欄を見ていく。遡ると3年前の高校1年の夏頃から撮り始めているようである日を境に彼を撮った画像で埋め尽くされている。</div><div>「...カッコイイ...」</div><div>そんなことを呟いては彼の顔をじっと見つめる。いつの間に虜になってここまで好きになったのかはまだ分からない。ただ、彼に出会えたという事が運命で奇跡だという気持ちがずっと頭の中を埋めつくしていく。</div>
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<pubDate>Thu, 01 Aug 2019 15:56:26 +0900</pubDate>
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<title>はじめてみました。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、こんばんは。十六夜と申します。以後お見知り置きを。<div>私は自己紹介の通り、絵描き兼字書きです。それと同時に作詞や歌うなど偏りが酷いですが、創作活動を多様にしています。(最近だと実況やりてぇとか言ってるよ)</div><div>今回のブログはものすごく堅い感じですが、きっと慣れていくうちに溶けて頭ﾊﾟｧな文を書くようになると思います。</div><div>『溶ければ可笑しい堅物野郎』と思っててください、多分そんな堅物じゃないですが。</div><div>始まりの挨拶はここまでとさせていただきます。それでは、不定期ですがのんびりと拙い文を眺めていってね。</div>
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<pubDate>Tue, 30 Jul 2019 17:05:14 +0900</pubDate>
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