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<title>tupang's blog</title>
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<description>ゆったり常夏日記</description>
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<title>今日のジャカルタあるある</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/27/32/j/o0800060013376612881.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/27/32/j/o0800060013376612881.jpg"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/e1/d1/j/o0800106613376613095.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/e1/d1/j/o0800106613376613095.jpg"></a><br><br>ジャカルタ郊外のモールを歩いていたら、見逃せない看板が。日本風ドリアンデザート！？その名も「良い」。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/d0/5a/j/o0800106613376620128.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150726/00/tupang/d0/5a/j/o0800106613376620128.jpg"></a><br><br>めがねすし<br><br>ありといえばありなんでしょうか。<br><br>色々と日本語を使ったお店はありますが、特に、最初のドリアンには笑撃を受けました。<br>
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<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 22:45:00 +0900</pubDate>
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<title>Osho禅タロットを始めました - Osho禅タロットとの出会い</title>
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<![CDATA[ Osho禅タロットとの出会いは、今から5~6年程前。一日9時間、4枚のパソコンパネルを駆使し、日•英語を使って世界中の顧客を複数人同時にオンラインチャットでサポートするという業務を月～金の毎日こなす。まさに長時間のデスクワークのため、肩、腕、腰、背中、首は凝り、目も頭も疲れきっている状況でした。そんな中、ある方のブログで紹介されていた気功整体の先生を知り、施術をお願いすることに。凝りを的確に捉えて、手指では届かないところの凝り玉には気功を。気功で気の調整もして下さるのか、頭も身体も、自分の周りの空気もスッキリ。<br><br>ちょうどこの頃、恋愛と仕事面でも転機を迎えていて、自分の自信の無さもあってなかなか色々と決断したり事を進めないでいました。気功整体を受けながらそんな自分の話しもしていたところ、じゃあちょっとタロットでみてみよう！ということになり、みて頂いた際に使われていたのがOsho禅タロット。これが面白い程びっくり。カードの絵や言葉で、見ためからしてとても分かり易い。今の自分、これから自分がどうしていけばいいのかが、絵ではっきりと出てくるので、納得するところが多いし、とても面白く感じました。このカードは、自分がどうするべきかを自分自身に気付かせてくれ、きっかけを与えてくれました。もちろん、その後にその気づきをどう行動に移すのかは自分次第。遠距離恋愛中にあったインドネシア人の彼との結婚に向け、将来住む場所や仕事を考えていくためにも、週末にインドネシアと行き来も出来るシンガポールに勤務地変更を希望。そしてやってきたニューヨークでの研修の話。どちらも最初は弱気でいたのですが、その弱気は本当の自分の心から出て来たのではなく、自信が無かったり周りの反応を気にしていたり、そこから考えすぎちゃうという癖が出ていたり。それに気付かせてくれたOsho禅タロットに背中を押され、シンガポール勤務、ニューヨーク研修ともに進んで実行していくことが出来たのでした。<br><br>続く♪<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150723/00/tupang/1a/87/j/o0640048013373793006.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150723/00/tupang/1a/87/j/t02200165_0640048013373793006.jpg" alt="osho" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tupang/entry-12053296850.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2015 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ジャカルタ観光</title>
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<![CDATA[ 観光する場所の少ないジャカルタ。観光地はKota Tua(旧市街)とモナス(国家独立記念塔)でしょうか。例えば東京にいても東京タワーに行ったことの無い人が多いように(事実、私や私の家族がそうでしたが)、インドネシアの人だからといってこれらの観光地に行ったことがあるというわけではありません。というわけで、断食期間(ラマダン)明けの連休(レバラン)に、主人と義両親と共にKota Tua観光に行ってきました。<br><br>レバラン中は、年末年始の都内のようにジャカルタ市内は閑散とし、普段の渋滞が嘘のように道路も空いています。普段は渋滞地帯を通らないといけないで避けたいエリアでもあるKota Tuaは、オランダ統治時代の建物が多く残る一角で、クラシックな雰囲気の良い建物が集まっていました。19世紀初期の建物を利用したCafe Bataviaというカフェレストランは、ジャカルタにいるということを忘れさせるような西欧の雰囲気に満ちた空間。Bataviaは、オランダ統治時代のジャカルタの名称です。ジュースが500～600円くらいと少し値が張るお店で、観光客が多く訪れるようでもありますが、ここは是非立ち寄って頂きたいお店です。その脇には、ワヤン博物館という、元は教会だった場所を改装した、インドネシアの伝統人形博物館があります。入場料は大人一人50円程ですし、ちょっと立ち寄るのには適しています。<br><br>ジャカルタあるある：Kota Tuaの広場にたくさんのよくわからないキャラクターの着ぐるみ（ミニー？ドラえもん？）を着た人達がいます。炎天下で、観光客との写真撮影商売を頑張っていました。<br><br>Kota Tuaからジャカルタ市内の中心地に戻る際に、モナスを車窓から眺めることも出来るので、セットで観光すると良いかもしれません。<br><br>さて、レバランも終わり、今日からまたジャカルタ市内は多くの人、車、バイクで活気が出ているでしょう。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/11/tupang/2c/bd/j/o0800060013372165782.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/11/tupang/2c/bd/j/t02200165_0800060013372165782.jpg" alt="kota tua" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150721/23/tupang/46/60/j/o0800060013372838954.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150721/23/tupang/46/60/j/t02200165_0800060013372838954.jpg" alt="kota tua2" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/tupang/entry-12053142341.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ブログ開設にあたり</title>
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<![CDATA[ ジャカルタにやってきて3年。ここに来た時も、その前にシンガポールにいた時もブログをやろうと思いながらやってこなかったのですが、石の上にも3年。ジャカルタでの生活も落ち着いて来たこのタイミングからブログを始めようと思い、今この文章を綴っています。<br><br>日々の事や自分の趣味の事について等、ゆったり気ままに綴っていきたいと思います。<br><br>tupang<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif">
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<link>https://ameblo.jp/tupang/entry-12052902819.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2015 21:24:10 +0900</pubDate>
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