<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>つんものブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tunmo/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まあ、気が向いた時に気が向いたものだけ。完全に自己満足です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>嫌味と愚痴のみ（読まない方が宜しいです。）</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/amemberentry-12651586923.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jan 2021 09:28:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さくっと読めるが</title>
<description>
<![CDATA[ 図書館でさくっと読めそうな本を借りたんですけど、、<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30743556" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">哲子の部屋　Ⅰ: 哲学って、考えるって何？/河出書房新社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ALKUc0pxL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,058<br>Amazon.co.jp<br><br>サクッと読めすぎです。<br><br>テレビで放映していた内容？をそのまま文字に起こしただけという印象です。<br><br>そのため確かにサクッと簡単に読めますが、<br><br>なんというか、重みというか、あじわいというか、そういうものがないんですよね。<br><br><br>なんか、残念な本でした。<br>サクッとは読めますがねえ。<br><br>まあ、ドゥルーズの本は読んでみてもいいかなあ程度には思いました。<br><br>哲学をサクッと知りたい人は、お読みなってもいいかもしれません。<br>あくまで、入門書とは何かを知るためには良い本だと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-12086583319.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 09:36:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ラノベ的と言われた本。</title>
<description>
<![CDATA[ ラノベが好きな、中年ニートです。<br><br>一部で内容がラノベ的で面白いと評判の本を図書館から借りてきました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30713113" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ルワンダ中央銀行総裁日記 (中公新書)/中央公論新社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41ZekxRqwxL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,037<br>Amazon.co.jp<br><br>うぬう。確かに、シナリオ？はラノベ風だ。<br><br>主人公が突然に外国に行くことになって、その国の再建を任されてしまうという、<br>確かにラノベ内容。<br><br>なので、面白いです。こんなことが本当にあったんだなあっていう驚きと<br>中央銀行の業務の話、発展途上国の運営の話などが<br>興味深く読めました。<br><br>ただ、内容、シナリオは確かにラノベ風ですが、文章は一応日記風の体裁なので<br>ラノベだーって思い込んで読み始めると、ちょっと辛いです。<br><br>旧植民地と旧宗主国との関係性や、利益収奪の構造的な問題など、<br>複雑な国際関係性やグローバル市場と国内市場との関係性、<br>知識の広がりの重要性など<br><br>自分にとっては、考え直すことの多い本だったと思います。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-12084393815.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 10:30:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やっぱり、ランス。</title>
<description>
<![CDATA[ 久々に自分のブログを見てやろうとおもって、見返してみると、<br><br>なぜか、ランス・アームストロングのネタ本ばっかりですね。<br>そのうえ、暇だったらランスの本ばっかり漁っている自分もいたりして、<br>まあ、なんだかなあという毎日です。<br><br>で、やっぱりランス本を読んでいたので、その感想をちょこっと。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30648952" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">偽りのサイクル 堕ちた英雄ランス・アームストロング/洋泉社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51t6GRKnHJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,592<br>Amazon.co.jp<br><br>これです。これはランスがクロ認定、それも真っ黒と判明した当たりで書かれた、<br>所謂ルポというやつです。丸々ではないが、彼のインタビューと思われる記事や、<br>彼の家族や元奥さんや彼女、元チームメイトや元コーチ、元ライバルのかたのお話をもとに<br><br>ランス・アームストロング　という人を描いたものです。<br><br>でも、彼がドーピングやってましたって、告白した辺りに書かれた本なので、<br>割と彼を悪人に書いてます。<br><br>まあ、思いっきり贔屓目で見ると、ランスも犠牲者なのですが、でも、<br>彼はそのためにもっと多くの人をポイ捨てして犠牲にいるということが書かれているのです。<br><br>実際、ランスがドーピングしているという決定打となったのは、ランスがポイ捨てした<br>チームメイトのランディスの証言等ということになっています。<br><br>英雄視することなく、割と公平に（クロには当然寄っている）に書かれているので<br>この本から読みだす方が面白いかと思います。<br><br>このランス系列の本は、やはり、新しいほうから古い方に向かって読んでいく方が<br>色々と面白いんだろうなあって思います。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-12080095963.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Oct 2015 16:43:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>歴史「学」とはなんぞや。</title>
<description>
<![CDATA[ 算数、数学がからっきしダメな私。特に精密に計算するとか、苦手です。<br><br>でも、<br>数学の入門書、科学史関係の本とかは好きで割と読みます。<br>今回はこんな本を読んでみました。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29434541" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニュートンのりんご、アインシュタインの神 -科学神話の虚実-/青土社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41csqHbUfYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,132<br>Amazon.co.jp<br><br>題名からは科学史の本とは分かりにくいが、科学史の本です。<br><br>内容は、科学史というよりも、<br><br><br>ゴリゴリの歴史学の本です。<br><br><br>遠い昔、学校で勉強していた歴史学を思い出されました。<br>「シンジツ」はどうであったのかはともかく、どのように理解され、変容していったのかという側面に注目している点が、ゴリゴリの歴史学っぽいなあって思いました。<br><br>まあ、出ているのは、題名にあるように、<br>ニュートンのリンゴ、アインシュタインの神、をはじめとして、<br>ダーウィンのフィンチ、ガリレオとピサの斜塔、があったりします。<br><br>個人的にはその中の一つ、アメリカにおける優生学についてが<br>興味深く読めました。<br><br>優生学ってナチスが有名ですが、アメリカにおいても優生学って存在していたというのは<br>ちょっとは知っていましたが、纏めて読んだのは初めてだったのでビックリしました。<br><br><br>この本自体は、科学論文的な本ではなく一般書ですので、読みやすいです。<br>ただ、巻末の訳注の分量は、歴史論文クラスあります。<br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-12002959069.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Mar 2015 08:29:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ランス三題</title>
<description>
<![CDATA[ なんか、結局ランス・アームストロングの本を読んでます。<br><br>今回で三冊目。こういう内容の場合、出版が何時なのかは大変重要なんだなって<br>思えます。<br><br>三冊を時系列で並べると、<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29260143" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ただマイヨ・ジョーヌのためでなく/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F513MH6QSBNL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,785<br>Amazon.co.jp<br><br>で、<br>次が今回読んだ本、<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29260142" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ランス・アームストロング ツール・ド・フランス永遠(とこしえ)のヒーロー/アメリカン・ブック＆シネマ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51SkZTnRZLL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,620<br>Amazon.co.jp<br><br>です。<br><br>で、その後は以前に紹介した、<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29260141" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">バッド・ブラッド―ツール・ド・フランスの秘められた生活/未知谷<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RLcnFDgZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,700<br>Amazon.co.jp<br><br>と、なります。<br><br>で今回の本は、<br>ランスが三年ぶりにツールドフランスに復帰する直前に書かれた本です。<br>そして、この本の立場は、<br><br>ランス、すげええ<br><br>です。<br>なので、今となっては、奥歯になんか挟まったような歯がゆさがあります。<br>ですが、私があんまり知らなかった７連覇（記録抹消済み）の間の動きとかが分かって<br>勉強になりました。<br><br>その後は、ドーピング問題が発覚し、<br>てんやわんやした後に、自白。<br>記録抹消の上に永久追放。<br>そして訴訟を起こされたり大変みたいです。<br><br>アメリカンドリームの体現者みたいに言われてたんですがねえ。<br><br>極々の最近は調べてないので、良くわかりませんが、<br>やっぱり大変そうです。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-11993167905.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 16:12:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>当初の目的から外れたが、本自体は当たり</title>
<description>
<![CDATA[ 図書館で借りてきました。もちろん、海賊さんについて調べるためだったのですが、<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28351178" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">海賊と資本主義 国家の周縁から絶えず世界を刷新してきたものたち/CCCメディアハウス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51uJf9MhUkL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥2,160<br>Amazon.co.jp<br><br>ふふふ。<br><br>海賊さんについてはあんまり書いてない。<br><br>いやん。<br><br>この本は資本主義と海賊または「海賊行為」がどのような関係にあってどのような効果があるのかについて書かれた本です。<br><br>この本はこの本としてとても参考になります。特に資本主義の成立などについては勉強になります。<br><br>ただ、当初の目的の海賊さんについては、ほとんど分からなかったです。残念。<br>でも、面白く読める本です。<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-11942581809.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2014 20:28:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三割くらい賛成</title>
<description>
<![CDATA[ 実は太極拳をチョビットだけやってる、つんもです。<br><br>こんな本もよんでみました。<br>実に、ジャストフィットのはず。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28320872" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">太極拳が体に良い理由(わけ)/ベースボールマガジン社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41IgXtQoq6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,728<br>Amazon.co.jp<br><br>うぬう。<br>そうきたか、そっちから来たのね。という印象を受けました。<br><br>この本はどっちかといえば、肉体の構造や筋肉の動き等を中心に説明をし、その上で、<br><br>「体に良い」部分を説明しています。また、それに付随する論文等も説明していますので、<br>親切といえば親切です。<br><br>この本で重要なのは、<br>（太極拳の師伝のような考え方からは離れるが）<br>伝聞や伝承、口伝の秘訣？による説明がすくないということです。<br><br>科学的という土台に則って話が進みますので、納得しやすい気もします。<br><br>でも、<br><br>でも、<br><br>なんというか、<br>この著者の太極拳に対するツッコミの甘さが漂ってきているきがして、<br><br>完全に納得できる感じがしないんですよね。この本。<br><br>三割程度は賛成できますが、それ以外の世界もあるよって感じがします。<br><br><br>でも、<br>その「それ以外の世界」で他者に理解できるような文章や本に出来るのか？と問われると<br>それは、はなはだ難しいだろうなあって思います。<br><br>その意味ではこの本はこうならざるを得なかったのかもしれません。<br><br><br>この本は太極拳している人が、「副読本」として読まれるのは良いのかもしれません。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-11940830340.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 21:16:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ひねくれた私がひねくれた本を読む。</title>
<description>
<![CDATA[ ひねくれ者の、つんもです。<br><br>まあ、そうは言っても大したことはないですけどね。<br><br>で、今回の本は題名から、確かにひねくれている。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28320760" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ひねくれ古典『列子』を読む (新潮選書)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ICVYt4FqL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,404<br>Amazon.co.jp<br><br>ぶっちゃけ、題名にひねくれ　って入ってるだけなんですけどね。<br><br>中国の思想書？　「列子」の本です。<br><br>ただし、入門書です。<br><br>列子さんってこんなひとだったんですよ。色々考えて、いろいろやったんですよ。<br>面白いですよね。<br>ってことが書かれています。<br><br>で、入門書なんですよ。これ。<br>漢文とか分かんないよう、とか言う人にも分かり易いように、漢文の説明とかも入ってます。<br>大学受験とかする人が、勉強の気休め程度に読んでも多分効果があります。<br><br>やはり、入門書なんですよ。これ。<br><br>今を去ること大昔、この系統の勉強をチョビットだけしていた私から見ると<br>恐ろしくツッコミが浅い。<br>もう、踏み込むどころか、遠くから手を振っているだけ程度な感じがします。<br><br>その踏み込みの甘さがこの本の特色なのかもしれません。<br><br><br>そうですね。この本は、<br>大学受験とかで漢文を勉強している人の、箸休めの代わりや<br>ひねくれたお話が好きな人の肩慣らし、<br>または、本書の入門書レベルをはるかに突破できる読解力の持ち主は<br>お勧めできます。<br><br>私なんかの読解力では、突破できなかったため、あんまりおもしろくなかったです。<br><br>すみません。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-11940821372.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 21:01:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>邦題が悪い</title>
<description>
<![CDATA[ かなり前に古本屋で見つけた本です。<br>もちろん、100円で買いましたけど、、、、。<br><br>邦題が極めつけに悪い。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=28320614" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">黒魔術師ヒトラー―今、甦える暗黒時代の恐怖/徳間書店<br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/img/ucs/affiliate/common/no_image_affi_article.gif" border="0"></a><br>￥1,405<br>Amazon.co.jp<br><br>うぬう。古すぎて映像すら出そうにない。<br>ちなみに初版が1984年。<br><br>古い。<br><br>でも、興味深い本ではあります。<br>ヒトラーやナチスの考え方のバックグラウンドにはオカルトの知識が多く詰まっているのではないか？という内容が書かれています。<br><br>うぬう。<br>結構興味深い。正統な歴史学からは確かに離れてはいるけど、確かに著者が言うようなことはあるような気はする。ヒトラーの魅力はオカルトから来ている、、とかは眉唾ものだが、<br>ヒムラー(親衛隊の隊長の方ね）がオカルトに実際に嵌っていたのは歴史上も確かですしね。<br><br>なかなか考えさせられる点の多い本でした。<br><br>特に、<br><br><br>特に邦題。<br><br>原題の直訳で「ヒトラーとホルスの時代」にしておけば、<br>なんとなくわかったものを<br>敢えて、「黒魔術師ヒトラー」なんて題名つけるから<br>みんなから敬遠されたんじゃないかなって<br>思います。<br><br>まあ、本が古すぎて読む機会もないでしょうが、第一次世界大戦のバックグラウンド等も<br>分かる本です。機会があればどうぞ。<br><br>ピースサインがアレイスタークロウリーが作ったというのは、意外だった。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tunmo/entry-11940808729.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 20:38:21 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
