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<title>tururu19のブログ</title>
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<title>世界一ダサい不登校までの経緯</title>
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<![CDATA[ <div><font color="#0000f5">《ご挨拶》</font></div><div>こんにちは。チロルです。19歳です。</div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#0000f5">《本日の内容》</font><font size="5">不登校になった話</font></div><div><br></div><div>周りはみんな大学生の中、私は大学どころか、実は高校すら1年の半ば暗いから行っていないのですが、</div><div>今回はその辞めるに至った“すっげーダサい”経緯について、意地でも恥じる気のないこのわたくしがお話しします。</div><div>（でも世界一ダサいは流石に言いすぎでした！、、よね？）</div><div><br></div><div>学校を辞めた理由は、いたって単純シンプルです。</div><div>私の性格↓をご覧になっていただければ大体想像がつくかと思います。</div><div><br></div><div>・完璧主義</div><div>・真面目</div><div>・プライド高い</div><div>・見栄っ張り</div><div><br></div><div>・マイペース</div><div>・面倒くさがり</div><div>・時間にルーズ</div><div>・うっかり者</div><div>・捻くれ者</div><div><br></div><div>・慎重派</div><div>・優柔不断</div><div>・臆病</div><div>・気にしい</div><div><br></div><div>ーー具体的な経緯ーー</div><div><br></div><div>根は真面目なので勉強をやろうとは思うのですが、完璧主義のためやるからにはきっちりやりたくなります。</div><div>完璧にやろうとすればするほどめんどくさがりに拍車がかかります。</div><div>そして時間にルーズなため、遅刻はします。提出物も終わりません。</div><div>たとえ終わっていたとしてもうっかり者なので家に忘れてきます。</div><div><br></div><div>プライドが高いため勉強が苦手と認めて開き直ることもできません。</div><div>人の目が気になるので遅刻して堂々と教室に入ることはできません。</div><div>時間にルーズのため寝坊はしますが、完璧主義のためちょっとでも予定が狂うといらいらしてやる気を失くします。</div><div>やる気をなくすと準備も終わらなくなってもう今から行ってもどうせ間に合いません。</div><div><br></div><div>でもプライドが高いので遅刻はできません。</div><div>優柔不断なので学校を休む決断もできません。</div><div>学校では家ではキャラが違うので学校の先生からの電話も出られません。</div><div><br></div><div>優柔不断なので日中は行かなきゃいけないけど行きたくないの葛藤の中時間を浪費します。</div><div>逃げ癖があるため自己嫌悪で自分を追い詰める前にアニメなどの動画類を見て感情をシャットダウンします。</div><div>体力が余っているのと明日になるのが嫌なのとで夜更かしになります。</div><div>するとますます朝は起きられません。</div><div>繰り返します。</div><div><br></div><div>どんどん勉強は遅れていきます。</div><div>友達にノートを貸してもらうのもだんだん申し訳なくなります。</div><div>もう取り戻せないくらいに差ができていきます。</div><div><br></div><div>ストレスは大抵仮眠と過食で誤魔化します。</div><div>臆病なため知り合いに会うのが怖くて外には出られませんが、ずっと家にいて食べては寝てばっかりなので太ります。</div><div>見栄っ張りなので恥ずかしくてもう外には出られません。</div><div>太ってしまったのでもう心機一転して学校に戻ることもできません。</div><div><br></div><div>家族が心配して腫れ物に触るような感じになってきますが、捻くれ者のため、相談したりはできません。</div><div>優柔不断のためいっそ学校を辞めるという決断もできません。</div><div><br></div><div>そのうち主席日数が足りなくなって進級できずに、はい退学です。</div><div><br></div><div>ーーーーーーーーーーーーーー</div><div><br></div><div><br></div><div>ただそんな性格でもなぜ中学生の頃は普通に学校に行けていたのかというと、それは部活があったからです。</div><div>吹奏楽部だったのですが、わりかし強豪校だったのでほぼ毎日夜まで練習で、めんどくさいなんて言葉が出てこないほど思う存分頑張れる環境がありました。</div><div>たとえ家で嫌なことがあって遅刻した日でも部活だけはほぼ休まず参加していました。</div><div><br></div><div>それと、基本この性格が出てくるのは家がメインだったため、一回学校に来さえすればなんだかんだ楽しく一日過ごせるんですよね。</div><div>つまり学校にいるときに早く帰りたい！とはあまり思わないのですが、とにかく朝行きたくない！という気持ちで学校は辞めたことになります。</div><div><br></div><div><br></div><div>そんなこんなで今回は退学までの経緯をざっくりお話ししました。</div><div><br></div><div><br></div><div>それからこの場ついでにさらにダサくて失礼なことを付け足します。</div><div><br></div><div>もちろん本当に“できなかった”人たちが大半なことは承知しています。</div><div>ですが、“行かなかった” を“行けなかった”、にしたり、“眠くて起きたくなかった” を“体が動かなくて起きれなかった”って言ってる人、中には絶対いるだろ！</div><div>という疑いは未だ捨てきれていません。</div><div><br></div><div>そんなことは実際に口に出したらいけないと思うのですが、</div><div>不登校になって、いわゆる引きこもりになって、私も一応寂しかったり辛かったりして。</div><div>おんなじような人いないかなってネットで不登校について検索してみたりするのですが、やっぱりみんな私なんかと違くてちゃんと“できなかった”人たちばっかり。</div><div>自分みたいにダサい人たちが見つからなくて。</div><div><br></div><div>もしかしたら今不登校の人で私みたいにダサい人がここに居場所を見つけてくれたら嬉しいし、</div><div>そんな人いなかったらそれはそれで私は孤高なんだわ〜と思えるので書きました。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみにダサくてイタいのはここにはまだまだ全然収まっていないので、またよかったら覗きにいらしてください！</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#0000f5">《ちょこっと日記》</font></div><div>何か食べたくなって冷蔵庫漁ってたら使いかけのレトルトミートソースがあって。</div><div>でもパスタも気分じゃないし、ご飯もなぁ、パンもなぁ、、っていうか一応ダイエット中だしなって、</div><div>とりあえず白くて味のしないものを探してたら木綿豆腐を発見！</div><div>木綿豆腐にチーズ挟んでチンしてミートソース冷たいままかけてせめてもの小松菜くんをゆがいて食べました。</div><div>満足です。</div><div>こういうのでいいんだよこういうので。笑</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/tururu19/entry-12964998564.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2026 20:06:13 +0900</pubDate>
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<title>弱く優しく生きてやる</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#0080ba;"><span style="font-size:1em;">《ご挨拶》</span></span></p><p>こんにちは。つるるです。19歳です。</p><p>&nbsp;</p><p>ブログ今回で3本目です。一つ書くのにもんのすごい時間がかかってます。ちなみに今回は3時間はかかりました。</p><p>ちょっとずつ早くなるのかな？</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;">《近況報告　というかだらだら日記》</span></p><p>家に帰ってきて、やっぱ家のご飯っていいよなぁと思うこの頃です。外食と比べたら同じ値段でも食べれるものは段違い。</p><p>ついこないだは筍ご飯に焼き魚、昨日はドライカレーにマグロとアボカドの乗ったサラダ、今日は漬けマグロにローストポーク、その他にももろもろあるんだよ♪</p><p>流石に私たち豪勢がすぎるよと話し合ってはおりましたが工夫のしがいがあるのは料理のいいところ。</p><p>とーか言って家に帰ってきて夜ご飯作ったの一回だけの私が何を言う！家にいたけりゃ飯ぐらい作れと言われております。</p><p>&nbsp;</p><p>あっとそういえばダイエットします、、。あはは、頑張ります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;">〈今一度確認しておこう！〉</span></p><p>このブログでは大人になる前の私を、私の言葉でそのまま残せるように、と思っています。</p><p>ですので変な言葉遣いをしていることもあるし、わかりにくいいい回しをしていることもありますが、私の脳内をなるべく正確に記録できるように頑張ってます！</p><p>道に落ちてた日記拾って読んじゃった気分でぜひ楽しんでください。笑</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;">《本日の内容》</span><span style="font-size:1.4em;">思想の転換期</span></p><p>&nbsp;</p><p>私は人が好きです。とっもだっち100人でっきるっかな♪ってやろうかと本気で思ってたんです。ついこの間までは。</p><p>&nbsp;</p><p>でもここ最近人間関係に不信感というか、他人に対してどこか気持ち悪さや嫌悪感を感じることが多いんです。</p><p>&nbsp;</p><p>なぜなんでしょうか。もう無条件に人が好きといえなくなってしまったのでしょうか。</p><p>そのモヤモヤについてちょっと掘り下げて考えてみることにします。</p><p>&nbsp;</p><p>ーー人が好きだなって思うようになったきっかけーー</p><p>&nbsp;</p><p>15、6歳の頃に、深く深く自分を見つめ直す機会があったんです。</p><p>その頃は自分が気づかないうちに誰かを傷つけているのではないかと怖くて申し訳なくてたまらなくて1人しくしく泣いたりしていました。</p><p>もう誰も傷つけたくなくて、優しい人間になることが私の人生のテーマでした。</p><p>まぁ普通に自分が傷ついていたんですね。</p><p>傷ついていたから、誰かに優しくしてもらいたくて。優しくしてもらいたかったから、誰かに優しくなりたかったんです。</p><p>でも傷ついた、辛い、なんて口が裂けてもいえないプライドの高さゆえ、優しくしてほしい、をこんなに遠回しにするところは流石のひねくれ根性です。</p><p>（1人しくしく泣くたび脳内でこの↑分析のターンを繰り返してしまうから、うわーこいつめんどくせー捻くれてんなー、と涙もすぐに乾いちゃうのが勿体無い）</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">【弱く生きよう】</span></p><p>弱く生きることにも美学がありました。弱く、たくさん傷ついたらその分優しくなれるはずって。</p><p>とにかく鎧を持って、武器を持って強く生きている大人たちが怖くて。</p><p>自分を守るために誰かを傷つけるぐらいだったら私は生身のままいたい、と思っていました。</p><p>傷だらけになるかもしれない、不意に刺されるかもしれない。でも、それでも肌と肌で触れ合って温もりを感じていたい。</p><p>どんなに強くなったって、まだ鎧の着方を知らない生身の人を温めてあげるにはこちらも裸にならなきゃ熱は伝わらない。</p><p>言葉にするのはちょっと難しいですが、何も身に纏っていない傷だらけの体が、優しくまだ鎧も着れない子を抱きしめている、なんて光景が、その頃の私の頭には、常に、ぼんやりと流れていました。美しい優しさの形だと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>（そして、こうやって弱く弱く生きようとしているうちにきっと私は本当に強くなってしまうんだろうな。なんて予感もありましたが。）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そう考えると、人に興味を持ち始めたのも、抽象的なところからだったのかもしれないですね。</p><p>優しくしてあげたくて、温もりを分けてあげたくて、だから相手の鎧を外して抱きしめてあげようと思ったのかもしれません。</p><p>弱くて脆くて優しいところを見せてよって。私は刺したりなんかしないからって。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;">ーーあぁ、だから気持ち悪くなったんだ。</span></p><p>それが具体的になってきてしまったから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>頭の中で抽象的に描いていたその光景が、現実になって気持ち悪くなりました。</p><p>実際の人の裸を見て、みんながみんなモデルのような綺麗な体な訳がなかったんです。</p><p>自分の裸にだってコンプレックスがあって。自分と似たような体を見るのも気持ち悪いし、ましてや傷だらけの体を見てどう思う？曲がった鼻、半分しか開かない目。</p><p>それに、自分の体にない見慣れないものを持っている人だっている。</p><p>だからそれが怖くて気持ち悪いことに気づいてしまったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>服を脱がしてハグしてはい終わり。な訳がなかったんです。脱がせたからには最後まで引き受ける覚悟が必要だったんだ、と気づきました。</p><p>&nbsp;</p><p>ーー無理です。そんなこと、できない。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>あの時私の求めた優しさってなんだったんだろう。幻想だったのかな。</p><p>誰も傷つけたくないって思った私の優しさは間違っていたのかな。</p><p>あぁあ、なんだか悲しくなってきちゃいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回の検証の結果は、あの頃の“優しさ”に縋っていた私を否定してしまったようで申し訳ない。</p><p>でも、優しくありたいと思った気持ちは今でも変わってないつもりです。</p><p>きっとこれからも“優しさ”の形は、私の中で変化し続けることと思います。ただそれが忘れずに考え続けたことの証になりますように。</p><p>&nbsp;</p><p>弱くて優しい過去の私が報われますように。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tururu19/entry-12964754778.html</link>
<pubDate>Sun, 03 May 2026 00:07:30 +0900</pubDate>
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<title>夢は女優さん！？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="color:#0080ba;"><span style="font-size:1em;">《ご挨拶》</span></span></p><p>こんにちは。つるるです。時代遅れの19歳です。</p><p>初投稿からは少し間が空いてしまいましたが、2回目の恥晒し（投稿）です。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;"><span style="color:#0080ba;">《近況報告　　というかダラダラ日記》</span></span></p><p>前回の予言通り、無職のニートさんになるところまでは順調に進んでおりましたが、そこから何も成し遂げぬまま11日経ったところをみるとあまり順調ではないようです。</p><p>まぁ、5月病というタスクを早々に終わらせたのだということにしてそろそろ次のタスクに移らなければなりませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰ってきて荷解きをするのに少々苦労いたしまして、軽く1週間は広げたスーツケースと睨めっこをする日々を過ごしてまいりました。</p><p>そんな静かな戦いもおとつい無事終戦を迎え、勝利を迎え、後でやろうの“後で”がまさに“今”訪れたのです！</p><p>、、ということでブログ再開しまーす。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;">〈はじめに確認しておこう！〉</span></p><p>このブログで大事なのは今の私の生きた証です。</p><p>大人になって忘れてしまう前に、美化されないうちに、できるだけ生々しく残さねば！（厨二病交えて）</p><p>というわけでぐだぐだ文章です。結局何が言いたい、とかないです。</p><p>なるべく結論は出さずに、未完成をつらつら書きたいわけで、ちょっとぐらいは共感してもらいたいわけで。</p><p>三日坊主なりに頑張りまーす。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#0080ba;"><span style="font-size:1em;">《本日の内容》</span></span>　<span style="font-size:1.4em;">夢だけは立派</span></p><p>&nbsp;</p><p>ーー全てはここから始まった！ーー</p><p>&nbsp;</p><p>私の人生の目標は２つあります。</p><p><span style="font-size:1.4em;">1.女優さんになること</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">2.大好きな人と結婚すること</span></p><p>&nbsp;</p><p>私はこれを成し遂げるために生きています。</p><p>&nbsp;</p><p>好きな人は芸能界の人です。（いわゆるリアコですね、でも私その言葉嫌い）</p><p>とある番組を見ていてそこに現れた彼。そしたらもうとーきめいちゃって、一目惚れしちゃって、とりあえず好きになっちゃったんです。（齢16）</p><p>私は恋とかわからないタイプで、そこまで人を好きになったことがなくて。</p><p>でも初めてキャー、私ぜーったいこの人が欲しい！！って思っちゃったんです。</p><p>&nbsp;</p><p>もともと女優さんには密かな憧れはあったのですが、（満島ひかりさんが好き）もちろん本気には考えてなくて、でも↑のこともあり、本気で夢見ちゃおうかなって思ったのもこの時です。（ちなみにそれまでの夢は刑事さん）</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">【純粋な憧れこそ至高】</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">生きる目的ってなんだろう。自分の生きている意味ってなんだろう。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">とかいうナンセンスな問いはハイセンスにスルーするー、というのは私の美学です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">私の身の回りの大人たちを見ていると、自分の生きてきた道を振り返って、「なんだかんだいい人生だった」「だからあの辛い時も無駄じゃなかったんだ」と言う人が多いように捉えました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">そして私は思いました。「歪んでる。」って。思ってしまいました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">なにかズレているような、後悔を断ち切ろうとするようなそんなずるさを感じてしまったんです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">その人たちの生き方を否定するつもりも権利も当然ないけれど、ただ、純粋にカッケー！と思った夢を叶えること、それこそがピュアで素直で、私の憧れる生き方なのではないだろうかと、思ったんです。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>…話は戻りまして。</p><p>あゝ、私も彼のようになりたい。彼の横が似合う素敵な女性になりたいわー、なんて乙女心がピュアに、ピュアにね、頑張ろうという燃料に変化していくから恋は素敵なものだね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして夢を夢で終わらせるつもりもないしどうしたらいいかしら、と考えます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>マイドリームを叶える条件はこんなもんかしら↓</p><p><span style="font-size:1.4em;">・魅力的な女性になること</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">・客観的な自分の価値を高めること</span></p><p><span style="font-size:1.4em;">・綿密な計画のもと実行すること</span></p><p>&nbsp;</p><p>1.魅力的な女性になること</p><p>まず私の思う魅力的な女性は、</p><p>優しくて包容力があって、ユーモアがあってチャーミング、でも聡明で芯が強くて、したたかで色っぽい、そんな人です。（わかりやすい笑笑）</p><p>&nbsp;</p><p><u style="text-decoration:underline;">とりあえずは、たくさん経験を積みなさい。</u></p><p><u style="text-decoration:underline;">そこから深く深く思考しなさい。学びなさい。</u></p><p>ということで。</p><p>&nbsp;</p><p>2.客観的な自分の価値を高めること。</p><p><u style="text-decoration:underline;">外見を美しくしなさい。</u></p><p><u style="text-decoration:underline;">たくさん勉強して知識を蓄えて学歴を得なさい。</u></p><p><u style="text-decoration:underline;">何か資格を取りなさい。</u></p><p>&nbsp;</p><p>3.綿密な計画のもと実行すること</p><p><u style="text-decoration:underline;">迷子にならないようある程度道標をおきなさい。</u></p><p><u style="text-decoration:underline;">記録をしなさい。</u></p><p><u style="text-decoration:underline;">仮説のもと進んでたまに振り返りなさい。</u></p><p>&nbsp;</p><p>課題はこんなところですね。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこれら↑を人生の全ての判断の指針にしました。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">【愛と勇気とユーモア】</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">いつかの授業で、自分の人生のテーマだかなんだかを単語３つで表すと？みたいなことを問われました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">そこで書いたのが、「愛　勇気　ユーモア」の３つでした。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">しかしそのシートが戻ってきてびっくり。そういえば英語の授業でした。赤文字で、</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">“素晴らしいですね。ですが英語の授業なので英単語で書きましょう。”</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">プリントの“英単語で３つ”の部分に赤で波線が引かれていました。</span></p><p><span style="font-size:0.83em;">。。。こんなに恥ずかしいことはありません。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:0.83em;">ちなみに、反対に嫌いな言葉は「努力」です。ゾワゾワっとして逃げたくなりますね。あー怖い怖い。</span></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>とりあえず今回はここまで。私の土台となる夢についてお話ししました。</p><p>まだまだ2回目の投稿。皆様は私を知らない。理想を天、現実が地、ほどのギャップに皆様はきっと私以上に私を恥じてくださること間違いなし！</p><p>また気が向いたら読んでください。よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tururu19/entry-12964787625.html</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 20:55:07 +0900</pubDate>
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<title>SNS音痴の19才　遅れながらの初登場</title>
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<![CDATA[ <p>どうも、こんにちは。</p><p>時代遅れの19歳です。</p><p>最近ようやくインスタを始め、そしてブログを始めることにしました。</p><p>&nbsp;</p><p>私はSNSに疎く、Instagramを使いこなす父と、とうの昔にブログを500も書いていた母に感化されることもなく、ここまで生きてきた私も遅らばせながらようやく私も世に出る時期がきたとふと思い立ち、しめしめとアカウントを作ったのが現在夜中の3時であります。</p><p>&nbsp;</p><p>まず参考にと、母が昔夜な夜なブログを書いていたのを思い出し、サイトを覗いてみたのですがよくもまぁこんなに曝け出すなぁというほどプライベートガバガバの赤裸々な記事を読んで、これがブログかぁというきっと間違っているだろう認識のまま記念すべき1ページ目を書き始めることになりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてなぜ夜中にこんなことを始めてしまったのかというと、何も深夜テンションなんていう浅はかな理由だけではないんですよ！</p><p>来週からニートになる予定が決まっている私は副業でウェブライターをしているという、もう少し未来の予定のため、今日のお昼にチャッピーに相談したところ、とりあえずブログから始めるべきだという結論に至ったのです。</p><p>&nbsp;</p><p>流石に、徹夜で画面と見つめ合い続けた全身ガチガチの状態で書いた文章を世に発信してしまうのは我が青春の過ちになるだろうというのは覚悟しつつ、</p><p>やはり“朝に書いた小説よりも夜に書いた小説の方が面白いだろう”という持論に忠実に、</p><p>私はこの30秒後に「投稿する」のボタンをクリックするだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tururu19/entry-12963141996.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 03:42:26 +0900</pubDate>
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