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<title>SAD MACHINE</title>
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<description>徒然なるままに。とはいいますが主に読んだ本のレビューですかね←</description>
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<title>史上最強の内閣</title>
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<![CDATA[ 読み終わりました。<br><br>最後は号泣ですね。<br><br>途中まで『そうだそうだ！！』とか思ったり、クスクス笑えてくるのに、最後はこれかっ！ってな感じでした。<br><br>一ページで引き込まれ、十ページで時を忘れました。<br><br>この本を今の政治家に見せてあげたい。<br>あ、でも「素人の理想論だ」って言われるか。<br>でもその素人の方がはるかに素晴らしいのにね。<br>人気取りの政治は嫌だね。<br><br>脱線してしまった。<br><br>では全体の評価をば<br><br><br><br>史上最強の内閣<br><br>室積&nbsp;光<br><br>★★★★★<br><br>多分これを越える本は無いと思う。映画化されてほしい<br><br><br><br>ではでは。<br>
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<link>https://ameblo.jp/twihf-book/entry-11713334165.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Nov 2013 18:37:00 +0900</pubDate>
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<title>サカサマのパテマ</title>
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<![CDATA[ ざっくり言うと、最近読んだ中で一番面白いです。<br><br>まず、読みやすい。流石小学館文庫<br><br>そして表紙にすら伏線を張る秀逸さ。<br><br>まぁ王道と言えば王道なんですが(笑)<br><br>展開が早い感は否めないです。<br><br>しかし、キャラが少ない分各キャラが立ってました。<br><br>唯一優等生を回収しきれなかったのがツラい……←<br><br>映画の脚本を元に書いてある作品で、映画を見に行きたくなるほど面白かったです<br><br><br>サカサマのパテマ<br><br>涌井 学<br>吉浦 康裕<br><br>★★★★☆<br><br><br><br>少しアラが目立ちましたね。<br>映像ではそれでいいんだと思いますが<br>まだ観に行ってませんけど<br>本だとなかなか難しいですね(笑)<br><br><br>ではでは。
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<pubDate>Tue, 26 Nov 2013 21:50:41 +0900</pubDate>
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<title>雨</title>
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<![CDATA[ すごいな。<br><br>今日は部活へ遊びに行きました。<br><br>楯とかの写真を撮ったりしてましたよ。お主に俺が←<br><br>後輩は俺なんかよりよっぽど優秀で、もう遠い存在になってしまわれました(笑)<br><br>さて。今日サカサマのパテマを読み終わったのですが、時間が時間なのでレビューは明日。<br><br>ちなみに明日からは史上最強の内閣を読もうと思います。<br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/twihf-book/entry-11712195239.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 23:45:20 +0900</pubDate>
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<title>マシン・オブ・デス</title>
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<![CDATA[ インディアンサマーってやつでしたか？今⽇みたいな快晴の⽇。 間違ってたらごめんなさい(笑)<br><br>今⽇は丸善⾏ってきました∼ 今週分の本買ってきましたよ<br><br>とは⾔いつつ⾦⽋なので三冊だけです……<br><br>サカサマのパテマ<br><br>史上最強の内閣<br><br>神様からひと⾔<br><br>の三冊。<br><br>平積みされてる中で⾯⽩そうだったという理 由で←<br><br>とりあえず今⽇マシン・オブ・デスを読み終 わりました。<br><br>翻訳本なので、読みづらいなーって所も多々 ありました。<br><br>でもそれ以上に発想が素晴らしいと思います 数名の作者の短編で構成されていて、よくわ からないもの、わかりやすいもの、予想通り なもの、深いものなどたくさん楽しめました 。<br><br>残念だったのはやはり翻訳ですかね。 翻訳がうまくありませんでした。 もう少しうまい訳だったら、⾯⽩さが倍増し てたと思います。<br><br>読めばわかりますが、死の機械によって⾃分 の死を知る近未来。 それをうまく表現した『燃えるマシュマロ』 が⼀番好きです<br><br>ということで全体の評価<br><br>マシン・オブ・デス<br><br>ライアン・ノース マシュー・ベナルド デーヴイッド・マルキ！編<br><br>旦 紀⼦ 訳<br><br>★★☆☆☆<br><br>やはり翻訳本特有の読みづらさ、訳の微妙さ が痛かったです。<br><br>明⽇からは今⽇買ってきたサカサマのパテマ を読むことにします。<br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/twihf-book/entry-11711305140.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 16:37:35 +0900</pubDate>
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<title>氷風のクルッカ　雪の妖精と白い死神</title>
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<![CDATA[ 受験勉強の合間に読んでいた『氷⾵のクルッ カ』。<br>先週末に読み終わりました。<br><br>フィンランドとソ連の冬戦争がモチーフにな ってるみたいですね。<br><br>登場⼈物のユーティライネンとかシムナも実在⼈物ですね。 クルッカも名前は違いますがいたかもしれない⼈物をモチーフにしてる気がする<br><br>感想としては、モチーフにした国名を隠すなら地域名とかも隠して欲しかったです。<br>スオミとか、コッラーとかね。<br><br>戦争モノにしては軽い⽂章でした。 <br>そのせいでリアリティを犠牲にしている感はありますが、その分読者を飽きさせず物語に引き寄せられていると思います。<br><br>ネタバレになるので詳しいことが話せないのが残念です。 <br>良いところは全部ネタバレの部分という…… ←<br><br>ラストの終わり⽅が普通すぎたので、バシッと締まらなかったなと。 あとなぜイラストがラノベ調？← <br>もっとカッチリしたのがよかった…<br><br>不満タラタラに聞こえますが、実際に買って読む価値はある本でした。<br>⼗分⾯⽩いですし 。<br><br>では、最後に全体の評価をば。<br><br><br><br>アルファポリス文庫<br><br>氷風のクルッカ　雪の妖精と白い死神<br><br>柳内たくみ<br><br>★★★☆☆<br><br><br><br>次は『マシン・オブ・デス』のレビューをする予定。<br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/twihf-book/entry-11710855782.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Nov 2013 21:52:31 +0900</pubDate>
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