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<title>今日も笑った　～　愛息二人の賑やか成長日記 in California</title>
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<description>アメリカで暮らすママです。息子二人との笑いに溢れた日々を記録して行こうと思います。</description>
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<title>剣玉</title>
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<![CDATA[ ここ、アメリカで剣玉（ちなみに現地の子達は「けんだーま」と「だー」を強調）が大流行！<br><br>そこで、日本宣伝部長の次男、剣玉が日本から来たと皆に自慢したらしい。<br><br>すると、クラスの皆は中国伝来のものと言い出して、次男のことを信じてくれる人は誰もいなかった。<br><br>次男曰く「でね、剣玉を皆でしらべたの。そしたたら『メイド　イン　チャイナ』って書いてあって、中国からきたってことになっちゃったんだ」と真剣に話す次男。<br><br>ま、中国から来たって、ある意味あたってるわ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Nov 2015 13:45:18 +0900</pubDate>
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<title>ヒーローの洋服</title>
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<![CDATA[ 珍しく学校で（本人曰く）授業中おしゃべりしなかった次男。<br><br>「わー、すごい。ママのヒーローだ！」<br><br>と喜んでいたら、その日の夜、バットマンパンツに、マント付きのバットパンパジャマを着てきた次男。<br><br>「僕はね、今日はママのヒーローだから、ヒーローの洋服を着て寝るからね」<br><br>可愛い<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">。<br><br>でもね、お前さん、毎日ヒーローになってくれたらもっと嬉しいんだけれどね。<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Nov 2015 09:06:39 +0900</pubDate>
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<title>初ピッチャー</title>
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<![CDATA[ チーム内で下の方のポジションにいた次男。<br><br>しかも、ふざける。<br><br>ふざけすぎていつも注意されるので、他の子がふざけていても次男と間違えられることもしばしば。<br><br><span style="font-size: 18px;">「○○（←次男）、Baseball Ready!!」</span>とコーチが外野の選手にどなって、近くにいる次男が「コーチ、ぼくはココだよ」ってことも良くある。<br><br>そんなある日、彼がピッチャーさせてもらえることになった。<br><br>すると、大喜びの次男。ピッチャーの横に次男の名前がある先発メンバーが書いてある'紙を持って、ベンチから観客席までやってきて、<span style="font-size: 18px; line-height: 27px;">「ママー、ぼくピッチャーだよ！」</span>とその紙を誇らしげに見せびらした。<br><br>予想通り、ピッチング自体は全然だめだったけれど、本人はピッチングマウンドに立てたことが嬉しいらしく、家に帰ってからも、皆に自慢。<br><br>この超ポジティブな性格めちゃくちゃ羨ましい。<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Nov 2015 08:51:18 +0900</pubDate>
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<title>くしゃみ</title>
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<![CDATA[ 漫画のようなくしゃみをしていた次男。<br><br>毎回<span style="font-size: 18px; font-weight: bold;">「はーっくしょん」</span>と大きい声の後に両方の鼻から鼻水がたらーっと出てくる。<br><br>身近で見ていたから慣れていたけれど、クシャミをして、鼻を垂らして、ティッシュを探す。この効率の悪さに耐えられなかった私の父の特訓の成果か、気付いたら、くしゃみが物凄く静かになっていた。<br><br>くしゃみが出る前に飲み込むような仕草をして小動物のような「クスン」というくしゃみをするようになった。<br><br>前のくしゃみは、あれは、あれで笑えて楽しかったんだけれど、おじいちゃんに怒られて、一生懸命練習して、本人なりに工夫してこんな小さなくしゃみをするようになった、その健気な姿がまた可愛い。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 14:58:35 +0900</pubDate>
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<title>サンタ</title>
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<![CDATA[ 旦那が「今日長男にサンタがいないことを話した」と言うので、なんでそんなことしたの！！と怒ったところ、長男はずっと前から気付いていたらしい。<br><br>長男に聞くと「ぼくね、ダダの字とサンタの字が同じだから、サンタさんがダダって知っていたんだ。でもね、ダダとママと健太にかわいそうだから、ずっと言わなかったの」だって。<br><br>って、何してんだよ、旦那！！<br><br>この長男の思慮深さに比べると、まだまだサンタを信じて疑わない次男の幼稚さが際立つ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">。<br><br>そして同じ日、社会の教科書を見ていた長男「ママ、いろんな所へ連れて行ってくれてありがとう。原爆ドームとか、北海道とか、京都とか、実際にその場所に連れて行ってもらってぼくはラッキーだね。」だって。<br><br>私は親にそんなこと言ったことないけれど、こういう風に言われると素直に嬉しい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif">。そんなこと言われちゃうと、もっと色々なところへ連れて行きたくなっちゃうじゃないか。<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br>　<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Nov 2015 12:57:04 +0900</pubDate>
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<title>Mama is the best</title>
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<![CDATA[ 旦那の家族との旅行中、旦那と、旦那のママずーっとこんな感じ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif">。正に二人だけの世界。<br><br>でも、こういう旦那の姿をみていたからこそ、うちの息子達もママ思いの子になってくれているし。。。これはこれで、良しとしよう。あー、私にも息子がいて良かった<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">。<br><br>そういえば、先日、息子達が旦那に向かって、私がどんなに素晴らしいママか（！<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">）を自慢してくれていた時のこと。旦那も息子達のコメントに、「そうだね！ママ、すごいよね」と同意しているので、良い気になっていたところ、<br><br>「ところで、ダダはダダのお母さんのことどう思う？」と聞いた息子に、間髪挟まず、<br><br><span style="font-size: 18px;">「My&nbsp;Mama is the best」<span style="font-size: 12px;">と答えた旦那</span>。</span><br><br>はい、はい。結局、一番の座はあなたのママで、私は二番手ね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br><span style="font-size: 10px;">（ちなみに、私が何度言っても痩せようとしなかったくせに、このバケーションが決まってから、必死にダイエットしてた、旦那。ママにいいとこ見せようと思って、それは、それは頑張っていました。でも、ちいとこういう差別（！？）は悲しい。私のいうことも聞きなはれ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif">）</span><br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/f2/2d/j/o0800106713549589790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/f2/2d/j/t02200293_0800106713549589790.jpg" style="width:220px; height:293px; border:none;" ratio="0.7508532423208191" id="1453686601289"></a></p><p></p>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 15:58:35 +0900</pubDate>
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<title>アクマル、コバー旅行</title>
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<![CDATA[ <div>子供の学校が秋に2週間休むことになったので、義理の両親とアクマル、コバーへ旅行に。オールインクル-シブなので、料理を作ったり片付けたりする必要がないし、色々なアクティビティーがある子供向けの託児所も無料で付いるので大人だけの時間も楽しめて、大、大、大満足！あまり知られていないリゾートだけれど、20分圏以内にAnimal Planetばりの動物との触れ合いや、洞窟探検、遺跡めぐりができる場所があって、とっても楽しいバケーションだった。</div><div><span style="line-height: 1.5;"><br>何故か5年に一度のペースでウミガメと泳いでいる我が家。ちょうどウミガメがいる海が近くにあったのでツアーに参加。子供達も大喜び！次は5年後ね</span><img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" style="line-height: 1.5;"><span style="line-height: 1.5;">！</span></div><div><br>SUPも初体験！息子と私は海に落ちることなく乗れたものの、旦那は体重のせいか、苦戦<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif"><br><br>そして目玉はスキューバ！長男がやっとスキューバができる年になったので一緒に体験！一応ライセンスは持っているもののここ数年潜っていない私がVCDの使い方で手こずっている横で、中性浮力をマスターしている長男！あと2年で次男ができる年になったら、また皆でここに来たいな。<br><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/cf/0f/j/o0800053313549604940.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/cf/0f/j/t02200147_0800053313549604940.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824"></a><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/af/42/j/o0800060013549604939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/af/42/j/t02200165_0800060013549604939.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/c4/45/j/o0800060013549604938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/c4/45/j/t02200165_0800060013549604938.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/42/ec/j/o0800060013549604937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/42/ec/j/t02200165_0800060013549604937.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a><br><br></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/0d/b1/j/o0800060013549606151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/0d/b1/j/t02200165_0800060013549606151.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/4b/5b/j/o0800060013549606148.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160125/10/tummys80/4b/5b/j/t02200165_0800060013549606148.jpg" style="width:220px; height:165px; border:none;" ratio="1.3333333333333333"></a></p><p></p></div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 10:35:44 +0900</pubDate>
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<title>声に出して言ってしまった。。</title>
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<![CDATA[ 次男「ママ、今日ね。先生に怒られちゃったの。。。<br><br>あのね、ぼくね、難しい問題をやるとね。頭の中で考えるの。これを足して、これを引いて、って。。。<br><br>そしたらね、ぼくそれを全部しゃべっていたの。だからクラスのみんなが答えがわかっちゃってね。。。<br><br>先生にテストは静かにやってください、って怒られたの」<br><br>今までの学校生活、いろんな生徒と一緒の教室で学んだけれど、こんな生徒は初めだよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif">。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 11 Oct 2015 13:06:08 +0900</pubDate>
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<title>うらやましくない</title>
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<![CDATA[ うちの子達の周りには高級住宅地から来た子が多いので、必然的にお金持ちの子と遊ぶことが多くなる。<br><br>長男は自分の立ち位置とかが色々と分かってくる年頃だと思ったので、周りのお金持ちのおうち、テスラ持っているおうちとか、大理石ばりの床のおうちに住んでいるうちの子とかを羨ましいな、と思うことがあるかを聞いてみた。<br><br>すると、長男、<br><br>「えっ、何で？ぼく全然羨ましくないよ！だって、ぼく沢山のもの持っているもん。例えば、ハッピネス、大好きな家族。日本にも毎年いけるし、ぼくはラッキーだよ」<br><br>ひぇーーー！君は神か、それとも仏か？<br><br>私は5年生のときはもう既に物欲が芽生えてきて、周りのお金持ちを引き合いにだしては、私にもこれ買え、あれ買えって、母やお婆ちゃんにおねだりしたしたよ。。<br><br>既に、10歳にして私より何倍も大人の考えの長男。母、反省。<br><br>
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<pubDate>Fri, 09 Oct 2015 17:01:54 +0900</pubDate>
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<title>ハトポッポ</title>
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<![CDATA[ 未だに一人でトイレに行けないビビリー次男。<br><br>少しでもその状況を打開できるようにと考えたのがお歌作戦。<br><br>お化けが出ないように、大きな声で歌を歌いながらトイレに行くというもの。<br><br>最近それを実践している次男。今までは「ママ、ちょっと来てごらん。お話したいことがあるの。」と見え見えの嘘で私をトイレに連れて行っていたが、最近はトイレに行きたくなると大きな声で歌を歌いだすようになった。<br><br>ちなみに次男が選んだ歌が<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/941734.gif" amebaid="tsumegaeru" emojiid="941734" alt="はと"><span style="font-size: 18px;">ハトポッポ</span><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ts/tsumegaeru/941734.gif" amebaid="tsumegaeru" emojiid="941734" alt="はと"><br><br>尿意をもよおすと、リビングで<span style="font-size: 18px;">「ポッ、ポッ、ポッー」</span>と大きな声で歌い始めてそのままトイレに向かう。<br><br>ところが、よーく聞いていると歌詞が途中でかわって、全然歌に<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif">。<br><br>とりあえず、一歩前に進んでよかった。
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<link>https://ameblo.jp/tummys80/entry-12081097024.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2015 10:16:19 +0900</pubDate>
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