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<title>彩美(翠煉)@ピアス厨メンヘラ気味のブログ</title>
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<title>ツバサ・クロニクルのまとめ</title>
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<![CDATA[ xxxHOLiCに登場する侑子が事切れる時に世界で1番魔力の強い魔術師(出会ってたと思う)クロウ・リードが「もう一度だけ目を開けてほしい」と願うことにより侑子は切り取られた時間の中で時間が止まったまま居続ける<br>↓<br>飛王リードは侑子を蘇らせようと目論み玖楼国のサクラに目をつける<br>↓<br>小狼が7歳になる頃母親から小狼を必要としている人(サクラ)が違う世界にいる事を告げられ侑子の店に行きサクラのいる玖楼国へと行く<br>↓<br>7歳になるサクラは神官になるために遺跡で潔斎などの儀式を行っていて誕生日の前日予知夢を見る<br>サクラの身に危険が迫っていることを知った小狼は潔斎の最終日に共に遺跡に行く<br>↓<br>飛王リードにより囚われそうになったサクラの手を小狼は掴めず(潔斎が終わるまで人に触れてはならず触れてしまうと今まで行ってきた儀式が中途半端になりその対価をサクラがつけなければいけないため小狼が躊躇してしまう)サクラは死の呪いをかけられてしまう<br>↓<br>1度自分の世界へ戻った小狼はサクラを救うためもう1度玖楼国に戻る事を侑子に願い2度と自分の世界に戻ることは出来ず､両親などの大切な人にも2度と会えないことを対価に玖楼国へ行く片道切符を手にする(サクラの呪いを消すには誰かの命を対価にしなければならないほど重いため別の方法を探す)<br>↓<br>玖楼国に戻り別の方法を探すも見つからないまま時は流れサクラは14歳の成人の儀を迎え呪いが発動する<br>時間を巻き戻したいと願った小狼の願いを飛王リードが叶え小狼はその対価として時間と自由と両親との関係性(時間を巻き戻す事により世界に居るはずのない独りの存在になっため)を飛王リードに渡す<br>四月一日は小狼が犯した禁忌(時間を巻き戻すこと)の歪によって生まれたもう一人の小狼であり小狼の両親の子供になる(と思う私の推察)<br>呪いにサクラが指し抜かれ死んでしまう寸でのところでサクラの母である現神官が時を止め侑子がその時間を切り離したもう一つの玖楼国を作る<br>↓<br>飛王リードは時間が巻き戻り7歳になった小狼の躰のみの写身を作り(この時に右目に小狼の心の半分と自分の右目を入れる)記憶喪失の孤児という形で『小狼』を玖楼国に送る<br>またサクラも心と躰の両方を移した写身を作り玖楼国に送る(その際本物の躰は消え心ここでは魂のみが残り､飛王リードは写す負荷に耐えられず消滅してしまったと思ったが躰は侑子が保管している)<br>巻き戻ったことにより『サクラ』の周りの関係性が崩れサクラの父であった藤隆は考古学者で『小狼』の義父となっていて母は死んでいることになる<br>空席になってしまった『サクラ』の父の席には事の発端であることを悔やんでいたクロウ・リードが収まる<br>↓<br>時が流れ14歳になった『サクラ』の心が羽となり色々な世界に飛び散り『サクラ』を助けるため『小狼』は侑子の元に行く<br>そこで黒鋼(侑子の一手)とファイ(飛王リードの一手)と共に旅に出る<br>↓<br>東京で『小狼』の右目の封印が解け心を失った『小狼』は羽を集めるだけの傀儡となってしまう<br>『小狼』はファイから奪った力を持つ使い別の世界へ行き小狼は4人と共に世界を旅する<br>↓<br>飛王リードに自分より強い魔力を持つものを殺す呪いを書けられていたファイは羽により魔力を取り戻した『サクラ』を刺し『サクラ』の心は夢に躰はセレスへと行く(心の世界に行く願いを侑子に躰は優勝賞品の1度だけ別の世界に行く力を使って)<br>↓<br>躰のあるセレスに行きアシュラ王をファイが殺せなかった(黒鋼が殺したので)事によりファイのもう一つの呪いが発動したが黒鋼の腕と引き換えに別の世界へ行く<br>↓<br>優勝賞金と知世姫の夢見の力を対価に黒鋼の世界である日本にくる<br>サクラの羽の力により小狼は夢に入るがそこに『小狼』が現れ戦いが始まる<br>二人の戦いの止めるために刺された『サクラ』の心は消滅する(ここら辺から『小狼』は心を取り戻して行く)<br>『サクラ』の躰は飛王リードに奪われてしまう<br>↓<br>飛王リードのいる世界である時間の切り取られたもう一つの玖楼国に来た4人は『小狼』と戦い心を取り戻した『小狼』と共に飛王リードのいる結界を壊すが『小狼』は飛王リードに消滅させられる<br>飛王リードに捕えられそうになった時間の止まったサクラを助ける<br>その事により完全に世界の理が崩れ世界が崩壊し時間の止まったサクラと体のみの『サクラ』と心のみのサクラが一つになる<br>↓<br>その時夢で消滅した『小狼』と『サクラ』(この時心のみ消滅した『サクラ』と侑子が保管していたサクラの躰が一つになる)はクロウ・リードと侑子が払った対価により生を受ける<br>世界の理が崩れ時間軸がズレたことにより生を受けた二人の間に生まれた子供が小狼(つまり写身である『小狼』と『サクラ』の子供が本物の小狼)<br>↓<br>『小狼』と『サクラ』は(なんか二つに分かれたカプセルに入り)待つという対価を払う事により世界の理を直す<br>思惑を潰された飛王リードはもう1度理を壊す為に二人の小狼とサクラをカプセルに閉じ込める<br>↓<br>中からは壊すことが出来ないカプセルを二人のサクラの躰に記憶されている色々な世界を渡ったことによる力で壊する<br>↓<br>サクラを助けたことにより飛王リードが犯そうとしていた死んだ者を生き返らせる(厳密に言うと死んではないと思うけどね)対価を払えと2人の小狼と同じ存在である四月一日は時空の狭間に閉じ込められる<br>↓<br>飛王リードは黒鋼に討たれ消滅する<br>飛王リードが消滅したことにより『小狼』と『サクラ』も消滅してしまう(本当は消滅しないはずだが二人は生は受ける前に1度消滅していた綻びにより自分を作った術者である飛王リードが消滅したことにより消滅してしまった)<br>↓<br>『小狼』が消滅したことにより綻びが生まれ小狼は一つの場所に留まらないこと四月一日は一つの場所に留まり続けることを対価に時空の狭間から出る(二人とも親という意味での始まりがいない独りの有り得ない存在であるため世界に影響を及ぼすため)<br>↓<br>戦いが終わり小狼が世界を旅し続けなければならないことを知ったサクラ<br>小狼に本当の気持ちを伝えようとしたら小狼から告白される<br>最後に玖楼国を旅立つシーンでお互いの真名である『ツバサ』と言うのを告げて物語は終わりになる<br><br>そしてニライカナイ編に続く!!!!!<br>頑張った(*´･ω･`)=3<br>周りの肉付けは話の流れで必要かなってとこ以外は省略!!!!!<br>人によって書いてあること違うから参考までに!!!!!
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<pubDate>Sat, 21 Oct 2017 10:03:01 +0900</pubDate>
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