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<title>超国家の適当すぎるブログ</title>
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<description>日本が世界引っ張る！！それができるのは、皆さん。現日本社会人・・・少し知れば、難しくない。悩まず、前向きであってほしい。</description>
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<title>しばらく、休みます。</title>
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<![CDATA[ <p>会社の総会があるため</p><p>その資料作りに励みます。</p><br><p>頭が悪くてすみませんm(u_u)m</p>
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<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 17:49:40 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１５）</title>
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<![CDATA[ <p>最近の若い子達・・・</p><br><p>最近の若い子達は、みんな教えにくいという</p><p>少し時代の変化でやむをえないが、少し受け身な子達が増えたように思う</p><p>口では違うと豪語するが・・・</p><p>なんせ教える側は、今までのやり方では通用しない。と困っている。</p><br><p>私は、教える側にも責任があると言う。</p><p>以前から人材育成は重要と説いてはいるが、</p><p>最初の手の付けようから困っているようだ。</p><br><p>今、私からお願いしたことは</p><p>まず、明日の事を考えさせろ！！</p><p>でした。</p><br><p>そこへの思いは</p><p>まず少し先が見えるようにならなければ</p><p>仕事は楽しくない。</p><p>１日中の「ピン」と「キリ」を明確にすることで、自分なりの目標ができ</p><p>早くできると嬉しい、遅ければ反省して次回頑張ればいい。</p><p>そこを上司は褒めてあげれば自然に育つ、そんな所です。</p><br><p>明日の事をシミュレーションさせて</p><p>①明日すること</p><p>②その注意ポイント</p><p>③昨日の想定に対して、今日良かったこと、悪かったこと</p><p>を紙に書かせる。</p><br><p>その積み重ねで、きっと</p><p>１週間先、１か月先、３か月先、半年先が見えるようになるはず。</p><br><p>予習して、復習して、上司が採点して</p><p>仕事への考えを２度味わせる。その日ぐらしではすぐに忘れる。</p><p>コミュニケーションも取れて、信頼関係も生まれるはず。</p><br><p>最近は、「飲みにケーション」も、とりにくい。</p><p>お酒すら飲めない子達が増えました。</p><p>そのため、</p><p>楽しく学べる場が減ってしまいました。</p><p>それも成長が遅い理由になるんじゃないでしょうか？</p><p>いろんなことを愚痴ったり、論議して、時間を楽しみました。</p><p>今は</p><p>お酒の席では、誤ってすむ話が、</p><p>昼間のシラフの席では、真っ向勝負になりますから</p><p>延長なみに叱られてます。</p><p>途中からはうわのそらみたいですが・・・</p><br><p>まぁ、一度は試してください。</p><p>私もこれからです。ダメだったら次を考えればいい。</p><br>
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<pubDate>Tue, 29 Nov 2011 15:27:48 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１４）</title>
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<![CDATA[ <p>生命保険・・・</p><br><p>実際に保険に加入しようにも、</p><p>損得のイメージが湧かない？</p><p>どれをどう判断していいのか分からない？</p><p>自分が希望するポイントに絞りたい。</p><p>・・・などなどがあるように思いますので</p><p>生命保険、私自身ど素人ですが</p><p>今回は素人的な見方として紹介させて頂きます。</p><br><p>単に生命保険から抱くイメージは</p><p>何かあった時に、お金がもらえるという発想でしかない。</p><br><p>しかし簡単に言えば</p><p>まず最初はAタイプ、Bタイプ、Cタイプの３点に絞られる。</p><p>A：自分が死んだ後に貰う（遺族への補償）</p><p>B：死ぬ前に貰う（急な大病における費用負担の軽減、老後の生活費）</p><p>C：AB、その両方</p><br><p>A：死亡保険→死ななくても、解約で返金あり。</p><p>返金時の利息は今の時代、ほぼ「０」に近いが少しはある。</p><p>老後の年金などの足しに</p><p>一時または毎月に分けての返金もできる。</p><p>ある意味、貯蓄型。</p><br><p>B：については大きく２点に分かれイメージですね。</p><p>１．医療保険</p><p>更にそこから主に２つへ</p><p>・・・①医療保険（がん以外）→掛け捨て</p><p>・・・②がん保険→掛け捨て</p><p>２．貯蓄型保険</p><p>・・・養老保険、介護保険、個人年金</p><p>それぞれに殆ど大きな違いはありません。</p><p>貯める目標金額と受取る年齢を設定して、毎月支払う</p><p>月に掛ける金額だけを設定して、支払い続ける</p><br><p>C：AB両方、これが一番多い</p><p>その理由は、何らかの生命保険に加入した際</p><p>多くは特約（オプション的）で加入しているからです。</p><p>負担もあまり大きくならず加入できる。</p><br><p>今、実際に加入している保険があれば</p><p>見る機会があった時にでも特約は確認しておいた方が良いでしょう。</p><br><p>更に今はどんどん新しく様々な保険のタイプが出ています。</p><p>新しく保険に加入する場合は</p><p>上記３点くらいは確認と明確にした上で加入してください。</p><br><p>その他、もしお子さんがおられる方は</p><p>学資保険などがありますが、特約をつけていないと</p><p>ただの貯金と変わりません。</p><p>ケガや病による入院でも、何もでませんのであしからず。</p><br><p>また、小さいお子さんがおられる方は</p><p>今のうちにガン保険に入ってあげるのも一つです。</p><p>40歳～60歳の20年間の掛け金より</p><p>2歳～60歳の58年間の掛け金のほうが安い。</p><p>子供が大きくなった時に感謝されるかもしれませんね。</p><p>基本的にはどの会社も計算結果は同じと思いますが、</p><p>年齢間は違うかもしれませんので、そこは確認して下さい。</p><br><p>いつもと</p><p>少し話す内容が少しそれましたが、</p><p>お付き合い頂きありがとうございました。　　　　　　　　　　</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11087937193.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 12:49:53 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１３）</title>
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<![CDATA[ <p>クレームや事件、事故・・・ </p><br><p>クーレムや事件、事故の発生が業務上</p><p>可能性が「０」というのはありえない。</p><p>ただ突発的に発生することから、</p><p>その対応と信頼回復への社員関係者ら、</p><p>心身にかける負担は非常に大きく、厳しい。</p><p>そのため、</p><p>「運が悪い」や「偶然」だけで片づけることはできない。</p><p>（昨日の人材育成を記して、漏れていましたので続きとして追記します。）</p><br><p>人材育成においても</p><p>「攻め」の要素と「守り」の要素があり、</p><p>昨日は基本的には「攻め」の要素が色濃かったように思います。</p><p>内容的に今後のビジネス成功や日常業務の新人教育といったところでした。</p><br><p>今日は、人材育成の守備的要素の必要性を考えていきたいと思います。</p><p>つまり人材育成によって</p><p>クレーム、事件、事故を防止し、会社や個人を守るという守備です。</p><p>もし仮にクレームや事件、事故が発生した場合、</p><p>どのように対処するのでしょう。</p><p>当然、お客様（被害者）への謝罪対応は求められますが、</p><br><p>それ以外に社内では、再発防止の検討が行われ</p><p>１．事故原因の究明</p><p>２．今後の防止策を検討</p><p>３・決まった対策を順守</p><p>４．更にはその履行確認</p><p>で再発防止に努めます。</p><br><p>この対策は</p><p>その事故に限定された特効薬であり、</p><p>その分、効き目も強いはず。</p><br><p>しかし実際、治療しなければいけないのは</p><p>何なのか？何処なのか？</p><br><p>以前、仕事の優先順位にも示したように</p><p>突発的に、クレームや事件、事故は発生します。</p><br><p>逆に、それまでは何をして来たのか？</p><p>リスクを探して、低減せよ！といいますが、</p><p>起きるか？起きないか？そんなリスクを洗い出すには</p><p>相当な時間と労力を費やします。</p><p>しかも時間の経過と共に変化していきます。</p><p>決して悪いことではありません。これも重要な対策です。</p><p>ただ手前に</p><p>短時間で作り出せる。それだけの能力が必要です。</p><br><p>そんな追いかけっこをしているよりも</p><p>そもそも事故などは殆どがヒューマンエラーが原因であり、</p><p>先に</p><p>人としての性質に刺激を与える指導や教育が必要です。</p><br><p>これに対する人材育成として</p><p>取り入れられているのが</p><p>４S活動や５S、６Sといった活動です。</p><p>ムリ・ムラ・ムダを省く活動として用いられてますが、</p><p>各々の会社に応じた意義を目的として設定することで</p><p>効き目が違うはず。</p><br><p>日常からそのような活動を</p><p>全員が</p><p>漢方薬として処方し、自らを律する。</p><p>会社は</p><p>その継続をサポートしていく。</p><br><p>事後に、バタバタ・・・</p><p>起こした張本人には、ガミガミ・・・</p><p>とりあえず見た目、バンソウコウをぺったん・・・</p><br><p>本来手前に、会社としての責任があったのではないでしょうか？</p><p>事故を起こそうと思っている人なんて一人もいない。</p><p>すなわち起きれば、直前までの会社に責任があるのは当然。</p><p>事後に当人だけを責めてどうする？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11087939054.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 10:00:01 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１２）</title>
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<![CDATA[ <p>人材育成・・・</p><br><p>人材育成について、このフレーズって</p><p>よく会社の取組や施策に利用されている。</p><p>今回はそこを少し具体的にご紹介します。</p><br><p>①知識的分野と技術的分野</p><p>②道理、考え方</p><br><p>大きくこの２つに使い分けて明確にした方が、</p><p>教える側、教わる側の伝わり方が違うと思います。</p><br><p>①は新人さんなどが代表的でしょう。</p><p>学習、教育、実地体験など…主として、日常的に携わる業務</p><p>②は社員全員または管理職に対して</p><p>社会人としての通念を学び、物事の判断基準（大義）を養成する</p><p>ところでしょう。</p><br><p>ともあれ、</p><p>人材育成とは、「読んで・・・（１）」仕事ができる人とは</p><p>にて以前述べましたが、</p><p>本来、優秀な人材とは</p><p>様々な業務をこなせる人材で</p><p>これは優秀な人しかなれない訳でもなく。</p><p>誰でもなれます。</p><br><p>会社としては</p><p>今がベストな状態だとは、常に思っていない。</p><p>どんな事でも、ビジネスに変えて、成功を積み重ねていきたい。</p><p>しかし、そんなチャンスが何時来るか？わからない？</p><p>しかし、いつ来てもいいように</p><p>「どんな仕事」にも即時対応できる人材を養成しておく投資が必要。</p><p>何も、無駄なことをしている訳でもない。設備投資と同じで</p><p>時間やその分の給与を社内へ投資している。</p><p>いつか、戻ってくることを期待して・・・</p><br><p>会社の取組や施策において</p><p>「人材育成」が盛り込まれているのは、そこが狙いでしょう。</p><br><p>ただ、「読んで・・・（８）」仕事の優先順位に述べたように</p><p>取組や施策はどうしても優先順位が低い。</p><br><p>しかし、</p><p>やっておかなくては、いずれ取り返しがつかない。</p><p>今日・・明日・・人は変わらない。遅れれば、命取り。</p><p>強制的形式ではなく、実質が求められる。</p><p>ここでも、</p><p>管理職者への方向性意識合わせと彼らの馬力が求められる。</p><br><p>苦くても、漢方薬的な服用の習慣化が大切です。</p><p>計画的に優先順位をぐう～っと上へ押し上げて頂きたい。</p><p>お客様優先・・時間がない・・・は言い訳で</p><p>土日深夜まで手を突っ込む馬力もいざとなったら必要でしょう。</p><br><p>もうすぐ新年、新しい志で迎えてみるのも</p><p>自分を追い込むいい機会です。</p><br><p>我慢しろとは、思っていません。</p><p>仕事からは逃げられない。どうせやるなら、楽しくやりたい。</p><p>周囲に認められることが最も楽しい。</p><p>世界経済は、これからも低迷し続けていくでしょう。</p><p>仕事を「自己実現」に取り組む「場」、としなければ</p><p>「楽しく」また、働くことへの「幸せ」が見出せなくなる。</p><p>正直、給料はあとからついてくる。</p><p>給料だけに走りすぎて、不信感を抱かせるのは賢明ではない。</p><p>今の舞台より、最終目標は50歳～60歳に想定される自分の立場が課題。</p><p>その時に楽しいと思えるよう、会社との信頼関係が重要。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11087708799.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 09:34:37 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１１）</title>
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<![CDATA[ <p>会議・・・</p><br><p>会議とは、(私、本日午後より会議なので、この話題になりました)</p><p>重要なのは、幹部方々との情報共有と意識合わせでしょう。</p><p>当たり前のように思われますが、</p><br><p>問題の提議から</p><p>１．物事の判断基準を間違っていないか？</p><p>２．優先順位を間違っていないか？</p><p>３．取組・施策の状況は？</p><p>４．最新の情報から傾向と対策。</p><p>５．単なる周知。</p><p>皆さんとあまり変わらないですね？</p><br><p>ただ、ここに含まれている私の見方は</p><p><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11082011153.html" target="_blank"><font color="#0000ff">過去（８）のブログ「仕事の優先順位」</font></a> と同じ内容となっています。</p><br><p>１．さまざまな問題をどう解決したのか？</p><p>・・・（過去の経緯を確認）</p><p>２．今の最優先課題は？</p><p>・・・（今の問題を聴き取り）</p><p>３．優先の最下位になりがちな、取組や施策は？</p><p>・・・（漢方薬もちゃんと服用しているか？確認）</p><p>４．今後の状況から先読み、各意見の聴き取りと方向性の最終判断</p><p>・・・（傾向と対策を意識合わせ）</p><p>５．行事の連絡程度</p><p>・・・（予定を忘れないでね）</p><br><p>会議の時間は、きっちりすべき</p><p>煮詰まらに議題をいつまで話しても、時間の無駄。</p><p>いい結果はでない。</p><p>ならば、日程や時間の期限を切って、</p><p>再度集合し、意見を突合させた方がまし。</p><br><p>本来、事前に問題が提議されおり、</p><p>会議の場ではその解決方法だけを議論する使い方が</p><p>時間も有効利用でき、早期解決が図れる。</p><br><p>そうでなければ、</p><p>「あーでもない、こーでもない」という時間が長くなると会議を嫌がり、</p><p>理由をつけて参加しない。</p><br><p>最後に</p><p>一番大切ですが、</p><p>「みんなが参加したい会議」を目指して！！</p><p>まず、一方的にならない。形骸化させない。</p><p>ですかね。</p><p>会議では、聞きたくないことも、</p><p>事実は事実として、受け止めるしかない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11085828731.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2011 11:42:33 +0900</pubDate>
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<title>今までの整理・・・</title>
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<![CDATA[ <p>いつも、読んで頂いている方</p><p>お付き合い頂き、ありがとうございます。</p><br><p>今日で１０件目に到達致しました。</p><p>これも一重に</p><p>色々と皆様からのパワーを頂けたことからです。</p><p>まだまだ、精進して行きますが、</p><p>ここで、一旦整理をさせて頂きます。</p><p>１０件に一度の割合で、</p><p>簡単な題目と内容を表記していきたいと思います。</p><p>過去を振り返りたい時に便利と思いましたので、あしからず。</p><br><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11074384393.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（１）</font></a> </p><p>・・・「<strong><font color="#000000">仕事ができるとは</font></strong>？」（どのような人が仕事ができるというのでしょう）</p><p><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11075107170.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（２）</font></a> </p><p>・・・「<font color="#000000">北新地</font>」（世界経済を引っ張るのは実は女性）</p><p><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11078204999.html" target="_blank"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸</font><font color="#0000ff">いです</font></a> <font color="#0000ff">（３）</font></p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">上司として、どう判断する</font></strong>？」（大義とは？上司とは、どうあるべき）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11078223536.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（４）</font></a> </p><p target="_blank">・・・「速読術」（どんな感じ）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11078225116.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです</font></a> <font color="#0000ff">（５）</font> <font color="#0000ff"><br></font></p><p target="_blank">・・・「資産運用マンション（新築１室）」（メリット・デメリットから見て）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11079355961.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（６）</font></a> </p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">上司とは褒めるプロ</font></strong>」（部下からの信頼を得るには）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11081049560.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（７）</font></a> <font color="#0000ff"><br></font></p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">管理職</font></strong>」（一般社員とどう違う、その辛さを乗り越えるには）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11082011153.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（８）</font></a> <font color="#0000ff"><br></font></p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">仕事の優先順位</font></strong>」（エリア分けから部下とも意識合わせ）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11082997238.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（９）</font></a> <font color="#0000ff"><br></font></p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">企業理念</font></strong>」（これを利用して経営者は判断を）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank"><a href="http://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11084850637.html"><font color="#0000ff"><img alt="右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/283.gif" width="16" height="16">読んで頂けると幸いです（１０）</font></a> <font color="#0000ff"><br></font></p><p target="_blank">・・・「<strong><font color="#000000">給与</font></strong>」（成果給？、年功序列？私的意見ですが？）</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p><p target="_blank">以上です。また、参考にしてください。</p><p target="_blank"></p><p target="_blank"></p>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11084926038.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 12:23:54 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです（１０）</title>
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<![CDATA[ <p>給与・・・</p><br><p>今回は、給与の考え方を話題とします。</p><p>給料や賞与の額を考査する条件は</p><p>①個人成績</p><p>②部署やグループの成績</p><p>③会社の状況</p><p>大きくこの三つの評価に分かれるのではないでしょうか？</p><br><p>現代社会において、</p><p>一時、「成果主義」が流行っていましたが、</p><p>ここ最近になって、</p><p>仕事量も減り、成果を上げたくても仕事がない。</p><p>つまり</p><p>給料が欲しくても、成果を上げるための仕事がない。</p><p>そして優秀な人材が退社する。</p><p>そんな事態に陥る会社が現れ、</p><br><p>ここ最近</p><p>「年功序列型」が少し見直されてきています。</p><p>個人成績も、多少加味することは当然ですが、</p><br><p>会社という団体競技において</p><p>個人だけで勝ち抜くことは非常に難しい。</p><br><p>スター選手がいるチーム</p><p>・・いなくなると打撃が大きい。その選手のいいなり、示しがつかない。</p><br><p>スター選手がいないチーム</p><p>・・チームワークで勝つしかない。その意識を持たせるまでが困難。</p><p>但し、一度つけば常勝チームになる。</p><br><p>どう見ても、後者が望ましい。</p><p>ただそこに行くまでが大変だが、それが経営者や管理職の仕事</p><p>２４時間、３６５日、何に時間を費やしているのか？</p><br><p>ここで話を元へと戻します。</p><br><p>実際に</p><p>金額を大きく左右するのは、</p><p>③の会社の状況でなければならない。</p><br><p>①は</p><p>以前、ブログ「読んで・・・（１）」に記しましたように</p><p>仕事ができるとは、</p><p>「どんな仕事もできる」という人間で</p><p>一つのことが周りの人間より少し抜きに出たからといって</p><p>そんな事は、</p><p>どうでもいい話、「自分の判断で評価」すべき事ではない。</p><p>そこを勘違いして、発言する人間が多い。</p><br><p>上司はそれも踏まえて見極め</p><p>常日頃から</p><p>「仕事のできる人間とは？」</p><p>と、説いておく必要がある。</p><br><p>②は</p><p>他部門は良くても、自部門が悪い。またはその逆。</p><p>社会の自然的影響も加味して、判断</p><br><p>③は</p><p>会社全員による成績。１つの部署が良くても、全体が悪い。</p><p>それらを加味したうえで集計結果。</p><br><p>上記３点の総合得点で</p><p>個別、給与や賞与は判断すべき。</p><br><p>それでは、辞める人という人がいるかも知れません。</p><br><p>ことは事前に常日頃から何度も言いますが、</p><p>「仕事ができる社員とは？」と説いておく必要がある。</p><br><p>それを理解できない方は</p><p>辞めてもらって正解でしょう。</p><p>利己主義な方は、そのような会社へ行って頂くしかない。</p><br><p>いい時も、悪い時も</p><p>みんなで分かち合う選手でなければ、ならない。</p><p>上司（コーチ、監督）は</p><p>スター選手なしで、褒めて常勝チームに仕上げればいい。</p><br><p>多々ご意見あるとは思います。</p><p>あくまで私の個人的見解のもと、書かせて頂きました。</p><p>自由な発想で生きていきましょう。</p><p>失礼しました、ありがとうござました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11084850637.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Nov 2011 09:29:02 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです。（９）</title>
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<![CDATA[ <p>企業理念・・・</p><br><p>今回は、経営自体の少し原点に戻りたいと思います・・・</p><p>皆さまには</p><p>重々にご理解されており、失礼な事かと存じますが・・・</p><p>是非、経営アイテムの一つとしてお考えてください。</p><p>（管理職の方にも、読んで頂けると幸いです）</p><br><p>企業理念とは、様々な説明がありますが、簡単に言えば</p><p>「何を目的として、会社を存在（経営）させるのか？」</p><p>と言い換えることができます。</p><p>無ければ、会社の存在を否定することになります。</p><br><p>≪企業理念の重要性≫</p><p>どのような会社（大小は関係ない）においても、、</p><p>まずもって、この定義が絶対必要条件であり、最も重要なテーマです。</p><p>●理由</p><p>様々な経営者の判断は、これに則っているか？否か？が問われます。</p><p>常に経営者が判断を下す時は</p><p>その根拠が「企業理念」と「社会通念」に基づいていなければなりません。</p><p>●つまり</p><p>経営者として「筋を通す」ための、正に「筋」にあたります。</p><br><p>≪社会貢献≫・・・ここで先に説明します。</p><p>社会貢献とは、ご存じの事と思いますが「ボランティア」ではありません。</p><p>ここでは、対価を頂ける社会貢献です。</p><p>●つまり、お金を頂けるという事は</p><p>「その会社（お店）のおかげで社会を豊かにしてくれた。</p><p>これからもっと暮らしを良くして欲しい。</p><p>そんな会社（お店）を潰さないために、</p><p>そして、よりいいモノを産み出して頂くために</p><p>客はお金を支払ってもいい」と認めた証しです。</p><br><p>≪企業理念と社会貢献≫・・・切っても切れない関連性</p><p>●企業理念の考え方</p><p>企業とは、できた瞬間から永遠不滅的存在でなければならない。</p><p>社長の寿命や体調で決まるモノではない。（個人会社であろうと）</p><p>●つまり、理念が「会社の命」であり、</p><p>理念として求められるモノは、</p><p>①「永久に解けない究極の課題」</p><p>かつ</p><p>②「課題」を少し解くだけで、それが社会に貢献できる</p><p>その両方を叶える「コンセプト」がなくてはならない。</p><p>●例えば</p><p>「たこ焼き屋さん」であれば、</p><p>私の素人的発想ですが、</p><p>「たった一玉で幸せを感じて頂く。</p><p>そんなたこ焼きを提供することで社会に貢献致します。」</p><p>ここに含まれている解釈は</p><p>「一玉食べた時に、悲しい時はそれを忘れさせ、楽しい時はもっと楽しく。</p><p>食べて、そうに感じて頂くことから「生きている幸せ」を再認識してほしい。」</p><p>といった願いがあります。</p><p>実際には、無理難題です。</p><p>そのため、</p><p>上記①「永久に解けない究極の課題」</p><p>また、</p><p>いつもそのような思いでつくることが本来大切で、</p><p>従業員の心がけからお客様への接客も違うはず。</p><p>という事で</p><p>上記②「課題」を少し解くだけで、それが社会に貢献できる</p><p>を無理やり？クリアーさせて頂きました。</p><p>●最後に</p><p>考えるのは困難でも、究極から考え抜いて下さい。</p><p>安易な理念を考えると</p><p>「理念」を達成したとき会社の存在意義がなくなります。</p><p>そのため、永久に解けない課題が必要になってきます。</p><p>そして、その解釈も必要です。</p><br><p>●「理念」は短く端的に、</p><p>どのような事態にも対処できるような形状で（法律と同じ）　</p><p>●「解釈」は、社員やお客様に伝わりやすいように・・・</p><p>その両方が必要でしたね。</p><br><p>●社会貢献を理念にいれると、社長の私利私欲は書けないはず。</p><p>同族会社であろうと会社は永遠不滅が大前提です。</p><br><p>本日も長くなってしまいました、誠に申し訳ありません。</p><br><p>自分の納得できる理念。社員、客先に自慢のできる理念・・・</p><p>会社（お店）の原点に立ち返って、いい理念を考えてください。</p><br><p>個人会社であろうと</p><p>自分が高齢になった時、助けてくれるのは誰でしょう？</p><p>理念に基づいた教育から、それに共感し、理解をしめし、</p><p>共に働いてくれた仲間や部下だと思います。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11082997238.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2011 14:09:48 +0900</pubDate>
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<title>読んで頂けると幸いです。（８）</title>
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<![CDATA[ <p>仕事の優先順位・・・</p><br><p>優先順位・・・昨日のブログに、その重要性を述べましたが、</p><p>実際には、皆さん顧客が優先など、自分なりの基準を</p><p>持っているように思います。</p><p>ただ、そこをもう少し具体的に表現したいと思います。</p><p>この意識を部下と共有することは、とても大切です。</p><p>少し説明上長くなりますが、簡単に理解できます。</p><p>しばし、お付き合いをお願いします。</p><br><p>まず、初めに</p><p>Ａ４か何か１枚の白い用紙を準備して下さい。</p><p>（または頭の中の想像でも結構です）</p><br><p>「縦の真ん中」と「横の真ん中」に、ペンで線を引いて下さい。</p><br><p>１枚の用紙に「４つのエリア」ができました。</p><br><p>ここからは、この用紙を「グラフ」としてお考えてください。</p><br><p>縦軸を「Ｙ軸」、横軸を「Ｘ軸」</p><p>「Ｙ軸」→「緊急度」を目盛とし、上に書いて下さい。</p><p>「Ｘ軸」→「重要度」を目盛とし、右端に書いて下さい。</p><br><p>ここで、エリアに名前を付けますので、名前を書いて下さい。</p><p>「Ａ」エリア・・ここは「右上」のエリアで</p><p>　　　　　　　　「重要度」「緊急度」ともに高く、今すぐ処理が必要</p><p>「Ｂ」エリア・・ここは「右下」のエリアで</p><p>　　　　　　　　「重要度」は高いが「緊急度」は低い。大事だが、急ぐ程でもない。</p><p>「Ｃ」エリア・・ここは「左上」のエリアで</p><p>　　　　　　　　「重要度」は低いが、「緊急度」だけが高い。最悪でも自分が誤れば済む程度</p><p>「Ｄ」エリア・・ここは「左下」のエリアで</p><p>　　　　　　　　「重要度」「緊急度」ともに低く。やらなくていい業務！！</p><br><p>「Ａ」エリアとは、例えれば「事故」や「お客様クレーム」会社経営にダメージを与えるもの</p><p>「Ｂ」エリアとは、ここは通常業務、例えば「お客様期限付きの依頼」や「会社の取組や施策」など</p><p>それ以外のエリアは重要性が低いことから省きます。</p><br><p>ここからはイメージしてください。</p><p>皆さんは、日頃、</p><p>「Ｂ］エリアの業務をやっています。突然、何かが起きない限り、「Ａ」エリアの業務などはありません。</p><p>もし、緊急の苦情など電話で受けた場合、急にサイレンが鳴って「Ａ」エリアの業務が発生し、</p><p>消火にあたります。</p><p>また現在、期日がどんどん迫ってきて、「Ａ」エリアに近い状態の仕事もあるでしょう。</p><p>それも、期日を過ぎると途端に「Ａ」エリアに突入し、また緊急事態の発生です。</p><br><p>実は、この用紙は皆さんの今の一瞬（一秒）だけを表現しているモノなのです。</p><p>何故なら、次の一枚は、いきなりの電話連絡から「Ａ」エリアが点灯しているかも知れません？</p><br><p>次に、この用紙を上へ上へ積むのではなく、</p><p>何枚も何枚も、本棚のように右横へ→右横へ→、繰り返し並べて行ってください。</p><p>皆さん、ご察しのとおり、</p><p>右へ行けば行く程それは「未来」です。また左になってしまうものは「過去」です。</p><br><p>ここで申し上げたかったのは、</p><p>「Ｂ」エリアの業務を</p><p>本当に理解されて、その上で優先順位を決めているか？ということです。</p><p>「Ｂ」エリアを更に「３つ」に「上」・「中」・「下」に割っておくべきです。</p><p>「上」と「中」はある程度、普段から気にかけて終わらせていると思います。</p><br><p>「下」が問題です。先日述べていた会社の計画的取組や施策です。</p><p>時間が経つと将来必ず「Ａ」エリアに上がって来ます。</p><p>危機に気付いた時、治療する特効薬は相当高くつくでしょう。</p><p>更に効き目が有るかも不明です。</p><p>普段から漢方薬を処方し続けるしかありません。</p><p>但し、この病気は不治の病です。</p><p>繰り返しますが、処方し続けることしか防ぎようがありません。</p><br><p>「Ｂ」エリアの業務を部下と共有し、更にその３段階も意識合わせすることで</p><p>今日の目的、少し先、長い将来の目的を明確なエリアに分けて考え、</p><p>今、手にしている仕事の目的を理解した行動をさせる。</p><br><p>「ミソも、クソも、早くやれ！！」では、部下は理解できない。</p><p>しっかり教えて、怒らなくてもいいように十分な意識合わせをお願いします。</p><p>結局、「怒る」行為は恥ずかしいことです。自分の無能を知らしめることになります。</p><p>・・・（ここでは敢えて「怒る」と表現しました。）</p><br><p>ここまで読んで下さった皆さま方には、長々とお付き合い頂き、</p><p>誠に申し訳なく感じております。</p><p>ご理解頂ければいいのですが、</p><p>分かりにくければ、再度ご説明します。</p><p>ありがとうございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/tyoukokka/entry-11082011153.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 12:01:09 +0900</pubDate>
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