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<title>ty-99860497のブログ</title>
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<description>日々の生活での気づき</description>
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<title>2025 送迎バスにて。</title>
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<![CDATA[ <p>2025。年間を通じて送迎バスに乗車し感じた事柄。</p><p>&nbsp;</p><p>最寄り駅から遠距離大学病院の場合、駅前から送迎バスがあります。</p><p>昨年中は１年間大変お世話になり毎回乗車させて頂いておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>早朝、駅前から病院まで何往復も巡回される運転手さん！本当に頭が下がります。</p><p>バスの扉が開くと患者さん達は「おはようございます」と明るい声がバス内に</p><p>飛び交います</p><p>&nbsp;</p><p>すかさず運転手さんも「おはようございます」と元気な声が返って来るのです！</p><p>そして下車する際にはわざわざバスを降りて患者さん達に向かって</p><p>「お疲れ様でした」と丁寧に見送られるのです・・・・・ところが・・・・</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/85/8a/j/o0600042015829163906.jpg"><img alt="小さな花" height="294" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/85/8a/j/o0600042015829163906.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>特にお年を召した方々からは乗車と下車の際、労いのお言葉が全くないのです。</p><p>無言で乗車し無言で通り過ぎ病院の玄関へ向かわれます。病状の深刻さが</p><p>そうさせるのでは？とお察しはしますが・・・</p><p>もし！それが当たり前の様に慣れれば人として感謝の気持ちが常に持てなくなるのでは？？。とお節介ながらそう感じた次第。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/b3/cd/j/o2020113615829163653.jpg"><img alt="名も知らぬ花　2" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/b3/cd/j/o2020113615829163653.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>そして昨年の夏ごろ治療時間が長くなり支払いを待って私は待合室のソファに</p><p>座っていた処、いつも同じバスに乗って来られる初老の奥様が話かけてくれました。</p><p>不躾ながらその疑問を投げかけた私に、その方から意外な返事が返ってきたのです。。</p><p>『だってあなた！私達は多額な治療費とお薬代を毎回支払っているのですよ！</p><p>送迎バスぐらい当たり前じゃないの！その運賃も全て私達が支払ってるんです！</p><p>若い人達の丁寧なご挨拶はいつも爽やかに思ってます！でもね！そこまで感謝する</p><p>必要はないですよ！』とキッパリ！医療に恩恵を受けている気持ちが皆無で！</p><p>まるでお客様感覚なのです。大阪のおばちゃんパワーにはお手上げでした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/54/22/j/o0588041515829164214.jpg"><img alt="小さな薔薇" height="296" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/05/ty-99860497/54/22/j/o0588041515829164214.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで頂いた方々へ有難うございました。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ty-99860497/entry-12981700503.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Oct 2026 05:50:37 +0900</pubDate>
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<title>実母とその愛人からの虐待！。</title>
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<![CDATA[ <p>皆さん初めまして。内間俊幸と申します。約5年ぶりのアメブロ復活ですので宜しくお願い申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>このブログの内容は幼い頃に実母とその愛人に虐待の上</p><p>殺されそうになった幼少期の事件の発端からお話します。</p><p>&nbsp;</p><p>母は20才の頃、未婚のままに既婚男性と一時、同棲し私を身ごもりました。</p><p>&nbsp;妊娠を知ったその男性（実父・BU）に対し絶対に中絶しないと言い切る母に</p><p>そそくさと大阪から逃走し地元に残した妻子の元に戻ったそうです。それが</p><p>事の始まりです。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261006/11/ty-99860497/0d/56/j/o0600045015828929334.jpg"><img alt="淀屋橋" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261006/11/ty-99860497/0d/56/j/o0600045015828929334.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>その後、母は私を生んだ後から遊びを承知で不特定多数の男性と交際し続ける生活を</p><p>続けました。 とある某男性との出来事。母とその男性は非常に酒癖が悪く酒が入ると&nbsp;</p><p>当時５才の私に虐待！「生かさず四なさずほどほどに」が母との約束事だったそうです。&nbsp;</p><p>そして事件当日の夜の事です！母から愛人の男性へ別れ話を持ちかけた処、</p><p>&nbsp;話がこじれて</p><p>怒りにまかせた男性は急に私を小脇に抱え家の前にある淀川と 合流する川へ</p><p>私を投げ落とそうとしたのです。母はさすがに愛人の後を追いかけました！。</p><p>&nbsp;幸い？通行人の人たちが数人止めに入って下さって私は間一髪で助かりました。</p><p>まだ物心もおぼろげな５才当時でしたが投げ落とされそうになった瞬間の恐怖</p><p>だけは 現在でも昨日の事の様に鮮明にこの瞼に焼き付いております。</p><p>&nbsp;</p><p>事件当日。通行人の110番通報でパトカーが到着！二人を任意同行～事情徴収！</p><p>その夜は巡査が私をかくまって交番に連れて行ったのかどうか？その辺はまだ・・・</p><p>幼児でしたからハッキリとは覚えていません。多分母の女友達の家だったとは</p><p>思うのですが？ 暫くはそちらに住まわせて頂きました。美味しそうなご馳走が</p><p>出て来た記憶だけはありますが、殆ど食べなかったと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それから暫くして沖縄から祖母が来阪し祖母との生活が始まりました。</p><p>でも私は事件以降、適応障害になり周りの人たちの他全てを拒否し手を焼かせました。</p><p>小学５年生の時に四を覚悟で家出した折に歩き疲れて少し商店街のベンチで</p><p>休憩していた処、聴いた事もない歌が流れて来ました！その軽やかなリズム！</p><p>明るい歌声とメロディーに 魅せられて「生きたい」という気持ちが湧き上がり</p><p>祖母との生活に馴染み始めました！ 祖母には心から感謝しております。</p><p>そして私が21才の春に祖母は永眠しました。 暫くして実母が私の生活圏に</p><p>押しかけ！拒否しても拒否しても！血の繋がりを武器に居座ったのです。</p><p>全て「お金と男と美容と自己中心」の母でした。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/04/ty-99860497/ad/8e/j/o0700049915829161654.jpg"><img alt="" height="299" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20261007/04/ty-99860497/ad/8e/j/o0700049915829161654.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>① アルコールが起因による幼児虐待！そして事件のトラウマで私は大人に</p><p>なってもアルコール拒否！ 酒に恨みを抱き！現状も酒を恨み！憎み！拒否を</p><p>続けております。これは今現在も続いております！！。</p><p>&nbsp;</p><p>② 事件が発端で「適応障害」を発症！言葉を忘れたその時から私は集団生活が</p><p>不可になり 誰とも会話しなくなりました。でも根気強い祖母と中学の時に</p><p>クラスメートであった４人の友人が見捨てず私の心に寄り添ってくれてどうにか</p><p>社会に適応する 性格に解してくれたのです。それからは学業～仕事！音楽！と</p><p>意欲的になり 現在に至っておりますが・・・アルコール拒否と趣味の団体行動に</p><p>ついては現在もまだまだ強い拒否反応があり、いまだにどうしても</p><p>馴染めないでおります。</p><p>&nbsp;</p><p>追記；こんなに詳細に自身の過去を文章にしたのは初めてで我れながら驚愕です！。 決して作り話ではありません。</p><p>同情を誘う虚言でも決してありません。今回文章にした事により胸の中の悪夢と</p><p>しこりを少しでも軽くなる様に願いを込めています。</p><p>&nbsp;</p><p>最後まで読んで下さった方々へ本当に有難うございました。中には不快感を</p><p>お持ちになった方も おられるかも知れませんが何卒ご容赦のほどお許しのほど</p><p>何卒宜しくお願い申し上げます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/ty-99860497/entry-12980770317.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Oct 2026 10:47:27 +0900</pubDate>
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