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<title>つむじの日常ブログ</title>
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<description>気ままに書いています。</description>
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<title>Paradise Kiss</title>
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<![CDATA[ <span><span style="FONT-WEIGHT: bold"><p><br></p><p><a href="http://blog.livedoor.jp/takuto110/archives/7306101.html" target="_blank">青の祓魔師　BL</a>よりおしゃれなマンガ始めてみました。<br><br>旦那にもオススメしてみたけど、パラパラっと見てお断りされちゃいました。<br>結構少女漫画な感じだとは思いますが、面白いですよ。<br><br><br></p></span>Paradise Kiss（通称パラキス）は矢沢あいさんの漫画です。<br><br>当時私が読んでいたファッション雑誌、『Zipper』にて連載をしていました。<br><br>小学生～中学生くらいだったかな、</span><span>『Zipper』って雑誌めちゃめちゃ好きでしたよー。<br>そこに大好きな矢沢あいさんの漫画が連載される事になってかなり喜んだ記憶があります。<br>漫画の続きが読みたくって、発売日が待ちきれなかったな（笑）<br><br>パラキスはそういえば実写で映画化もされたんですよね。見た事無いけど。<br><br>進学校に通う地味な女子高生の紫が、デザイナーを目指す</span>矢沢芸術学院の生徒にファッションショーのモデルを頼まれるところから物語が始まります。<br><br>地味だった紫がどんどんキレイになっていく様は、読んでいて惚れ惚れしました。<br>また、デザイナーを目指す学生ってのも、中学生だった私にはやたらと格好良く見えて、憧れたものです。<br><br><span>矢沢あいさんの漫画な</span>だけあって、やっぱりオシャレです。<br>今読んでも通用するオシャレっぷりなのがまたすごい。
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 21:10:04 +0900</pubDate>
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<title>花田少年史</title>
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<![CDATA[ 何気に私が好きな漫画です。最初に知ったのはTVアニメでした。<br>子供と一緒に何となく見ているうちに、面白いな～と思って漫画を買ったのがきっかけです。<br><br>作者は一色まことさん。ウィキペディアによると、幽霊コメディ漫画ってことになるみたいですね。<br>まぁ確かにそう言われればそうかな。<br><br>花田一路という小学3年生の少年が主人公の物語で、一路がある日事故に遭い、奇跡的に助かったものの　それ以来お化けが見えるようになって色んな事に巻き込まれて行くっていうお話。<br><br>一路のまぁ～イタズラのひどい事。子を持つ親として一路みたいな子供は手に負えないわーなんて思わず思っちゃいます。彼は口も相当悪いんですよね（笑）<br><br>でも一路のあまりに素直な物言いに、ハッとする事もしばしば。<br><br>んでもって近所のおばちゃん達、母親の会話や行動なんかが妙にリアルです。<br><br>感動してうるっときちゃう部分もあります。<br>子供向けのようなイメージがありますが、なかなか奥の深い漫画なので、大人の方に是非読んでもらいたいですね。<br>良い漫画ですよ。<br>
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<pubDate>Sun, 27 May 2012 21:00:52 +0900</pubDate>
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<title>本棚の整理</title>
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<![CDATA[ 今日は旦那も居ないし、天気が悪いので子供達と本棚の整理をしました。<br><br>子供達は絵本の入った本棚を、私は漫画の入った本棚を片付けました。<br>うちの子供達は、せなけいこさんの絵本が好きなのでせなけいこさんの絵本だらけです。<br><br>知らず知らずに増えていた絵本、上の子が赤ちゃんの時に買ったものなんてもうボロボロになっていました。<br>ページが無くなっているので、話の展開も意味不明になっちゃって下の子は見ようともしないんですよね。<br>なのでそういう本は子供に聞きながら処分しました。<br><br>子供の本棚はあっという間にキレイになったのですが、大人用の本棚はぎゅうぎゅう。<br><br>もう読まないだろうなーって思う旦那の漫画は次々出して（笑）自分の漫画をしっかり納めました。<br><br>奥に追いやられて忘れ去られていた、曽田正人さんの『昴』が出てきて、案の定読みふけってしまいました。<br>子供に邪魔されたので読んだのはほんの少しだけでしたが、やっぱり曽田さんの漫画は面白いですね。<br><br>久しぶりに読むと内容をさっぱり忘れていたりするので、つい夢中になっちゃいます。<br><br><br>そういや旦那の漫画、出したのはいいけどどこ片付けよう。<br>帰ってきたら文句言われそうです。<br><br><br><span style="font-weight: bold;"><br></span><span><span style="font-weight: bold;"><br></span></span>
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<link>https://ameblo.jp/tumuji1024/entry-11260875306.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 11:28:18 +0900</pubDate>
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<title>好きな漫画</title>
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<![CDATA[ 私の好きな漫画の一つが、スラムダンクです。<br>1990年代、少年ジャンプでドラゴンボールや幽☆遊☆白書と共に人気を博したバスケットボール漫画です。<br>作者は井上雄彦さん、もう知らない人はいないですよね。<br><br>私は当時小学生くらいでしたが、本当に大好きで井上雄彦さんにファンレターを書いたくらいです（笑）<br>あっ、ちなみに2年後くらいでしたがきちんとお返事が来て感動しましたよ。<br><br>何通か他の作者さんにも出した事ありますが、返事がきたのは井上雄彦さんだけでした。<br><br>返事と言っても大げさなものではなくて、簡単なハガキのものでしたが、今でも私の宝物です。<br>ファンレターの数はもの凄かった事と思いますが、井上さんの心遣いが大人になった今でもとても嬉しく思います。<br><br>なのでスラムダンクはもちろんの事、私は井上雄彦さんが大好きなのです。
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<link>https://ameblo.jp/tumuji1024/entry-11260862830.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 11:06:56 +0900</pubDate>
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<title>行け！稲中卓球部</title>
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<![CDATA[ 『行け！稲中卓球部』という漫画、知っていますか？<br>すでにご存知の方も多いはずですよね。<br>1996年には講談社漫画賞を受賞した大ヒットギャグ漫画です。<br><br>結構前の漫画になりますが、今だに一番好きな漫画はコレ！という人も多いんじゃないでしょうか。<br>私も当時かなりハマりました。<br><br>作者は古谷実さん。ちなみに稲中卓球部というタイトルですが、卓球漫画ではありません。<br>あくまでも稲中卓球部のお話です。<br><br>稲中男子卓球部の6人の部員が主な登場人物になっています。<br>主人公の前野に井沢ひろみ、田中、毒ガス王子と呼ばれるワキガの田辺など個性の強いキャラクターが勢揃いしています。<br><br>　今までに無い、斬新で意表をつくようなギャグに魅せられます。<br>男女問わず人気の漫画です。
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<link>https://ameblo.jp/tumuji1024/entry-11259140569.html</link>
<pubDate>Thu, 24 May 2012 10:22:23 +0900</pubDate>
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