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<title>「比べない子育て」自己肯定感（心の根っこ）を育む子育てを伝えています</title>
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<description>子どもも親も比べない！心の根っこが育った子は世界に通用する！AI時代に勝つ！自分の夢を実現させる！心の根っこを育む子育て法「心根育（ここねいく）」をご紹介します。</description>
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<title>【小中学生が使っているAIツールランキング】パパ・ママ460人アンケート調査</title>
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「チャッピーと東大合格」7月24日、毎日新聞のトップ面で、このような記事を見ました。 生成AI（チャッピー）を学習の相棒として、受験勉強を進め、塾に通わず東京大学教養学部に、合格した学生のことが書いてありました。 毎日新聞の調査によると、昨今約9割の学生がAIを利用しているそうです。 AIの危うさも記されておりましたが、AIを使いこなすことで、子どもが自分の学びを主体的にデザインできる時代が来たということが、実感できる記事でした。    そのようななか、先日、アタムアカデミーさんの記事を監修しま
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<dc:date>2026-07-25T11:53:20+09:00</dc:date>
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<title>子どもの心を育てる夏休みの過ごし方｜親子で実践したい５つのポイント</title>
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夏休みは、子どもの心と生活リズムが大きく揺れ動く特別な時期です。  起床時間が遅くなり、生活が不規則になり、気づけば宿題に追われて終盤を迎える—— そのようなご経験もあるかと思います。  長期休みを有意義に過ごし、子どもの成長が確かに積み重なる時間へと変える視点を下記の５つにまとめてお伝えします。 １.自然体験と五感2.生活リズム3.学習4.親子時間5.新しい挑戦 最後にアンケートが有りますので、ひと言、感想を頂けますと、嬉しいです。どうぞよろしくお願いします。   子どもの心を育てる夏休みの過
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<dc:date>2026-07-15T15:47:57+09:00</dc:date>
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<title>人生を大きく変える幼児期の五感を育む関わり</title>
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今日は、デジタル化社会における感じる力の危機についてと、その背景のもと、「五感」を育むことの重要性について、お話しします。 今、子どもたちの“感じる力”が弱まりつつあります。デジタル化や都市化で、自然や本物に触れる時間が大きく減っており、便利さの裏側で、五感を使う体験が失われているからです。　　　　 　触る、匂いを感じる、風を受ける──こうした“生きた感覚”は、デジタルでは代わりになりません。 さらに、デジタル情報は、刺激も強く、視覚と聴覚に偏り、しかも平面的で限定的です。 その結果、子どもたち
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<dc:date>2026-07-10T17:03:08+09:00</dc:date>
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<title>７月最初の朝</title>
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7月始まりの朝は、気持ちが少しピリッとしますね。 新しい月の空気って、背筋をそっと伸ばしてくれる感じです。  無理に走らなくていいから、今日は「ひとつだけ進めることを大切に」と自分に語り掛ける。 今月も自分らしく、歩んで行きましょう。   家庭教育協会「子育ち親育ち」田宮由美
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<dc:date>2026-07-01T08:09:35+09:00</dc:date>
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<title>曇りの日</title>
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今日は梅雨の合間の曇り。 少し気持ちもドンよりするけど、子どもも大人もゆっくりでいい。  「笑顔で頑張らなくっちゃ」「もっと、ちゃんとしなきゃ」より 「今日はこれで十分だよ」を自分に渡す日。  空と同じで、心にもいろんな天気があっていいと思います。      家庭教育協会「子育ち親育ち」代表田宮由美 
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<dc:date>2026-06-24T09:30:13+09:00</dc:date>
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<title>今日は、夏至</title>
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今日は夏至。  1年でいちばん「光が長い日」 ですね。 子どもも大人も、がんばりすぎていると 光に気づけないまま一日が終わってしまうことがあります。  「時間が足りない」と思う日もあるけれど、 こうして季節は静かに移ろっていくんですよね。 今日は、いつもより少しだけゆっくり。  「できたこと」をひとつ見つけて、そっと心に灯す日にしたい。    家庭教育協会「子育ち親育ち」代表田宮由美  
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<dc:date>2026-06-21T10:45:02+09:00</dc:date>
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<title>子育てに疲れたときの心の整え方</title>
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人は誰しも調子のよい時ばかりではありません。何かに行き詰まったり、壁にぶつかったりするときもあるでしょう。 そのため、親は子どもに、自分自身を思いやる気持ちを育み、転ばぬ先の杖は出さないようにと、日頃から子育てを意識されていると思います。 ですが、親自身が壁にぶつかったとき、心折れてしまったときは、どのように対応すればよいのでしょうか。 子育てが思うようにいかず、親自身が心折れてしまう、そういった場合の対応法を詳しく説明しました。 1万年ライフ記事更新しました。 子育てに疲れたときの心の整え方 
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<dc:date>2026-05-22T21:53:15+09:00</dc:date>
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<title>「やる気がない」のはなぜ？　子どもの“無気力”に隠されたサインとは</title>
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「子どもが、勉強に意欲を持って取り組まなくて……」という声はよく聞きます。 一般的に言って、小学生くらいですと、勉強に意欲を持って取り組む子どもの方が少ないでしょう。 ですが勉強だけでなく、友達と遊ぶことや、休日に出かけること、全てに対して無気力な様子だと、親としては、心配ですね。  無気力な子どものやる気を引き出すには、どのように関わればよいのか、説明しました。 例えば１.やる気がないのではなく、「まだ見つかっていない」だけ 2.小さな「気になる」を広げる声かけを 3.本当の原因は、別のところ
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<dc:date>2026-04-03T21:54:47+09:00</dc:date>
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<title>心の根っこを育む「心根育講座2026」</title>
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「子どもの一歩は小さくても、親の心には大きく響く。うまくいかない日も、笑い合えたらそれでいい。親子でゆっくり、明日へ向かっていきましょう」 心が育つ、能力が高まる、子育てが楽しくなる！子育てに関する、知りたい事、必要な事、大切な事が集結！今年も開催します。「心の根っこを育む「心根育講座2026年」各分野のスペシャリストが講座を担当します。  ➡各講師のプロフィールはこちら 年間講座スケジュール4月「スマホを上手に活用し社会で活躍できる大人になる育て方」5月質疑応答・子育て相談6月「思春期の子ども
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<title>叱る前に知っておきたい！子どもがウソをつく2つの理由</title>
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子どものウソへえの対応方法～叱る前に知っておきたい2つの理由～」 「子どもをありのまま認めましょう」と言うけれど、ウソを言った場合はどう対応すればよいのでしょうか。 子どものウソには、見守る可愛いウソと、子育てを振り返る注意すべきウソがあります。 ひとつめの可愛いウソは、時期がくれば無くなりますので、温かく見守っておきましょう。 ふたつめの注意すべきウソは、自己防衛のたためと、親の関心をひくため、という原因が考えられます。 その場合、子どもへの躾けが厳しすぎないか、また関りが希薄過ぎないか、親は
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