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<title>tutitoki-26のブログ</title>
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<title>結婚のこと</title>
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<![CDATA[ <p>私は今、50歳<span style="font-size: 16px;">。</span></p><p>東京在住の独身です。</p><p>結婚歴は、ゼロです。</p><p><br></p><p>たしか、40台前半くらいまでは、結婚、出産をしたいと望んでいたと思う。　</p><p><br></p><p>でも、結婚はしなかった。</p><p>出来なかった。</p><p><span style="font-size: 16px;">どう考えても、私の性格や抱えている状況では、結婚は非常に難しかった。</span></p><p><br></p><p>実はずっと、無邪気に、いつかは結婚が出来ると思っていた気がする。</p><p>あれ？<span style="font-size: 16px;">出来ない！</span></p><p><span style="font-size: 16px;">いつの間にか、自然に諦めていた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">やはり、私なりに結婚相手を見つける方法を、今でも思い付かない。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">結婚するという努力をしなかったのは確かだけど、どうすればいいのかが全く見当が付かない。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p>私も相手も、結婚の決行は、ハードルが高すぎるだろう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12825686662.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2023 14:34:45 +0900</pubDate>
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<title>結婚のこと</title>
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<![CDATA[ <p>私は今、50歳<span style="font-size: 16px;">。</span></p><p>東京在住の独身です。</p><p>結婚歴は、ゼロです。</p><p><br></p><p>たしか、40台前半くらいまでは、結婚、出産をしたいと望んでいたと思う。　</p><p><br></p><p>でも、結婚はしなかった。</p><p>出来なかった。</p><p><span style="font-size: 16px;">どう考えても、私の性格や抱えている状況では、結婚は非常に難しかった。</span></p><p><br></p><p>実はずっと、無邪気に、いつかは結婚が出来ると思っていた気がする。</p><p>あれ？<span style="font-size: 16px;">出来ない！</span></p><p><span style="font-size: 16px;">いつの間にか、自然に諦めていた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">やはり、私なりに結婚相手を見つける方法を、今でも思い付かない。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">結婚するという努力をしなかったのは確かだけど、どうすればいいのかが全く見当が付かない。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p>私も相手も、結婚の決行は、ハードルが高すぎるだろう。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12825686660.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2023 14:34:45 +0900</pubDate>
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<title>似た人に会った時のこと　続き　3</title>
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<![CDATA[ <p>3回目にヨコガワさんに似た人に会った時のこと。</p><p>2014年夏だと思います。</p><p>新宿の映画館で、河瀨直美監督の「２つ目の窓」を観ました。</p><p>当日にそこで、チケットを買いました。</p><p><br></p><p>終わった後、すぐそばにある、伊勢丹デパートに入りました。</p><p>出て、階段を降りながら、日傘を広げていたら、ヨコガワさんに似た人と、もう一人の男性が歩いていていました。</p><p>新宿駅に向かう道で、たまたますぐ後ろを歩くことになりました。</p><p><br></p><p>もしかしたら、後ろの私を見たかもしれないです。</p><p>私は、似ていると思ったけれど、違うだろうと思ったし、どちらか絶対に分からないと思っていました。</p><p>私はすぐ、階段を降りて、地下道に入りました。</p><p><br></p><p>4回目のこと</p><p>2018年秋</p><p>妹と井の頭線電車の中で、待ち合わせをしていました。</p><p>妹が電車に乗ってきた時、一緒に、ヨコガワさんに似た人が乗ってきました。</p><p>私の前に座っていて、楽器を持っていなかっただろうか。</p><p><br></p><p>5回目のこと</p><p>2022年8月。</p><p>午後に、井の頭公園を散歩していた。</p><p>すれ違った一瞬、ヨコガワさんに似ていると思った人がいた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12824878542.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 12:03:28 +0900</pubDate>
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<title>似た人に会った時のこと 　続き　2</title>
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<![CDATA[ <p>ヨコガワさんに似た人に会った時のことを書きます。</p><p>先程アップした文章の続きです。</p><p><br></p><p>1回目のこと</p><p><span style="font-size: 16px;">2013年(平成25年)3月の土曜日、営団地下鉄丸の内線新宿駅から数駅の場所で、パステル絵画クラスに参加していました。</span></p><p>終わった後、新宿駅地下道、東京都の都庁舎に行く途中に、当時新しくオーブンして間もない書店に、ふと行ってみました。数回目でした。</p><p>地下道から、少し上がった階の入口近く、雑誌コーナーを歩いていました。</p><p>近くに一人の男性がいて、一瞬、ヨコガワさんに似ている！と思いました。</p><p>でも、すぐいなくなりました。</p><p>私は、少しグルグルと歩き周りましたが、いませんでした。</p><p>間もなく書店は出て、京王線で帰宅しました。</p><p><br></p><p>2回目のこと</p><p>この次の日だったかもしれません。</p><p><br></p><p>自宅のリフォームで、私の部屋の床を張り替えていました。</p><p>新しく、机と椅子を探していました。</p><p>同居の父に頼んで、イケア(IKEA)に、車で連れて行ってもらいました。</p><p><br></p><p>横浜のイケア。</p><p>とても広いです。</p><p>ネットで、机や椅子については調べていました。候補をいくつか、選んでいました。</p><p><br></p><p>店内は、意外に混んでいました。</p><p>一番多かったのは、若い男女のベアでした。</p><p>私は父と歩いたけれど、非常に珍しいケースだったようでした。</p><p><br></p><p>それで、この日、なぜかヨコガワさんに似た人を、3回も見ました。</p><p><br></p><p>1回はたぶん、広範な商品展示スペースのどこか。</p><p><br></p><p>2回目は、食堂。</p><p>少し離れたテーブルにいた。</p><p><br></p><p>3回目は、レジ。</p><p>私と父は、買うことに決めた、机と椅子の番号札を持って、レジの列に並んでいた。</p><p>私は母に、食品の収納パックを頼まれていた。ラップのような、棒状の商品。</p><p><br></p><p>2つくらい向こうのレジのそばに、その商品があるのに気付いて、取りに行った。</p><p>そこのレジに、ヨコガワさんに似た人が車椅子に乗っていて、そばに、女性がいた。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12824876838.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 11:33:09 +0900</pubDate>
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<title>似た人に会った時のこと</title>
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<![CDATA[ <p>とても唐突で意味不明だと思いますが。</p><p><br></p><p>私は、東京に住んでいました。</p><p>ヨコガワさんは、東京から遠い場所に住んでいると思っていました。</p><p><br></p><p>約10年の間に、ヨコガワさんに似た人を見かけたことがあります。</p><p>ほとんど、本人だとは思ってはいませんでした。</p><p>全部で5回。</p><p>その時のことを書きたいと思います。</p><p><br></p><p>1回目</p><p>新宿駅書店</p><p><span style="font-size: 16px;">2013年(平成25年)3月</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">2回目</span></p><p><span style="font-size: 16px;">イケア(IKEA)港北(横浜)</span></p><p><span style="font-size: 16px;">2013年(平成25年)3月</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">3回目</span></p><p><span style="font-size: 16px;">新宿伊勢丹デパート前</span></p><p><span style="font-size: 16px;">2014年(平成26年)？夏</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">4回目</span></p><p><span style="font-size: 16px;">京王井の頭線電車の中</span></p><p><span style="font-size: 16px;">2018年(平成30)年9月または10月</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><span style="font-size: 16px;">5回目</span></p><p>吉祥寺駅近く井の頭公園内</p><p>2022年(令和4年)8月</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12824872466.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Oct 2023 11:21:21 +0900</pubDate>
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<title>信じられない、怖い出来事</title>
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<![CDATA[ <p>私は、何の機械も持っていないのに、誰かと繋がる。</p><p>言葉でのやり取りが存在する。</p><p>その人の名前は聞く。</p><p>その人の顔、姿の映像はない。</p><p>なので、本当には誰と交流、交信しているのか分からない。</p><p><br></p><p>強制的に、誰かと繋げられる。</p><p>相手は、私と状況が違うのだろう。</p><p>色々なケースがあるようだ。</p><p><br></p><p>複数の日本の大学の実験のようだ。</p><p>医学部、薬学部、工学部、農学部。</p><p>そして、いくつかの省庁や企業も関係者に入る。</p><p><br></p><p>私の体は、大学製作の機械にからめとられている。</p><p><br></p><p>あまりにも容赦がない。</p><p><br></p><p>私の体、手足も、勝手に動かされる。</p><p><br></p><p>一番最後の、残酷な出来事について。</p><p><span style="font-size: 16px;">体を変えられた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">体のあらゆる物。</span></p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p>骨を溶かすことが出来た。</p><p>変形した。</p><p><br></p><p>体の表面には、変な物が出てくる。</p><p><span style="font-size: 16px;"><br></span></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>体内に、知らないうちに色々埋め込まれたようだ。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12822675683.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 07:51:55 +0900</pubDate>
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<title>家事と自己肯定感</title>
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<![CDATA[ <p>料理と洗濯に不安を感じず、自信を持てるようになるまで、長い時間がかかった。</p><p><br></p><p>家事が全く出来ないということは、長い間、私にとって致命的な自己肯定感を持てない理由だった。</p><p>本当に、一人で全部家事をやってしまう母親を恨んでいた。</p><p><br></p><p>母親には、子供の時から私と一緒に料理をして、教えて欲しかった。</p><p><br></p><p>料理は、本当にやらないと、できない。</p><p>やらないことには、出来るようにならないのは、料理だと思う。</p><p><br></p><p>私の場合、小学生の時からやっていたのは、果物の皮を包丁でむくことと、お茶碗拭きだった。</p><p>大きくなってからは時々、なんとなく母親の料理の手伝いをしていた。調味料を入れての味付けは、よくやっていた。</p><p><br></p><p>私が感情的につまづいていたのは、ダシを取ることで、母は全くやらないのだった。</p><p>料理教室に1年通って基礎を習った時、ダシの取り方が分かった。<span style="font-size: 16px;">安心することができた。</span></p><p><span style="font-size: 16px;">曜日を決めて、夕飯全部を一人で作ることを始めた。</span></p><p><br></p><p>洗濯も、母が朝早く起きてやっていたので、出来ないと、深く悩んでいた。</p><p>干すのも、なかなかうまくいかないのだけれど、乾かすのが、とても難しかった。</p><p><br></p><p>それで、家事が出来ること、自己肯定感の密接なつながりを、私は実感として分かる。</p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/tutitoki-26/entry-12814261909.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Jul 2023 04:31:14 +0900</pubDate>
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