<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>高校生のほのぼの日記</title>
<link>https://ameblo.jp/tuyoituyoi11/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/tuyoituyoi11/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日々の日記を綴る</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>9月１８日（水）</title>
<description>
<![CDATA[ んー<br>昨日と一昨日はブログを書くのをお休みしました<br>少し書く気力がありませんでした<br>まあ一昨日は特に脳に残ってないのでたいしたことはありません<br>なので今日は昨日と今日のことを書こうかなと思ってます（長文）<br><br>昨日（１７日）、昨日は連休明けで学校に行きました<br>６時に目覚ましが鳴り、起き、支度をして、電車に乗りました<br>電車に乗っていると、吐き気が.........<br>そして目的の駅につき、バスで学校の近くの駅で降りました<br>いやぁ、バスに乗るたびにお金もったいないなぁって思うのは私だけじゃないはず<br>そして１時間目が始めり、少しすると、吐き気が強くなってきました<br>「あぁこれはまずい」と思い、１時間目が終わったらすぐ保健室に行きました<br>単位制なので、次の授業もそのあとも全部出たかったのですが…迷惑をかけそうなので行きました<br><br>ん～。初めて保健室に行ったけど<br>最近の保健室の先生は若くて、キャバクラ系の女の先生が多いのかな？<br>まつげすごくてカラコンやってて目の周りきらきらでな先生が２匹も…わろたです<br>おいおい、職場で婚活でもしてるのかしら。保健室の先生はもっとゆったりお母さんみたいなの期待してた！まあそんなこと思いながら、熱を測り、体調を紙に記入した、<br><br>そっかそっか、もう無理かな？という言葉を受け取り、早退する紙を貰い、それを職員室に持っていき、自分の教室の中に入り(授業中なのでみんなの目線がすごい）授業中の先生に紙を渡し、そのあと再度職員室に持って行った<br><br>さっき職員室で紙を渡した時と同じ先生だったので<br>あ、授業担任の先生にも知らせてきたので、あとはクラス担任の先生にこの紙渡しといてください！じゃあ！さようなら！って行こうとした…けどその同じ先生はまた早退届の紙を渡して「はい、じゃあこれに書いてね早退でしょ、」と紙を渡してきた「え…さっきも貰ったんだけど…」と思い、さっきも貰ったことを言うと、「あーさっきのあれかww」と言われた瞬間<br>この糞ババアなんやねんと思いながら微笑んでいた<br>そして最終的には自分の影の薄さに絶望していた<br><br>まあそのあとはバスを乗り、駅に着き、駅で地元に降り、そのまま家で<br>ゲーム。何かに集中していないと吐き気がすごかったので、これはこれでよし<br>そして終わり<br><br>うん、ざっくり<br>てか昨日の事書きすぎですね<br><br><br>そして今日（１８日）<br>親が最寄駅まで送ってくれるそうなので<br>待っていたんですが、親の朝食を食べるスピードが牛並みで困った<br>そしてギリギリに着き、走って、なんとか乗ることができました<br>書くの忘れてましたが、今日と昨日は吐き気がするので少し断食してました<br><br>そして学校につきました<br>今日は半日は全部テストのみ、６時間目だけ授業です<br>テストは学力確かめるだけなので勉強してません<br>不真面目です、そしてテスト中、鼻の調子が最悪でした<br>季節の移り変わりに体が温度調節できず・・・・<br>鼻水がじゅるじゅる・・・・<br>ﾃｨｯｼｭはないので、早く終わらせてずっと上を見てました<br>テストの時間は６０分、１０分で終わって５０分間ずっと上を向いたりして考え事をしてました。暇でした、時間がもったいないな。とか、この１秒で１人は死んでるんだろうな。とか<br><br>そして全部のテストが終わって<br>昼食です、はい、断食なので何もありません、あるのは吐き気止めの薬のみ<br>飲み物がアクエリアスだったので、いちいち水を買いに行きました<br>初めて水を買ってみました、すこしもったいない気が…<br>目の前で友達がお弁当を食べてて少しうらやましかった<br><br><br>そして１日が終わる<br>部活は休んでしまいました<br>最近ずっと言ってないです<br>まぁ明日は行こうかなと思ってます<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tuyoituyoi11/entry-11616550585.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Sep 2013 18:56:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9月15日（日）</title>
<description>
<![CDATA[ あー<br>今日は何もすることがなかったな<br><br>夜中に吐き気がして<br>吐きそうだったけど（ｵｴｯってなった）耐えた<br>臭いし絶対吐きたくないよね<br>ノロウィルスかな、この時期に・・・・ね<br><br>んで、勝手に寝てた<br>自分の部屋じゃなくてリビングでね<br>自分の部屋は空気がにごってる<br>明日の朝窓開けて空気を入れ替えようかな<br><br>話は戻るけど全然眠った気はしなかった<br>いつもは2度寝するんだけど不安ってやつかな<br>だめだったね、携帯の時間を見たけど寝たのは1時50分くらい<br><br>8時に目が覚めて<br>朝からおかゆ昼もおかゆ夜もおかゆ<br>きょうはおかゆでした全部<br><br>あとはずっとPCでゲームしたり、お昼寝したり、<br>もったいない1日だなぁ<br><br>明日は体調良くなってるといいんだけどな<br>昼寝したから眠れない............はあ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tuyoituyoi11/entry-11614475606.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 20:56:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9月14日（土）</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から日記をなんとなくはじめたくなったので始めます<br>自己紹介　高校生女1年　このくらい部活は軽音ベース担当<br><br><br>今日は部活を休んだ、なんとなくだるかったから<br>そして今日は友達に前々から誘われてたライヴハウスを見に行った（午後から）<br>今回初めて行く。<br><br>その友達は部活の帰りにそのまま行く<br>別に行きたいとは思ってない、無理矢理行かされてるのに近い<br>結構遠くだ、そしてお腹の調子も悪い<br>今から断っても絶対にいかされる、友達の性格は自分中心だから。<br>駅についた瞬間辛かった<br>トイレに急いだ、喉が渇いていたので飲み物を飲もうとしたが<br>なかったので、その友達にもらうことにした、だが<br>ミルクコーヒーという、なんとも甘ったるい、その時の気分には最悪だった<br>だがここで飲まないと倒れそうな勢いだったので飲んだ<br>そしてトイレに入りすぐ出た<br>その時私は急がされていた。友達は先輩の誘いでライヴハウスに行くから<br>その先輩のバンド目当て、「それ（先輩のバンド）がもし終わってたら帰ろうね。1番目らしいけど・・・！」と言われた<br>「1番目にやるらしいから終わってるな。」と思った。<br>駅から乗り換えをして徒歩5分で着く。あまり遠くなかったが<br>早くいきたいらしく走らされた。私の体調は全然気にかけてもくれない<br>むしろ笑っている。そんなに面白いか？辛かった。辛い辛い帰りたいで頭の中はいっぱいだった<br><br>そしてようやくライヴハウスについた<br>入った瞬間タバコの臭いが私をとりこんだ<br>中には大人が数人いて、階段でタバコを吸っていた<br>入口の店員は「いらっしゃいませ」の一言もない。私は入った瞬間吐き気に襲われた<br>そして目の前にトイレを発見した。もしもの時はここにいようと思った。<br>入場料は1400円少し高いなと思った罪悪感と共にお金を支払った、言い方が悪いが親が稼いだお金をこんなところに使いたいとは思えなかった。<br>そして階段を下りてライヴに入った。<br>中には30人程の人がいた、まあまあ盛り上がってる感じだった。<br>部屋全体に青い光でいっぱいだった、演奏の途中だった<br>荷物をロッカーに友達は入れた、友達は「荷物入れなよ」って私に言ったが<br>入れる気にはなれなかった。ずっと荷物は持ってすぐに帰れるようにしたかったから<br>そして少ししてそのバンドが終了した、そして休憩して次のバンドがすぐに始まった<br>始まったボーカルの人は音痴すぎて出始めから音を外していた<br>その時に痛みが私を襲った。ああ、無理だ。そう思った<br>友達にトイレに行くねって言い残し階段を駆け上がり、トイレに到着した<br>中に入る、あれ？と疑問を抱いた、そう男女混合だったのだ<br>「うそだ」と思った、だが仕方がなく入った、<br>隣はバンドの用意室だ、隣からタバコのにおいが漏れてきて、吐き気に襲われた<br>男の笑い声が響き渡る、耐えられなくなり<br>外に出た、だが、外にもタバコを吸ってる人たちがいてもう、そのライヴハウスから逃げるように歩いた、友達には「ごめんもう先帰る」というメッセージを残した<br>自己中心的かな。だがもう吐き気と腹痛に襲われて泣きながら駅に向かった<br>弱いな弱いなってずっと自分を責めた。<br>そして近くのコンビニによりトイレを借りた。<br>私は弱いので、トイレの中に入り家族に電話した<br>電話を掛ける、親の携帯にかけたがどちらも出ない<br>言えにかけると、お母さんがでた「もしもしどうしたの？」<br>声を聴いた瞬間泣いてしまった、「なにかあったの！？」凄い心配してくれた<br>あーこんなに心配してくれる人がいるんだなって心の中で思った<br>1分くらい泣いてしまった、きっとトイレの外にいた人には声が聞こえてしまっただろう<br>声を聴いて不快な思いをした人には本当に申し訳ない気持ちだった<br>そしてお母さんに事情を説明した、私は弱い、迎えに来てもらうことにした<br>「●●駅に行ってて」「わかった…」<br>そして泣きながらコンビニから出た<br>だが出た瞬間駅はどっちなのか迷ってしまった。<br>初めてくる街と混乱でいっぱいだったのだ<br>近くの店にはいって道を聞こう、と思った<br><br>目に留まったのは1件のクリーニング屋<br>明かりはついているが店の中には誰もいない、店の中に入り<br>力を振り絞り大きな声で「すみません」と何回か言ったら<br>奥からおばあさん60才くらいの人が出てきた<br>「駅はどちらの方向に行けばいいですか？」と尋ねた<br>「あっちだよ」と指を差さ「こっちですか？」というと違うよ「こっち」<br>と言われかみ合わなかった、すると親切なことに外まで出てくれた<br>「こっちをまっすぐ行って突き当りを右」「ありがとうございます」と言い残し目的地に急いだ<br>もう日は落ちていた、うす暗かった、<br>あるいている途中友達から返事が来た<br>きっと怒ってるだろう、と思い内容は見ないことにした<br>それと同時に、もう嫌なことははっきり言えるようになろうと心の中で誓った<br><br>そして駅についた、この頃にはもう腹痛吐き気はおさまっていた<br>定期にはもう100円程度のお金しか入っていなかったので<br>千円チャージした、<br>親には「●●駅に行ってて」と言われたが<br>方面が2か所あるので駅員さんに聞こうとした<br>だが話してる。その話が長く、うしろでイライラしていた。<br>そして話が終わった瞬間に聞いた。「●●駅はどちらの方面に行けばつきますか？」と<br>「●●方面です」そして改札を通り、ホームについた<br>56分に電車が来るらしい。それまでベンチに座った<br>そして少ししてすぐ電車が来た、乗ったことも見たこともない電車だった<br>2個次で目的駅に着いた。<br><br>親から電話がかかる<br>「まだ家だけど、もうついた？」「うん、ついた。何口に行けばいい？」<br>「北で」「わかった」というような内容だった<br>そして北口に行った<br>まだ全然来ないようなのでエレベーターで下に降りバス停のベンチに座っていた<br>あたりは真っ暗、周りは全然知らないものばかり、だが地元より田舎な気がした<br>携帯の電池は43%少ししたら電池が切れそうだった<br>暇つぶしに携帯ゲームでもしようおもったが、電池の減りが心配なのでやめた<br>上を見上げた、星ひとつない真っ暗な空だった<br>30分後くらいに、親の車が到着した<br>私は走った。やっと帰れる。<br>そして車に向かいながら「ありがとう」とつぶやいた<br><br>車の中に入り<br>すごくに心配してくれた、あったかかった<br>嬉しかった、泣きそうだった<br>色々愚痴もきいれくれた。やはり自分より何年も生きてる大人は違うなって実感した<br>そしてこんなにも心配してくれる人がいるんだなって<br>1人じゃないんだって、家族っていいものだなって<br><br>そして家に到着した<br>たくさんの話をしたので、もう家についたんだって感じだった<br>そしてこの日は妹も外で遊んでいた、体育祭の打ち上げらしい<br>「迎えいってくるね」と私をおろし<br>またエンジンをかけ出発しようとしていた<br>「近場だから平気でしょ？」と冗談っぽく言ったら<br>「子供を心配しない親なんかいないでしょ」と笑っていた<br><br>誰もいない家のかいだんをかけあがり、自分の部屋に入り<br>「あーやっぱり家がいちばんだな」っていいながら泣いた<br><br><br>今日はいろいろあったな<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/tuyoituyoi11/entry-11613772625.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 20:11:11 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
