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<title>ツインレイ一年生２０２３年</title>
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<description>結婚して１０年以上が経ち仕事に家事に育児にただただ頑張ってきました。前だけを向いて。そんなある日ひょんなことから知り合った年下の男性が魂の片割れ、ツインレイであることがわかりました。　これは私の経験（成長）を記す物語（ノンフィクションですが！）です。</description>
<language>ja</language>
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<title>いつかの出来事</title>
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<![CDATA[ <p>彼とわたしの似ている共通点</p><p>&nbsp;</p><p>幸せなことが続くと、この幸せは長いこと続かないという不安が</p><p>&nbsp;</p><p>襲ってくる。</p><p>&nbsp;</p><p>昔からです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分は”とても不幸だ”とは思いませんが、なぜか昔からうれしい事が起こると上記のような理由でうれしい反面、え？大丈夫ですか？この幸せ？って不安になります。</p><p>&nbsp;</p><p>以前、彼との間であることについてこの関係が無くなってしまった時に悲しすぎるから、あまり深入りしたくない。というような会話がありました。</p><p>それに対し、俺もそれに関しては同感。良いことは長くは続かないっていう。。。と言っていました。※良いこと＝わたしとの関係</p><p>その時に、あ、思考癖が似ているなと思いました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼と出会い、ツインレイという言葉を知り、ツインレイというものを知っていく中でよく</p><p>受け取り許可、拒否というような言葉を耳にすることが増えました。</p><p>どんな事も自分の思考そのものが現実になっていくのかという学びも一つありました。</p><p>&nbsp;</p><p>今の私は彼との統合になかなか意欲的になれず停滞しています。</p><p>&nbsp;</p><p>許されるのなら出会った頃のように彼からの溢れるくらいの愛情を向けられたらきっと私は涙を流して幸せを感じることでしょう。そしてきっとその愛情を迷うことなく受け取りたいって思います。</p><p>許されるという表現はわざとです。</p><p>&nbsp;</p><p>許しとはだれからの、どこからの許しなのか。</p><p>様々ですがその中には自分もはいっているんですよね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12831472293.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Dec 2023 13:10:23 +0900</pubDate>
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<title>涙の種類</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>年下ツインレイの彼と出会い、涙には悲しい涙、嬉しい涙の他に</p><p>理由もなく溢れ出てくる涙があることをしりました。</p><p>&nbsp;</p><p>彼と出会い、恋をした瞬間にもこのあふれだす涙を経験しています。</p><p>そしてこれまでにも多々理由のない溢れる涙があります。</p><p>そして時々その理由がわからないけど、悲しくて切ない感情になります。</p><p>もし私にそれがなぜなのかがわかったらどんなに救われるのかと思うときがあります。</p><p>&nbsp;</p><p>まるで遠い記憶を思い出すかのようにこの涙の理由を知りたがる自分がいます。</p><p>でも、そう簡単にはいきません。</p><p>未だに私は彼とのことで言えば先行きもわからずたくさんの感情に左右されながら毎日を過ごしています。</p><p>ツインレイという言葉をしり、よし！彼といわゆる”統合”に向けて頑張るぞ！！とはなれなくて。。</p><p>経済的自立とか、執着の手放しとか、、、もうそういうのも疲れている自分がいます。</p><p>頑張りたくない。こんな自分がいます。</p><p>&nbsp;</p><p>こんな自分ですが、これも自分なのです。と最近は開き直っています。<img alt="泣くうさぎ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/670.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12831325887.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Dec 2023 10:52:47 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりの投稿です</title>
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<![CDATA[ <p>前回のブログからだいぶ間が空いてしまいた</p><p>&nbsp;</p><p>前回の続きと行きたいことろですが。</p><p>&nbsp;</p><p>今日はツインレイの年下彼との現状を軽く書きたいなと思いました</p><p>&nbsp;</p><p>一言で、はい</p><p>げっそり疲れています。<img alt="ネガティブ" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/625.png" width="24">　精神的に。<img alt="絶望" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/642.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>そしてなんかもう彼がどうでもいいわとさえ思うようになっています。<img alt="ハートブレイク" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/085.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p>彼とは一カ月に一回くらい彼のほうから思い出したように連絡が来て会ったり会わなかったりしています。</p><p>&nbsp;</p><p>彼と実際会うようになり段々と彼が私たちの関係から遠ざかっていく感覚、避けられているような感覚でしたが今では、わたしが精神的に疲れたのでかかわりたくないとさえ思ってしまっています。</p><p>大好きなのに大嫌い。</p><p>なんだこれ。</p><p>&nbsp;</p><p>今は私が彼から逃げたくてしかたないです。疲れてしまいました。</p><p>これはいったい。これがよく聞くサイレント（プチサイレント？）というものでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>たくさんの感情に揺さぶられ、疲れています。</p><p>でも心の中にはいつも彼がいて好きなのに嫌い。嫌いなのに好き。</p><p>離れているのにいろいろな意味で彼が私の中にいます。</p><p>&nbsp;</p><p>早く抜け出したいです。<img alt="えーん" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/018.png" width="24"></p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12819317755.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Sep 2023 12:42:25 +0900</pubDate>
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<title>葛藤</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログに来てくださりありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>彼への気持ちと同時に恐怖心が襲ってきた私は彼にしばらく一人で考えさせてくださいと言い残し</p><p>&nbsp;</p><p>一切連絡を絶ちました。</p><p>&nbsp;</p><p>実はこの行動は二回くらいありました。（まだ私たちは実際に会っていない状態です。）</p><p>&nbsp;</p><p>一回目は彼が耐えられず彼から連絡がくる。</p><p>&nbsp;</p><p>二回目は私が再び逃げるように彼から去る。</p><p>&nbsp;</p><p>本当にあふれそうな程好きな気持ちがあるのに会うこともせず彼から遠ざかるわたし。</p><p>&nbsp;</p><p>でも気持ちは落ち着くどころか当然ですが苦しかったです。苦笑</p><p>&nbsp;</p><p>うまく言葉で説明できないです。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの会いたいのに離れる行動を起こした理由はなんでかと聞かれたら、、、</p><p>&nbsp;</p><p>強いて表現するなら”嫌な予感がした”が近いと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それから一カ月弱彼を思わない日はない中、ひたすら自分の日々を繰り返しました。</p><p>&nbsp;</p><p>当たり前の日常により感謝して集中して毎日を過ごすんです。</p><p>&nbsp;</p><p>子供の母である誇り、責任や社会的立場、今ある環境をきちんと見つめて彼を知る以前の日常を取り戻す事でこの苦しから逃れようとしてました。</p><p>&nbsp;</p><p>でもある日、”今日会わないと多分一生会えないよ”というこれもまた悪い予感がして自分の心にそれでも良いのか聞いてみるんです。それは嫌ーーー！！と自分の心の声が爆発して恐る恐る彼へ連絡した私。</p><p>&nbsp;</p><p>全ての行動にこうだからこういう行動を起こした。とかいうのは正直なくていつも予感とか恐怖とか抽象的なものに感情が動かされて動いてきました。　彼への気持ちは今までの恋愛のようにはいきません。もちろん好きです。毎日本当は会いたい。何の障害もない恋愛のようにただただ二人で時間を過ごしたいです。でも会いたいから会うとかそんなシンプルにはいかなくて。</p><p>あとはもちろん立場的なものもありますが、何ていうか言葉とか現実とかそう言うことではないんです。</p><p>今でも不思議な感覚です。</p><p>&nbsp;</p><p>後に触れますが、私は霊感やスピリチュアルとかそういったものが存在することは知っていました。ですので割と小さいころから心の中で神様やご先祖様へ話かけたりするような子でした。　でも今まで自分はそう言ったものを強く感じるようなことはなかったです。</p><p>でも今思うと子供の頃に不思議だ、説明がつかないような経験をしたことはちらほらありました。本来ここにはいない人が見えたり、知らない行ったこともないような場所にたどり着けたり等。</p><p>今回彼と出会いその子供の頃の経験がまたよみがえったように説明がつかない事が起こっている気が現在進行形でしています。</p><p>スピリチュアル的な話は今回はあまりしませんがまた触れたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>さていよいよ彼と直接初めて会うことになります。</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12811046495.html</link>
<pubDate>Fri, 07 Jul 2023 09:31:11 +0900</pubDate>
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<title>自分の不可解な行動</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログに来て下さりありがとうございます</p><p>&nbsp;</p><p>彼への気持ちが原因不明の大量の涙によって生まれてから、好きな気持ちとは裏腹に</p><p>&nbsp;</p><p>彼を好きになるのが怖くなる自分、よくわからない恐怖心から彼から逃げ出したくなる自分が生まれました。</p><p>&nbsp;</p><p>謎です。よくわかりません。</p><p>&nbsp;</p><p>単なる不倫だからダメ、モラルから外れているからダメとかそういうのではなくて大好きな気持ちと同時によくわからない恐怖心からかいったん彼から去る私。</p><p>&nbsp;</p><p>でもそのあとすぐに後悔しました。</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12810927209.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Jul 2023 12:37:46 +0900</pubDate>
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<title>彼に恋した瞬間</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログに来て下さりありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>あれから彼とは毎日朝から晩までメッセージのやり取りをしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>キュンとするようなメッセージをたくさんくれていました。（今とは全く違いますよ（笑））</p><p>&nbsp;</p><p>でも私はあくまで楽しんでいるだけでした。　年下の若い子に甘い言葉をかけられるようなことが</p><p>&nbsp;</p><p>自分の日常にある喜びにしたる感じです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ現実的に会ったこともない人に恋なんてできるはずがない。当時の私はそう思っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>メッセージのやり取りを続ける毎日、子供たちと一緒に寝ている私はいつも真っ暗な部屋で彼とメッセージのやり取りをしていました。</p><p>その日起きた事やおいしいご飯の話たわいもない会話をしているだけでしたが楽しかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ある日いつものようにメッセージのやり取りをしていました。　彼が何気なく言った一言でした。</p><p>&nbsp;</p><p>その一言に不意をつかれたとでも言いましょうか。</p><p>何故たくさんの涙が溢れているのか自分でも説明がつきません。でもとにかく涙が止まらなくそんな経験は初めてでした。</p><p>&nbsp;</p><p>その瞬間から私は彼に恋をしました。　理由はよくわかりません。かっこいいからとか、優しいからとかそんなんじゃ説明がつきません。</p><p>&nbsp;</p><p>自分が泣きたかったわけではないのに涙が出てくる。</p><p>&nbsp;</p><p>でもまだまだこの当時のわたしにはツインレイとか前世の記憶とか、魂とかそういうのとは無縁な生活です。</p><p>&nbsp;</p><p>運命の人とも思っていませんでした。だって私は結婚しているんですから。</p><p>&nbsp;</p><p>そう結婚して子供がいるんだから。そう言い聞かせていました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12810262989.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2023 17:26:46 +0900</pubDate>
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<title>私の結婚生活</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログに来て下さりありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は改めて私の自己紹介と私の結婚生活についてお話し致します。</p><p>&nbsp;</p><p>改めて私は４３歳、子供は二人おります。年齢はここでは伏せさせていただきますが</p><p>&nbsp;</p><p>イメージとしてはまだまだ手はかかりますが自分のことはそれなりに出来る年であることだけお伝えします。</p><p>&nbsp;</p><p>仕事は事務職、小さな会社であるため営業事務、時に営業、経理、総務全般やっております。</p><p>&nbsp;</p><p>得意なことはタイピング（早くて正確（笑））、いかに効率的に合理的に物事を動かすかを考えること（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>月曜日から金曜日は仕事・育児</p><p>&nbsp;</p><p>お休みの日は子供の習い事の送り迎えや平日の食事の作り置き</p><p>&nbsp;</p><p>主人は週末は自分の趣味事で忙しい為、私が私だけの為に使える時間等どこにもない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな感じです。　朝起きてから寝るまでバタバタです。<img alt="悲しい" draggable="false" height="24" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char4/596.png" width="24">　入れたコーヒーですら冷めてしまうなんてことは</p><p>&nbsp;</p><p>日常茶飯事です。</p><p>&nbsp;</p><p>さて、私の結婚生活について</p><p>&nbsp;</p><p>私の結婚生活は義理の両親との同居から始まりました。　一言で昔も今も私の結婚生活は幸せを感じる時間より</p><p>&nbsp;</p><p>泣いて傷ついた時間のほうが多かったと思います。　細かいことは伏せますが旦那さんからの愛情はそれなりにあったかもしれません。でも私のほしい形ではなかったです。</p><p>&nbsp;</p><p>ただお疲れ様。大変だったよねとかそういう言葉を投げかけてほしい。　寄り添ってほしい。それに尽きます。</p><p>&nbsp;</p><p>同居生活はここでわざわざ書かなくてもいろいろあるのはわかると思います。ただ私の旦那さんという人は悪気はないですが、自分が大切な人なのでうまく言えませんが一言で私に対して雑な人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>やさしさ、愛情を持ち分け与えることはシンプルに見えてこんなにも難しいのかなと学びのあった結婚生活です。</p><p>&nbsp;</p><p>やさしさ、愛情のない生活をしているとどうなるか。　そこにも気づかない人になりかねません。</p><p>&nbsp;</p><p>自己肯定感は常に低く、こんな結婚生活にでさえ”こんなわたしだからここがお似合いなんだ”と自分を奮い立たせ（←間違った励まし<img alt="あせる" draggable="false" height="16" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">）あまり深いことは気にせず幸いにも忙しかったためただひたすら自分の仕事をこなす毎日でした。</p><p>母として、妻として、社会人として恥じることのない人間、普通の人、普通のママ、それが私でした。</p><p>でもふとむなしくて人がたくさんいるのに孤独を感じていました。</p><p>&nbsp;</p><p>例えば誰かにもしも労いの言葉や感謝の言葉をかけられたら泣いてしまうくらいギリギリの精神状態であったことは間違いないです。でもそれを絶対人には知られたくないし知ってほしくもない。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな毎日でした。</p><p>&nbsp;</p><p><br>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12810230308.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2023 12:42:57 +0900</pubDate>
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<item>
<title>彼との出会い　③</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>わたしのブログに来て下りありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は私と魂の片割れの年下ツインレイの彼との出会いを前回に続き振り返っています。</p><p>&nbsp;</p><p>前回までの記事はこちらです。↓</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12809662316.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『彼との出会い　①』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんにちは&nbsp;私のブログを見に来て下さりありがとうございます。&nbsp;今日は彼との出会いについて書きたいと思います。　&nbsp;彼との出会いは今年の２月まだまだ寒い時期にSN…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_w.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12809788047.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『彼との出会い　②』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">こんにちは&nbsp;私のブログに来て下さりありがとうございます。&nbsp;今日は年下ツインレイの彼との出会いについて続きを記したいと思います。今日は前回に続いてお話したいと思…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_w.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>携帯電話を見たタイミングで来た彼からのメッセージに返すことにした私。</p><p>&nbsp;</p><p>とは言え、ロマンス的な事は期待もしてないし、してほしくもない。自意識過剰ではありますが</p><p>初めに自分は子持ちの彼よりも年上の疲れ切っているおばさんであること、ロマンスを求めているならもっと</p><p>ふさわしい人がいることを強く伝えそれでもよいなら喜んでお友達になりましょう。と返しました。（笑）</p><p>&nbsp;</p><p>その日はそれから帰り道、家に帰ってからも家事をやりながら彼とたくさんの会話をしました。</p><p>よくよく考えたら馬鹿げていますよね。</p><p>見ず知らずの年下の男の人と会話をしてる自分。楽しんでいる私も確かにいました。</p><p>後に、彼はこの日に出会った私に対して</p><p>ピンときた。</p><p>&nbsp;</p><p>そう話しています。でもわたしは実際にはこの時はまだ彼のことをそこまで長く続くような関係になるとは思っていません。どちらかというと、警戒心はまだまだずっとありました。</p><p>&nbsp;</p><p>続く</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12810116477.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jul 2023 00:17:06 +0900</pubDate>
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<item>
<title>彼との出会い　②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログに来て下さりありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は年下ツインレイの彼との出会いについて続きを記したいと思います。</p><p>今日は前回に続いてお話したいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12809662316.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">彼との出会い ①</a></p><p>&nbsp;</p><p>新しい仲間との出会いを求めた私、見事に期待を裏切られ、月日も流れ</p><p>&nbsp;</p><p>また日常に戻って行きました。　ある日仕事を終え携帯を取り出したタイミングに忘れていた仲間募集に</p><p>&nbsp;</p><p>またメッセージが入りました。　</p><p>&nbsp;</p><p>思わず、バーナーをタッチしてしまいメッセージが現れました。　内容は</p><p>&nbsp;</p><p>返事ください。　と一言。　えっ？何？　と思ってよく見てみたら以前にもメッセージをくれていた人でした。</p><p>&nbsp;</p><p>さかのぼってみてみると、年齢と独身男性であること。遊びましょうというような内容の短文が書かれていました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時、全てが男性からのメッセージで飽き飽きしていた私、彼からのメッセージも頂いた時に見もしなかったんだと思います。それがこのタイミングでまた来た事に何かのご縁を感じ私は彼に返事をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12809788047.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jun 2023 09:26:32 +0900</pubDate>
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<item>
<title>彼との出会い　①</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちは</p><p>&nbsp;</p><p>私のブログを見に来て下さりありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>今日は彼との出会いについて書きたいと思います。　</p><p>&nbsp;</p><p>彼との出会いは今年の２月まだまだ寒い時期にSNSを通じて知り合いました。</p><p>&nbsp;</p><p>当時の私といえば、子育てと仕事、家族すべての時間を自分以外に捧げている毎日を送っていました。</p><p>&nbsp;</p><p>自分のことを何も知らない人と仲よくなりたいそう思い仲間募集をしました。</p><p>&nbsp;</p><p>そこにロマンス等求めてはいなく、ただただ純粋に仲間が欲しかったです。　</p><p>&nbsp;</p><p>妻として、母として、社会人として走ってきていつの間にか本当の自分がわからない自分がいたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でもその事にも気付いていないというか、何を求めているかとか、何が悲しいかとか自分の感情は押し殺して気付いたら自分が自分を一番見れてあげれていなかった。</p><p>&nbsp;</p><p>今はそう思います。　今だって本当の自分と向き合うことは大きな課題です。</p><p>&nbsp;</p><p>話はそれましたが、同じような境遇のママさんとの新しい出会いや、まったく違う業種で活躍されている方等</p><p>&nbsp;</p><p>新しい出会いいとても期待しておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてたくさんの方から連絡がありました。ところが来る人来る人男性で下心がいかにもありそうな人ばかりでがっかりしました。</p><p>&nbsp;</p><p>私は嘘偽りなく既婚者であること、年齢も記載。これに対して見事に男性ばかり。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん返事をすることもなく月日は流れました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/twinsmyay2023/entry-12809662316.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2023 12:06:34 +0900</pubDate>
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