<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ページと呼ばれている</title>
<link>https://ameblo.jp/twd0ab4xsu/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/twd0ab4xsu/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>「政治記者は、さまざまな党の候補者の情報が欲しいが、自分の</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>H24　1月29日　エルグランドの修理</title>
<description>
<![CDATA[ <br>昨日のうちにお預かりした、エルグランドディーゼルの謎の不具合の修理です。<br>症状は、１朝一発目のエンジンのかかりが悪い。<br>ジャンプが必要２グローランプがエンジン始動後にもかかわらず唐たり消えたりラジバンリ。<br>３エンジン始動後、突然ハンチング現象。<br>ストールはしない４走行中、ふけが悪い。<br>です。<br>イアグ東氓ナは、エラーは拾っていないのでエアフロはパス。<br>エンジンがＱＤ３２なので噴射ポンプが怪しいが、えらい金がかかるのでそうではないことをいのって、診断作業をすすめる。<br>とりあえず、バッテリーをフル充電から始めることに。<br>その間、燃料フィルターを交換して、ワコーズのフューエル１添加剤を注入。<br>早速走行テスト。<br>かなり症状は和らいできた。<br>２０ｋｍくらい走って、また工場内へ。<br>しばらく時間をおいて、エンジンをかけようとするとまだ、かかりが悪い。<br>グロープラグを東氓オます。<br>おと発見大事なところが緩んで、接触不良をおこしていました。<br>なるほどね。<br>だからオルタネーターがまいっちゃったんだ。<br>バッテリーにも十分な充電もできないわけだ。<br>その作業中、もう一つ、おと発見タービンからインタークーラーへのエアクトがやぶけていました。<br>これだもの、ふけが悪いさね復旧後、試運転。<br>えらい加速が良くなりました。<br>燃料を入れて、2本目のフューエル１もいっちゃいます。<br>今度は、５０ｋｍほど走行テスト。<br>走行中は、ほとんどハンチングが起きませんでした。<br>原因は、燃料系統のデポジットだったんでしょう。<br>エンジン停止後、５時間後に再始動。<br>今度はまったく問題なく始動できました。<br>がしかし、アイドル中に多少、ハンチングがおきてしまいます。<br>残念ではありますが、作業はここまでにします。<br>とりあえず、症状は激減しましたがまだ噴射ポンプがセーフ<a href="http://www.eleven-second.info/ogura-shoten-2012/">小倉大賞典 2012</a>になったわけではないのでまたしばらく様子をみることに。<br>だって、それを交換するには20万円コースですもんおまけに20万ｋｍ走ってるんでね。<br>決断に苦しみます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/twd0ab4xsu/entry-11154017099.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 14:25:24 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
