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<title>桜月 絶葉</title>
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<description>不定期ですが、小説を載せようと思っています。リクエストがあればスキットなどを作りたいと思います。リクエストはコメントか、メールでお願いします。これからよろしくお願いします。</description>
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<title>sugar☆story　第0章　魔女が作った呪いと悲しみ</title>
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<![CDATA[ <p>しかしそれは魔法ではなく、呪いだった。</p><p>犬が池に入ると人になる呪いを池に施した。人になった犬に魔女は告げた。</p><p>「その呪いは・・・・・・・・・・と解けてしまう」</p><p>と、犬は魔女にお礼を言い去って行った。それから幾年もたった頃魔女は町に出掛けていた。町の中央が騒がしかったのでいってみると一匹の犬が殺されていた。町の人に聞くとその犬は人に化けていてそれがばれて殺されたといった。</p><p>魔女は急いで村に帰ると、魔女は自分のした過ちに気づき悔やんだ。殺された犬は魔女が人にした犬。胸が引き裂かれる思いだった。こんな過ちは二度と犯さないと誓いあの池を封じ込めた。</p><br><br><br><p>　　　　こんにちは絶葉です。</p><p>　　　　犬の呪いなんで解けたの!!</p><p>　　　　気になる自分はまだ伏字のところを考えていなかった。</p><p>　　　　Σ(･ω･;|||</p><p>　　　　次からちゃんとした話に入ります。</p><p>　　　　※個人的に魔女と犬の名前募集してます。(゜ρ゜)</p>
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<link>https://ameblo.jp/tukinogarou/entry-12007809802.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 00:35:23 +0900</pubDate>
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<title>sugar☆story　第0章　魔女が作った呪いと悲しみ2/3</title>
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<![CDATA[ <p>（なんで）<br>またあの声。周りを見渡しても何もいない。犬以外は......<br>もしかしてと魔女は思い、犬に話しかけた。<br>「どうしたの？」<br>犬はこっちを向きため息をつくと、どうせきこえてない。と言い池を覗いた。<br>「聴こえてるかな」<br>魔女はそう言い犬の隣に座った。最初犬は驚いていたが、話しているうちに少しずつ慣れていった。魔女は犬の悩みを聞いた。犬は人になりたいと言った。魔女はその願いを叶えた。</p><br><br><p>       こんにちわ</p><p>　　　絶葉です。</p><p>　　　不定期なのに短くてすみません。</p><p>　　　犬の願いを魔女どう叶えるの!?</p><p>　　　なぜ人間になりたいの犬ーーー</p><p>　　　次回がどうなるか期待です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tukinogarou/entry-12006729473.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Mar 2015 13:14:22 +0900</pubDate>
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<title>sugar☆story　第０章　魔女が作った呪いと悲しみ1/3</title>
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<![CDATA[ <p>　昔々ある小さな村に心優しい魔女がいました。</p><p>　ある日魔女は、奇妙な声を聞いた。魔女は声の聞こえる方へ向かった。そこには小さな池があり真ん中に大きな樹が立っていた。</p><p>　周囲を見渡していると一匹の犬が悲しげに泣いていた。</p><br><br><br><br><br><p>　　　読んでくださってありがとうございます。</p><p>　　　初めまして、桜月　絶葉です。</p><p>　　　不定期なのに短い文章ですみません。</p><p>　　　今後もこういった短い文章になることもあると思います。</p><p>　　　近いうちに続きをupしますので次も読んでみてください。</p><p>　　　最後にもう一度読んでくださってありがとうございました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/tukinogarou/entry-12006564741.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 23:49:33 +0900</pubDate>
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<title>桜月　絶葉です</title>
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<![CDATA[ <br><p>えっとこんにちは。桜月　絶葉（さくらづき　ぜつは）です。</p><p>これから不定期で小説をupしたいと思っているのでよろしくお願いします。</p><br><br><p>リクエストがあればスキットなどを作りたいと思います。(≧▽≦)</p><p>これからよろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tukinogarou/entry-12005776815.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Mar 2015 02:42:15 +0900</pubDate>
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