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<title>いっこうさんのゆかいな仲間たち</title>
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<description>日々感じたことや思ったことを書いていきます</description>
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<title>お久しぶりです</title>
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<![CDATA[ 泣きながら生まれた時に、周りの大人たちは笑っていた。<br><br><br>皆が泣いているなら、最期くらいは笑っていよう。
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2016 20:52:35 +0900</pubDate>
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<title>里ちゃん</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに書いちゃうぜぇ～<br><br>今日は里ちゃんだぜぇ～<br><br>里ちゃんはウチの会社の警備のバイトやってるんだけど、警備なのに危険を発見すると300m手前で90度方向転換しちゃうんだぜぇ…<br><br>それを里ちゃんに突っ込むと、<br><br>「そうだよね…(矢継ぎ早に)そうだよね～(矢継ぎ早に)次見つけたら言うよ、うん」<br><br>Σ(￣。￣ﾉ)ﾉって…今から言ってきなさい‼<br><br>里ちゃん中華チェーンの東秀が大好きなんだけど、特に餃子が大好物なんだぜぇ<br><br>この間、お店の人が「皆さんで食べて下さい」って、餃子いっぱい貰ったら…里ちゃん真っ先に…<br><br>「俺は二個食べるから(矢継ぎ早に)あとは持って帰るから(矢継ぎ早に)東秀の餃子美味いよね～(矢継ぎ早に)さっきご飯と一緒に食べてたから俺も食べようと思ったんだよね～(矢継ぎ早に)ね～(矢継ぎ早に)餃子とチャーハンにすれば良いもんね～」<br><br>（；￣ェ￣）里ちゃん…食に貪欲すぎるぜぇ…<br><br>ていうか、皆さんでって言ってたぜぇ…<br><br>そもそも、さっきはチャーハンじゃなかったぜぇ～<br><br>さて、今日はここまでにしておこう<br><br>そんな里ちゃんとも、明日でお別れです<br><br>さよなら里ちゃん…<br><br>俺は寂しいぜぇ<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 23:04:22 +0900</pubDate>
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<title>「幸福オンザ道路」</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120324/23/tuluntulun/0f/de/j/o0408058011872485927.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120324/23/tuluntulun/0f/de/j/o0408058011872485927.jpg" alt="photo:01" width="300" height="426" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>舞台が始まると、緩やかに僕のなかの何かを鷲掴みにされた、この舞台を一言で言えば、言葉を超越した肉体表現という感じ <br> <br>そして「何も言わなくても言葉は伝わる」それを体現した舞台だと思いました<br><br>出演された俳優人にとってはキツイ舞台だったに違いありませんが、言葉以上の表現に僕は涙が止まりませんでした<br><br>できればもう一度観たいと思った舞台でした<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 23:53:55 +0900</pubDate>
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<title>無名塾公演「ボブソンの婿選び」</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120324/14/tuluntulun/97/ae/j/o0480064011871308488.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120324/14/tuluntulun/97/ae/j/o0480064011871308488.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>無名塾公演「ボブソンの婿選び」を観てきた<br><br> <br><br>仲代さん…<br><br> <br><br>あの歳になっても、愚直に自分のスタイルを貫いていた<br><br> <br><br>年齢的に考えれば、あの激しいスタイルを封印してもよさそうなものだが、「枯れた芝居はしない」 という仲代さんの役者としての信念を僕は尊敬している<br><br> <br><br>あの存在感、登場しただけで観客を引きつけ、舞台狭しと駆け回る姿はまだまだ健在だ <br><br> <br><br>もちろん仲代さんだけではない<br><br> <br><br>さすがは松崎謙二‼<br>無名塾に松崎謙二あり‼<br>という感じではないでしょうか<br><br>松崎さんも愚直に自分のスタイルを貫いている一人だと思います<br><br> <br><br>そして…<br>何と言っても渡辺梓さんでした‼<br><br>二人の存在感と個性、そして舞台全体を渡辺梓さんが上手く調整している<br><br> <br><br>今日が東京の千秋楽です<br><br> <br><br>Σ（・□・；）っていうか、もう開演してますね… <br><br> <br><br>舞台人としての生き様を愚直に貫く事で弟子達に伝えている<br><br>来年は役者人生60周年を迎える我が師匠の生き様を観ていたいと改めて思った<br><br> <br><br> <br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 14:46:59 +0900</pubDate>
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<title>味噌ラーメン</title>
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<![CDATA[ 今日は味噌ラーメンを作る事にした<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120211/18/tuluntulun/63/ab/j/o0480036011787691977.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120211/18/tuluntulun/63/ab/j/o0480036011787691977.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>完成撮る前に食べちゃった…<br><br>また今度作ろう<br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tuluntulun/entry-11161804720.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 18:06:19 +0900</pubDate>
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<title>水族館</title>
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<![CDATA[ 年間パスポートをもっているので、よく水族館には行くのだけど、今日はこんな感じ<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/tuluntulun/2d/ca/j/o0480064011780193152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/tuluntulun/2d/ca/j/o0480064011780193152.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>さらに<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/tuluntulun/45/be/j/o0480036011780193125.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120207/17/tuluntulun/45/be/j/o0480036011780193125.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br>こんなところにミズクラゲがいたりして…<br><br>凄いセンスだな…<br><br>僕はミズクラゲが好きだからクラゲのコーナーによくいきます<br><br>引くほど集中して観ているので、知り合いがいても気が付かないかもしれない…<br><br>誰かにあったことはないけど<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 13:24:07 +0900</pubDate>
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<title>ちょうどいい距離</title>
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<![CDATA[ 人間関係においてちょうどいい距離ってどれ位なんだろうかと考える <br><br>先日、とても仲のいい人と微妙な雰囲気になってしまった …<br><br>べつにケンカしたって訳じゃないし、嫌いになったわけじゃない <br><br> 険悪というよりも、もっと微妙な雰囲気で、なんとなくお互いに言いたい事があるのに、それが何なのか上手く説明出来なくて、気になるから話しをしてみるが、その件になるとどこか言葉がつまったように、おかしな空気になり、スッキリしないまま別れる、そんな感じが続いた<br><br>私は決してメンタルの強い人間ではありませんが、心のバランスが崩れるとわかってもひとりで考えて、心を沈めるように務めてしまう<br><br>もっと人に甘える事が出来れば、楽に生きていけるのに… わかってはいるんだが…<br><br>「人と人は近づき過ぎても良くない」と言うのが私の考え方ですが <br><br>人と人とが親しくなって、親密に付き合うことはとても大切なことだと思う<br> <br>それは子供の頃から誰もが学んできたことだし、友達がとても大切なことも、相手の気持ちを自分の事と同じように思いやる大切さもきちんとわかっている<br><br>しかし、その直球な考え方は、どこかに歪みがあるのかもしれないと改めて思う <br><br>たとえば恋愛に置き換えてみると <br><br>「私と彼女の関係はとっても親密なもので、自分に起こったことのほぼ99％は話をしたし、1日に1回は必ず連絡を取り合った、お互いの人間関係も出来うる限り共有する努力もしたし、お互いのことを深く知り合っている唯一無二の存在だと確信もていた」 <br><br>うん、やっぱりこれは少し違うなと… <br><br>自分以上に自分を知っている存在がいる(と誤解する)ことは、深い安心を与えてくれるが、同時に自分だけでは立っていられなくなる不安定さも自らに生んでいく恐れがある<br><br>「 私は彼女に依存し、彼女は私に依存する」<br><br>それは、とても危険な関係である<br><br>恋は盲目とは言ったもので、恋愛において私は、このちょうどいい距離というものを考えた事がなかった…<br><br>だから今まで上手くいかなかったのかもしれない…  <br><br>大人になるということは、自分の足できちんと立つことだから、自分の足で立てなくなるほど、誰かに寄り掛かることは、とても危険なことだと思う<br><br>友達は多いほうがいいに決まってるし、そのひとりひとりと親密に深く付き合うことも大切です<br><br>しかし、基本は自分だから人間関係が近くなりすぎることは、日常を自分の意図しない形に変えてしまう恐れがある  <br> <br>「人という字は支えあってひとつの文字になっていて、それが人間だ」 <br>っていう金八先生の有名なセリフだが<br><br>人は真っ直ぐ立っていれば良いんじゃないかとも思う…<br><br>たいへんすぎて疲れたときや、抱えきれなくなった思いを誰かに聞いて欲しくなったときに、ちょっとだけ寄り掛かればいい     <br><br>人と人との間のちょうどいい距離感を、遅ればせながら考えています<br><br>それがきちんとそれが理解できたとき、人間関係がもっと心地よいものになると期待して <br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tuluntulun/entry-11134925544.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Jan 2012 00:12:21 +0900</pubDate>
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<title>生きるということ</title>
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<![CDATA[ 人は誰しも死ぬことを前提に生まれてくるけれど、死ぬために生まれてきた訳じゃないとも思う<br><br>ハムレットの台詞に「生きるべきか…死ぬべきか…それが問題だ 」 とある…<br><br>懐かしいなぁ…<br><br>当時の僕には意味がよくわからなかったけれど、今になって少しだけわかる気がします<br><br>人によって違うとは思うけど、愛する人との別れや、立ち直れないような挫折や、 乗り越えられない様な困難に直面した時に、そういう気持ちになるのかと、これまでの経験で… なんとなくそう思う…<br><br>答えなんてないし、考えなくても生きていけるけど、たまに考えてしまいます <br><br>僕の大好きな、かりゆし58の「さよなら」 という歌の中に「命は始まった時から、ゆっくり終わってゆくなんて信じない、僕が生きる今日は、もっと生きたかった誰かの明日かもしれないから」 というくだりがすごく好きで胸にずっしり響いて、聞くたびに熱いものがこみ上げてくる<br><br>だから僕は、今日という日を経験できなかった誰かの分まで、今日という日を楽しもうと思っています<br><br>…<br><br>と、言いつつ無駄に過ごすんだろうな…<br><br>人間だもの…<br><br>最後は、相田みつを＿φ(￣ー￣ ) <br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 10:50:27 +0900</pubDate>
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<title>これは美味い</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111203/22/tuluntulun/0e/fd/j/o0480064011650413248.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111203/22/tuluntulun/0e/fd/j/o0480064011650413248.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>オールあずき<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111203/22/tuluntulun/c9/04/j/o0480064011650413154.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111203/22/tuluntulun/c9/04/j/o0480064011650413154.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>オールおさつ<br><br>どっちもめちゃくちゃ美味しいです<br>＿φ(￣ー￣ )<br><br>買いだめしとこうかな<br>ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(;￣◇￣)┘<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/tuluntulun/entry-11096909620.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 22:50:08 +0900</pubDate>
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<title>今日も</title>
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<![CDATA[ <div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111129/20/tuluntulun/d6/3d/j/o0480064011641931000.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111129/20/tuluntulun/d6/3d/j/o0480064011641931000.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>最近、チャーハンにはまってしまった…<br><br>今日はキムチチャーハンです<br><br>だいぶ安定して美味しく出来るようになったな＿φ(￣ー￣ )<br><br>チャーハンは奥が深い(￣ー￣)<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 20:15:05 +0900</pubDate>
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