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<title>釣りキチのブログ</title>
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<title>チヌ釣りで使う竿についての質問です。 私は普段テトラから、水深５ｍくらいのとこ...</title>
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<![CDATA[ ya20110111さん<br><br>チヌ釣りで使う竿についての質問です。<br>私は普段テトラから、水深５ｍくらいのところでダンゴで紀州釣りをしています。<br><br>そこで、竿を新調しようと思うのですが、(前よりも少し予算ができたのでもう一度質問)<br><br>最近は欲しい竿がどんどん出てきて困ってます(笑)<br>今のところ候補は、<br><br>シマノ<br> １．鱗海スペシャルアートレータ<br> ２．鱗海RB<br> ３．鱗海AX<br> ４．極翔硬調黒鯛<br>宇崎日新<br> ５．ゼロサム鱗<br> ６．イングラム チヌ<br><br>この中でどの竿にしようかすごく迷っています。<br><br>コストパフォーマンスも考えてご回答よろしくお願いします！<br><br>もしよろしければおススメの竿の号数もよろしくお願いします。<br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>nokikunnnさん<br>アートレータ・RB・AXの3本の調子は結構似通っていると思います。<br>AXよりかは間違いなくRBですが、アートレータまでは必要かな？って思います。<br>極翔・硬調のバットは、シマノ・チヌ竿の中では最も強いです。<br>日新は使った事ないんで、すみませんが分かりません。<br><br>お好みで気にいったものが、結局長く大事に使いますから、店頭で触って振って、自分のスタイルに合いそうなものを購入されるのがいいかと思います。<br>自分がテトラでダンゴでしたら、極翔・硬調06で行きます。RBではちょっと不安です。<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462382254<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10900735631.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 16:55:37 +0900</pubDate>
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<title>チヌ釣りについてです。 チヌをフカセなどのウキ釣りで釣る場合、水中ウキの使用頻...</title>
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<![CDATA[ ricopcoさん<br><br>チヌ釣りについてです。<br>チヌをフカセなどのウキ釣りで釣る場合、水中ウキの使用頻度ってどの程度ですか？<br>自分はほぼ使用します。釣り場としては防波堤が多いです。<br>使う理由はサシエを底まで確実に落としたい為です。<br>チヌ用の集魚剤は浮かすというより底に溜めてポイントをつくるものだと考えます。<br>またチヌを浮かせて釣るという方は集魚剤にグレ用のものを混ぜたりするのですか？<br>回答よろしくお願いします。<br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>k_0445さん<br>水中ウキの使用頻度は０に近いです。<br><br>水中ウキの機能を私なりに上げると<br><br>①二枚潮対策。<br>②海中の僅かな流れ を受けさせてより 自然に付け餌をな がす。<br>③風やうねりなどの 影響を避けて付け 餌を安定させる。<br>④自重の無いウキを 仕掛けと共に運ぶ こと。<br><br>たなにいち早く付け餌を届けるのならガン玉に軍配が挙がります。<br><br>おっしゃるようにチヌ用の集魚材は比重が重くポイントを作るためには不可欠ですが、集魚力についてはグレ用が優れていると思われますから混ぜ合わせが効果的と思います。<br><br>私の場合、チヌ用でいうと濁りなどの効果を期待して数種混ぜ合わせて使うことが多いです。<br><br>集魚材メーカーのカタログに集魚力・比重・拡散性などが表示してあります、釣り場に合わせて検討されたら良いと思います。<br><br>参考まで…<br><br><br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462352704<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br>
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10900722771.html</link>
<pubDate>Mon, 23 May 2011 16:40:35 +0900</pubDate>
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<title>小沢地元岩手で期待されず、県連会長「もともと貢献するような人では」</title>
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<![CDATA[ 写真拡大被災地の地元からも厳しい批判にさらされている小沢一郎氏　民主党の小沢一郎元代表（６８）に対し、東日本大震災で被災した地元・岩手県でも期待感が失われつつあるという。大物政治家なのに政府を動かすような働きかけもなく、自ら悲惨な被災地入りすることもない。現地に張り付いて復興の手伝いをし、被災者の気持ちをよく知る自民党岩手県連会長の鈴木俊一元環境相（５８）は「もともと、地元に貢献するような人ではないから…」と語り始めた。<br>　津波で甚大な被害を受けた岩手県の太平洋側。三陸沖を中心とする豊かな水産資源の恩恵を受けていた主要産業の漁業は壊滅状態となった。<br>　鈴木氏は「漁港は何もない更地になった。漁師らは、この先仕事を続けたくても、安全な出港機能を持つ漁港がないし、船や漁具をどうやって確保するか頭を悩ませている」と現況を語った。<br>　そんな今月６日、小沢氏が千葉県沖の太平洋で趣味でもある海釣りをしている様子が報じられた。福島第１原発事故による風評被害を抑えようというアピールだったが、鈴木氏は「ふるさとの漁師らが苦しんでいるときに、のんびり釣りに行っていた。（自分も被災者も）ピンとこない」と疑問を投げかけた。<br>　かつて三陸の漁港が整備された背景には、岩手県山田町の網元の家に生まれた父・鈴木善幸元首相の尽力があった。鈴木氏はいう。<br>　「父が病気で帰京していた１９３３年に昭和三陸地震があり、大きな津波があった。経済恐慌、冷害による凶作、これに津波が重なり地元経済は壊滅的になった。『政治の力でふるさとを立て直そう』というのが、父が政治家になったきっかけだと聞かされた。政治家になってからは、水産の振興、とりわけ漁港の整備をやってきた」<br>　県民が小沢氏にも「地元の復興」を掲げて活躍してほしいと願っていることは想像に難くない。<br>　だが、小沢氏が岩手県入りしたのは３月２８日のわずか１回。それも盛岡市の県庁で達増拓也県知事と会談しただけで、中選挙区時代の地盤で、津波で大きな被害を受けた陸前高田市などには立ち寄らず、帰京した。<br>　民主党幹部は「昔の小沢一郎なら何度も地元入りしていた」と首をかしげ、地元の党関係者からは「被災者が本当に困っていたとき、小沢氏がガソリン１滴でも手配してくれたという話は聞かない。もう、恥ずかしくて地元に入れないのでは」と恨み節が出る。<br>　弱り目にたたり目。政治資金規正法違反事件の公判では、小沢氏側が裏金１億円を受け取ったとの爆弾証言が飛び出し、政界の小沢アレルギーはさらに増している。<br>　鈴木氏は「小沢氏はもともと、天下国家を論ずる政治家で、地元・岩手の開発に貢献してきた人ではない。県民もそう思っているから、文句も聞かない。一方で『菅首相よりはマシ』と思っている人はいるかもしれないが、『小沢氏でないとダメだ』と思っているもいない」と話す。<br>　天下国家の基本は、国民１人ひとりの生活を守ることではないのか。<br><br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5557787/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><br><br><br><br>enoha136さん<br><br>チヌ釣りの初心者の僕にアドバイスお願いします！<br>はじめまして。<br>チヌ釣りを始めようと思うのですが、周りに釣りをする人がいなくて聞く事が出来ません。<br>ネット検索でもイマイチわからなくて。<br>初心者ならここから始めろみたいなアドバイスをお願いします。<br><br>・仕掛け<br><br>・餌・マキ餌・ダンゴ<br><br>・釣り方<br><br>面倒な質問で申し訳ないのですが、子供に教える感じでお願いします。<br>サイトとかもあったら教えてください。<br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>yufy510さん<br>一から説明すると、とんでもない文章になってしまいますので、手前味噌ではありますが、私のサイトのなかの1ページを紹介しておきます。<br>「Yufy's Beginners Room」<br>http://www.geocities.jp/yufys_fishing_room/beginner/begtop.html<br>チヌとグレのフカセ釣りに関して初心者の方でもわかりやすくと考えて作ったページです。<br>順番に見ていってもらえば、ある程度の知識が付くようになっています。<br>一応、地域性など考慮せず全国どこでも大丈夫な感じにしています。<br><br>参考まで。<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1261596577<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br>潮岬オフショアトーナメント：<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110515-00000141-mailo-l30
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10892948787.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2011 23:29:37 +0900</pubDate>
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<title>洗脳支配ー日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて</title>
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<![CDATA[ <br>この本の中で、苫米地氏が本当に言いたい事とは、「自分で考える頭を持ちましょう」という事です。さぁ、明日から「自分の人生」を生きましょう。<br><br> 普通に親から高校、大学まで出させてもらって、サラリーマンになった人達。 <br>特別に金持ちではないけれど、さりとて貧乏というほどでもない。 <br>「これが普通の、まっとうな生き方なんだ」、そう信じて疑わなかった人達。 <br><br>そして時は流れ、自分より若い世代が独立起業して、年収何千万円と稼いでいるのを目の当たりにする。 <br>「そんなバカな事があるか！奴らは何かズルをしているに違いない！！」 <br><br>ドキッとしたあなた、あなたはこの本を読んで気づく筈です。 <br>「親の言う事を聞いていれば、間違い無いんだ」 <br>この定番文句・・・ <br>あまりにも当たり前に、日常的に言われ続けて育ったために、もはや疑うどころか納得さえしていたでしょう？ <br><br>この本の中で、苫米地氏が本当に言いたい事とは、「自分で考える頭を持ちましょう」という事です。 <br>陰謀史観を信じる、信じないは個々の読者の自由ですが、「永年、親や教師や上司に聞きたかった事、言ってやりたかった事」があるにも拘わらず、それをせずにズルズルと今日まで生きているのであれば、それは明らかに、江戸時代から連綿と受け継がれてきた、我々に「奴隷の幸せ」を植え付ける為の「餌」に釣られてしまっているのです。 <br><br>さぁ、明日から「自分の人生」を生きましょう。<br>（元記事を開く）<br><br>評価：<br><br>書名：洗脳支配ー日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて<br>著者：苫米地英人<br>出版社：ビジネス社<br><br>レビュアー： 安井 真守<br>本が好き！ 2級<br>苫米地 英人氏の著書を中心に、脳科学や精神医学の本を紹介しています。<br><br>【関連リンク】<br>『洗脳支配ー日本人に富を貢がせるマインドコントロールのすべて』の詳しい書籍情報<br>安井 真守の書評一覧<br> <br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5558274/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><br><br><br><br>tpcfq643さん<br><br>チヌ釣りについて。<br>チヌのフカセ釣りを始めようと思います。出来ればダイワでロッド、リールをそろえたいと思ってます。 後、将来的には大会等にも出てみたいと思ってますので必要な物を教えて下さい。すべて揃えようと思うとどれぐらいの予算になるか知りたいです。釣り事態初心者ではないですが、チヌフカセはあまり知識がないのでよろしくお願いいたします！予算は決めていませんので高額でも構いません。<br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>yufy510さん<br>リクエストマッチ！<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1261896077<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br>イサキ<br>http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20110515-00000018-jnn-loc_all
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10892907054.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2011 22:59:35 +0900</pubDate>
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<title>魚の行動習性を利用する　釣り入門</title>
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<![CDATA[ <br>水産学の行動生理学と感覚生理学の専門家が、魚の行動習性を学び釣りに応用する事を目的に書いたのが本書だ。俗説・噂の正しさや間違い、魚の知られざる能力や習性、意外な真実など記した釣りファン必読の書である。<br><br> 　私は、多趣味だ。読書もすればサイクリング、散歩、パソコン、畑作、山菜とり、山城･修験地などの探検、川柳などの句作、釣り、････。<br>　最後の釣りは、その中でも結構ウエイトは大きい。<br>　ただし魚釣りといっても、やるのはほとんど海釣り、しかも磯釣りが9割以上である。<br><br>　私の住む能登は、自然豊かな多種多様の海があり、まさに釣り天国だ。青い空、綺麗な海、緑濃き山並みを見ながら釣りをするのは最高の癒しだ。釣れなくても、ボーっとしているだけで仕事の疲れがふっ飛ぶような感じだ。<br><br>　とは言っても釣りをしている以上、ある程度はやはり釣りたい。そうそうボンヤリはしていられない。景色を楽しみながらも、風向き、潮の流れ･速さ･向き、干潮満潮の時刻との差など確認注意しながら、釣竿をセンサーの代わりに、頭の中では水面下の海底の様子、魚の様子を想像しながら色々と考える。<br><br>　その際普段、本屋の釣りコーナーで雑誌など立ち読みしながら仕入れた釣りに関する情報を思い出し、それを参考に色々考える。といっても実のところ、釣り雑誌には色々な知識やテクニックなど確かに載っているが、意外と魚の習性などを詳しく述べたものは殆ど見当たらない。<br><br>　以前私は今回紹介する本と同じ著者が書いた『魚との知恵比べ―魚の感覚と行動の科学』（成山堂書店）という本を読んだ。<br>　それには魚の習性など釣りに参考になるような事項が色々書いてあった。でもまだ研究段階の事柄が多く、また釣りという観点からの記述がイマイチ少なかった。<br><br>　川村氏は、魚の行動生理学と感覚生理学を専門としておられる水産学者で、魚の行動習性を知り釣りに役立てようと書かれたのがこの最新刊の本著だ。<br><br>　魚は釣りの仕掛けが見えるのか？ルアーの色を変える意味はあるのか？魚はどこに集まりやすいのか？魚はどんな餌を好むのか？釣り糸は細い方が本当にいいのか？など、今回の本は、釣り人を読者層の念頭に置き、釣り人の疑問に答えて書かれた希少・貴重な本といえるようだ。<br><br>　少し内容に触れてみたい。<br>　魚は色盲という噂を聞いたことがあるが、この本では（一部の魚は色盲もいるそうだが）逆にほとんどの魚は人間より眼の能力は優れているようだ。<br>　例えば、コントラスト識別感度が人間の数十倍あったり、(人間のような三種類の色光でなく)紫外線を色光として認識したり、偏光を見る眼をもっていたり、形状識別能力は抜群等など驚かされる記述が出てくる。<br><br>　以前何かの本や誰かに聞いた内容を確認出来た事項も多い。<br>集魚効果として撒餌にニンニクやイカ墨を混ぜるといいとか、メジナ・クロダイは黄色い餌を好むとか、魚は体表全体に味蕾(味覚の感覚器細胞)があるとか、釣り場の魚が集まるポイント、マダイ・ハマチなど海産魚は早朝摂食型が多いなど。<br><br>　また初めて知ったような内容も多々出てくる。釣り針は、J型よりも、C型の方が優秀だというのも意外な事実だったし、釣ったマダイやヒラメなどの養殖魚か養殖魚でないかの見分け方なども面白かった。他にも沢山の魚の生理学的特徴・行動習性などが出てくる。<br><br>　ただ疑問に思うこともあった。<br>魚などは一度釣られたりすると、スレを起こす事は釣り人なら常識だが、この本では稚魚などの放流にあたって、稚魚が育つ前に釣られるのを避けるために、人工的にスレを作る、つまり釣れにくい魚を作るという試みをしている。<br><br>　別にその試みの目的はいいいのだが、実験方法と結果に少し疑問をもった。以下少し転記したい。<br>「養殖ニジマスに釣り針を経験させた魚をつくり、その脳から抽出したRNAを釣り針未経験のスレてないニジマスに注射した。その後、実験に釣りにくい魚になるか否かを釣って確認した。RNAを注射したニジマスとスレていないニジマスを混ぜた釣り実験では、RNAを注射したニジマスは明らかに釣りにくかった。スレが転写したとしか考えられない。」<br><br>　筆者は学者であるから｢遺伝情報は物質であることに疑念はないが、学習情報に物質が関わることに反論が多い。｣とことわった上で、それでも彼の研究室の学生が試みたいというので実験したらこのような結果が出たと述べている。<br><br>　ある遺伝内容は、ある個体のRNAを別の個体のRNAに注射したところで移るものではない。それには細胞核に遺伝子操作というハイテク、バイオテクノロジーが必要なのは自明だ。だからといって私は、個体の学習内容を伝達媒介するものは物質ではないと言うのではない。<br><br>　もし個体Aが学習した内容を、A体内のある物質を別な個体Bに注射などで移すことで、それを媒介にしてBに伝えることが実証されたならノーベル賞ものだと思う。「スレが転写したとしか考えられない」と書いて、追随する研究者を待とうというのならいいけど、それで実証されたとは絶対言わない方がいい。<br><br>　とはいえ、その一点が気になっただけで、あとは勉強になることばかり。今後の釣りに大いに活かせる内容が多かった。<br>　釣りファンには必読の書です。<br>（元記事を開く）<br><br>評価：<br><br>書名：魚の行動習性を利用する　釣り入門<br>著者：川村軍蔵<br>出版社：講談社<br><br>レビュアー： 源さん<br>本が好き！ 1級<br>能登をこよなく愛する好奇心旺盛な40代半ばのブルーカラーのオヤジ(源さん)です。2005年から趣味の1つ読書(本の紹介・書評中心)のブログを続けてます。1年に大体150冊前後読んでます。<br><br>【関連リンク】<br>『魚の行動習性を利用する　釣り入門』の詳しい書籍情報<br>源さんの書評一覧<br> <br><br><br>http://news.livedoor.com/article/detail/5558493/<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br><br><br><br><br><br><br>tinutinutnさん<br><br>チヌ釣りについて、釣ったチヌをリリースすると途端に釣れなくなったという感想をお持ちの方、いらっしゃいますか？私の場合、リリースすると釣れなくなるような気がするんです。<br>皆さんはそう感じたことはありますか？<br><br>ベストアンサーに選ばれた回答<br>pauropaganiさん<br>魚は一般に群れて危険な状況は共有しているのでリリースはその後の釣れ具合には良くありません。釣り上げてしまった方が餌の取り合いをするような感じで活性が上がることがあります。仲間が居なくなってしまったということは認識できないようです。マダイのかかり釣りなどではバラしただけでまるで重罪人のように見られることもありますね。<br><br><br>http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1061617755<br>※この記事の著作権は配信元に帰属します<br><br><br>大きく育って、ヤマメの稚魚を葛葉川と金目川で放流/秦野<br>http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110515-00000028-kana-l14
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10892863691.html</link>
<pubDate>Sun, 15 May 2011 22:29:35 +0900</pubDate>
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<title>今日もいい天気だったぁ</title>
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<![CDATA[ <p>チヌ釣りのポイントに仕事の合間に行ってみたんだけど・・・</p><br><p>まぶしい位の陽射し</p><br><p>今日は皆さん釣れたかな？？</p><br><br><p>瀬戸大橋も綺麗に見えたよ<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110504/17/turikiti2011/bd/2f/j/o0240042711205887670.jpg"><img border="0" alt="釣りキチのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110504/17/turikiti2011/bd/2f/j/t02200391_0240042711205887670.jpg"></a><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10881217662.html</link>
<pubDate>Wed, 04 May 2011 17:41:06 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>釣りキチです</p><br><p>小さな頃　よく　釣りキチ三平の本を読んでました</p><br><p>夢の様な大きな幻の魚を釣ろうとは思いませんが・・・</p><br><br><p>とにかく釣りが大好きなオジサンです</p><br><br><p>岡山県倉敷市の下津井あたりで瀬戸大橋を眺めながら良く釣りをしています</p><br><br><p>娘が居るんですが、女の子なので妻が釣りに連れて行かせてくれません</p><br><br><p>男の子が欲しいなぁ・・・なんて考えています</p><br><br><br><p>自営業なので比較的時間に自由がきくので、少しの時間でも車を走らせて釣りに行きます</p><br><br><p>よろしくお願いします</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/turikiti2011/entry-10880214234.html</link>
<pubDate>Tue, 03 May 2011 18:24:03 +0900</pubDate>
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