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<title>成功物語</title>
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<description>小さなとるに足りないものから、大きな成功までをいろいろご紹介しています。</description>
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<title>若い君へ◆ネットで『本・セミナー・講座・音声』買うと大損する</title>
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 ネットでギラギラのオファーを見たら、きっと、そこに書かれているものが正しいものと思い違いして、手に入れたくなるものです。ここが、ビジネスをする人たちのつけ目なのです。中にはまじめで、本当のことしか書かず、しかも、控えめな書き方をするひともいますが、それはほんの少数1%未満です。大概は、というのは99％の人は、OVERです。気が狂うほど、OVERです。自分を売り込むという目的もあるにはあるのですが、その１００倍も、オカネ稼ぎのためには何を言っても何をしても構わんという類が9９％なのです。内容はひ
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<dc:date>2016-11-02T07:28:28+09:00</dc:date>
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<title>伯耆大山への登山</title>
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大山(1709m)に2人で登って無事帰阪しました。登る前によそうしていたよりもはるかに厳しい山でした。相棒はへとへとになってしまったので6合目からは相棒のリュックもかついて頂上へ単独登頂。昼食を終わって帰ろうかと思っていたら、つかれはてた相棒が木道を登ってきました。おそらく登れなくて9号目あたりでリタイアしるだろうと思っていたので、大変おどろきました。頂上は360度の眺め。下山中の人たちによると強風で寒いという。ところが、この日、この時だけのいい天候のおかげで、日本海も一望千里。米子市街地や皆生
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<dc:date>2016-10-27T09:24:31+09:00</dc:date>
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<title>愉快な黒豆狩り</title>
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丹波篠山へ黒豆狩りにいってきた。もう10数回目になる。今回、用意した小型のバスは満席になり、自家用車を加えて実施された。隣近所で認知され、人気が出てきた証拠だと思う。 この行事は、リアルな田舎を見分できるし、日ごろ声掛けることができなかった人にも身近に声がかけられるし、ねんごろに話も聞くことができた。 ゆったりと時間がながれる。農作業の体を動かすというゆかいな運動ができる。友人仲間の交流は深まるばかりである。インターネットでは決して味わえないリアルの交流が人間には最も重要であることを味わった。人
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<dc:date>2016-10-17T09:29:44+09:00</dc:date>
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<title>医学・生理学賞は大隅良典さんが受賞</title>
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 大隅良典氏が「オートファジー (Autophagy)の仕組みの解明」でノーベル賞を受けることになりました。 オートファジーは、細胞が持っている、細胞内のタンパク質を分解するための仕組みの一つ。自食（じしょく）とも呼ばれています。 オートファジーは、酵母からヒトにいたるまでの真核生物に見られる機構。 １．細胞内での異常なタンパク質の蓄積を防ぐ２．過剰にタンパク質合成したとき、栄養環境が悪化したときにタンパク質のリサイクルを行う３. 細胞質内に侵入した病原微生物を排除するこうして、生体を維持してい
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<dc:date>2016-10-15T09:09:38+09:00</dc:date>
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<title>ボブ・ディランがノーベル賞！</title>
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歌手ボブ・ディランさんがノーベル賞。文学賞だというから、歌詞に意義があり、それが広く普及し、多くの人々に影響を及ぼしたのである。わたしもいくらか影響を受けた。 日本では、吉田拓郎や泉谷しげる、高石ともやなども影響を受けたと語っている。吉田拓郎は「ボブがいなかったら、今の自分はない」というくらいだ。 ボブ・ディランの歌詞はふんわりしていて感情の深部をゆったりしずかに揺さぶる。しかし、彼は、原因や責任を追及しないので、そのころの私はいらいらしたものである。
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<dc:date>2016-10-15T08:02:05+09:00</dc:date>
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<title>ツバルはなぜ水没するの？</title>
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◆ツバルの水没原因とは魚を捕り、ヤシの葉を腐らせたわずかな畑でプラカ芋を育てて暮していた頃には水没の問題はなかった。英から独立後、首都フナフチでは生活や建物、産業の近代化が急速に進み、開発で地盤が沈下。人口、観光客が増え、ゴミが増えた。コンクリートがサンゴを死滅させつつある。ツバルは１ｍ～２ｍのサンゴ礁の砂の上にできた島だ。だから、球温暖化の影響で潮位が0.5ｍ上がると家の近くまで海水が押し寄せる。先に、コンクリートがサンゴを死滅させつつあると書いたが、実はサンゴが死滅していくのでサンゴの島の砂
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<dc:date>2016-10-14T09:02:10+09:00</dc:date>
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<title>病院はなぜ混雑するの？</title>
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病院の混雑は、なぜ？ 私が心筋梗塞で国立循環器病センターに入院、手術を受けてから13年が経った。この間、国循の医師たちは、「体を使ってくださいよ」と言って励ましてくれた。医師たちの忠告どおりに、体を動かすよう心掛けてきた。 「体を使ってください」の一言が、私を登山に向かわせた。やがて登山が趣味になった。それが高じて多くの人たちをネパールにおくり自らもネパールの山岳地帯を歩いた。10回も・・・。...この間、国循には3か月に1回診察してもらった。国循は、13年前も今と同じようにいつも混雑している。
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<dc:date>2016-10-13T12:15:01+09:00</dc:date>
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<title>心肥大とは？</title>
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心肥大という言葉は知っていたが、心拡大と診断された。新拡大とはなにか。詳しく聞いてみると、心拡大はあくまで心臓全体が大きいということだそうだ。レントゲンを見ると、たしかに心臓が大きい。それに脈拍が４５前後である。かなり遅い。...「なにか、スポーツでもされていたのですか」と医師が聞くので、マラソンをやっていましたと答えた。医師は「それでわかりました」という。スポーツしていた人には、心拡大のひとが多く、脈拍数が少ないそうである。話を聞いて、私はホッとした。
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<dc:date>2016-10-11T20:42:59+09:00</dc:date>
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<title>時間とは？</title>
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時間というものの意味は何か？物質変化生成、そして距離だと思います。宇宙の星は運動し、地球の運行により四季が移り変わり、昼夜がめぐります。地上には春夏秋冬をもたらし、さまざまな生物を生み育み、そして衰退死滅させていきます。変化生成が、地球における時間の本質でしょうか。人間の感じる時間については、ときには長く、ある時は短く感じたりします。ほんとうに、時間の意味を理解すれば二度と得ることのできない生命を大事にし、一日一刻を無駄にすることなく生きなければなりますまい。時の活かし方によっては、自分の生涯に
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<dc:date>2016-10-09T21:31:42+09:00</dc:date>
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<title>嫌いな自分を克服する</title>
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自分が分からない。そうして、自分を嫌いになっている人がいます。 自分が分からないとは、自分とは何か、なぜ生きているのか、先々、どうなるのだろうかという不安がある状態のことです。中学生にもなると「なぜ、こんな勉強をしなけりゃならないのか」などといいます。出来ない子どもほどそういいますね。こうなると人はひどく恐怖を感じます。そして、恐怖を抑えられないまま、無力な自分を恥じ、自分を嫌うことで心を保とうとします。 この発生原因・・・学校の場合には、いじめ、パワーハラスメント、モラルハラスメント。会社の場
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